おせちのお取り寄せグルメ

おせち

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銘店ピックアップ

株式会社玲玲(一味玲玲) この店舗の商品一覧
餃子の皮は小麦粉に水と少量の塩を入れよく練り、2時間寝かせたものを使います。水と塩の量は季節や気温湿度によって変わります。ベースとなる餡は富士高原美豚のもも肉を自社で挽き、これに自家製のスープ、同じく自家製のネギ油、山椒油などの香味油そして十数種類の香辛料を加えしっかりと混ぜ合わせて作ります。このベースに種類ごとにトマトやシソ、レモンなどを入れ自家製の皮で包めば出来上がりです。さらにこれを-50°の冷凍庫で瞬間的に冷凍します。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
マルエスファーム この店舗の商品一覧
荘司幸一郎さんが家族で経営するマルエスファーム。
大阪で生まれ育ち、沖縄の自然に魅せられた荘司さんが、数年がかりで住まいと農地を探し2017年より念願の新規就農を果たした夢の農園です。
家族で力を合わせて減農薬・減化学肥料(一部有機)で・環境にも人にも優しいフルーツづくりを実践します。
沖縄名護の環境を最大限に生かした美味しいバナナ。島バナナのほかに、珍しいアップルバナナやモリンガなど、ここにしかないフルーツ・野菜を手がけます。
一番美味しい状態で食べて欲しいという思いから食べ方を細かに記載したリーフレットを作るなど、お客様への心配りも欠かしません。
合名会社 豊永酒造 この店舗の商品一覧
弊蔵は熊本県の最南部、四方を九州山地に囲まれた山深い球磨盆地の中に位置しています。日本三大急流の一つ「球磨川」の源流域にあり、醸造に不可欠な清らかで柔らかい水に恵まれています。また、元々が一三代続く農家であり、創業より自社田で出来た米で焼酎を造ってきました。1990年より、その考えを発展させ、「球磨の素晴らしい自然、風土を焼酎で表現したい。」という想いから地元の農家とともに有機農法に取り組み、日本で初めて有機の原料による焼酎造りを始めました。造りは球磨焼酎五百年の伝統を継承し、少量ずつ丁寧に麹を造っていきます。そして常圧蒸留器・減圧蒸留器の二つを使い分けて、味わい・香りが全く違う原酒を造り出します。「豊永蔵」はロサンゼルス・コンペティションで二年連続金賞を受賞し、「常圧豊永蔵」は全日本酒類コンテストで第一位特賞首席を受賞しています。
沼津中央青果株式会社 この店舗の商品一覧
富士山のふもと、駿河湾に面した沼津。この地で青果流通業者として長年続けてまいりました。ここで培われた「市場の目利き」で厳選した商品をお届けいたします。地域の生産者様がこだわり栽培した青果物はもちろんのこと、新しい取り組みとして、その産地ならではの加工品や殊商材の開発も生産者様・事業者様と一緒に行っております。沼津中央青果市場は、みなさまと共に新たな食の未来を創造していきます。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
北三陸ファクトリー この店舗の商品一覧
北三陸ファクトリーは洋野町の海のすぐ側、漁港からも歩いて1分とかからない場所にあります。
獲れたての魚介類がすぐ手に入るため、新鮮なうちに加工することができるのです。 またその日に水揚げされたばかりの鮮魚を詰め合わせて、 その日のうちに発送しています。
「今日は波が荒いからタコが揚がらないかな…」といったことも 海のそばにあるからわかること。時化で思うように手にはいらない 場合もありますが、海とともに海のそばで、その時どきで手にはいる 最良の海の幸をお届けします。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
柴田慶信商店 この店舗の商品一覧
日本の木工芸の中で大館の曲げ物、曲げ輪は、割り木工の技術を活かした、すばらしい伝統工芸品です。古くは伊勢神宮の祭器に用いられており、又今日では日常の生活用具の中に巾広く使われています。曲げ物の道に入って45年、巾広い領域に取り組み、今日にいたりました。樹齢150年以上の天然の秋田杉「自然素材」を活かした曲げ物にロクロの加工技術を取り入れ、新感覚のお櫃や茶道具、割烹用食器等、巾広く挑戦しています。皆様方の暮らしに役立ち、お楽しみいただければ幸いです。
鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。
株式会社 吉田ハム工場 この店舗の商品一覧
吉田ハム工場は、昭和30年に創業して以来、「お肉が本来持つの旨味」を活かした商品作りを行っています。お肉の旨みは脂で決まり、切り方で味が変わります。そのため、ひとつひとつ素材を厳選し、カットしています。
美園アイスクリーム この店舗の商品一覧
美園アイスクリームの創業は1919年で、大正時代の小樽に北海道で初めて登場し、当時の人々を驚かせた画期的な製品です。園伝統を受け継いで、ミソノは今なお精選された原料を追求しております。赤井川村の山中牧場から新鮮純良の牛乳を取り寄せ、鶏卵もヨード卵、蜂蜜は最高級品である北海道の銘木アカシアの純粋アカシア蜜を用いるなどの本来の古典的な技術で心をこめて製造しています。1774年アイスクリームの発祥地イタリアのナポリに生まれたジェラート(アイスクリーム)は脂肪分が5〜6%で、まさにミソノ・アイスクリームと同じ脂肪分です。どうぞ、純正で良質の私どものアイスクリームを末永くご愛用ください。
九州特産品販売 この店舗の商品一覧
九州各地域の名物、特産品を産地より直送しております。商品によっては、 限定数量の為、手に入りにくい場合もありますが、旨いもの、 珍味等を提供していきたいと思います。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
北九州 一、堂 この店舗の商品一覧
一、堂は鉄の町北九州の地で炒りたて、手作りの味を守ってきました。手間を惜しまず、納得のいくものだけを、出来立ての味で召し上がって頂きたい・・・こんな気持ちで数々の豆菓子を作ってまいりました。 お客様皆様が一、堂の豆で、いつまでも「まめで達者にご長寿で」あられますよう一、堂の願いは創業時より変わっておりません。 
(株)萩原農場生産研究所 この店舗の商品一覧
弊社は、スイカ専門の育種農場として100有余年の歴史を刻み、常に消費者や生産者に喜んでいただける品種育成を続けてまいりました。現在では、日本全国スイカ産地の60%以上の地域で弊社品種を栽培して頂いております。 
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
株式会社 高柳製茶 この店舗の商品一覧
創業明治35年 静岡県牧之原 高柳製茶。職人のこだわりと技術の研鑽を積み重ね、牧之原の深蒸し茶を早くから取り入れ、県内外のお客様に日本茶の美味しさを伝えてきました。昨今、真のお茶の味が受け継がれていない風潮を憂い、あえて品質と味にこだわりを込めた茶製品と茶飲料をご提案しております。茶葉製品全般、茶飲料、茶菓子のODM及びOEMをお受けしております。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。