月別アーカイブ: 2月 2018


日本人はご飯と味噌汁
味噌汁のふぐ葱がお気に入りの息子
『おとうさん このねぎ おいしい!』
塩いくらとしらすも好物

肉は熟成ラウンドステーキ
これをペロって食べてメロンを所望

8分の1食べて『メロンおかわりください』
さらに8分の1食べて『メロンおかわりください』

さらにさらに8分の1食べて『メロンおかわりください』

思わず、『いい加減にしなさい!』
まあ、♂には瓜科の食べ物は良いけど・・

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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基本、素材が良くて、

手間ひま掛けて、

調味料は控えめで、

熱々を食べる!

一番うまい状態で食べる!

それに尽きます。

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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一番出汁に日本酒と味醂と少量の溜まり醤油で味付けして、
新玉葱をじっくり煮て、
軍鶏の胸肉とグリーンピースを投入!
ここで味を見て、濃口醤油で味を整え、
卵(緑の一番星)を投入!
ご飯は須田さんの有機あきたこまち

ほぼ完璧のできばえ!

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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海苔がうまいと味付けはシンプルが良い!

特に江戸中期以降の江戸食文化の典型の海苔は
日本人の味蕾にすごくアピールする!

大事なのは、漆黒の漆みたいな見た目じゃなくて、
少し赤味と緑が感じられ、繊維が細い柔らかいけど
ぱりっとした、儚い食感の海苔が良い!

そういう口溶けの良い、見た目じゃなくて、味と香りが大事!

ずっと佐賀の初摘み一等級の破れ海苔が一番と思っていたけど、
最近食べた、江戸前ちば海苔の黒の最高等級品と
青混ぜの方がうまい!
56歳にもなって、海苔の世界が変わった!

千葉の海苔の魅力について詳しくは → こちら

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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主役じゃないかな・・・

でも、存在感がある脇役

単体だと魅力は発揮しきれず、

出汁やご飯や蕎麦と出会うと、その魅力はいかんなく発揮される!

タイラガイとの相性も良い!

千葉の海苔の魅力について詳しくは → こちら

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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メカジキに塩コショウしてセモリナ小麦粉をまぶし
ガーリックオイルでソテーします。

添え物はアメーラとブロッコリー
二段の海苔弁に自家製梅干し

『もう、幼稚園に行く時間だぞ!』と息子の方を見たら、
図鑑の上にミカンの皮を口にいれた動物や恐竜が・・・(苦笑)
何でこんなこと思いつくかな・・・

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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今日は妻は忙しいので、昼食はお結び!とリクエスト
ご飯は須田さんのササニシキ

紅鮭は辛口 直火でじっくり焼く

梅干しは神社の御神木の梅の自家製

海苔は江戸前ちば海苔の黒の初摘みの最高等級品

ご飯を海苔で巻いて、つまみ食いしたけど、
人生で一番うまい海苔&ご飯かも・・・(感動)
やっぱり、海苔の魅力を最大にするのは、凄い米との出会いだな!

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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もちろん、ふく刺しは当然ですが、
色々な料理がグレードアップします。

サッポロ○番味噌ラーメンだって、
千寿葱ふく葱と新たまとグリーンピースで別物

千寿葱、オレンジ白菜、インカのめざめ、ふく葱で味噌汁

お刺身は、羅臼の蝦夷バフンウニ、静岡のしらす、青森のヤリイカ
銀聖の塩いくら
飯がすすむ!

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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『おとうさん たけねこごはんとやきとり おねがいします!』
茹でたてグリーンピースも乗せちゃいます!
軍鶏の手羽先は石釜ドームで13分くらい掛けて
じっくり焼きます。

うまそうだな・・・

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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熱々、野菜たっぷり!

コショウや

唐辛子たっぷりで汗だく

もはや単なるラーメンと呼ぶには

別の価値感・・

(by ㈱食文化 代表取締役 萩原章史)

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