野菜のお取り寄せグルメ

野菜

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銘店ピックアップ

合同会社 山内かぶらちゃんの会 この店舗の商品一覧
「山内かぶら」は、福井県若狭町山内地区で品種「山内かぶら」を用いて栽培されるかぶで、一般的なかぶは丸みを帯びて肌が滑らかなのに対して、「山内かぶら」は円錐形で肌に窪みとヒゲ根が多いのが特徴的です。肉質は緻密で硬く、葉は大形のびわ状(長い楕円形)の葉で多少の切れ込みがあります。そんな特徴のある山内かぶらを栽培しています。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
むぎとお米と柿農家 伝右ェ門 この店舗の商品一覧
むぎとお米と柿を夫婦で栽培している農家です。身の丈にあった栽培面積で楽しく健康に働き、安全・安心な農産物をお届けしたいと考えています。
もち性大麦「はねうまもち」、農薬や化学合成肥料を慣行比5割以上削減したコシヒカリ、おけさ柿の追熟干し柿を、肥沃な耕地や豊富な清流、加茂湖の牡蠣殻から海のミネラル補給など、大きく循環する佐渡の自然の中で丁寧に育てています。
皆様にお届けする農作物はすべて生鮮食品であると考えています。精麦・精米・硫黄燻蒸せず自然乾燥した追熟干し柿等のフレッシュさをそのままお届けするため、鮮度保持包装(ガスバリア袋)・脱酸素剤を使用しパッキングしています。
株式会社サラヤ保﨑商店 この店舗の商品一覧
勝浦で漁業を営んでいた治朗松が、鰹節屋「保﨑治朗松商店」を創業。 以来百年の月日を経ても創業当時の教えを守り続け、勝浦で水揚げされた近海一本釣りのかつおにこだわり続けています。 「老舗の名に恥じない、本物の味を多くの人に届けたい」 今も生き続ける創業当時の伝統の味をぜひお召し上がりくだい。 地元千葉県勝浦港で水揚げされたお魚を加工した商品や、自社商品を取り扱っています。
水月堂物産株式会社 この店舗の商品一覧
宮城県産の海産物を美味しいおつまみに加工しています。 看板商品であるほやの乾燥珍味「ほや酔明」は、1982年の東北新幹線開通時から、車内ワゴンにて販売されています。 鮮度が良い状態で加工したホヤは、本当に美味しいので、もっと身近な存在にホヤを育てたいと考えています。
株式会社プラチナエイト この店舗の商品一覧
株式会社プラチナエイトは、渡辺バークシャー・純粋黒豚の販売会社です。「旨焼もぐり」の店主・盛島英欽さんが、2022年9月に、鹿児島渡辺バークシャー牧場の黒豚を専門に販売する企業より事業継承を受け設立しました。従来の事務所及び加工所であった施設・設備を用いて、変わらぬ品質の黒豚を提供しています。
一福百果 清光堂 この店舗の商品一覧
昭和27年創業 愛媛県産のフルーツを使った大福を展開しております。 中でも「一福百果 まるごとみかん大福」は代表作で愛媛県ならではの逸品です。 またフルーツのみならずできるだけ国産の材料を使うよう心がけています。
株式会社 山吉 この店舗の商品一覧
先代が個人で事業を開始した当時から約半世紀に渡り、マグロ主要に鮮魚仲卸業を営み、地元郡山市の小売店や飲食店、宿泊施設などの生マグロシェア9割を占めています。これまで一度も冷凍していない生のマグロだけを扱ってきております。郡山市は内陸の都市にも関わらず、昔から奥羽街道の宿場町として栄え人が集まる場所で、マグロやカツオをご馳走として親しんできた食文化があり、沿岸地域から来た方にも驚かれる程、質の良いマグロ、カツオが食べられる地域です。その分、質と値段への基準が厳しく、私たちは日頃から、質や鮮度を見極めて良質なものだけを厳選し、安定流通のために価格変動を最小限に抑える工夫をしながら地域との信頼関係を構築しながら、美味しい魚が郡山に集まるための市場維持を図ってきました。 また、海がない地域だからこそ、魚を身近に知って貰うべくマグロの解体ショーをはじめ食育活動も行い、経営理念「魚食文化の担い手」の元、地域の魚食文化の維持継承に取り組んでおります。
株式会社肉のふがね この店舗の商品一覧
北緯40度の町として知られる岩手県岩手町。豊かな自然と食に恵まれたこの土地で、1965年に現会長が「府金精肉店」として開業。町のお肉屋さんとして地域の人々に親しまれてきました。
弊社では、素材本来の味を感じられるシンプルで高品質な商品の提供に絶対の自信を持っております。 「New Meat Value」というコンセプトのもと、地域が脈々と育んできた畜産や食肉文化を守り、その価値を次世代に繋いでいくことを最大の使命としています。まっすぐ、ひたむきに。肉のふがねは、これからも地域のみなさまに愛され、肉の新しい魅力を日本全国、そして世界へ発信できるよう、社員一丸となって取り組んで参ります。
信和キンシ この店舗の商品一覧
1963年創業。フカヒレに関しては良い商品とは産地ではなく、いかに手をかけることが良い商品を生むかを知ってもらいたい。毎日触ってるからこそ、当たり前の流れ作業になっていないか。どの原料をどう処理するかは、鮮度、温度、手間のかけかたが左右する。産地としてはメジャーではないが、フカヒレのように黄金色に輝くキラリとひかる存在でいたい。中華の王様ではあるが、シャンパーニュに合うフカヒレや、山廃純米酒に合うフカヒレ作りなどおうち時間をもっと豊かになるような商品作りを目指します。
株式会社 東根農産センター この店舗の商品一覧
山形県の農産物の小売、卸売販売を行っています。夏の果実は扱いが難しいですが、温度管理された施設で、初夏から夏のさくらんぼ、桃、すいかを扱っており、高い品質の農作物をお届けすることができます。
小浜海産物 この店舗の商品一覧
小浜の晩秋から初冬は、海の味覚が最も熟れる時です。中でも『鯖へしこ』は、脂ののった鯖を天然塩で押し、国産米糠をまいて樽に詰め一年近く熟成させたものです。若狭地方の伝統食で漁家のみならず庶民の保存食として永く重宝されており、現在では若狭の特産品、みやげ物として人気を博しています。焼くと食欲をそそるたまらなくいい香りで、あつあつの白ご飯、お茶漬や酒の肴に、また通の食べ方として刺身も近年流行っております。
根上農業協同組合 この店舗の商品一覧
食と農を基軸として地域に根ざしてきた根上農業協同組合。

特に根上特産の「加賀丸いも」は、手取川扇状地が広がる能美市と小松市のなかでも一部エリアの特別な土壌でしか作れない、オンリーワンの山芋です。

丸くてキレイな丸いもを育てるのはとても大変で、生産量はまだまだ市場の需要に追いつかず、高値で流通しています。高級和食店や贈答での利用が中心ですが、「多くの人に食べてもらいたい」と、生産農家が栽培方法を工夫し、愛情込めて育てています。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
丸貞蒲鉾合資株式会社 この店舗の商品一覧
昭和43年、いわき市薄磯の地で水産練り製品の製造を開始しました。蒲鉾や伊達巻を中心に、地域の皆様に愛される味をお届けします。東日本大震災により工場が被災いたしましたが、現在のいわき市平神谷作(たいらかみやさく)の工場にて再出発を果たしました。皆様からいただいた多くの励ましとご支援を胸に、これからも「美味しい」と言っていただける製品造りに励んでいます。
株式会社B&Tマリンプロダクツカンパニー この店舗の商品一覧
豊洲市場の天然マグロ専門仲卸「鈴富」を母体とする、都内、百貨店や商業施設内に、飲食店・持帰り鮨店を展開する運営会社
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
加藤牛肉店 この店舗の商品一覧
加藤牛肉店では、山形牛の未経産牛のみを扱っています。
と畜の早い生産性重視の巨大牛には手を付けません。これは特に霜降り部分の味に違いが出るためです。雌の処女牛は、一般的に流通している去勢された牛に比べ、肉のキメが細かく、同じ霜降り肉の味わいがさらりとしています。処女牛の体温は去勢牛よりも高く、脂の融点(溶ける温度)が低いのです。口内に脂っぽさが残らず、さっぱりとした処女牛特有の後味が生まれるのです。
牛肉とは、本来消化吸収の良い食べ物です。赤身は甘く、脂は焼いたときの香りがよい。これが加藤牛肉店の理想とする牛肉です。
当店で仕入れる美味しい牛は、産地だけでなく、生産者、メス、血統、月齢、体型にこだわり、最高の技術を注いで自信を持って加工・販売しております。また、仕入れた肉の全ては骨を抜いてから20日以内で売り切るようにしています。
山路ファーム(丹沢滋黒軍鶏)オス出荷店 この店舗の商品一覧
山路ファームは、神奈川県西部に設立。丹沢山系のブナ林によって生まれる清らかな水や、豊かな自然環境は鶏にとって最高の環境を選びました。この自然を活かしながら、神奈川県独自の新しい名産品を作ろうとこの土地で地鶏生産事業を始め、新しい地鶏ブランド「丹沢滋黒軍鶏」を立ち上げました。 丹沢滋黒軍鶏は「かながわ鶏」という神奈川県独自の地鶏品種で、軍鶏らしい肉のしなやかな弾力性と、赤身肉のような後を引く旨みが特長です。現在では認知度が低く、生産方法も確立していない「かながわ鶏」を丹沢滋黒軍鶏の認知拡大により、全国でのブランド認知向上をめざしております 山路ファームでは、最高の品質・味を実現するため、「鶏ファースト」で育成を行っております。完全無投薬で飼育し、エサには米ぬか、とうもろこしを中心にした自家製の発酵飼料に、三浦半島のミネラル豊富なひじきを加えて与え、飲み水には丹沢山系からくみ上げた天然地下水を与るなど鶏を健康に成育することにこだわっています。 鶏舎内では1平方メートルあたり4羽以下とし、羽を十分に伸ばせるスペースで平飼い。アニマルウェルフェアの考えから、足などに怪我を負った鶏は、他の鶏と隔離し補強ベッドに乗せて餌を食べさせるなど、鶏に寄り添う成育を心がけています。