調理道具・機器

60商品

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銘店ピックアップ

有限会社 魚魚一 この店舗の商品一覧
浜松と言えば浜名湖うなぎ。このうなぎを使った新名物「うなぎの刺身」です。全国で初めて商品化され、特許庁により商標登録されました。うなぎを刺身で食すことは不可能とされた通説を、当店の職人による血抜きの技が覆しました。浜名湖うなぎを楽しむ新たなご提案です。
何も言われず召し上がれば、本品が「うなぎの刺身」であることに、さらに極めて上品なその味わいに必ずや驚かれることでしょう。他の白身魚では味わえない、新たなる究極のうなぎ料理のご提案です。
株式会社竹内農場 この店舗の商品一覧
香川の温暖な自然に恵まれた丸亀市にある農場です。香川県のブランド牛でもあるオリーブ牛の育成をおこなっております。副産物である良質な堆肥を投入したり、緑肥作物の栽培による土作りに力を入れています。
有限会社かねはち この店舗の商品一覧
創業から30余年、沼津港の鮮魚と共に歩んできました。現在では、沼津港の年間漁獲量の8割を占めるサバの買い付け量では沼津港№1。 日本一の漁獲量を誇る伊豆の金目鯛、駿河湾を代表する高級エビの赤座エビこの2種に関しましても 沼津港約80社の仲買の中でもトップクラスの取扱いが有ります。
まるてん この店舗の商品一覧
伊勢志摩の風土と燻の匠の技に育まれた伝統ある鰹節「波切節」を大切に製造し続けてまいりました。「本物の味」を丁寧に作り上げ、真心こめてお客様にお渡しする、まるてんの変わらぬ姿勢です。本物の味と本物の味が生み出す健康を、多くの方にお届けしたい。伝統の上に培われた技法の伝承と美味しさのひとつ先へ。商品のご提供を行ってまいります。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
まるい鮮魚 この店舗の商品一覧
昭和初期より煮干しやかつお節、サバ節を加工することから始まりました。現在は、近海の魚を豊富に取り揃えており、自家製の干物は天日干しの手造りです。館山へお越しの際は、お立ち寄りください。「当サイトで見た」と言っていただければ、サービスいたします。
千葉県漁業協同組合連合会 この店舗の商品一覧
千葉県内の漁業協同組合を会員とした連合会です。販売する焼海苔千葉県乾のり共販に出品された中から、厳選された年内生産の原料を使っております。千葉県産の海苔は、特に香りの良さ、高さに定評があります。その中から千葉漁協として自信をもってお勧めできるものを厳選してお届けします。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。一般的に江戸切子は、「割り出し」、「粗摺り(あらずり)」と工程を進めますが、小林硝子工芸所の場合はこの間に「筋彫り」という一工程が入るのが特徴です。一品物を手がけることが多かった二代目が提唱した工程で、このことにより正確無比な江戸切子小林のカッティングが誕生しました。この精緻な仕事は、初代・菊一郎さんから英夫さん、そして現在は三代目の淑郎さんと四代目を継ぐ昂平さんに亘り受け継がれています。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
市房食堂 この店舗の商品一覧
創業当時から変わらぬ製法で料理を作り続けています。さらに現状に満足することなきチャレンジャー精神で、様々な物事に取り組んでいくのが我々市房食堂です。地元錦町が展開する「ほるもん街道」を全国に周知出来る活動にも力を入れています。
■石渡商店 この店舗の商品一覧
宮城・気仙沼のフカヒレ専門店です。
瓢麓苑 この店舗の商品一覧
清流として有名な岐阜県の長良川、その支流である板取川は、水が命といわれる和紙づくりにおいて、全国的に有名な美濃紙を生み出した清流です。眼下に流れる板取川で取れた魚にこだわり、がんこに昔ながらの無添加、無着色、手づくりを続けている頑固親爺とお嫁さんが切り盛りする季節料理のお店「瓢麓苑」。そこの人気メニューをご家庭にお届けします。
ハライコジャパン この店舗の商品一覧
貴方はビールそれともワイン党?
きっと皆さん、私共がお届けするソーセージにハマルに違いありません。ハライコは、北ドイツはハンブルグ郊外エルムスホンの本社工場から、北ドイツ地方で親しまれてきた伝統的な味をそのまま、日本はもとより世界各地へ発信しています。
美食家も大絶賛するこだわりの一品、ハライコソーセージ。いろいろな味の中からお気に入りを選んで「私の一品」に。すべての商品が、日本で作られたのではなく、北ドイツ生まれの本場ドイツの味をお届けしています。ハライコソーセージのこだわりは、食通で知られる日本の皆様の食卓でも、ご満足いただけるはずです。
吟味された最高の食材のみを贅沢に使用し、自然が育んだハーブの風味をきかせたソーセージは、バーベキューにも最適といえます。
これほどまでに愛されているハライコソーセージに足りないものがあるとすれば、そう!それは、皆さんの笑顔です。
◆六本木店に続き、2015年10月インビス九段店がオープン!
本場ドイツのソーセージ&パンやドイツビールその他をお気軽に楽しめる立ち食いソーセージの店です。ランチはテイクアウトがメインです。
古山果樹園 この店舗の商品一覧
1玉1玉に愛情をこめて桃を作っている古山果樹園の古山浩司さん。 福島に凄い桃農家がいると聞き、取材に行ったのは6月。まだ桃の実が赤く色づく前のことでした。 桃作りのこだわりを熱く語る古山さんの人柄は、そのまま桃作りに表れています。 管理する園地に植えられている樹、さらにはその樹になる桃全てに触れ、1玉ずつの状況を毎日把握。 どの桃が最高の桃に育つかを判断したうえで、摘果する桃を見定めていきます。 さらに完璧なまでに圃場の水分管理を行い果実の余計な肥大を防ぐこと高糖度の桃を育てる。 非常にシンプルですがストイックなまでに徹底して育てています。
吉田製麺 この店舗の商品一覧
岩手県江刺市にあり、現在二代目の吉田毅さんが取り仕切る吉田製麺のこだわりは、粉と卵の新鮮さです。粉は卵めん用に精製されたものを使い。卵は江刺市近郊の養鶏場から特に吟味したものを直接入荷している。麺作りには手作業と機械作業が半々で、製麺した卵めん・卵うどんは4メートルほどの長さのまま竹ざおにかけられ、風通しの良い乾燥室で自然乾燥します。保存料など一切の添加物を使用しないため、乾燥にはとても気を使います。その日の気温や湿度によって、時間と風通しをこまめに調節します。こんな店主のこだわりで出来上がった卵めん・卵うどんは愛情と決め細やかな味わいが感じられます。
御菓子司 大黒屋 この店舗の商品一覧
本山誠照寺のもとで、ろうそくや線香を扱うよろずやから始まり、江戸中期頃に菓子店として変わりました。その頃より伝わる『菜花糖(さいかとう)』は鯖江藩主の贈答菓として用いられ、昭和初期には皇族がたへのご喜納をさせていただきました。昔から伝わる製法と味、福井の香りをお菓子を通じて少しでも多くの皆様に知っていただけるよう精進してまいります。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ仕様でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
那岐スローフード この店舗の商品一覧
那岐スローフードは地域の活性化を志した町民7人が地域の生産者組合として設立した組織を平成17年2月に法人化した新しい会社です。 那岐スローフードでは地域の生産者が丹誠込めて作った米、黒大豆を原料として使用した手づくりので安心・安全な黒大豆100%味噌をご紹介しております。昔ながらの自然の味をご賞味ください。
海外果物販売店 この店舗の商品一覧
独自企画商品の販売店舗です。世界中の果物類を探し出し、厳選して皆様にお届けいたします。
久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。