加工食品

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ふかひれ点心7種セット ※冷凍

7,200円(税込)

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和風肉団子 95g

512円(税込)

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『平目の押し寿司(さかさ寿司)』1人前(約230g) ※冷蔵

3,000円(税込)

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お買い得!『爆ぜた長寿豆』《黒豆》(約400g)

2,134円(送料・税込)

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5種類のお豆たっぷりカリー (一人前 420g) ※冷凍

1,080円(税込)

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ハイデラバードの鶏のピクルスを再現『トリピク』

780円(税込)

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金時生姜ジャム 80g

540円(税込)

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銘店ピックアップ

嶋田ハム この店舗の商品一覧
ソーセージ・ハムと言えばドイツが本場、主人・嶋田はドイツ、バーデンビュルテンブルグ州に9年間滞在し、門外不出とされていた秘伝を名人ハンスマウラー氏から伝授されました。 そして気候風土が似通った秋田で本場の味の再現に成功しました。 製品のソーセージ、ハム等はすべて手造りで、原料肉は委託飼育の豚肉と自社牧場で広々とした自然の中で放し飼いで飼育している黒毛和牛、秋田比内地鳥、七面鳥などを使用していますので安心です。 また保存料や決着剤は一切使用していません。 ドイツ大使館でも認められ、納品しています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
木村農園 この店舗の商品一覧
木村農園は金時生姜だけを半世紀にわたり生産してまいりました。そして、今もなお、品質の向上に日々つとめています。木村農園では、この金時生姜を種として栽培した「矢生姜(はじかみ)」を生産してきました。最近では、残念なことに他の種類を種として栽培し、着色加工した物が大量に販売されています。本物の金時生姜の矢生姜は天然の赤色で、大変貴重です。現在矢生姜は、高級料亭や料理旅館で使用され、一般には販売されません。
台所門おざき この店舗の商品一覧
「台所門おざき」の創業は明治35年。
もともとは京都市伏見区深草大亀谷で「桃山大根」を栽培する農家でした。桃山大根は別名大亀谷大根、鼠大根とも呼ばれ、辛みがあり長時間たっても色や香りが変わらないことから、たくあん用大根として重宝されてきましたが、大亀谷地区の都市化とともに、たくあん用大根産地は三重県伊勢市に移っていきました。
そこで、現社長の尾崎雅一さんの先代が、農家から漬物店に転向。伊勢から仕入れた大根で漬物をつくるようになったのが「台所門おざき」の歴史の始まりです。
「台所門おざき」が店を構えるのは、下京区樽屋町。
京都駅から徒歩10分、近くには西本願寺もありますが、観光客 にはわかりづらい小路にあります。
そのため、お客さんは地元の人がほとんど。小さなお店の店頭には季節のおすすめ漬物を知らせる手書き黒板が掲げられ、店内にはしば漬けなど京漬物の定番はもちろん、独自のアレンジを加えた「ごまダレ大根」や「柚子ごしょう太鼓漬」など多彩な商品が並んでいます。
農家出身ならではの野菜を吟味する厳しい目に加え、京漬物の伝統を守りながら手作業で丹念に漬物づくりに取り組む姿勢が、京の漬物好きの人たちに深く愛されています。
尾崎雅一さんと、息子の好洋さん・契太さん兄弟を中心に、10人足らずの従業員で伝統の味をしっかり守っています。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
諸井醸造所 この店舗の商品一覧
昭和5年創業の「諸井醸造所」は、当初は醤油だけを醸造していました。昭和30年代に味噌の醸造も始め、その後、漬物も始めました。 私の代で三代目。生まれも育ちも地元・男鹿市船川です。
大学では醸造学部でみっちり醸造学を学びました。昭和49年に卒業して帰ってきた頃は、店の前の船川港でハタハタの水揚げがありましたが、この頃を境に一気に減少をたどり、平成になると「幻の魚」と言われる様になりました。
「いま、確固としたしょっつるを後世に残さなければ、秋田のしょっつるは幻と消え、ハタハタの食文化は守れなくなる」という危機感が私を一歩前へと突き動かし、現在に至ります。
2000年、臭みのないまろやかな風味をもつ「秋田しょっつる」を作り上げました。秋田のハタハタ食文化が育てた「時の結晶」です。是非ともご賞味下さい。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
局屋立春 この店舗の商品一覧
局屋の先祖は、代々御所を警護する北面の武士で、娘たちも橘家、雅家、良家と御所(孝明天皇)に仕えました。武家廃止後は「局家」と称し役所勤務をしました。現在の店主は1970年に老舗で18年の修業を終え、独立して今の店を始めました。その際、宗旨が立春吉日を重視する禅宗(曹洞宗)であったことから、縁起を担いで「立春」を加えた現在の屋号となり今に至ります。
古都京都を訪れた人なら必ず行くのが清水寺。清水の茶碗坂に局屋立春があります。厳選された原料で保存料を全く使用していません。京都ならではの妥協を許さない菓子造りで、確かな味わいをお客様にお届けしています。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ使用でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
インド風カリーライス すぱいす この店舗の商品一覧
東京・荻窪にあるインド風カリー専門店です。
清らかで爽快な余韻。辛さと旨みが絶妙なサラサラカリー。
化学調味料・添加物を一切使用せず、正直に手間暇かけて作った体に優しいカリーです。
ロシア商品専門ショップ 門 この店舗の商品一覧
広大な大地 ロシアには、厳しい自然環境があります。その中を生き抜いてきた自然が生み出す人への恵み、そこには人工的にはつくれない力が秘められている。 ロシア商品専門ショップ 門(MON)では、パリで開催された第10回「プロフェッショナル・リーダー杯」で世界112カ国中、最高の金賞を受賞した「シベリア岩塩」をはじめとする、ロシアでしか手に入らない、珍しくて美味しい、天然100%の食材を皆様へご紹介します。
バイヤーズ・セレクション この店舗の商品一覧
日本全国を飛び回る(株)食文化のバイヤーが見つけたご当地の掘り出し物を幅広いラインナップで皆様にご紹介いたします。
サンクラ この店舗の商品一覧
有限会社サンクラは大正8年に造り酒屋として創業致しました。当時の銘柄「五本松」は現在も地名として残っています。創業者 三浦蔵治の名を取って「三蔵商店」を名乗っておりましたが、2001年に法人化をし有限会社サンクラとなりました。現在は酒類その他小売販売業のほか、地元の万屋として家業を営んでおります。地元秋田県内の蔵元にこだわり、“美酒王国秋田”の質の高い銘柄を紹介することをモットーとして、地元でも入手困難な食材や旬の美味しいものなども随所に紹介致し、全国の日本酒ファンの方々に喜んでいただけるような商品をご紹介して行きたいとを考えております。
■三代目 猪又屋 この店舗の商品一覧
猪又屋は創業50余年水産加工業を営み、おかげさまで牡蠣、さば、さんま、わかめが全国の皆様に喜ばれ認められる猪又屋ブランドとして、ご愛顧いただいております。
これからも石巻前浜の海産物の最高級の品質、素材にこだわり、猪又屋が誇る同時の加工方法で、漁れたての美味、鮮度を保ち、皆様の心に響く極上のおいしさをご提供させていただきます。
◆徹底した品質管理、最上級の品質・香・鮮をご提案しています。
◆最上質な素材を使用し、安心とおいしさが味わえる商品に仕上げております。
◆厳選された素材と、すぐれた加工技術で、業界をリードする高鮮度保持管理システムで安心できる商品づくりをしています。
わらび座 この店舗の商品一覧
田沢湖ビール醸造に際して、全ての商品の醸造を主となり行っているのが工場長の小松勝久です。田沢湖ビール創業当初から最高のビールを求めてつくり続けてました。 目標は「3リットル飲めるビールをつくる」こと。 いくら飲んでも飽きのこない、味わい深いビールの開発に力を注いでいきます。
恵那川上屋 この店舗の商品一覧
素材の風味をいかした素朴な食べ物がいま見直されています。 良い香りのため、保存のため、食感のため、そして見栄えのため。今までの足し算のお菓子づくりはもうやめて、ぎりぎりまで余分なものを引き算して、それでいて美味しくて、安心で、そして四季の香り豊かな、そんなお菓子の創作をいつもこころがけています。私たちスタッフの心にあるのは風味・風土・風景。かけがえのない、ふるさとの自然風土に感謝しながら自然からいただいた素材を、真心込めて美味しいお菓子に仕上げています。是非一度、ご賞味ください。
田子たまご村 この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
かつをぶし 池田屋 この店舗の商品一覧
昭和61年に削り節の製法特許第1311643号を取得。一般的な削り節メーカーでは鰹節を蒸してから切削致しますが、エキス分や香りが流出します。それを防ぐ為の昔ながらの手削りに最も近い状態で削る製法です。
こだわりの蕎麦屋さん、和食屋さんの業務用製品をフィードバックに「かんぶつマエストロ」「枕崎かつおマイスター」「だしソムリエ」などの資格認定者が原料節を選りすぐり、量販店では入手し難い本物の味を提供しています。
吉田製麺 この店舗の商品一覧
岩手県江刺市にあり、現在二代目の吉田毅さんが取り仕切る吉田製麺のこだわりは、粉と卵の新鮮さです。粉は卵めん用に精製されたものを使い。卵は江刺市近郊の養鶏場から特に吟味したものを直接入荷している。麺作りには手作業と機械作業が半々で、製麺した卵めん・卵うどんは4メートルほどの長さのまま竹ざおにかけられ、風通しの良い乾燥室で自然乾燥します。保存料など一切の添加物を使用しないため、乾燥にはとても気を使います。その日の気温や湿度によって、時間と風通しをこまめに調節します。こんな店主のこだわりで出来上がった卵めん・卵うどんは愛情と決め細やかな味わいが感じられます。
タイコウ この店舗の商品一覧
タイコウは小規模ながら良質なかつお節を扱うことで有名です。 一代目である稲葉美二は昭和39年に『いの字屋 稲葉商店』を開業し、節物全般を扱う上物問屋を営み、「鰹節なら稲葉に聞け」と業界の方々の口にのぼりました。昭和62年二代目稲葉泰三に商売を譲り受けた際に有限会社タイコウとして法人化。かつお節(仕上げ節)のみに絞り込み、更なる優良品、上物を目指しております。 本枯れ節を造っている人が少なくなった今でも、鹿児島県枕崎産の良質な天然カビ菌の本枯れ節も扱っています。