卵のお取り寄せグルメ

34商品

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銘店ピックアップ

株式会社 佐藤水産 この店舗の商品一覧
株式会社佐藤水産は、福島県相馬市で水産加工品の製造を手掛けるメーカーです。地元・相馬港で水揚げされる新鮮な魚介類を原料に、昔ながらの食文化を大切にした商品づくりを心掛けております。
株式会社 吉田ハム工場 この店舗の商品一覧
吉田ハム工場は、昭和30年に創業して以来、「お肉が本来持つの旨味」を活かした商品作りを行っています。お肉の旨みは脂で決まり、切り方で味が変わります。そのため、ひとつひとつ素材を厳選し、カットしています。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
大黒屋果樹園 この店舗の商品一覧
福島県福島市の中でも温泉で有名な「飯坂」町東湯野地区にある大黒屋果樹園です。 大黒屋果樹園では、旬の味を真心込めて最高の状態でお客様にお届けしたいと考えております。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
株式会社ヤマウチ この店舗の商品一覧
宮城県南三陸町にて鮮魚販売と水産加工品の製造・販売を行っています。
世界三大漁場に近い東北屈指の豊かな漁場で育つ魚介類を、確かな品質で選別し、商品ではなく「感動」をお客様に届けることを大切にしています。
質のいい魚介の味を活かすため、保存料などあまり使わない独自製法で仕上げています。
中でも、人気の「しっかり朝ごはん」シリーズは、電子レンジで温めるだけで手軽に焼き魚が楽しめると好評で、多くのお客様に親しまれるヒット商品となりました。
有限会社水口松夫水産 この店舗の商品一覧
水口松夫水産は鹿児島県長島町の水産メーカーです。日本三大急潮のひとつ「黒之瀬戸」という激流の中で育った魚介類を取り扱い、加工品開発にも取り組んでいます。丁寧な手仕事と、余計なものを使わないこだわりの製法で、素材の質感や旨さを活かした商品を開発し、長島の美味しさを発信しています。またカツオの一本釣り向けの餌の供給も行っております。カンパチの養殖やイワシの畜養でも非常に高い評価を受けており、自慢のカタクチイワシを活かした商材も開発しています。
株式会社 利久 この店舗の商品一覧
「美味しいものを食べたい」というお客様の声にお応えする気持ち。安全な物だけを商品として提供するという責任感。お客様に喜んでいただくには手間暇かけて心をこめてつくるという素朴で一途な思い。仙台の良質であたたかい文化が土壌となって「牛たんの利久」が生まれました。 仙台で培ってきたノウハウをさらに発展させ、すべてのお客さまが笑顔で喜んでいただける様、原材料の品質の吟味を社長が自らの目と舌で行い、下処理、スライス、味付け等の仕込みをすべて手作業で手間を掛けて行うスタイル。たとえ非効率であっても店舗が増え、仕込みの量が増えても昔からこのやり方を変えない事、これが当社のこだわりです。
新橋 加賀屋 (株式会社食文化 出荷店) この店舗の商品一覧
明治維新、廃藩置県を受け、私共の初代「越村源二郎」は、加賀藩前田よりこの江戸東京に出てまいりました。これが屋号( 加賀屋 )の由来です。
明治10年 東京・赤坂に於て「加賀屋」創業
大正12年 三代当主「越村健二郎」 現在地に新橋店を開業
昭和 6年 赤坂本店を新橋店に統合
昭和28年 「株式会社 加賀屋」を創立
平成 3年 地鶏の販売を本格的に開始し現在に至る
秩父ぶどう組合連絡協議会 ちちぶ山ルビー部会 この店舗の商品一覧
30名を超える生産者グループ「秩父ぶどう組合連絡協議会 ちちぶ山ルビー部会」の「ちちぶ山ルビー」をお届けします。埼玉県秩父では、古くから葡萄作りが続けられてきました。県内では親しまれている産地です。山に囲まれた典型的な内陸性気候(盆地気候)で、夏は日中に暑くなるものの湿度が低く夜は涼しくなります。「ちちぶ山ルビー」は見事に美しい赤ぶどうですが、昼夜の寒暖差が大きい土地だからこそ、ここまで着色すると言えます。
株式会社津田商店 この店舗の商品一覧
「誠の製品・誠の人材・誠の経営」を理念に、いわし・さば・さんまなどの水産原料を調理加工し、小売店で販売されるOEM水産缶詰および全国各地の学校給食向け冷凍食品の製造・販売を行っています。 2011年3月の東日本大震災により、釜石本社および大槌食品工場が全壊する被害を受けたが、翌2012年4月に現住所へ本社兼食品工場を新たに建設し、製造業務を再開。 学校給食に50年以上にわたり提供してきたノウハウを活かし、新ブランド「子どもようおさかなさん」を立ち上げました。 「子どもに自信を持って食べさせられるか」を大切に、安心・安全の徹底と原材料へのこだわりのもと、子どもたちのためのお魚づくりに日々取り組んでいます。
株式会社UNCHEF この店舗の商品一覧
2018年に創業しました。八百屋、果物屋、飲食店、総菜販売,加工品販売(サラダ、ドレッシング、フルーツポンチ、苺大福、その他スイーツ)、卸売業(フルーツパック、サラダ、ドレッシング、その他スイーツ加工品)など、食関連の事業に広く携わっています。市場や生産者とのつながりが深く、培った目利きでその時一番美味しい食材を仕入れることが出来、それを使って自社の料理人やパティシエが加工品の開発をしています。
すぎもと農園 この店舗の商品一覧
すぎもと農園は紀伊半島の南部、紀州熊野にあるみかん農園です。御浜の温暖多雨な気候と水捌けのよい土壌の相乗効果で糖度の高いみかんの生産に取り組んでいます。 こだわりのみかんドリンクは、みかんを丸ごと粉末化したものを果汁と混ぜる事で普段摂取できない栄養素(ヘスペリジン・タンゲレチン・ナリルチン・ナリンギン・オーラプテン)が摂取できます。
湯島 丸赤 この店舗の商品一覧
昭和21年の創業以来「新鮮美味」を看板に掲げ、近隣のお客様はもとより、全国のみなさまに魚本来の美味しさをお届けしてまいりました。
NPO法人 ばらん家 この店舗の商品一覧
平成19年設立。障害者支援施設としてスタートしました。もともとは竹細工の加工から始まり、平成23年から“サトウキビ”の栽培、“黒砂糖”の製造に着手。『ばらん家』では「黒砂糖の伝統的な製法を継承すること」、「耕作放棄地となったかつての圃場を再生し、町の景観も取り戻したい」などの目的を持って事業に取り組んでいます。
株式会社プラチナエイト(冷蔵) この店舗の商品一覧
株式会社プラチナエイトは、渡辺バークシャー・純粋黒豚の販売会社です。「旨焼もぐり」の店主・盛島英欽さんが、2022年9月に、鹿児島渡辺バークシャー牧場の黒豚を専門に販売する企業より事業継承を受け設立しました。従来の事務所及び加工所であった施設・設備を用いて、変わらぬ品質の黒豚を提供しています。
柿茶本舗 (有)生化学研究所 この店舗の商品一覧
昭和24年創業の柿の葉茶の専門メーカーです。無農薬、自然栽培で育てた柿の葉を使用しており、有機JAS申請中です。(2018年現在)特徴はほんのり甘い飲みやすさ。柿の葉茶にはビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれており、しかもノンカフェインです。小さなお子様から妊婦さんまで、ご家族揃って安心してお飲みいただけます。
赤羽商店 この店舗の商品一覧
本物の海苔・・・それも初摘みのものにこだわっているご主人。浅草や有明の第一回入札の初摘みものを仕入れて、丁寧に仕上げ、色艶、香を届けています。昔ながらの引き戸の入り口をがらがらと開けると、そこには昔ながらの海苔屋さんの風情が残っています。
大田原牛超本店 この店舗の商品一覧
大自然に囲まれた那須の専用農場で丹念に肥育された大田原牛。通常の和牛より1年から2年ほど長く肥育してから市場に出す、全国でもトップクラスの和牛です。那須地区にある3軒の牛の飼育農家を取りまとめる大黒屋、その店主 岡野嘉樹さんは、肉牛の目利きでもあり、どんな牛も一目で良し悪しを見分けてしまう眼力の持主です。その岡野さんが中心に20年の歳月を費やして大田原牛を名牛に育て上げました。那須牛は、そんな大田原牛と兄弟分の和牛なのです。那須牛も大田原牛同様、専用農場で一貫肥育。偏ることない霜降り肉は、見ているだけでも、うま味が伝わり、実際、柔らかくジューシーに焼き上げた那須牛は、軽くナイフを入れるだけで切れて、口に入れるととろけていくよう。サッパリとしながらもコクがある、ガーリック風味の自家製ソースをかけてもうまいが、塩とコショウをかけていただいても美味。「よい肉は塩によってコクを出し、味を引き立てる」のです。
一般社団法人鬼北町農業公社 鬼北きじ工房 この店舗の商品一覧
日本最後の清流といわれる「四万十川」上流域の自然豊かな愛媛県鬼北町で「きじ」の飼育を行っています。
きじにストレスを与えないよう密を避けて放し飼いにし、エサは成長に合わせて決められたエサを与え、肉質にばらつきが出ないようにこだわりを持って飼育しています。
ふ化からおよそ半年間という長い期間、愛情をもって育てた「きじ」は、処理後2日間低温熟成を行い、旨味などがドリップとして出ないよう急速凍結させているため、お客様のお手元に届いた際も本来の旨味を保ち、安心・安全なきじ肉が年間通じて供給できます。