酢・ビネガーのお取り寄せグルメ

酢・ビネガー

8商品

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銘店ピックアップ

西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
近海鮮魚・魚忠商店 この店舗の商品一覧
私ども魚忠は、茨城県大洗町で鮮魚店として商いをやらせていただいております。 魚屋といっても全国に沢山ございますが、私どもの店は前浜(前浜とは、大洗、那珂湊のことです)で獲れた魚介類を中心に、生鮮魚貝類・干物・鍋セットなどを販売しております。 当店のお客様の70%は料理人の方で、毎日4〜5回魚が入れ替わる新鮮さを信頼されている、と自信を持っております。
うとさんち 鹿児島県 この店舗の商品一覧
鹿児島県阿久根市でトウモロコシ栽培をしています。きちんと収穫時期を見定めて収穫しており、トウモロコシの平均糖度は20度以上にもなります。秋作の10月のとうもろこしは糖度が上がりやすくとても美味しいと評判です。
川石本家酒類合資会社 この店舗の商品一覧
1863年の創業以来、兵庫県姫路市で手柄山本みりんを製造販売している川石本家です。自社横にある田んぼで米作りからみりん造りを行っています。
株式会社 佐藤水産 この店舗の商品一覧
株式会社佐藤水産は、福島県相馬市で水産加工品の製造を手掛けるメーカーです。地元・相馬港で水揚げされる新鮮な魚介類を原料に、昔ながらの食文化を大切にした商品づくりを心掛けております。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
宇佐美本店 この店舗の商品一覧
創業明治29年より現在迄、厳しいプロの方々に育んでいただいてきました。ご家庭でも、皆様にプロの調味料でより一層楽しんでいただければと思っております。
アミナチュール 山梨県笛吹市 この店舗の商品一覧
一宮町は、甲府盆地の扇状地にあり、肥沃な土壌と日照時間の長さなどから、日本有数の桃、ぶどうの産地として知られています。桃もぶどうも前年からの気象条件や木の状態が収穫に大きな影響を与えます。毎年違った条件の中でも最高に美味しい果物を育て届けたい。その想いから変化する環境に合わせた土づくりをしながら、畑の木々が健やかに育つように手をかけています。
三瀬洋商店(いなほ農園) この店舗の商品一覧
媛っこ地鶏がのびのび快適に過ごせるように、鶏舎の衛生管理に力を入れています。 また、飼育密度にもこだわり、媛っこ地鶏飼育基準以上のスペースを確保したこだわり抜いた環境で育てています。
株式会社 大和 この店舗の商品一覧
ギフトマーケットの継続的革新を通じて、より豊かなコミュニティーの形成に貢献します。 ギフト及びギフトカタログの企画制作の専門メーカーとしてマーケティング・商品企画・制作・販売アフターフォロー各分野の専門性を追及します。 ギフトロジスティック分野においては、あらゆる要望にハイタッチに対応できるフレキシブルかつローコストな物流システムを構築します。
株式会社津田商店 この店舗の商品一覧
「誠の製品・誠の人材・誠の経営」を理念に、いわし・さば・さんまなどの水産原料を調理加工し、小売店で販売されるOEM水産缶詰および全国各地の学校給食向け冷凍食品の製造・販売を行っています。 2011年3月の東日本大震災により、釜石本社および大槌食品工場が全壊する被害を受けたが、翌2012年4月に現住所へ本社兼食品工場を新たに建設し、製造業務を再開。 学校給食に50年以上にわたり提供してきたノウハウを活かし、新ブランド「子どもようおさかなさん」を立ち上げました。 「子どもに自信を持って食べさせられるか」を大切に、安心・安全の徹底と原材料へのこだわりのもと、子どもたちのためのお魚づくりに日々取り組んでいます。
土佐しらす食堂二万匹 この店舗の商品一覧
土佐しらす食堂二万匹は、高知県安芸市出身の岩本梨沙さんが、2020年に六本木に開店した「しらす料理専門店」です。しっとり、ふっくらとした減塩タイプの釜揚げしらすを使った「禁断のしらすバター丼」や「しらす酒」など、全品にしらすを使う料理で人気です。

株式会社ミート工房拓味 この店舗の商品一覧
口蹄疫を経験した私達は畜産を再興するにあたり、従来にない消費者ニーズに合った赤身肉を黒毛和牛で実現することを目指して今日まで飼育試験を行ってきました。 今日ようやく納得のいく結果が出せる段階になりましたので販売を開始することとしました。 健康的で美味しい赤身肉の開発については、当初から宮崎大学農学部、中でも肉質の権威者である入江正和先生(2014年より近畿大学)の御指導を受けながら、長期に亘って肥育試験を行い納得のいく成果を上げることができました。 牛はストレスのない環境下で生理にかなった飼育を行い、伸び伸びと育てるという事を基本としています。美味しいという事に加えて安心安全を提供するため、管理獣医師(矢野安正)が定期的に巡回し衛生管理と健康管理に努めています。
株式会社オーシャン・トラスト(スタージョンロハス) この店舗の商品一覧
「奥伊勢キャビア:清流と最先端技術が醸成する、贅の極み」 奥伊勢の清らかな水と、魚と植物を同時に育てる「アクアポニックス技術」によって誕生した、唯一無二のフレッシュ・キャビアです。 純国産の鮮度: 輸入物では味わえない、卵本来の濃厚なコクと滑らかな口どけ。 サステナブルな追求: 環境負荷を抑えた循環養殖により、次世代へ繋ぐ食文化を体現。 信頼の品質: 数々の食の賞を受賞し、プロの料理人からも高い評価を得ています。 大切な方への贈り物や、特別な日の食卓に。三重の自然と技術が織りなす、宝石のようなキャビアをお愉しみください。
飯山中央市場 この店舗の商品一覧
北信濃の中心地 飯山市を拠点に産地市場として、全国に長野県で栽培された良質な果物や野菜を全国に出荷しています。
蒜山酪農農業協同組合 この店舗の商品一覧
蒜山酪農農業協同組合は、岡山県真庭市・蒜山高原を拠点に、ジャージー牛を育て、生乳および乳製品の生産・加工・販売を手がける協同組合です。「蒜山ジャージー(Hiruzen Jersey)」は当組合の登録商標であり、地元の自然環境とこだわりの飼育・品質管理のもと、安心・安全で風味豊かな牛乳・ヨーグルト等の乳製品をお届けしています。
株式会社カネシメ この店舗の商品一覧
株式会社カネシメは2016年に宮城県仙台市で設立され、飲食店向け水産加工品を主力事業として成長してきました。しかし、コロナ禍で飲食店需要が減少したことを契機に、一般消費者向けレトルト加工食品事業を開始。宮城県産の牡蠣やホヤ、鮭を使用し、「居酒屋以上、料亭未満」をコンセプトにした高品質な商品を全国に展開しています。素材の旨味を最大限引き出すため、低温殺菌や水揚げ後3時間以内の急速冷凍を採用し、鮮度と安全性を両立。また、漁師との顔が見える取引を重視し、地域の物語を商品の魅力に加えています。忙しい現代人でも手軽に楽しめるレトルト食品は、おつまみや贈答品として最適で、幅広い世代に支持されています。宮城の豊かな海の恵みを全国に届けることで、地域活性化に寄与し続けています。
巣鴨養蜂園 この店舗の商品一覧
巣鴨養蜂園のハチミツは、すべて岩手県西和賀町の加工場でつくられています。100%天然、100%国産、100%非加熱のハチミツです。 もっともクセのない「あかしあ」のほかに、「菩提樹」「とちの花」「さくら」「藤」などの個性的なハチミツもつくっています。
ながいき村 この店舗の商品一覧
東京都練馬区にある自然栽培の野菜を中心に扱う「ながいき村」では、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。 栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。