羊のお取り寄せ

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銘店ピックアップ

有限会社 冨永松栄堂 この店舗の商品一覧
創業は明治八年。 秘伝菓子『志ぐれ』を、大洲名物『志ぐれ』へ。 愛媛・大洲で、伝統の和菓子『志ぐれ』を作り続けて、百年以上がたちました。 『志ぐれ』は今から約二百年前、大洲藩江戸屋敷内の秘伝菓子として誕生し、冨永松栄堂初代の八太郎によって、世に伝承する事となりました。 以来百有余年、当店舗独自に日夜研鑽を重ね、大洲名物として愛され、親しまれております。 原料に小豆・米粉・餅粉・砂糖を使用し、その素朴な味は絶品と好評をいただいております。 今に伝わる伝統の味を、心ゆくまでご賞味くださいませ。 大洲志ぐれ本舗 富永松栄堂 五代目 冨永 明佳
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。一般的に江戸切子は、「割り出し」、「粗摺り(あらずり)」と工程を進めますが、小林硝子工芸所の場合はこの間に「筋彫り」という一工程が入るのが特徴です。一品物を手がけることが多かった二代目が提唱した工程で、このことにより正確無比な江戸切子小林のカッティングが誕生しました。この精緻な仕事は、初代・菊一郎さんから英夫さん、そして現在は三代目の淑郎さんと四代目を継ぐ昂平さんに亘り受け継がれています。
(株)デリシャスプラン この店舗の商品一覧
香川県丸亀市のご当地グルメ「骨付鶏」をはじめ、お客様から本当に美味しいと思ってもらえるものを全国から探し、商品化して提供いたします。
カネヤマ農園 山下実 この店舗の商品一覧
私、山下実が山葵栽培を始めて20年。絶えず「お客様に喜ばれる品質の良い山葵を提供する事」をモットーに努力してました。創業は江戸末期で私で8代目になります。良質な山葵を育てる第一の条件は水量の豊富な湧き水があること。その上にその水が良質である事。第二にはその沢にあったわさびを植える事。第三には毎日欠かさず山葵の顔を見て、我が子のように愛情を持って世話をする。この三点が重要だと思います。先祖から受け継いだわさび田は、一等地であると定評がありますし、わさび栽培に対する情熱も人一倍だと確信しております。中伊豆の深山幽谷で育まれた、わさびを是非味わってみて下さい。
有限会社ドリームファーム この店舗の商品一覧
「これがいい」と思われる物づくり ドリームファームは富山県下新川郡入善町にてコシヒカリ・新大正もち・大豆・キャベツ・白菜・いも類・玉ねぎなど30種程と、冬期間にはチューリップ切り花などを栽培、販売しています。 私たちは、これからも安心、安全な作物を皆さまにご提供できるよう、そして「これでいい」ではなく『これがいい』と思われる物づくりを心掛け、社員一同“笑顔”で一生懸命頑張ってまいりますので、ご愛顧のほど宜しくお願いします。
横井醸造工業 この店舗の商品一覧
「酢」を吟味し、「酢」の風味に最もこだわりを持っているのは鮨店です。横井醸造工業は初代が木場で営んでいた材木商からベンチャー精神で創業して以来60余年、主に鮨店向けの酢をメインにして酢造りを続けています。現在では鮨業界でも高い評価と認知を受け、妥協を許さない名代の老舗や新進の名店を始めとする関東近圏の10,000店以上の鮨店で愛用されています。そこで鍛えられ磨かれた酢造りの技術と精神をあらゆる酢に活かして、上質な酢、美味しい酢を産み出しています。品質管理は発酵の路を極めた佐瀬与一郎が厳しい目と鼻と指先の感覚で行なっています。また、HACCPに準じた衛生管理を行い、安全な商品作りに努めています。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
藤里開発公社 この店舗の商品一覧
秋田県山本郡藤里町は世界自然遺産「白神山地」の麓にある人口約5000人の小さな町です。 そこにある雄大な白神山地とブナの原生林、ブナに守られた動物、植物、水、ほんものの自然の中で暮らす、おおらかな人々。 こんな環境の中で作られた地域産品を、日本全国へお届けします。藤里開発公社は、藤里町の振興を目的に、町と民間企業が手を結んで起こした会社です。 地方の小さな町が頑張っています。応援してください。  
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
赤羽商店 この店舗の商品一覧
本物の海苔・・・それも初摘みのものにこだわっているご主人。浅草や有明の第一回入札の初摘みものを仕入れて、丁寧に仕上げ、色艶、香を届けています。昔ながらの引き戸の入り口をがらがらと開けると、そこには昔ながらの海苔屋さんの風情が残っています。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
丹波名産鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。
こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
嶋田ハム この店舗の商品一覧
ソーセージ・ハムと言えばドイツが本場、主人・嶋田はドイツ、バーデンビュルテンブルグ州に9年間滞在し、門外不出とされていた秘伝を名人ハンスマウラー氏から伝授されました。 そして気候風土が似通った秋田で本場の味の再現に成功しました。 製品のソーセージ、ハム等はすべて手造りで、原料肉は委託飼育の豚肉と自社牧場で広々とした自然の中で放し飼いで飼育している黒毛和牛、秋田比内地鳥、七面鳥などを使用していますので安心です。 また保存料や決着剤は一切使用していません。 ドイツ大使館でも認められ、納品しています。
農組合法人下村婦人会市房漬加工組合 この店舗の商品一覧
昭和25年に生活改善と名付けて始めた頼母子講(たのもしこう)が活動の母体です。戦後の貧しい中でも、女性として話し合いの場をつくり、余剰農産物の加工による現金収入を目的とする活動へと発展していきました。  現在も、地元産の素材で添加物は使わないことにこだわり、食文化の継承と、地域の活性化に努めています。
株式会社マルホ阿部水産 この店舗の商品一覧
昭和35年網走市海岸町で蟹の加工を始める。鮮度・旨味にこだわり、網走で水揚げされた原料だけを使用し、創業以来手作業で商品作り。商品の中でも蟹はその本来の旨さをお客様に知ってもらいたい為に、鮮度の良い網走産のみ使用。塩のみを使い、食品添加物を一切使わない製法。茹で加減等、製造過程が管理された自社加工をしております。創業以来、蟹にこだわってまいりました。今後もこだわり続けます。
クビンス この店舗の商品一覧
長期にわたり技術開発を続けて、緑汁機、ミキサー、ジューサーなど色々の家電製品を発売し、お客様に愛され続けています。中でも、伝統醗酵技術を活かした納豆・ヨーグルト製造機とジューサー、紅参(ホンサム)ジュースメーカー、そしてサイレントジューサーを通じて国内外に多くの表彰や認証を受けております。今現在、韓国で代表的な健康製品の企業として成長致しました。韓国で1978年NUC電子として設立した会社の日本支社です。
近海鮮魚・魚忠商店 この店舗の商品一覧
私ども魚忠は、茨城県大洗町で鮮魚店として商いをやらせていただいております。 魚屋といっても全国に沢山ございますが、私どもの店は前浜(前浜とは、大洗、那珂湊のことです)で獲れた魚介類を中心に、生鮮魚貝類・干物・鍋セットなどを販売しております。 当店のお客様の70%は料理人の方で、毎日4〜5回魚が入れ替わる新鮮さを信頼されていると自信を持っております。 
水沢うどん 大澤屋 この店舗の商品一覧
日本三大うどんと言えば、秋田の稲庭うどん、香川の讃岐うどん、そして、「水沢うどん」です。群馬県の水沢の地で伝統の手法により小麦粉、塩、水沢の水だけで作られたうどんを「水沢うどん」と言います。シンプルなうどんだけに、水や気候を知り尽くしていなければ、作ることが難しいうどんです。「水沢うどん」は、こしが強く、麺に透明感があり、喉ごしの良さに定評があります。どうぞご賞味ください。