マンボウの腸のトマト煮(トリッパ風)

萩原社長から直伝のマンボウの腸のトマト煮(トリッパ風)を作りました。

①マンボウの腸を水洗いします。そして下ゆでをして、そうじします。
掃除後は少し白くなります。食べやすい大きさに切りましょう。
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②鍋にオリーブオイル、ニンニクスライス、鷹の爪(お好み)、粒胡椒(数粒)を入れ香りを出します。
③②の鍋に①を入れて、ローリエを2枚、トマトホール缶1缶(つぶしながら)入れ、
マンボウの腸が見えなくなる程度まで水を足します。
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④コトコト1~2時間程度、煮込みます。液体の量が3分の1くらいになれば、
塩コショウで味付けを決めて完成です。
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マンボウの腸は食感が良く臭みはありません。海鮮でいうとイカのような、
肉でいう内臓系のような歯ごたえがあります。
最後に残ったトマトソースはパスタなどにアレンジしてみてください!おすすめです。
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