ホワイトデーのお取り寄せグルメ

ホワイトデー

銘店ピックアップ

高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
2Terres この店舗の商品一覧
2012年より千歳烏山にてビストロを経営しており、売りにしていた自家製のシャルキュトリを製造販売できる店舗"2terres”をオープンしました。フランスの日常の食文化をもっと身近に感じていただけたらと思っています。
西漬 この店舗の商品一覧
身体に良い漬物を探求している、広島のまじめな漬物屋です。自家栽培して取れた旬の素材をきれいな湧水(軟水)を使って漬け込んでいきます。伝統の技を丹念な手づくりに込め、旬を大切にして、いつどのように漬ければ良いのかを常に探求しています。味に対する職人の心意気が生んだ逸品をご堪能ください。
ホクエイ食品 この店舗の商品一覧
天然まぐろの一船買いを出来るからこそ需要に合わせて、供給・ストックされるので安定した価格にてご提供ができます。 「一年間一定の品質と価格で仕入れたい」というお客様のニーズに対応できる体制を整えております。 豊洲市場のセリ仕入れでは、新鮮で美味しい、高品質の鮪をお客様の手元にお届けするため、長年培われたノウハウで1本づつチェックし、最高の一本を選びぬきます。
サンクラ この店舗の商品一覧
有限会社サンクラは大正8年に造り酒屋として創業致しました。当時の銘柄「五本松」は現在も地名として残っています。創業者 三浦蔵治の名を取って「三蔵商店」を名乗っておりましたが、2001年に法人化をし有限会社サンクラとなりました。現在は酒類その他小売販売業のほか、地元の万屋として家業を営んでおります。地元秋田県内の蔵元にこだわり、“美酒王国秋田”の質の高い銘柄を紹介することをモットーとして、地元でも入手困難な食材や旬の美味しいものなども随所に紹介致し、全国の日本酒ファンの方々に喜んでいただけるような商品をご紹介して行きたいと考えております。
PRISM LAB この店舗の商品一覧
国際パティスリー大会 Coupe du Monde de la Patisserie 2023 に日本代表として出場し、16年ぶりに日本チームを総合優勝へ導いた、パティシエ世界一の称号をもつ柴田勇作シェフが率いる店。2024年、“スイーツの研究室”をコンセプトに、徳島に開店。徳島阿波おどり空港にPRISM Airもございます。
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
株式会社米ファーム斐太 この店舗の商品一覧
私たち米ファーム斐太(まいふぁーむひだ)は妙高地域農業の発展と美しい斐太の自然を守る為に活動しています。豪雪地帯である妙高には標高2000mを超える山々からの清らかで豊富な雪解け水が1年を通して流れています。 この雪解け水が広大な高田平野に行き渡り、田を潤すことで美味しいお米が育ちます。 妙高のお米は、程よい甘みと粘りがあり、冷めても硬くなりにくいという特徴があります。
おきたま匠の会(しまさき農園 所属) この店舗の商品一覧
わたしたち「おきたま匠の会」は、山形県置賜地方の米農家が集まり結成した生産組合です。 農家同士で切磋琢磨しながら、高品質・高食味のお米づくりに励んでいます。 昼夜の寒暖差が大きい置賜盆地特有の気候と、豊かな雪解け水に育まれ、大粒で甘みとうま味に富んだ米が実ります。 生産から玄米の保管・発送まで一貫して取り組み、美味しいお米を産地直送でお届けいたします。
うとさんち 鹿児島県 この店舗の商品一覧
鹿児島県阿久根市でトウモロコシ栽培をしています。きちんと収穫時期を見定めて収穫しており、トウモロコシの平均糖度は20度以上にもなります。秋作の10月のとうもろこしは糖度が上がりやすくとても美味しいと評判です。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
食文化 船橋出荷店(常温・冷蔵) この店舗の商品一覧
全国各地から選りすぐりの食材を担当バイヤーが厳選して仕入れています。食文化オリジナル商品の『さば缶』や国産マカを使用したサプリメントなど多岐に渡り取り扱いをしています。
湯島 丸赤 この店舗の商品一覧
昭和21年の創業以来「新鮮美味」を看板に掲げ、近隣のお客様はもとより、全国のみなさまに魚本来の美味しさをお届けしてまいりました。
hayari-sausage(ハヤリソーセージ) この店舗の商品一覧
日本を代表するソーセージ研究家「村上武士」が展開する「hayari-sausage」ブランド商品の販売会社です。「hayari-sausage」が無添加製法で製造している「世界のソーセージ」「hayariオリジナルソーセージ」の販売、各種イベントや展示会等の企画・運営を行っています。
ぐるめくにひろ この店舗の商品一覧
私たちは、自分たちが食べたい物、子どもたちにたべさせたいものしか作りません。
「人に良くする。」と書く、「食」は、身体をつくり、心をつくるものと考えます。そして、食べ物は、おいしく、安心できる、楽しいものと思っています。
おいしい素材を追及したら安心、安全な肉でした。熟成法でちゃんと育った肉の旨味を引き出します。添加物を使わずに製造しています。 必要な手間と時間をはぶきません。
山路ファーム(丹沢滋黒軍鶏)オス出荷店 この店舗の商品一覧
山路ファームは、神奈川県西部に設立。丹沢山系のブナ林によって生まれる清らかな水や、豊かな自然環境は鶏にとって最高の環境を選びました。この自然を活かしながら、神奈川県独自の新しい名産品を作ろうとこの土地で地鶏生産事業を始め、新しい地鶏ブランド「丹沢滋黒軍鶏」を立ち上げました。 丹沢滋黒軍鶏は「かながわ鶏」という神奈川県独自の地鶏品種で、軍鶏らしい肉のしなやかな弾力性と、赤身肉のような後を引く旨みが特長です。現在では認知度が低く、生産方法も確立していない「かながわ鶏」を丹沢滋黒軍鶏の認知拡大により、全国でのブランド認知向上をめざしております 山路ファームでは、最高の品質・味を実現するため、「鶏ファースト」で育成を行っております。完全無投薬で飼育し、エサには米ぬか、とうもろこしを中心にした自家製の発酵飼料に、三浦半島のミネラル豊富なひじきを加えて与え、飲み水には丹沢山系からくみ上げた天然地下水を与るなど鶏を健康に成育することにこだわっています。 鶏舎内では1平方メートルあたり4羽以下とし、羽を十分に伸ばせるスペースで平飼い。アニマルウェルフェアの考えから、足などに怪我を負った鶏は、他の鶏と隔離し補強ベッドに乗せて餌を食べさせるなど、鶏に寄り添う成育を心がけています。
玉井製麺所 この店舗の商品一覧
当店は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の少人数ですが、昔ながらの製法にこだわりを持ち、製造に情熱を掛けています。
私たちは以前より一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。市場には様々な三輪素麺が一括りとなり流通しており、一般のお客様が三輪素麺を誤解されているのではないかと心配しております。
「ほんまもんの三輪素麺」とはいったい何なんでしょうか?
私たちは常日頃から次のように考えております。
◆本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協会組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
◆主に11月から3月の極寒期に製造され、二日間の手延作業により十分に熟成され、天日干しを用い自然乾燥されている事。

他にも、伝統を守り長年培ってきた経験と技術、それに情熱を込めて製造しております。
株式会社フォレストホームサービス この店舗の商品一覧
2020.8よりWACOMS浄水器販売開始。目に見えないものだからこそ、安心安全な水を選びたい。「人々が抱える見えないリスクへの不安を限りなくゼロにしたい」という想いのもと誕生しました。WACOMSは宇宙開発の技術から生まれ「水」に潜む超微細な有害物質まで徹底的に除去します。PEOS・PFOAはもちろんこれまで不可能とされていた硝酸態窒素までも日本で初めて99%以上除去することを実現。ケタ違いの浄水力で大切なご家族の未来の健康を守ります。
Jam工房Eiko この店舗の商品一覧
料理研究家の大庭英子さんが自ら作る、季節の果物を使ったジャムの工房です。大庭英子さんは、おいしいジャムづくりを研究して30年余。愛用の銅鍋で手作りするジャムは大量生産ができないため、数量限定です。この貴重なジャムは現在、当サイトによる通販だけで販売をしております。
NPO法人 ばらん家 この店舗の商品一覧
平成19年設立。障害者支援施設としてスタートしました。もともとは竹細工の加工から始まり、平成23年から“サトウキビ”の栽培、“黒砂糖”の製造に着手。『ばらん家』では「黒砂糖の伝統的な製法を継承すること」、「耕作放棄地となったかつての圃場を再生し、町の景観も取り戻したい」などの目的を持って事業に取り組んでいます。