フルーツ・果物のお取り寄せグルメ

フルーツ・果物

210商品

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銘店ピックアップ

カネシメ松田水産 この店舗の商品一覧
カネシメ松田水産では虎杖浜沖で早朝水揚げされた助宗鱈を自らの目利きで買い付け、自社工場に搬入します。約50名の従業員により20〜30トンの原魚を4〜5時間のうちに処理します。取り出された生のたらこは丁寧に洗浄され、伯方島産の天然塩を主とした塩水で一昼夜漬け込まれます。その後、摂氏0℃〜3℃内の低温下にて5日程度熟成、たらこが持つ本来の旨味を充分に引き出します。最後にひと腹ずつ丁寧に整形したのち、大・中・小それぞれ10段階程度、計30段階ほどに選別し製品化しています。虎杖浜の新鮮な風味をご賞味ください。
■黒毛蟹は、株式会社食文化の登録商標です。(登録第5761421号)
越後雪椿産業株式会社 この店舗の商品一覧
新潟県津南町にて自社ブランド「魚沼産コシヒカリ雪椿」を展開し、国内外に販売しております。津南町は、日本屈指の豪雪地帯で冬は寒さが厳しい土地ですが、雪の恵みで優れたお米ができる環境です。生産工程は、土壌作り・乾燥・精米に至るまで全てをこだわり尽くした、最高の香り・甘み・食感・輝きをご堪能いただけます。 世界のトップシェフからミシュラン掲載の一流店、国内有数の高級料亭・高級ホテルまで食の最高峰から高く評価されお取り扱いいただいております。
シックスベリーファーマーズ この店舗の商品一覧
静岡県焼津市のいちご農家です。 50年のいちご栽培の中で「宝交早生」「麗紅」「章姫」「紅ほっぺ」など様々な品種を栽培してきました。 現在は桃の香りのする希少品種「桃薫」と静岡限定品種「きらぴ香」を栽培しています。
東京江戸味噌 広尾本店 この店舗の商品一覧
東京江戸味噌 広尾本店は、先の大戦で、幻の味噌となった「江戸味噌」を、戦前の文献により復刻したのを機に、江戸の味噌屋を現代風に再現した唯一の専門店です。 かつて、江戸・東京で流通していた味噌を「江戸味噌」はもとより、「江戸甘味噌」「仙台味噌」「田舎味噌」とともに、紹介・提供致しております。どれもが厳選した国産原料を使い、少量仕込み、もしくは仕込みが樽の中でも特に出来の良い部分を厳選した味噌です。各味噌の風味、色などの個性を通じて、共通の江戸らしさを見つけてお楽しみ下さい。江戸の町並み、人々の暮らしぶりに思いを馳せつつ、現代の東京とのつながりを感じ、味わって頂ければ幸いです。
田舎庵 この店舗の商品一覧

田舎庵はお客様に心からご満足頂ける味をお届けする事を味作りの基本にしております。その味を支えるのは、決して妥協しない最高の素材選びです。

田舎庵の食品は全て素材選びに全力を尽くしております。当社の社長が直接産地に赴き、信頼出来る漁師さんにお願いして、選りいい物を取り寄せております。この努力は創業以来かわることなく日々研鑚を積んでおります。最高品質の素材を「手間ひま惜しまぬ昔ながらの手づくり」で仕上げた確かな味をお届けできるよう精進してまいります。

ヨーロッパンキムラヤ この店舗の商品一覧
ヨーロッパの食文化と日本の食文化との交流を深めながら、ご家庭の食卓やレストラン、ホテルなどに美味しいパンを日々お届けできるよう真心を込めてパンを焼き上げております。
”パンの中に夢や希望を包み、幸せをお届けする”
これが、ヨーロッパンキムラヤのパンに対する想いです。
福井県鯖江市にて1927年(昭和2年)に木村屋として創業いたしました、ヨーロッパンキムラヤは、おかげさまで平成28年に90周年を迎えることができました
日野商店 この店舗の商品一覧
全国一位の鯨肉年間個人消費量の長崎の地で創業より100年以上、鯨の食文化を守り伝えております。
蜀郷香(シュウシャンシャン) この店舗の商品一覧
香りの素晴らしさ、ソース(醤)の多彩さ、とことん手間をかける美味しさ。 高い技術力に裏打ちされた中国料理の凄さに惚れ惚れとさせられる。 これが「蜀郷香」菊島弘従シェフの正宗四川料理です。 中国の国賓をもてなす迎賓館の料理長だった趙楊さんに師事すること10年余。 「銀座趙楊」の料理長を経て独立した菊島弘従さんは、今でも趙揚さんと四川に赴き、調味料と食材に対して妥協のない仕入れをしています。 シェフが得意とする宴席料理をお届けします。
東白庵かりべ この店舗の商品一覧
千歳烏山にある手打ち蕎麦の店『東白庵かりべ』です。
新蕎麦の時期に契約農家から玄蕎麦を一年分仕入れ低温貯蔵します。使う都度、殻をむき石臼にかけ、自家製粉します。手打ちの十割蕎麦と厚削りの鰹節でとった香り高い蕎麦つゆをご用意いたしました。
石川県漁業協同組合矢田新支所 この店舗の商品一覧
能登半島に広がる自然と人の営みが育んだ「能登の里山里海」は、2011年6月、国際連合食糧農業機関(FAO)により日本で初めて世界農業遺産に認定されました。 能登半島の中央に位置する七尾湾には、希少種を含むたくさんの生きものが生息し、「能登かき」や「能登とり貝」の養殖など、自然と調和した漁業の振興も積極的にはかられています。
能登の豊かな自然に囲まれた七尾湾で手塩にかけて育てられる能登とり貝。春から夏にかけての味覚です。
アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。
長谷観光株式会社 つきじ治作 この店舗の商品一覧
半世紀を超えて磨かれた技とおもてなしの心が醸す味の調べ
かけがえのない豊かな時をご提供いたします
四季の会席や90年伝承され続ける名物の水たきをお愉しみください
センシン食品 この店舗の商品一覧
弊社は、宮城県名取市閖上に工場を構える、水産加工会社です。 2007年に福島県相馬市原釜港にて創業しましたが、東日本大震災にて工場が全壊。 2016年、新たなチャレンジとして閖上に工場を再建し、現在に至ります。 年間150種類以上の魚種が水揚げされる三陸産、常磐産海産物の冷凍品加工をお届け致します。 ワンストップで鮮度を落とさずに加工を行い、冷凍とは思えない高品質な味をご家庭でお楽しみ頂けます。
筑波ハム この店舗の商品一覧
養豚農家から始め豚の飼育、精肉の味、熟成や手間暇かけた製法にこだわり続けたものが筑波ハムの製品です。 長期熟成、炭火を使って桜の薪で燻煙する。機械化したスモークハウスなどは使わず鍋に炭を入れ薪を置く、単純ですが長年の技術が必要とされる仕上がりになっております。そして炭火でしか出せない味わいと風味が決め手です。
株式会社ワイ・ヨット この店舗の商品一覧
1949年(昭和24年)に設立以来、キッチン・ダイニング用品を中心に、百貨店様・専門店様向けの商品を取り扱う商社として成長してまいりました。 現在は、創業からの「ホールセール事業」とともに、海外ブランドの代理店業務や国内外のメーカー様との商品共同開発などを行う「商品開発事業」、選べるカタログ制作・販売を始めとした「ギフト事業」、キッチン用品専門店を全国で運営する「小売事業」、物流センター・コールセンター・3PL事業から成り立つ「物流事業」と、5つの柱を持ち、幅広いお客様にキッチン・ダイニングをベースにライフスタイルに関するあらゆる提案を行っております。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
四万十川上流淡水漁業協同組合 この店舗の商品一覧
四国は高知県高岡群窪川町榊山にあり天然鮎専門に漁業を営んでいます。6月は若鮎を、7月8月は旬の鮎を9月10月には子持鮎をお届けします。特に6月25日〜は竿漁天然鮎を、7月21日〜9月30日は網漁天然鮎を氷詰めにしてお届けいたします。
株式会社しまおう この店舗の商品一覧
長崎県五島列島福江島にて長崎県産の魚を使用したすり身や練り物を製造。
株式会社戸田屋 この店舗の商品一覧
江戸時代に創業し、常に時代の先を見つめながら経営理念である「真心」を胸に、日本古来の和菓子に南信州伊那谷の文化のエッセンスを加えた「極上の味わい」を全国へ発信し続けております。 また、南信州伊那谷の四季折々の旬と安全な素材へのこだわりから、地元産素材の開発に力を入れ、自社農園では市田柿や栗の栽培を社員自らの手で行っております。和菓子や農産加工品の原料には自社農園や地元農家で栽培、育成、加工された素材を使用し自社通販の展開により第6次産業に取り組んでいます。
総本家 平宗 柿の葉ずし この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。