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水・ミネラルウォーター

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世界遺産 白神山地の恵み「白神の水」500ml×24本

3,132円(税込)

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銘店ピックアップ

北村商店 この店舗の商品一覧
黒潮踊る熊野灘紀州尾鷲港で、昭和初期に 祖父が創業。以来、尾鷲の魚にこだわり、 美味しい干物作りを心がけてきました。 これからも、丸清北村の伝統の干物作りを守りつつ、 新しいアイデアを取り入れながら 皆様に美味しい干物を届けたいとおもいます。 三代目若旦那 北村 豪
清左衛門 この店舗の商品一覧
とことん吟味した上質な素材と無添加純正の調味料のみ使用し、丁寧な手作りで「本物の味」を作っています。きろっと辛口なのに、喉が乾かない、後口の良さが自慢です。
伊勢志摩魚屋 山藤 この店舗の商品一覧
伊勢志摩魚屋 山藤(やまとう)は三重県の南部、南伊勢町田曽浦にございます。名前の通り伊勢神宮の南にあり、前には大いなる太平洋熊野灘、後ろは温暖な気候を活かしてみかん栽培が行われる山々、また西には遠く紀州熊野の山々が連なっています。古くからカツオの遠洋漁業が盛んで以前はカツオ船保有数日本一を誇っていましたが今でも恵まれた海のおかげで伊勢海老・鮑をはじめ豊富な海の恩恵を受けています。また静かな入り江を使った真珠の養殖では特に有名でもあります。一年を通しての色々な魚の水揚げがあり、伊勢海老漁では全国のトップクラスの水揚げ漁を誇ります。春からの近海カツオのケンケン漁、鮑さざえの素潜り漁、大海原では定置網漁などなど伊勢志摩はまさに海の幸の宝庫です!
JA越後ながおか この店舗の商品一覧
JA越後ながおかは、新潟県の中央部「長岡市(旧山古志村を含む)」及び「栃尾市」を管内に持ち、自然環境の恩恵を充分に受け、県内有数の良食味米産地です。山からの雪解け水を潤す棚田や信濃川が潤す広大な水田は、日本一おいしいコシヒカリの宝庫です。
ふく富 この店舗の商品一覧
ご主人談「食を通じて人の輪を広げ、社会に貢献する、幸福創造業を提唱する」という経営理念を基に創業して以来、素材にこだわり、自然の旨みを生かした辛子明太子造りに取り組んでいます。 原料は不必要な添加物や塩分を控えたい方の為に、合成着色料や保存料を一切使わず、塩度5%と低塩仕立てで無着色たらこを素材としています。 唐辛子は、刺激の強い辛味成分の高い唐辛子を使用しておりません。 仕込液は、化学調味料を極力控え、天然調味料を主体とし、日本酒をたっぷり使用した独自の味付仕込液でじっくりと熟成させています。以上のように身体にやさしい素材を選び、健康にこだわり、さらに、唐辛子の香りや持ち味を生かして辛さにもこだわっています。
(株)食文化 直営店 この店舗の商品一覧
オリジナル企画商品の販売店舗です。一番人気の高山さんの柚子ごしょうなど、一般入手困難な逸品を取り揃えています。
大館北秋田森林組合 阿仁工場 この店舗の商品一覧
秋田の阿仁は、山菜・きのこの宝庫です。その多くが原料として、県外に供給されておりますが、地元で加工・雇用を目的として、森林組合が設立されました。現在、地元で採れる山菜・きのこに、よりこだわりを持って加工事業を展開しております。
ノンナアンドシディ この店舗の商品一覧
もともと画家である代表の岡崎さん。イル・レッチェートのエキストラバージンオリーブオイルに出合い、生産者に会いにイタリアトスカーナへ飛びました。生産者と意気投合し、その日の内に独占契約を結ぶ。彼の紹介でイタリアの最高の食材を紹介してもらい、次々と独占契約を結んでいった。全ての商品が生産者から直送です。 岡崎さんの商品選びのコンセプトは、最高のクオリティである事、生産者が良い人で長く付き合える人であること、かつ生産者自身も最上の世界を追求している人であることと、こだわったものばかり。岡崎さんは食品も作品として捉え、素晴らしい作品を紹介することが一生の仕事であるとおっしゃいます。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
マルヤ五洋水産 この店舗の商品一覧
あわび専門問屋として、活あわび業者としては国内一仕入れています。年間を通し、鮮度の高い活あわびをお届けいたします。
東由利フランス鴨生産組合 この店舗の商品一覧
平成元年、東由利町(現在は合併により由利本庄市)の金子拓雄氏ほか2名が、町の 特産物を作りたいと始めたのが、フランス鴨バルバリー種の飼育。 フランス鴨は寒さに弱いことを後で知り、大量の稲のもみ殻を敷き詰めた鶏舎に改良し、寒さを克服。現在では25ha分ものもみ殻を飼育に投入。 今では、飼育も安定し、東由利のふるさと納税などでも好評をいただいています。
キュルノンチュエ この店舗の商品一覧
ブルターニュ地方「ゲラン塩田の天日乾燥塩」と瀬戸内地方の「伯方の塩」との自家配合塩、ヨーロッパ二千年来の伝統技法、宮内庁納入牧場の鹿児島黒豚、埋蔵縄文杉で濾過された湧水、これがキュルノンチェの味覚を支える4本柱となっております。
キュルノンチェの由来は、フランスの地方料理と観光資源を世界に展め知らしめて功績のあった文人食通キュルノンスキーに敬意を表し、店主の修業した地方独特の燻製設備の煙導と同音の動詞≪降参させる≫を掛け言葉とし、「美味しい物で貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。
八戸酒造 この店舗の商品一覧
八戸酒造の酒は酒の命である米に、厳しい気候にも耐え抜いてきた県内の厳選した農家から提供される無農薬・無化学肥料での自然農法で作られた米を使用しています。これに八戸大地の石灰岩層から湧き出る良質の水を仕込みに用いることにより、繊細かつ力強い陸奥ならではの「田の心」と、農家の人と蔵人たちの思いが伝わる、美味しい酒を生み出すことができました。今後も「地の酒」としてあらゆるお客様に自信をもってお薦めすることができる、と考えております。
はっとり鮮魚 この店舗の商品一覧
京都下鴨で60余年、「服部鮮魚」の頃より培った経験と技で、常に「活きのいい魚」をお届けしております。京の料亭や料理店に支えられてきた「はっとり鮮魚」は下鴨神社へも魚を納め、葵祭や京の様々な祭に魚を奉納、参加しております。「活きのいい魚」を信条に、生きた魚はもちろん、焼き魚、煮魚、お造り、鍋物、盛り合わせなど魚のことなら何でもおまかせください。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
アグリストリーム きむら農園 この店舗の商品一覧
木村氏は、2008年3月に東京、新潟でのサラリーマン生活から就農のため夫婦で宮崎へ移住しました。 2011年春に初めてのマンゴーの収穫、出荷を経験しました。 生産しているマンゴーは、アーウィンという種類で、日本では一般にアップルマンゴーとして表わされています。 ご存知のように香りや味に強すぎる癖が無く日本人にはとても親しみやすいマンゴーです。 2012年は初出荷にもかかわらず、全収穫量の7割が宮崎県の完熟マンゴーのブランドである「太陽のタマゴ」の基準を満たしました。 ちなみに宮崎県下では、太陽のタマゴの基準を満たすマンゴーの収穫は、県内の農家の平均が20%に満たないといわれています。 非常に質のよいものを初年度から収穫・出荷できたのは偶然ではありません。 素人であるが故に、教えられたことに忠実に手間とコストを惜しまず栽培した結果です。
ひまわり乳業 この店舗の商品一覧
豊かな自然に育まれた高知県に立地し、牛乳などの乳製品を主体に新鮮でおいしく健康に役立つ食品づくりに取り組んできました。 近年では高知県産の圧倒的なポテンシャルを持つ野菜、果実を活用した独創的なヨーグルトや青汁など、他ではまねのできない製品を生産し、お客様の支持をいただいております。 これからも地域にしっかりと根差した企業として「自然」と「健康」をキーワードにおいしくてためになる食品をお届けしてまいります。
瓢麓苑 この店舗の商品一覧
清流として有名な岐阜県の長良川、その支流である板取川は、水が命といわれる和紙づくりにおいて、全国的に有名な美濃紙を生み出した清流です。眼下に流れる板取川で取れた魚にこだわり、がんこに昔ながらの無添加、無着色、手づくりを続けている頑固親爺とお嫁さんが切り盛りする季節料理のお店「瓢麓苑」。そこの人気メニューをご家庭にお届けします。
川俣農業振興公社 この店舗の商品一覧
川俣シャモはお客様への「おもてなし」の心から誕生しました。絹織物の町として栄えてきた川俣町では機やの旦那衆らの娯楽に闘鶏が盛んで、昭和58年当時の町長が町興しの一つとして軍鶏肉に目を付けました。町長の意思を受けた町職員が中心となり、軍鶏を飼っている人達の協力のもと食用としての川俣シャモが誕生。昭和62年町特産品の加工販売会社として振興公社が設立され現在に至っています。おもてなしのご馳走として誕生した川俣シャモを全国に広め、町の活性化を目指しています。