おせち

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銘店ピックアップ

くじらの〆谷商店 この店舗の商品一覧
クジラの町、太地町は水産庁の厳しい指導のもとで、日本でも唯一の沿岸捕鯨を行ない、今では大変貴重なクジラを捕獲しております。 当店も古式捕鯨いさな捕り(昔は鯨をいさなと呼びました。)の時代より鯨に携わり300年の歴史が経ちました。 今ではクジラの一番仲買として、捕獲された鯨を新鮮なまま当加工場で生鮮鯨製品として商品化しています。 
株式会社マルホ阿部水産 この店舗の商品一覧
昭和35年網走市海岸町で蟹の加工を始める。鮮度・旨味にこだわり、網走で水揚げされた原料だけを使用し、創業以来手作業で商品作り。商品の中でも蟹はその本来の旨さをお客様に知ってもらいたい為に、鮮度の良い網走産のみ使用。塩のみを使い、食品添加物を一切使わない製法。茹で加減等、製造過程が管理された自社加工をしております。創業以来、蟹にこだわってまいりました。今後もこだわり続けます。
軽井沢カフェ・ド・ミノリヤ この店舗の商品一覧
本来はレストランとして創業した「みのりや」。軽井沢でレストランのデザートのひとつとして創業者が作り上げたソフトクリームが大好評を得て、あっという間に評判となりました。その味は、「並んでも食べたいのは『みのりや』だけ」と軽井沢の別荘族に言わしめ、かの有名な大物イギリス人アーチストが絶賛したほどです。あまりの評判ぶりに本業レストランの厨房を独占し、当時はデザートを”おまけ”としか捉えていなかった厨房の料理人と軋轢が生じ、やむなく、そのソフトクリームを封印することに・・・。その後、平成15年まで東京・目黒でレストランを続けてきましたが、閉店を機に、そのソフトクリームを「最上級のスウィーツ」としてよみがえらせることにいたしました。クリームの王道であるバニラにこだわり、バニラしか扱わない、日本初の最上級バニラの専門店です。「伝説のスーパープレミアムソフトクリーム」を今、ここに。
魚辻 この店舗の商品一覧
敦賀・越前・若狭の魚に強いこだわりを持ち続け、地魚の販売だけにとどまらず、その地魚を最高の素材とした独創的且つ伝統的な手法により、 調味料も完全天然素材にこだわった加工品を世に送り続けています。
大館北秋田森林組合 阿仁工場 この店舗の商品一覧
秋田の阿仁は、山菜・きのこの宝庫です。その多くが原料として、県外に供給されておりますが、地元で加工・雇用を目的として、森林組合が設立されました。現在、地元で採れる山菜・きのこに、よりこだわりを持って加工事業を展開しております。
川俣農業振興公社 この店舗の商品一覧
川俣シャモはお客様への「おもてなし」の心から誕生しました。絹織物の町として栄えてきた川俣町では機やの旦那衆らの娯楽に闘鶏が盛んで、昭和58年当時の町長が町興しの一つとして軍鶏肉に目を付けました。町長の意思を受けた町職員が中心となり、軍鶏を飼っている人達の協力のもと食用としての川俣シャモが誕生。昭和62年町特産品の加工販売会社として振興公社が設立され現在に至っています。おもてなしのご馳走として誕生した川俣シャモを全国に広め、町の活性化を目指しています。
ズッカ この店舗の商品一覧
徹底した味を追及する産地と消費者を繋ぐ役割を担い、真に美味しい野菜、果物で食の楽しみを提案します。乱立する「こだわり野菜、果物」の中で私自身が本当に美味しいと心から思えるものだけをお客様にお届けします。 お客様より「今までに食べたことのない味」と揃って嬉しいお言葉を頂きますがそこにはZuccaと長年共に歩んできた生産者との徹底した味へのこだわりと品質管理により驚くほどの生産過程を経て、野菜果物が作られているのです。美味しさの裏にある理由までご一緒に楽しんでください。
ウルシヤマ金属工業 この店舗の商品一覧
米どころ新潟県西蒲原郡にあるウルシヤマ金属工業は、創業以来、常に商品を使う方に満足していただくことを第一に考えてまいりました。 これからも、皆様のご要望にお答えできるよう、精進してまいります。
祇園にしむら この店舗の商品一覧
名店で修業をした料理人西村氏が店主の祇園の割烹料理店です。 無添加・無化学調味料の商品を心を込めて調理しています。
コエドブルワリー この店舗の商品一覧
コエドブルワリーは埼玉・川越を拠点に、職人の手仕込みによるビールを醸造しているビール会社です。

川越が江戸時代の城下町で[小江戸]と呼ばれている事から、「COEDO(コエド)」というブランドでビールを醸造しております。また私達は、日本の皆様に新しいビールの楽しみ方をご提案するべく、全く個性の異なる5種類の商品を、醸造技術とデザインに拘ってご紹介させて頂いております。
メーカーとしての歴史は15年ですが、食品のオリンピックとも称されるモンドセレクションでの最高金賞、欧州のトップソムリエ達が審査員を構成するiTQiでの三ツ星、ビールのワールドカップでの金賞受賞と、世界的に品質の評価をいただける様になって参りました。
またANA全日空国内線全線の機内でも、「COEDO」をお楽しみ頂けるようになっております。
那岐スローフード この店舗の商品一覧
那岐スローフードは地域の活性化を志した町民7人が地域の生産者組合として設立した組織を平成17年2月に法人化した新しい会社です。 那岐スローフードでは地域の生産者が丹誠込めて作った米、黒大豆を原料として使用した手づくりので安心・安全な黒大豆100%味噌をご紹介しております。昔ながらの自然の味をご賞味ください。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
田島魚問屋 この店舗の商品一覧
今から54年前から水産加工品、鮮魚を扱っている福井三国の魚問屋です。冬の味覚として名高い越前蟹を宮内庁に献上する栄誉を賜っているのをはじめ、越前珍味において大阪府知事賞を受けるなど、斬新な加工技術では定評があります。特に長い歴史を有する三国港の味覚の研究、発掘にも力を注ぎ、オリジナル性豊かな越前・三国の味を全国に紹介しています。「自然の恵みを尊び、より美味しくより豊かな食文化の創造を通して和食の発展に貢献する」ことを経営理念に、クリーンルームを設置した近代的な本社工場で生産を行っており、金沢市経営近代化モデル工場にもなっています。
尾林商店 この店舗の商品一覧
昭和八年の中央卸売り市場の築地移転に伴い、昭和十一年に有限会社 尾林商店として築地場外市場にて創業。以後、常に品質に拘り業界内では「質の高い削り節なら尾林」と評価を頂いております。特に血合抜きの削りに仕入れから削り加工まで常に気を配り、自信を持ってお届けしております。
いがまち山里の幸利活用組合『かじか』 この店舗の商品一覧
〜「かじか」コンセプト〜
海の幸「かじか魚」は山の神への捧げ物、豊かな山への感謝のしるしです。人によって手入れされた豊かな山は、豊かな川を里を、そして豊かな海をも創ります。山の恵みを大切に、自然と共に暮らしていきたい、そんな思いで日々の作業に取り組んでいます。
創業したばかりの「かじか」です。若さと活力に自信あり、新鮮で安心・安全なジビエを提供して参ります。
どうぞご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
柄木田製粉 この店舗の商品一覧
小麦製粉と乾麺工場があり、小麦粉用途全般に対応しています。信州そばをメインに冷麦、うどんを製造し、特に長野県産小麦使用の粉、麺にこだわり、特徴有る製品を提案しています。
農業生産法人アララガマ農園合同会社 この店舗の商品一覧
社名の「アララガマ」とは宮古島の方言で「不屈の精神」という意味です。西表島初のピーチパイン生産・販売に取り組んで約30年。パインアップルの他、農薬不使用バナナ栽培も手掛けます。就農当時の1980年代、西表島で生産されるパインは効率の良い4kg超のハワイ種のみでした。しかしハワイ種の1、2割と小玉ながら、ピーチパインの格別な味に魅せられた池内氏は、このフルーツに賭け、栽培技術と認知の向上、販路開拓に「アララガマ」精神で努めてきました。結果、消費者の皆さんからは、美味しさはもちろん、小ぶりなサイズも逆に扱い易さとして支持していただき、今や西表島産パインアップルは8割がピーチパインというほど島を代表する産品となりました。今後は西表産ピーチパインを世界的なブランド農産物として次世代につなぎます。
田舎庵 この店舗の商品一覧
田舎庵はお客様に心からご満足頂ける味をお届けする事を味作りの基本にしております。その味を支えるのは、決して妥協しない最高の素材選びです。
田舎庵の食品は全て素材選びに全力を尽くしております。当社の社長が直接産地に赴き、信頼出来る漁師さんにお願いして、選りいい物を取り寄せております。この努力は創業以来かわることなく日々研鑚を積んでおります。 最高品質の素材を「手間ひま惜しまぬ昔ながらの手づくり」で仕上げた 確かな味をお届けできるよう精進してまいります。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。