西洋梨

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銘店ピックアップ

高橋正製麺所 この店舗の商品一覧
1901年創業。細くコシの強いそうめんにこだわりを持ち、独自の商品を作り続けています。また昔ながらの手延べ製法にこだわり続け、研究を重ねています。手延べ製法により一つ一つの工程を丁寧に熟成を重ね、ツルツルでコシの強いそうめんを作り上げていきます。さらに高橋製麺では"細さにこだわる"”そうめん一筋”の理念のもと、100年を超えて作り続けてきました。その伝統を守り、さらに発展させ、お客様に美味しいと言っていただける商品作りに日々打ち込んでいます。
農組合法人下村婦人会市房漬加工組合 この店舗の商品一覧
昭和25年に生活改善と名付けて始めた頼母子講(たのもしこう)が活動の母体です。戦後の貧しい中でも、女性として話し合いの場をつくり、余剰農産物の加工による現金収入を目的とする活動へと発展していきました。  現在も、地元産の素材で添加物は使わないことにこだわり、食文化の継承と、地域の活性化に努めています。
小縣家 この店舗の商品一覧
「醤油うどんは今ではポピュラーな存在であるが実は30年前に小縣家が商品化したのが始まりだ。ゆえに元祖しょうゆうどんを名乗り「しょうゆうどん」は小縣家の登録商標である。うどんは当然茹でたてで、注文してから出てくるまでの10分間、客はひたすら大根をおろしながら待つ、村上春樹も待った、「しょうがないので、僕も大根を右手に持ち、おろし金を左手に持って、こしこしこしと大根をおろした」手持ちぶさたで待ちきれない人のためにはおでんが用意されている。 考えることはない、当然しょうゆうどんを注文する。」とは、作家村上春樹氏が雑誌「ハイファッション」の讃岐うどんエッセイで書かれたものです。当時、うどんは「だし」ではなく「しょうゆ」をかける、大根はお客様におろして頂く。この2点のスタイルは反感をかったものです。現在では讃岐を代表するうどんメニューになり、遠方からもご来店頂いております。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
川俣農業振興公社 この店舗の商品一覧
川俣シャモはお客様への「おもてなし」の心から誕生しました。絹織物の町として栄えてきた川俣町では機やの旦那衆らの娯楽に闘鶏が盛んで、昭和58年当時の町長が町興しの一つとして軍鶏肉に目を付けました。町長の意思を受けた町職員が中心となり、軍鶏を飼っている人達の協力のもと食用としての川俣シャモが誕生。昭和62年町特産品の加工販売会社として振興公社が設立され現在に至っています。おもてなしのご馳走として誕生した川俣シャモを全国に広め、町の活性化を目指しています。
内山味噌店 この店舗の商品一覧
当醸造元は今を遡ること百三十年前、明治五年に初代庄の丞により創業されました。奈良時代に記された「常陸風土記」にもその記述がある「泉が森」という清水の湧き出る泉のそばに当蔵はあります。この地の味噌は「香り高く、澄んだだいだい色を呈した濃厚な味」を特徴とし、工業化が進んだ現代でも古式醸造法(古式白大豆散麹造り)と言う、今となっては日本全国を探してもほとんど見られなくなってしまった伝統技法として受け継がれ、今なお手造りされております。「この地域ならではの、最高の味噌造りを追及しつづけることで、その味噌を通して、お客様が真に健康で豊かな生活を送れるような、伝統的食文化発展の一端を担っていきたい」と考えております。
プレジデント社 この店舗の商品一覧
「dancyu」の発行
1990年12月創刊。「食」とそれに関連するテーマを幅広く、こだわりをもって追求。グルメだけでなく多彩な趣味を持つ「ライフスタイルの達人」たちに高い支持を得ています。

「プレジデント」の発行
1963年4月、日本で初めて海外提携誌(米国TIME Inc.発行『フォーチュン』誌)として月刊誌でスタート。ビジネスリーダーの指針となる経営戦略&自己啓発・ビジネスマーケティング情報・リーダー学・海外情報等を提供。2000年2月、スピードと決断を求められる時代に即応して月2回刊誌とし、ビジネス誌として高い評価を得ています。

その他、書籍の刊行
ビジネス&マネジメントから中国古典や"食"関連まで、"堅実で良心的な書籍"を世に送り出しています。
ふく富 この店舗の商品一覧
ご主人談「食を通じて人の輪を広げ、社会に貢献する、幸福創造業を提唱する」という経営理念を基に創業して以来、素材にこだわり、自然の旨みを生かした辛子明太子造りに取り組んでいます。 原料は不必要な添加物や塩分を控えたい方の為に、合成着色料や保存料を一切使わず、塩度5%と低塩仕立てで無着色たらこを素材としています。 唐辛子は、刺激の強い辛味成分の高い唐辛子を使用しておりません。 仕込液は、化学調味料を極力控え、天然調味料を主体とし、日本酒をたっぷり使用した独自の味付仕込液でじっくりと熟成させています。以上のように身体にやさしい素材を選び、健康にこだわり、さらに、唐辛子の香りや持ち味を生かして辛さにもこだわっています。
カネヤマ農園 山下実 この店舗の商品一覧
私、山下実が山葵栽培を始めて20年。絶えず「お客様に喜ばれる品質の良い山葵を提供する事」をモットーに努力してました。創業は江戸末期で私で8代目になります。良質な山葵を育てる第一の条件は水量の豊富な湧き水があること。その上にその水が良質である事。第二にはその沢にあったわさびを植える事。第三には毎日欠かさず山葵の顔を見て、我が子のように愛情を持って世話をする。この三点が重要だと思います。先祖から受け継いだわさび田は、一等地であると定評がありますし、わさび栽培に対する情熱も人一倍だと確信しております。中伊豆の深山幽谷で育まれた、わさびを是非味わってみて下さい。
クビンス この店舗の商品一覧
長期にわたり技術開発を続けて、緑汁機、ミキサー、ジューサーなど色々の家電製品を発売し、お客様に愛され続けています。中でも、伝統醗酵技術を活かした納豆・ヨーグルト製造機とジューサー、紅参(ホンサム)ジュースメーカー、そしてサイレントジューサーを通じて国内外に多くの表彰や認証を受けております。今現在、韓国で代表的な健康製品の企業として成長致しました。韓国で1978年NUC電子として設立した会社の日本支社です。
ジャパンフォアグラ この店舗の商品一覧
労働大臣表彰「現代の名工」をはじめ、数々の賞を受賞している西洋料理界の重鎮と呼ばれる桑原孝好が弊社代表取締役会長を務めます。 フランス鴨(バルバリー種)の種鳥をフランスより輸入し、青森の地で飼育、採卵、ヒナを孵化、青森県内にある6ヶ所の各農場にて肉用として肥育、自社工場にて処理、加工、製品製造までを一貫して行っています。
食彩倶楽部ひめじ この店舗の商品一覧
当社は日本に一つしかない味を自分たちで作っている会社です。例えばおいしい原材料があれば、加工(製造)してもらう職人さんと相談してどのように加工(製造や調理)すれば一番素材を美味しく食すことができるかを企画しています。得意分野は小麦粉が原材料の食品です。特に『麺類』です。とびきりうまい小麦を農家の方から頂いて、こだわりの麺職人さんと一緒に作ったりします。また、お客様から『私だけの商品(ONLY ONE)』を企画・製造して生産農家の方・職人さん・そしてお客様の気持ちのこもった食品を提供することで食卓の彩りを創造しています。従業員全員が手延麺技能士という当社の特徴です。
サルビアコーヒー この店舗の商品一覧
サルビア珈琲は良質な生豆を使用し、熟練した焙煎技術で当社の工場において、丹念に焼き上げております。口コミでお客様を増やし、全国各地にファンを作っております。
小川ぶどう園 この店舗の商品一覧
小川ぶどう園では、堆肥は有機肥料を中心としています。有機栽培を活用して、病害虫防除にも工夫をしており、カベルネ・ソーヴィニオンは特に雨にも弱いため、一房一房袋掛けをして完熟させてから収穫しています。
田子たまご村 この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
酒井商店 この店舗の商品一覧
当店は、ふぐの出荷では日本一の下関唐戸魚市場創設時からの仲買で昭和26年より創業しております。現在は3代目の酒井一(さかいはじめ)が代表取締役として、築地市場をはじめ全国に水産物を出荷しています。その中心はもちろんとらふぐです。天然・養殖物いずれにも対応いたします。ふぐのことならどんなことでもご相談ください。ふぐの専門店ならではの品質と価格でお届けいたします。
藤里開発公社 この店舗の商品一覧
秋田県山本郡藤里町は世界自然遺産「白神山地」の麓にある人口約5000人の小さな町です。 そこにある雄大な白神山地とブナの原生林、ブナに守られた動物、植物、水、ほんものの自然の中で暮らす、おおらかな人々。 こんな環境の中で作られた地域産品を、日本全国へお届けします。藤里開発公社は、藤里町の振興を目的に、町と民間企業が手を結んで起こした会社です。 地方の小さな町が頑張っています。応援してください。  
ラス・スーパーフライ この店舗の商品一覧
私どもラス・スーパーフライは魅力ある食材を世界から次々に日本へ紹介して参りました。“丸ごと食べられる蟹”としてブームになったソフトシェルクラブもそのひとつです。同じ産地でも、その生産や作り方によって、おいしさや品質に違いがあります。私どもラス・スーパーは何度も繰り返し産地を訪ね、作り手と話し合い、深い理解の中から商品を作り出します。 世界を飛び回るフットワーク、本物を見極める確かな目、そして何よりも、美味を追求する厚い心を私たちは持っています。 スローガンはグルメ&ガストロノミー。ラス・スーパーは食材への情熱が新たなる食のトレンドを作り続けると信じ、価値ある商品を開発・輸入し続けます。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
上原果樹園 この店舗の商品一覧
50年前、オリンピアの初成りを食べ、こんな美味しい物があったのかと衝撃を受け、多くの人に食べていただきと思いました。しかし、この品種には大きな問題点がありました。花が咲いても実がつきにくい、また、収穫近くになると実が割れてしまう等々・・・。此れを解決したく、10数年の研究を重ね、長野県及び、新技術開発財団の助成を受け、安定生産ができるようになりました。その甲斐あって、東京サミットの晩餐会に世界に誇れる日本の果物として、当園のオリンピアが使用されました。今は家族でオリンピアに品種を絞り込んで、農薬や化学肥料をできるだけやらないで済むように、微生物や小動物が生きられる土づくりを行い、手塩に掛けて育てております。