料理セットのお取り寄せグルメ

料理セット

191商品

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銘店ピックアップ

株式会社四万川(しまがわ) この店舗の商品一覧
高知県梼原町は棚田の風景が残るのどかな山間の町です。四国カルスト山麓、四万十川源流域の平均標高約700m付近で自然に近い環境で元気な雉を育てています。
昭和60年に数戸の農家が飼育を始め、生産に当ってさまざまな工夫を大切に育ててきました。梼原町の雉は味・肉質ともに町内外はもちろん全国で高い評価を受けています。是非、梼原町産の雉肉をお試し下さい。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
四万十川上流淡水漁業協同組合 この店舗の商品一覧
四国は高知県高岡群窪川町榊山にあり天然鮎専門に漁業を営んでいます。6月は若鮎を、7月8月は旬の鮎を9月10月には子持鮎をお届けします。特に6月25日〜は竿漁天然鮎を、7月21日〜9月30日は網漁天然鮎を氷詰めにしてお届けいたします。
株式会社 利久 この店舗の商品一覧
「美味しいものを食べたい」というお客様の声にお応えする気持ち。安全な物だけを商品として提供するという責任感。お客様に喜んでいただくには手間暇かけて心をこめてつくるという素朴で一途な思い。仙台の良質であたたかい文化が土壌となって「牛たんの利久」が生まれました。 仙台で培ってきたノウハウをさらに発展させ、すべてのお客さまが笑顔で喜んでいただける様、原材料の品質の吟味を社長が自らの目と舌で行い、下処理、スライス、味付け等の仕込みをすべて手作業で手間を掛けて行うスタイル。たとえ非効率であっても店舗が増え、仕込みの量が増えても昔からこのやり方を変えない事、これが当社のこだわりです。
巣鴨養蜂園 この店舗の商品一覧
巣鴨養蜂園のハチミツは、すべて岩手県西和賀町の加工場でつくられています。100%天然、100%国産、100%非加熱のハチミツです。 もっともクセのない「あかしあ」のほかに、「菩提樹」「とちの花」「さくら」「藤」などの個性的なハチミツもつくっています。
The fin. (fin.stand) この店舗の商品一覧
2015.2.14「QUADROPHENIA」オープン。2017.5.5.13「SLOW」オープン。 2018.1「QUADROPHENIA」「SLOW」を「QUADROPHENIA」に統合。 2020.1.31「QUADROPHENIA」閉店。 2020.2.19「fin.kissa」オープン。 2022.3.3.26「fin.stand」オープン(同所にラボとして「the fin.」稼働開始)。 こだわり:「極上の一区切り」をテーマに、スパイスや珈琲の「香りとその余韻」にこだわった商品展開を行っております。 日々忙しくされているお客様に、ほっと一息つける空間、商品を提供いたします。 起業のきっかけ:様々な業態の店舗マネジメント、事業統括、バイイングを経験する中で、カフェ事業を立ち上げるにあたり、新しい形(当時画期的であったブック&カフェ業態)で一定の成果を収めることができたこと、珈琲という商品の奥深さ、面白さに知り、自分のやり方で追求したくなった時期に、理想的な物件に出会えたことが重なったため、起業を決意しました。 セールスポイント:香りとその余韻にこだわっており、一日の限られた自分だけの時間を「極上の一区切り」「素晴らしい香りとその余韻に包まれた至福の時間」にいたします。
2Terres この店舗の商品一覧
2012年より千歳烏山にてビストロを経営しており、売りにしていた自家製のシャルキュトリを製造販売できる店舗"2terres”をオープンしました。フランスの日常の食文化をもっと身近に感じていただけたらと思っています。
共同船舶株式会社 この店舗の商品一覧
共同船舶は、生態系のバランスに配慮したサステナブルな捕鯨をめざしています。鯨は1日あたり体重の約4%の食事をし、多くの海洋生物を食糧とすることから、鯨が増えすぎると生態系が崩れてしまうことが予測されます。また、食料自給率の低い日本において、海洋資源はとても貴重です。私たちは、適度に鯨を獲ることで生態系と日本の食卓を守りたいという強い信念を持って行動しています。
ひやま漁協乙部ナマコ協議会 この店舗の商品一覧
乾燥ナマコ檜山海参は私達漁師が捕る段階から加工、販売まで行っており、生産者の顔の見える安全、安心で透明性のある商品です。 檜山地域のナマコは疣立も良く、そして疣の数も多いので中国人から高い評価を受けてます。ナマコ自体も肉厚で側面から観ると高さがあり、 この見た目も評価の高い特徴です。 檜山海参の取り組みは全国から注目を集めておりまして、第24回全国青年女性漁業者交流大会では流通消費拡大部門で「農林水産大臣賞」を受賞。 農林水産祭式典では明治神宮に奉納しました。
秋田農園 この店舗の商品一覧
2018年、現在の代表 秋田佳英が秋田農園を創業しました。
当社では、茶葉を使用するなど土作りにもこだわり、山城の土壌にあった品種を選び抜き栽培しています。
香り高く、味の濃い、100%根付きのまま収穫したてのねぎをお客様にお届けします。
同じ京都のねぎでも九条ねぎとはまた違った、こだわりと青ねぎの愛情が詰まった「山城のねぎ」をお楽しみください。
越後雪椿産業株式会社 この店舗の商品一覧
新潟県津南町にて自社ブランド「魚沼産コシヒカリ雪椿」を展開し、国内外に販売しております。津南町は、日本屈指の豪雪地帯で冬は寒さが厳しい土地ですが、雪の恵みで優れたお米ができる環境です。生産工程は、土壌作り・乾燥・精米に至るまで全てをこだわり尽くした、最高の香り・甘み・食感・輝きをご堪能いただけます。 世界のトップシェフからミシュラン掲載の一流店、国内有数の高級料亭・高級ホテルまで食の最高峰から高く評価されお取り扱いいただいております。
ミツバチが育む山郷 この店舗の商品一覧
大分県豊後大野市朝地町北東部の最上流域に位置する鳥屋地区で、日本ミツバチを通じて、森林を育て自然環境を整え、ミツバチと自然と人が共栄できる村おこしに取り組みます。 環境にやさしい無化学肥料、無農薬で育てた野菜や果樹。蜂蜜や蜂蜜を利用した加工品等の特産品を創作しています。
金沢どじょう販売株式会社 この店舗の商品一覧
温泉生まれのどじょうを使った「温泉どじょう」の製造・販売しています。国産の新鮮な養殖どじょうを使用し、職人が炭火で丁寧に焼き上げているため、外はカリカリ、中はふっくらジューシーな仕上がりとなっています。また、金沢の発酵食の町で作られた醤油を使用したタレの香ばしさも特徴です。
豊洲市場ドットコム 週末産直店舗 この店舗の商品一覧
全国の漁場や養殖場、農生産者とのネットワークで、生鮮品の日付指定お届けを実現。週末お届けでお休みのお食事にお役立てください。
株式会社FIS この店舗の商品一覧
フランス・イタリア・スペインそれぞれの国では、その風土、気候によって独自の食文化が生まれてきました。 長い年月を経て、自然と共に技術が磨かれ、そこでしか味わえない「美食」が多く存在します。 お客様へ安全・安心で信頼を頂ける厳選した食材をお届けし、優れた知識・情報を提供できるように、 直接目で見て確かめる取り組みを積極的に行っています。 キャビア・トリュフ・フォアグラ・生ハム・チーズ・オマール・ワイン・オリーブオイル等々。 どのようにしてつくられたのかをお伝えし、それが本物の料理として生まれ変わり、 感動や喜びになることを心から望んでいます。 愛情をそそぎ大切に作られ厳選された高級食材をシェフの元へお届けしたい。 フランス・イタリア・スペインの人々に愛される本物の食材を日本の皆様にお届けしたい。 そんな想いで、海外のサプライヤーと交渉しています。 私たちFIS は、生産者の思いがこもったまだ見たことのない素晴らしい食材を探し求め続けます。
patisserie AKITO(パティスリー アキト) この店舗の商品一覧
田中哲人シェフは、1967年大阪生まれ。ホテルピエナ神戸内の菓子sパトリー(現LUCIOLE)のシェフパティシエ時代に市販のミルクジャムからヒントを得て、牛乳を煮詰める「ミルキッシュジャム」を考案。お客様からの評判が良く、そこからミルクジャムを極めた田中シェフは、2014年、神戸元町に「パティスリーAKITO」を開店しました。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
北九州 一、堂 この店舗の商品一覧
一、堂は鉄の町北九州の地で炒りたて、手作りの味を守ってきました。手間を惜しまず、納得のいくものだけを、出来立ての味で召し上がって頂きたい・・・こんな気持ちで数々の豆菓子を作ってまいりました。 お客様皆様が一、堂の豆で、いつまでも「まめで達者にご長寿で」あられますよう一、堂の願いは創業時より変わっておりません。 
下仁田納豆 この店舗の商品一覧

昭和38年4月 先代・伊藤幸夫氏が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。
現在、製造部門を取り仕切るのは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛のこもった隠し味も…。
また、全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。