宮古の寒風干しを焼き、

七草粥を支度して、妻と息子に食べさせました。

息子には、こういう暦に従った行事は必ず経験させよう!

葉の部分が苦いので、食べないと息子が言うので、
「食べないなら、もう焼き鳥もステーキも焼かない!」
と言ったら、黙々と食べている・・・

寒風干し、酸茎、自家製の梅干し
七草粥がうまい!何杯でも食べちゃうくらい

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(㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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