おせち

8商品

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銘店ピックアップ

わらび座 この店舗の商品一覧
田沢湖ビール醸造に際して、全ての商品の醸造を主となり行っているのが工場長の小松勝久です。田沢湖ビール創業当初から最高のビールを求めてつくり続けてました。 目標は「3リットル飲めるビールをつくる」こと。 いくら飲んでも飽きのこない、味わい深いビールの開発に力を注いでいきます。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
くじらの〆谷商店 この店舗の商品一覧
クジラの町、太地町は水産庁の厳しい指導のもとで、日本でも唯一の沿岸捕鯨を行ない、今では大変貴重なクジラを捕獲しております。 当店も古式捕鯨いさな捕り(昔は鯨をいさなと呼びました。)の時代より鯨に携わり300年の歴史が経ちました。 今ではクジラの一番仲買として、捕獲された鯨を新鮮なまま当加工場で生鮮鯨製品として商品化しています。 
北村物産 この店舗の商品一覧
自他ともに認める『伊勢ひじきの元祖』であり、創業の寛政年間より変わらぬ『良品は客を招く』の社是を守り、現在も伊勢志摩産のひじき原料の一級品のみを仕入、《伊勢ひじき》として、伝統の技術と、衛生的な設備で加工し、全国に発信しています。
『伊勢ひじきの元祖』の名を汚さない様、他の海藻類も、あくまでも品質重視であり、地元産の海藻をはじめ、各産地の最高の商品づくりにこだわり続けております。又、海藻を通じて現代日本人の健康維持と日本の食文化伝承の一翼を担っているという自信を持って、美味しい海藻を提供し続けています。
バイヤーズ・セレクション この店舗の商品一覧
日本全国を飛び回る(株)食文化のバイヤーが見つけたご当地の掘り出し物を幅広いラインナップで皆様にご紹介いたします。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
鰺ヶ沢町イトウ養殖場 この店舗の商品一覧
世界遺産「白神山地」の清流と自然に恵まれた環境で幻の魚「イトウ」を我が子のように愛情込めて育てています。鰺ヶ沢産イトウを、是非お召し上がりください。
水沢うどん 大澤屋 この店舗の商品一覧
日本三大うどんと言えば、秋田の稲庭うどん、香川の讃岐うどん、そして、「水沢うどん」です。群馬県の水沢の地で伝統の手法により小麦粉、塩、水沢の水だけで作られたうどんを「水沢うどん」と言います。シンプルなうどんだけに、水や気候を知り尽くしていなければ、作ることが難しいうどんです。「水沢うどん」は、こしが強く、麺に透明感があり、喉ごしの良さに定評があります。どうぞご賞味ください。
三浦米太郎商店 この店舗の商品一覧
三浦米太郎商店の「ハタハタ寿し」は秋田県産のハタハタと秋田県産米を主原料に、昔ながらの伝統を重んじて、丹精込めて作られました。紫のり、人参、ゆず、麹等を加え、塩、酢に一ヶ月間漬け込んでおります。最近は麹の代わりに砂糖を使うところも多いのですが、当店は戦前からの手作りの製法を守り続けております。秋田が誇る郷土料理「ハタハタ寿し」を是非一度ご賞味ください。
【三浦米太郎商店】
江戸時代より船問屋を営み、ハタハタ漁をして生業を立てていましたが、明治に入って、7代目・三浦文三氏より『三浦米太郎商店』と名乗り、”ハタハタの卸売りの専門店”として商いが始まりました。看板商品である『ハタハタ寿司』は、戦後、初めて商品化されました。ハタハタを知り尽くしたからこそ出来る絶妙な加工技術を誇っています。13代目・三浦悦朗氏は、ハタハタ寿司だけでなく、ハタハタそのものの旨さを知ってもらいたい、と話しています。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
西根打刃物製作所 この店舗の商品一覧
険しい山々を鬼人のごとく股にかけて猟をする叉鬼。 その叉鬼と行動を共にする山刀「ナガサ」 枝を払い、獲物を仕留め解体、料理する万能の道具。 柄の部分を筒状に鍛造した「フクロナガサ」は熊を仕留める槍としても使われ、まさに究極の刃物と自負しております。 マタギの里、秋田県阿仁町でプロ猟師のために精魂込めて一本、一本鍛え上げております。
山長ミート この店舗の商品一覧
昭和52年創業時より短角和牛を販売する専門店です。卸問屋だから出来る価格と品質でお届けします。健康・安全・自然にこだわった本物の『いわて短角和牛』をどうぞ。
尾林商店 この店舗の商品一覧
昭和八年の中央卸売り市場の築地移転に伴い、昭和十一年に有限会社 尾林商店として築地場外市場にて創業。以後、常に品質に拘り業界内では「質の高い削り節なら尾林」と評価を頂いております。特に血合抜きの削りに仕入れから削り加工まで常に気を配り、自信を持ってお届けしております。
まるよし この店舗の商品一覧
昭和42年の創業以来、地元のお客様に支えられてきました。小さな小さな精肉店の創業当初より変わらないもの“おいしい地元熊本県の馬肉”を気軽に召し上がっていただく為に日々努力しております。飲食店なら食べ物が美味しくて当たり前ですが、当たり前以上のサービスをご提供できる様、スタッフ一同、精一杯努めさせていただきます。
こまち農業協同組合(JAこまち) この店舗の商品一覧
当JAは、秋田県内陸南部に位置し、東は奥羽山脈によって岩手県と界をなし、西は出羽丘陵の一角を占め、南は神室山系によって山形、宮城の両県に接し、北は横手市と界をなしております。
雄物川の上流域及び成瀬川、皆瀬川、役内川などの各支流並びに子吉川の支流である石沢川の各流域に開かれた農耕地では「あきたこまち」を中心とした米をはじめ、野菜、果樹、花卉、畜産など県内でも有数の複合産地を形成しており、安全で高品質な農畜産物の供給基地を目指し、農業技術の向上と生産履歴記帳を推進し、それぞれの特性を生かした産地づくりに取り組んでおります。
まるい鮮魚 この店舗の商品一覧
昭和初期より煮干しやかつお節、サバ節を加工することから始まりました。現在は、近海の魚を豊富に取り揃えており、自家製の干物は天日干しの手造りです。館山へお越しの際は、お立ち寄りください。「当サイトで見た」と言っていただければ、サービスいたします。
フクダ この店舗の商品一覧
フクダは電子機器メーカーですが、2001年から副業としてわら納豆の販売をしています。近年、昔ながらの文化を引き継いでいる固有の食文化がしだいに忘れ去られ、消え去る運命です。以前はどこの農家でもワラにくるんだ自家製の納豆を作っていたのに、最近ではめったに手に入りません。このままでは伝統食品の味が途絶えてしまうと、伝統を忠実に守った本格的な生産に取り組みはじめたのが、わら納豆販売のきっかけです。
三明物産 この店舗の商品一覧
「食生活をさらに豊かに華やかにしたい」という理念のもと、中国に事務所を設け、伝統食品から新しい商品まで美味しいものを中国全土から集めています。品質を最重視し、まず日本での商品の開発、そして中国現地工場での生産、輸入に努めています。 「愛されるおいしさ」をキーワードに食文化を創造する会社を目指しています。
四川飯店の陳建一氏
三明物産の陳建軍は陳建一氏と深い親交があり、何度も中国本土に一緒に出向き、本場の中華素材を日本に紹介しています。
大倉陶園 この店舗の商品一覧
「良きがうえにも良きものを」を企業理念に、常に世界最高水準の美術陶磁器を目指して参りました。皇室をはじめ各宮家、日本国迎賓館、各国元首への贈答品等各方面からご愛顧を賜っております。大倉陶園は原材料の調合から出荷まで全ての工程を神奈川県横浜市の工場で行っており、「真のメイド・イン・ジャパン」を作り続けております。その製品は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と称され「色の白さ」「磁器質の硬さ」「肌のなめらかさ」は独自のものです。完璧な白磁の美しさを創り上げるために最高級カオリンを贅沢に使用。焼成には世界でも類をみない1460度の高温度で本焼きをするなど卓越した技法を完成させました。その美しさは美術工芸品と呼ぶにふさわしい様々な伝統の技を駆使した加飾と合わせて、日本を代表する最高級の食器との高い評価を得ています。
三咲羽や この店舗の商品一覧
昭和54年創業以来、地元の食材を使った商品作りを心がけており、その中でも「八戸前沖鯖」を使用したバッテラは多くのお客様に喜ばれています。そのバッテラを改良し平成21年に県が選定し「あおもり土産」推奨商品に選ばれた「八戸前沖鯖 押し寿司三種」は駅弁商品となり、こちらも人気商品となっています。 「三咲羽や」は、元々「小僧寿し」のチェーン店で、三沢エリアを中心に5店舗を展開する会社でした。しかし、社長の「青森の食材をどんどん使っていくべきだ」という方針のもと、県産食材を活用し独自の商品を開発して次々と販売。今でも三沢市本店の寿司屋では、海産物を中心とした県産食材を使うほか、県産牛の握りが人気です。