滋賀県のお取り寄せグルメ

滋賀県

20商品

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琵琶湖魚三「鰻の肝焼き」5串 ※冷蔵

1,620円(税込)

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「セタシジミ(砂抜き)」琵琶湖特産 1袋 約500g ※冷凍

900円(税込)

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「湖鮎(こあゆ)の佃煮」 滋賀県琵琶湖産 1袋 90g 箱なし ※冷蔵

1,080円(税込)

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「姉川の天然鮎」 琵琶湖産 約1kg(目安として40〜60匹ほど)※冷凍

3,240円(税込)

  • 販売中 在庫数 88
  • 魚三

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「鰻の山椒しぐれ煮」 国産(養殖)鰻使用 1尾分 ※冷蔵 魚三

3,996円(税込)

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「生 鰻開き・肝付き」 国産(養殖) 1尾 約300g ※冷蔵 魚三

3,456円(税込)

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蔓ききょう「猪の肉味噌」80g ※冷凍

2,170円(税込)

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「活 鯉(養殖)」 福岡県産 1尾 原魚で約1kg ※冷蔵

2,808円(税込)

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「鰻の山椒しぐれ煮」 国産(養殖)鰻使用 1袋 約100g ※冷蔵 魚三

1,620円(税込)

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「本もろこ佃煮」 滋賀県琵琶湖産 1袋 約80g ※冷蔵

760円(税込)

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銘店ピックアップ

山吉 この店舗の商品一覧
活きたままあわび・さざえ・伊勢海老等をお届けする、伊勢志摩でこだわりのある海の幸の問屋です。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
株式会社鏡山牧場 この店舗の商品一覧
穀物飼料を与えずに牧草のみで仕上げた「宮崎県産黒毛和牛のグラスフェッドビーフ」です。 自然放牧でのびのび過ごした牛の旨味を存分に味わっていただける赤身肉です。
居食屋 一栄 この店舗の商品一覧
福岡県福津市にて、創業40年の和食店「居食屋一栄」と、同市にて2023年7月に店舗で製麺する二八蕎麦店「そば処海山」を開店。
玄海灘で獲れる鮮魚を漁師直送仕入れや、時期によっては自ら漁船に乗船して旬の魚を仕入れます。春先から夏にかけては近くの山で筍なども自ら採ります。また、熊本天草の地鶏「天草大王」を使用した料理も提供、地域に根差した商いを行っています。
さらに、地元農家さんと協力して、唐辛子栽培から手掛け、両店舗にて薬味として使用している自家製の粗挽き「生柚子胡椒」の販売・小売り事業も行っています。この柚子胡椒は、青唐辛子の色鮮やかさ、食材のフレッシュ感、青唐辛子の風味を味わえる、「食べるとクセになる」商品で、全国商工会連合会が主催する「2024バイヤーズルーム9月の部」で「銀賞」を受賞した商品です。
株式会社 貴千 この店舗の商品一覧
昭和38年の創業以来、創業者小松中司の教えをかたくなに守り、 ふるさといわきの海に育まれながら、貴千はかまぼこの可能性を追い求めてきました。 創業者のこだわり。それは「摺る」ということ。いかにして、魚の身の力を最大限に引き出すのか摺ることへのこだわりが、貴千のものづくりを支えてきました。 かまぼこづくりを通して私たちが改めて気づいたことは、かけがえのない「ふるさと」の存在でした。 おいしく、安心安全に食べられるだけでなく、かまぼこの中に、地域の歴史や風土、文化をも摺り込んでいきたい。 かまぼこをつくるということは、ふるさとのよさを引き出し、ふるさとを摺るということ。 父祖伝来の技術にさらに磨きをかけ、進取の気性を取り入れながら、いわきの歴史、風土、文化、そして人と真っ正面から向き合い、私たち貴千は、ふるさとをおいしく摺っていきます。 ふるさとスル。 私たちが摺り上げたいわきの味を、ぜひご賞味ください。
だるまや この店舗の商品一覧
だるまやは1928年(昭和3年)創業。岐阜県郡上市の北部・白鳥町にある郡上の天然鮎、川魚、郷土料理をお召し上がり頂けるお食事処です。自慢の鮎の他にも飛騨牛や猪肉、鹿肉など素材の味を生かした上質なお料理をご提供しています。 また、お食事処だけでなく、郡上鮎の出荷所も併設しています。
Kocomo Natural Garden この店舗の商品一覧
Kocomo Natural Gardenは、2010年、移住地を『グイビ フォレスト ガーデン』と名付け、パーマカルチャーの概念の元、少量多品目の野菜農家として岡山県勝田郡勝央町で就農したことから始まりました。現在も農薬や化学肥料を使わず、不耕起で野菜を栽培する傍、エルダーフラワー、エルダーベリーの栽培に力を注いでいます。持続可能な農業を実践することで、土地への敬意・関心・感謝を共有する小規模農家です。自然の循環の大切さに着目し、自然環境の大切さを見つめ直すことにより、必然的な自然の「おいしさ」を共感してもらえる野菜や果物を作ります。そして『人類を含む全ての生き物と自然が調和して生きていける未来のために』をテーマに、農園づくりを目指しています。
カネシメ松田水産 この店舗の商品一覧
カネシメ松田水産では虎杖浜沖で早朝水揚げされた助宗鱈を自らの目利きで買い付け、自社工場に搬入します。約50名の従業員により20〜30トンの原魚を4〜5時間のうちに処理します。取り出された生のたらこは丁寧に洗浄され、伯方島産の天然塩を主とした塩水で一昼夜漬け込まれます。その後、摂氏0℃〜3℃内の低温下にて5日程度熟成、たらこが持つ本来の旨味を充分に引き出します。最後にひと腹ずつ丁寧に整形したのち、大・中・小それぞれ10段階程度、計30段階ほどに選別し製品化しています。虎杖浜の新鮮な風味をご賞味ください。
■黒毛蟹は、株式会社食文化の登録商標です。(登録第5761421号)
サルビアコーヒー この店舗の商品一覧
サルビア珈琲は良質な生豆を使用し、熟練した焙煎技術で当社の工場において、丹念に焼き上げております。口コミでお客様を増やし、全国各地にファンを作っております。
ジャパンフォアグラ この店舗の商品一覧
労働大臣表彰「現代の名工」をはじめ、数々の賞を受賞している西洋料理界の重鎮と呼ばれる桑原孝好が弊社代表取締役会長を務めます。 フランス鴨(バルバリー種)の種鳥をフランスより輸入し、青森の地で飼育、採卵、ヒナを孵化、青森県内にある6ヶ所の各農場にて肉用として肥育、自社工場にて処理、加工、製品製造までを一貫して行っています。
豊洲市場ドットコム(フルーツバスケット) この店舗の商品一覧
お取り寄せサイト「うまいもんドットコム」の姉妹サイト「豊洲市場ドットコム」は、 2004年から「築地市場ドットコム」として運営をスタートしました。
(2018年10月の豊洲移転にともない、サイト名称を変更)

わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。
そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。
最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、豊洲ならではの商品企画を実現します。
柳川マルマ・松本鮮魚 この店舗の商品一覧
柳川マルマ・松本鮮魚は福岡県柳川市にある筑後中部魚市場を拠点に取引を行う魚介の仲卸業者です。 有明海産の地物(地魚)のことなら、お任せください! 地元でも知る人ぞ知る希少で美味しい珍魚も扱っています。 厳選した旬の魚を市場から直送。
パティスリーモンプリュ この店舗の商品一覧
2005年 12月神戸・海岸通にオープン。
正式名はmonter au plus haut du ciel(空高く舞い上がる)、「モンプリュ」と略した愛称で親しまれています。
モンプリュのシェフが敬愛する、フランス菓子の影響を受けた菓子を中心に、常時25〜30種の生菓子や焼き菓子が店内に並びます。
「香り」「食感」「甘味」「酸味」「苦味」をバランスよく組み立てたフランス菓子は県内外からお客様が来るほど人気のお店です。
Ristorante ACQUA PAZZA リストランテ アクアパッツァ この店舗の商品一覧
リストランテ アクアパッツァは、日本各地の天然魚介、オーガニック野菜などの厳選素材を使い、イタリアの郷土料理をベースに、洗練の味に昇華させた日髙良実シェフ流の上質なイタリア料理を楽しめるお店です。
開店は1990年。以来、常に日本のイタリアンシーンを牽引してきた名店の一つです。
「こだわり続けた先にある店は憩いの場であり、旨いもの屋でありたいと思っています」と、日髙良実シェフは語ります。明るく開放感のあるお店は、いつもたくさんの笑顔があふれています。
PRISM LAB この店舗の商品一覧
国際パティスリー大会 Coupe du Monde de la Patisserie 2023 に日本代表として出場し、16年ぶりに日本チームを総合優勝へ導いた、パティシエ世界一の称号をもつ柴田勇作シェフが率いる店。2024年、“スイーツの研究室”をコンセプトに、徳島に開店。徳島阿波おどり空港にPRISM Airもございます。
山路ファーム(丹沢滋黒軍鶏)メス出荷店 この店舗の商品一覧
山路ファームは、神奈川県西部に設立。丹沢山系のブナ林によって生まれる清らかな水や、豊かな自然環境は鶏にとって最高の環境を選びました。この自然を活かしながら、神奈川県独自の新しい名産品を作ろうとこの土地で地鶏生産事業を始め、新しい地鶏ブランド「丹沢滋黒軍鶏」を立ち上げました。 丹沢滋黒軍鶏は「かながわ鶏」という神奈川県独自の地鶏品種で、軍鶏らしい肉のしなやかな弾力性と、赤身肉のような後を引く旨みが特長です。現在では認知度が低く、生産方法も確立していない「かながわ鶏」を丹沢滋黒軍鶏の認知拡大により、全国でのブランド認知向上をめざしております 山路ファームでは、最高の品質・味を実現するため、「鶏ファースト」で育成を行っております。完全無投薬で飼育し、エサには米ぬか、とうもろこしを中心にした自家製の発酵飼料に、三浦半島のミネラル豊富なひじきを加えて与え、飲み水には丹沢山系からくみ上げた天然地下水を与るなど鶏を健康に成育することにこだわっています。 鶏舎内では1平方メートルあたり4羽以下とし、羽を十分に伸ばせるスペースで平飼い。アニマルウェルフェアの考えから、足などに怪我を負った鶏は、他の鶏と隔離し補強ベッドに乗せて餌を食べさせるなど、鶏に寄り添う成育を心がけています。
庄右衛門 元祖関野屋 この店舗の商品一覧
明治初期創業。 初代店主・関野庄右衛門から6代店主関野宏之まで脈々と伝統の味を守り続けてきました。 原材料にこだわり、特にサクラマスは北海道で獲れる最高品質のもののみ使用。
株式会社オーシャン・トラスト(スタージョンロハス) この店舗の商品一覧
「奥伊勢キャビア:清流と最先端技術が醸成する、贅の極み」 奥伊勢の清らかな水と、魚と植物を同時に育てる「アクアポニックス技術」によって誕生した、唯一無二のフレッシュ・キャビアです。 純国産の鮮度: 輸入物では味わえない、卵本来の濃厚なコクと滑らかな口どけ。 サステナブルな追求: 環境負荷を抑えた循環養殖により、次世代へ繋ぐ食文化を体現。 信頼の品質: 数々の食の賞を受賞し、プロの料理人からも高い評価を得ています。 大切な方への贈り物や、特別な日の食卓に。三重の自然と技術が織りなす、宝石のようなキャビアをお愉しみください。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧

昭和38年4月 先代・伊藤幸夫氏が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。
現在、製造部門を取り仕切るのは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛のこもった隠し味も…。
また、全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。