みりんのお取り寄せグルメ

みりん

銘店ピックアップ

有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
ホクエイ食品 この店舗の商品一覧
天然まぐろの一船買いを出来るからこそ需要に合わせて、供給・ストックされるので安定した価格にてご提供ができます。 「一年間一定の品質と価格で仕入れたい」というお客様のニーズに対応できる体制を整えております。 豊洲市場のセリ仕入れでは、新鮮で美味しい、高品質の鮪をお客様の手元にお届けするため、長年培われたノウハウで1本づつチェックし、最高の一本を選びぬきます。
田子たまご村(プリン販売店) この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
まるよし この店舗の商品一覧
昭和42年の創業以来、地元のお客様に支えられてきました。小さな小さな精肉店の創業当初より変わらないもの“おいしい地元熊本県の馬肉”を気軽に召し上がっていただく為に日々努力しております。飲食店なら食べ物が美味しくて当たり前ですが、当たり前以上のサービスをご提供できる様、スタッフ一同、精一杯努めさせていただきます。
Jam工房Eiko この店舗の商品一覧
料理研究家の大庭英子さんが自ら作る、季節の果物を使ったジャムの工房です。大庭英子さんは、おいしいジャムづくりを研究して30年余。愛用の銅鍋で手作りするジャムは大量生産ができないため、数量限定です。この貴重なジャムは現在、当サイトによる通販だけで販売をしております。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
浜茂漁業 この店舗の商品一覧
平成3年創業、小川原湖漁業組合の仲買人として、主にしじみ貝の買付・販売をしております。しじみ漁の漁師としても約40年の経験を活かし、こだわりを持って買付を行っております。
一福百果 清光堂 この店舗の商品一覧
昭和27年創業 愛媛県産のフルーツを使った大福を展開しております。 中でも「一福百果 まるごとみかん大福」は代表作で愛媛県ならではの逸品です。 またフルーツのみならずできるだけ国産の材料を使うよう心がけています。
懐石小室 この店舗の商品一覧
店主 小室さんが「これぞ!」という本物の食材を見つけ、その素材の持ち味が一番光る料理を出しています。

日本料理は四季の食材に恵まれ、 海のもの、山のもの、里のものの幸に恵まれ、 そのそれぞれの季節のお知らせである食材を、 自然な形で奥深い味をお伝えしたいと想い、 料理を作ります。

瀬戸内海・鹿ノ瀬の鱧(はも)に代表される素材の素晴らしさ。
お酒がいくらでも飲めそうな八寸の楽しさ。 季節感満載の土鍋ごはん……。
挙げればキリがないほど、「懐石小室」主人の小室光博さんの料理には魅力が満ちあふれています。
サルビアコーヒー この店舗の商品一覧
サルビア珈琲は良質な生豆を使用し、熟練した焙煎技術で当社の工場において、丹念に焼き上げております。口コミでお客様を増やし、全国各地にファンを作っております。
株式会社肉のふがね この店舗の商品一覧
北緯40度の町として知られる岩手県岩手町。豊かな自然と食に恵まれたこの土地で、1965年に現会長が「府金精肉店」として開業。町のお肉屋さんとして地域の人々に親しまれてきました。
弊社では、素材本来の味を感じられるシンプルで高品質な商品の提供に絶対の自信を持っております。 「New Meat Value」というコンセプトのもと、地域が脈々と育んできた畜産や食肉文化を守り、その価値を次世代に繋いでいくことを最大の使命としています。まっすぐ、ひたむきに。肉のふがねは、これからも地域のみなさまに愛され、肉の新しい魅力を日本全国、そして世界へ発信できるよう、社員一丸となって取り組んで参ります。
鹿児島ますや この店舗の商品一覧
「自分の子どもに安心して食べさせたい」
それが始まりでした。最近では、うま味調味料(アミノ酸)をはじめ農薬や抗生物質等を多量に使った食材が氾濫しています。 人工的な食品を多く摂取することにより、自己免疫力の低下を招いているようです。 我が家では、大切な三人の子どもたちの為に、「吟味に吟味を重ねた材料」しか使いません。
勿論、私が造る黒豚ハムソーセージも、自宅で使っているような 安全な食材や調味料しか使用していません。 安心して皆様に、召し上がっていただきたいと思います。  
最初の子供が生まれたとき、アレルギー体質であることがわかりました。我々の子供の頃はほとんど知られていなかったアトピー性皮膚炎 まさか、自分の子供がこういう病気になるとは思ってもいませんでした。 その原因が、親である私たちの食生活によると分かったときハム・ソーセージを製造している自分が何を目指すべきかが分かった気がしました。
私たち「鹿児島ますや」では、 私たち「鹿児島ますや」では、 下記の食材・添加物は一切使いません。
■精製塩 ■発色剤 ■結着剤 ■防腐剤 ■増量剤 ■うま味調味料(アミノ酸)
「安心・安全・美味しい」が私たちのポリシーです。
株式会社まえけん この店舗の商品一覧
『株式会社まえけん』は、北茨城市にて水産資源を大切にした企業を目指して、飲食業・水産物加工業・水産物卸売業という複数の立場から魚の魅力を余すことなく発信し続けております。
金沢どじょう販売株式会社 この店舗の商品一覧
温泉生まれのどじょうを使った「温泉どじょう」の製造・販売しています。国産の新鮮な養殖どじょうを使用し、職人が炭火で丁寧に焼き上げているため、外はカリカリ、中はふっくらジューシーな仕上がりとなっています。また、金沢の発酵食の町で作られた醤油を使用したタレの香ばしさも特徴です。
有限会社 魚魚一 この店舗の商品一覧
浜松と言えば浜名湖うなぎ。このうなぎを使った新名物「うなぎの刺身」です。全国で初めて商品化され、特許庁により商標登録されました。うなぎを刺身で食すことは不可能とされた通説を、当店の職人による血抜きの技が覆しました。浜名湖うなぎを楽しむ新たなご提案です。
何も言われず召し上がれば、本品が「うなぎの刺身」であることに、さらに極めて上品なその味わいに必ずや驚かれることでしょう。他の白身魚では味わえない、新たなる究極のうなぎ料理のご提案です。
寿次郎 この店舗の商品一覧
木製・本漆・手塗りにこだわった漆器づくりをモットーに多様化した現在の生活ニーズに合うようにデザイン、機能性にも気配りした商品を作っております。
フェルダーシェフ(田頭菓子屋) この店舗の商品一覧
店主はドイツで修行し、マイスターの称号を取得。 素材の持ち味が生きた本物のドイツ菓子をお届けしております。 バウムクーヘン・シュトレン・フルヒテクーヘンはドイツ農業協会(DLG)コンテストで金賞を受賞。
玉井製麺所 この店舗の商品一覧
当店は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の少人数ですが、昔ながらの製法にこだわりを持ち、製造に情熱を掛けています。
私たちは以前より一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。市場には様々な三輪素麺が一括りとなり流通しており、一般のお客様が三輪素麺を誤解されているのではないかと心配しております。
「ほんまもんの三輪素麺」とはいったい何なんでしょうか?
私たちは常日頃から次のように考えております。
◆本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協会組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
◆主に11月から3月の極寒期に製造され、二日間の手延作業により十分に熟成され、天日干しを用い自然乾燥されている事。

他にも、伝統を守り長年培ってきた経験と技術、それに情熱を込めて製造しております。
株式会社 貴千 この店舗の商品一覧
昭和38年の創業以来、創業者小松中司の教えをかたくなに守り、 ふるさといわきの海に育まれながら、貴千はかまぼこの可能性を追い求めてきました。 創業者のこだわり。それは「摺る」ということ。いかにして、魚の身の力を最大限に引き出すのか摺ることへのこだわりが、貴千のものづくりを支えてきました。 かまぼこづくりを通して私たちが改めて気づいたことは、かけがえのない「ふるさと」の存在でした。 おいしく、安心安全に食べられるだけでなく、かまぼこの中に、地域の歴史や風土、文化をも摺り込んでいきたい。 かまぼこをつくるということは、ふるさとのよさを引き出し、ふるさとを摺るということ。 父祖伝来の技術にさらに磨きをかけ、進取の気性を取り入れながら、いわきの歴史、風土、文化、そして人と真っ正面から向き合い、私たち貴千は、ふるさとをおいしく摺っていきます。 ふるさとスル。 私たちが摺り上げたいわきの味を、ぜひご賞味ください。