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13商品

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銘店ピックアップ

久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。
ヨーロッパンキムラヤ この店舗の商品一覧
ヨーロッパの食文化と日本の食文化との交流を深めながら、ご家庭の食卓やレストラン、ホテルなどに美味しいパンを日々お届けできるよう真心を込めてパンを焼き上げております。
”パンの中に夢や希望を包み、幸せをお届けする”
これが、ヨーロッパンキムラヤのパンに対する想いです。
福井県鯖江市にて1927年(昭和2年)に木村屋として創業いたしました、ヨーロッパンキムラヤは、おかげさまで平成28年に89周年を迎えることができました
インド・パキスタン料理専門 デリー  この店舗の商品一覧
日本の本格インドカレーの草分け的な存在として、インターネットや雑誌のカレーの紹介記事ではおなじみの店です。 昭和31年に上野に開店。 現在ではミッドタウン店と銀座店の3店舗の展開をしています。昨年11月にデリー銀座店が改装を行いリニューアルオープンを致しました。さらりとしたスープ状のカレーは今ではめずらしくありませんが、デリーはその草分け的存在。特に極辛のカシミールカレーは人気No.1です。カレーからコースメニューまでカジュアルにお楽しみいただけるよう、スタッフ一同、サービスに努めております。
ミレジム この店舗の商品一覧
優れた造り手たちが心をこめ、気の遠くなるような手間と時間をかけて造ったワインを、そのままの品質で、なおかつ適正な価格で、日本の消費者の皆様にお届けすることが、私どもの使命だと考えています。

そのために、85点以上のワインを基準に、生産者との直接対話とテイスティングによる独自の商品選定ポリシーを貫くのと同時に、産地から定温コンテナ、あるいは飛行機で輸送し、温湿度調整した倉庫で保管するなど、造り手からお客様のお手元まで、徹底した品質管理に心を砕いています。それは、「ワインを通して消費者の皆様に合ったライフスタイルを提案する、つまり“Quality of Life”(生活の質)の向上を目指す」ということを理念にかかげています。

当社の持っている情報を広く公開して、ワインという文化をより多くの皆様に楽しんで頂こうと考えています。私どもの知識と情報が少しでも皆様のお役に立てば、これ以上の喜びはありません。
局屋立春 この店舗の商品一覧
局屋の先祖は、代々御所を警護する北面の武士で、娘たちも橘家、雅家、良家と御所(孝明天皇)に仕えました。武家廃止後は「局家」と称し役所勤務をしました。現在の店主は1970年に老舗で18年の修業を終え、独立して今の店を始めました。その際、宗旨が立春吉日を重視する禅宗(曹洞宗)であったことから、縁起を担いで「立春」を加えた現在の屋号となり今に至ります。
古都京都を訪れた人なら必ず行くのが清水寺。清水の茶碗坂に局屋立春があります。厳選された原料で保存料を全く使用していません。京都ならではの妥協を許さない菓子造りで、確かな味わいをお客様にお届けしています。
もりもとや この店舗の商品一覧
和歌山県伊都郡かつらぎ町の四郷地区は昔から「串柿」を作っています。その技術を利用してあんぽ柿を保存できないかと思っていた所、鮮度を保ったまま保存できる「氷温熟成」技術に出会いました。通常のあんぽ柿は15日〜20日程度で渋柿から仕上げますが、この「甘干し四郷柿」は5か月間もの熟成期間が必要で、それだけに味も雑味がなく美味しく仕上がります。品質はA級の柿のみを使用しています。
バイヤーズ・セレクション この店舗の商品一覧
日本全国を飛び回る(株)食文化のバイヤーが見つけたご当地の掘り出し物を幅広いラインナップで皆様にご紹介いたします。
いがまち山里の幸利活用組合『かじか』 この店舗の商品一覧
〜「かじか」コンセプト〜
海の幸「かじか魚」は山の神への捧げ物、豊かな山への感謝のしるしです。人によって手入れされた豊かな山は、豊かな川を里を、そして豊かな海をも創ります。山の恵みを大切に、自然と共に暮らしていきたい、そんな思いで日々の作業に取り組んでいます。
創業したばかりの「かじか」です。若さと活力に自信あり、新鮮で安心・安全なジビエを提供して参ります。
どうぞご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
御浜柑橘 この店舗の商品一覧
御浜柑橘ではいろいろな品種のみかんを栽培しております。 山と海に囲まれ、黒潮の風を受け、みかん栽培に適した土地です。 旬の美味しいみかんを、本来の味そのままで、
お子様でも安心・安全に飲めるジュースに致しました。 無添加はもちろん、濃縮還元ではなくストレート100%ジュースです。 孫に安心して飲んでもらえるように、自社工場にてじいちゃんとばあちゃんが心をこめて作っています。
ディーエルディー(DLD) この店舗の商品一覧
上質なライフスタイルのご提案、薪ストーブ業界のパイオニア、お客様との継続的なお付き合い。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
内山味噌店 この店舗の商品一覧
当醸造元は今を遡ること百三十年前、明治五年に初代庄の丞により創業されました。奈良時代に記された「常陸風土記」にもその記述がある「泉が森」という清水の湧き出る泉のそばに当蔵はあります。この地の味噌は「香り高く、澄んだだいだい色を呈した濃厚な味」を特徴とし、工業化が進んだ現代でも古式醸造法(古式白大豆散麹造り)と言う、今となっては日本全国を探してもほとんど見られなくなってしまった伝統技法として受け継がれ、今なお手造りされております。「この地域ならではの、最高の味噌造りを追及しつづけることで、その味噌を通して、お客様が真に健康で豊かな生活を送れるような、伝統的食文化発展の一端を担っていきたい」と考えております。
サンクラ この店舗の商品一覧
有限会社サンクラは大正8年に造り酒屋として創業致しました。当時の銘柄「五本松」は現在も地名として残っています。創業者 三浦蔵治の名を取って「三蔵商店」を名乗っておりましたが、2001年に法人化をし有限会社サンクラとなりました。現在は酒類その他小売販売業のほか、地元の万屋として家業を営んでおります。地元秋田県内の蔵元にこだわり、“美酒王国秋田”の質の高い銘柄を紹介することをモットーとして、地元でも入手困難な食材や旬の美味しいものなども随所に紹介致し、全国の日本酒ファンの方々に喜んでいただけるような商品をご紹介して行きたいとを考えております。
三咲羽や この店舗の商品一覧
昭和54年創業以来、地元の食材を使った商品作りを心がけており、その中でも「八戸前沖鯖」を使用したバッテラは多くのお客様に喜ばれています。そのバッテラを改良し平成21年に県が選定し「あおもり土産」推奨商品に選ばれた「八戸前沖鯖 押し寿司三種」は駅弁商品となり、こちらも人気商品となっています。 「三咲羽や」は、元々「小僧寿し」のチェーン店で、三沢エリアを中心に5店舗を展開する会社でした。しかし、社長の「青森の食材をどんどん使っていくべきだ」という方針のもと、県産食材を活用し独自の商品を開発して次々と販売。今でも三沢市本店の寿司屋では、海産物を中心とした県産食材を使うほか、県産牛の握りが人気です。

こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
田島魚問屋 この店舗の商品一覧
今から54年前から水産加工品、鮮魚を扱っている福井三国の魚問屋です。冬の味覚として名高い越前蟹を宮内庁に献上する栄誉を賜っているのをはじめ、越前珍味において大阪府知事賞を受けるなど、斬新な加工技術では定評があります。特に長い歴史を有する三国港の味覚の研究、発掘にも力を注ぎ、オリジナル性豊かな越前・三国の味を全国に紹介しています。「自然の恵みを尊び、より美味しくより豊かな食文化の創造を通して和食の発展に貢献する」ことを経営理念に、クリーンルームを設置した近代的な本社工場で生産を行っており、金沢市経営近代化モデル工場にもなっています。
ズッカ この店舗の商品一覧
徹底した味を追及する産地と消費者を繋ぐ役割を担い、真に美味しい野菜、果物で食の楽しみを提案します。乱立する「こだわり野菜、果物」の中で私自身が本当に美味しいと心から思えるものだけをお客様にお届けします。 お客様より「今までに食べたことのない味」と揃って嬉しいお言葉を頂きますがそこにはZuccaと長年共に歩んできた生産者との徹底した味へのこだわりと品質管理により驚くほどの生産過程を経て、野菜果物が作られているのです。美味しさの裏にある理由までご一緒に楽しんでください。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
嬉野温泉大正屋 この店舗の商品一覧
「大正屋」の創業は文字通り大正時代になります。大正14年4月に「旅館大正屋」としてスタートしました。伝統の良さを大切にしながらも常に時代に合った安らぎを追求しております。ゆっくりとお風呂に入り、旬の味覚にも舌鼓・・・。大自然からの清水、温泉は、他に例を見ぬまろやかな味わいを作り上げます。やすらぎに、豊雅な雰囲気を添えた内装は、張り詰めた心の糸をときほぐしながら四季の移ろいをお楽しみ頂けます。老舗旅館の「心と技でおもてなし」をご堪能下さいませ。
Rue de la Pomme | リュドラ・ポム この店舗の商品一覧
高松市の「タルト・オ・ポム改めリュドラ・ポム」の店主大黒道子さんは野菜のソムリエ。おしゃれで意外なおいしい野菜の食べ方を提案してくれます。店頭にはタルトやパイ以外に、野菜や果物のコンフィチュール、ピクルスの瓶が並んでいます。そんな野菜や果物は、大黒さんが自ら足を運んで全国各地から直接買い付けています。生産者の顔が見える材料を使いたいというこだわりです。そのこだわりはこんなエピソードからもうかがえます。大黒さんはそのほかにもチーズコーディネーターや利酒師の免許も持っており、まさにパティシエにぴったりの方です。

「季節と素材を生かしたお菓子作りを通じて、心豊かなスイーツライフを!」

それがリュドラ・ポムさんからのメッセージです。