四国のお取り寄せグルメ

四国

17商品

お届け日の指定が可能です

香川県産黒毛和牛「オリーブ牛 モモ」ブロック 約1kg ※冷蔵

12,600円(税込)

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香川県産「オリーブ豚スペアリブ(骨4本分)」ブロック 800g〜1kg ※冷蔵

5,040円(税込)

お届け日の指定が可能です

香川県産「オリーブ豚 バラ」ブロック 約1kg ※冷蔵

4,000円(税込)

お届け日の指定が可能です

香川県産「オリーブ豚 バラ」ブロック 約500g ※冷蔵

2,200円(税込)

お届け日の指定が可能です

香川県産黒毛和牛「オリーブ牛 モモ」ブロック 約500g ※冷蔵

6,650円(税込)

お届け日の指定が可能です

香川県産「オリーブ地鶏 骨付き・半割」1羽 2.2〜2.5kg ※冷蔵

7,800円(税込)

17商品

銘店ピックアップ

株式会社鏡山牧場 この店舗の商品一覧
穀物飼料を与えずに牧草のみで仕上げた「宮崎県産黒毛和牛のグラスフェッドビーフ」です。 自然放牧でのびのび過ごした牛の旨味を存分に味わっていただける赤身肉です。
幻の卵屋さん 日本たまごかけごはん研究所 この店舗の商品一覧
シンプルで変わらない、たまごの美味しさを追求したい想いから、上野貴史氏が2019年4月に設立。①生産者の応援 ②地域創生 ③日本食文化の普及活動をミッションに、たまご好きのためのフードイベント「卵フェス」や全国各地の高級ブランド卵の詰め合わせを販売する「幻の卵屋さん」の運営、究極のたまごかけごはんを作る研究会イベントや、日本食文化の情報発信など、食を通して心豊かになる活動をしています。
京都 寿司・割烹「木屋町 蘭」 この店舗の商品一覧
蘭は、京都の木屋町通り沿いにお店があります。鮮魚店を営んでいた初代がこの地にあった料理店の屋号ごと引継ぎ、昭和二十四年に寿司店として開業しました。「最高の食材をもっとも美味しく、お客様のお好みに合わせて提供するスタイルのお店です」と、三代目主人の淺岡照一さんは語ります。
人形町今半 この店舗の商品一覧
明治28年、東京本所に牛鍋屋として創業。今半の日本橋支店として昭和27年この地に暖簾を掲げ人形町今半本店として昭和31年に独立。すき焼、しゃぶしゃぶ、日本料理の専門店です。当社の牛肉のこだわりの一例ですが、一頭一頭吟味、厳選したものを「人形町今半黒毛和牛」と命名し、当社独自のブランドとしてお客様にご提供しております。私たちは、厳選した牛肉を最高の味に高める為の確かな調理技術の向上に研鑽し続けております。特に「熟成」は、牛肉本来のもつおいしさとやわらかさを最大限引き出す為、精肉の品質を決めるとても大切な工程です。 また、長年培われてきた技術により、「食感」「美味しさ」「美しさ」を最大限に引き出しております。包丁の角度ひとつで味、柔らかさ、仕上がりの質がまったく異なります。お客様のハレの日をプロデュースする為、最高の品質をご提供致します。
古里精肉店 この店舗の商品一覧
朝霧と日本三大裸祭り起こし太鼓の町、岐阜県飛騨市古川町で地元密着型の精肉店です。地元では‘盆と正月は古里の肉で!’と言われる程お客様にご愛顧いただき成長してまいりました。
食肉技術専門学校を卒業し、その後、先代と共に技術を磨き、特に牛肉を熟成させる技に自信があります。まず素材の安全性に最大の重点を置き、飛騨牛の中でも全国的に例のない、地域内一貫生産された地元ブランド「飛騨牛」を取り扱っております。店頭ではその牛を種付けから出荷まで手がけた生産者の顔写真を添え、責任を持ってご提供させていただいております。
さらに、お客様の好み、四季のお料理に合わせて素材の質を最大限にいかせるよう部位の選別からカット・スライスまでとことん追及しております。 今後もより多くの皆様に「飛騨牛」のおいしさを実感していただけるように古里精肉店スタッフ一同努力してまいります。
株式会社アルカン この店舗の商品一覧
日本におけるフランス料理の食材提供のパイオニアとして、ウェルカムシャンパーニュからデセールまで最高品質の商品を取り揃えています。 日本で初めてフレッシュのフォアグラやトリュフ、キャビアを輸入して以来、私たちは一貫して、産地を重んじ、本来の味を尊重し、季節に逆らわない、それぞれの風土に根差した食文化を食材とともにお届けしてきました。 こうした食材は厨房やアトリエでシェフやパティシエにご満足いただき美味しいお料理やお菓子となり、シャンパンやワインはソムリエによってベストマリアージュが生みだされ、召し上がる方に喜んでいただくことで、“おいしい、つながり”の架け橋をつくっていきます。これからも私たちは、プロフェッショナルの皆さま、消費者の皆さまに最高品質の食材やワインを通して、食の喜びや感動、世界の食文化をお伝えしていきます。
協同組合小浜ささ漬協会 この店舗の商品一覧
福井県小浜市でささ漬の製造業者がささ漬の知名度アップと品質の向上を図る為に設立した協会です。 会員数は11社で、40年以上の歴史があります。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
株式会社エヌディエス MSファーム事業部 この店舗の商品一覧
株式会社エヌディエス(MSファーム事業部)は岡山県の北西部・新見市にあります。中国山地の麓にあり清流高梁川の源泉に近く、きれいで豊富な水でチョウザメを育てています。1999年に新見市漁業協同組合がチョウザメの養殖をはじめ、6年前に当社がチョウザメ養殖及びキャビアの製造・販売を引き継ぎました。その後施設の拡大やキャビアの味の改良・新製品の販売を行っています。
当社のキャビアは防腐剤無添加で非加熱処理なため、海外製のものとは違う生のキャビアの味や食感をお楽しみいただけます。キャビアの製造シーズンは10月から3月末までで、抱卵しているチョウザメを全尾検査し粒の大きさや成熟度をチェックし、最適な時期に社内基準以上の大きさの卵のみをキャビアに加工します。熟練の担当者が手作業で卵の取り出しからほぐし・洗い・瓶詰めまでを行い、すぐに瞬間冷凍します。塩分も海外製よりかなり低い、塩分3.5%・塩分5%の他、国内でも珍しい醤油味のキャビアを製造・販売しています。
また新商品として国内初のキャビアバターを製造・販売しています。元ホテルオークラ岡山や岡山国際ホテルの料理長・湯浅薫男氏が監修した5種類のキャビアバター(クチナシ・トマト・アサツキ・ブールブラン・プレミアム)は味だけでなく鮮やかさにも注力しましたので、食卓に美味しさとともに彩りを添えてくれます。
田島魚問屋 この店舗の商品一覧
水産加工品、鮮魚を扱っている福井三国の魚問屋です。冬の味覚として名高い越前蟹を宮内庁に献上する栄誉を賜っているのをはじめ、越前珍味において大阪府知事賞を受けるなど、斬新な加工技術では定評があります。特に長い歴史を有する三国港の味覚の研究、発掘にも力を注ぎ、オリジナル性豊かな越前・三国の味を全国に紹介しています。「自然の恵みを尊び、より美味しくより豊かな食文化の創造を通して和食の発展に貢献する」ことを経営理念に、クリーンルームを設置した近代的な本社工場で生産を行っており、金沢市経営近代化モデル工場にもなっています。
湯島 丸赤 この店舗の商品一覧
昭和21年の創業以来「新鮮美味」を看板に掲げ、近隣のお客様はもとより、全国のみなさまに魚本来の美味しさをお届けしてまいりました。
総本家 平宗 柿の葉ずし この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。
有限会社ヤマキイチ商店 この店舗の商品一覧
当店は三陸 釜石の小さな店です。一地方都市の小さな店ではありますが、私達はこの小さな店に誇りを持っています。三陸という恵まれた海に育まれた、どこにも負けない海の幸、そしてそれを大切に懸命に育んでいる漁師さん達、私共を信頼し、いつも暖かい言葉で応援してくれるお客様。そのような想いや誇りを胸に、新鮮で本物の海の幸を召し上がっていただきたいという思いで日々励んでおります。 看板商品である「泳ぐホタテ」は一筋縄では生まれなかった商品でしたが、本当のホタテの美味しさを通して、三陸の海の幸の素晴らしさを知ってほしいという思いが結実した商品です。 当然、私たちの力だけで「泳ぐホタテ」は生み出せません。「泳ぐホタテ」は、生産者である漁師と卸業者である当店が対等の関係で互いに切嵯琢磨することで、初めて生まれます。 万人受けを狙うのではなく、私たちができることを突き詰めた商品です。 お客様は正直です。心のこもっていない、まがい物の商品はすぐに見抜きます。 お客さまにとって、一期一会のホタテだからこそ、私達は「心の込もらぬ100個よりも、心を込めた1個を」の信念を従業員一同で大切に守り、これからも三陸の海からの宝物を皆さまにお届けしてまいります。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
東白庵かりべ この店舗の商品一覧
千歳烏山にある手打ち蕎麦の店『東白庵かりべ』です。
新蕎麦の時期に契約農家から玄蕎麦を一年分仕入れ低温貯蔵します。使う都度、殻をむき石臼にかけ、自家製粉します。手打ちの十割蕎麦と厚削りの鰹節でとった香り高い蕎麦つゆをご用意いたしました。
紀尾井町 福田家 この店舗の商品一覧
福田家は、北大路魯山人の食と美の世界に心酔した初代が、その理想を実現しようとしたことにはじまりました。魯山人に指導を受けながら、五感を満足させる「もてなし」を追及し、旅館料亭として、北大路魯山人はもちろん、川端康成、湯川秀樹、イサムノグチらの文化人が定宿しておりました。現在は業態転換し料亭として営業を行っております。 フランス発のグルメ本で二つ星を獲得しており、現在は創業80年を迎えた料亭として、時代に沿った福田家の改革、そして変わらず守り続けるもののを大切にしつつ、新しいことにもチャレンジしております。伝統に培われた日本料理を是非ご賞味下さい。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
Kocomo Natural Garden この店舗の商品一覧
Kocomo Natural Gardenは、2010年、移住地を『グイビ フォレスト ガーデン』と名付け、パーマカルチャーの概念の元、少量多品目の野菜農家として岡山県勝田郡勝央町で就農したことから始まりました。現在も農薬や化学肥料を使わず、不耕起で野菜を栽培する傍、エルダーフラワー、エルダーベリーの栽培に力を注いでいます。持続可能な農業を実践することで、土地への敬意・関心・感謝を共有する小規模農家です。自然の循環の大切さに着目し、自然環境の大切さを見つめ直すことにより、必然的な自然の「おいしさ」を共感してもらえる野菜や果物を作ります。そして『人類を含む全ての生き物と自然が調和して生きていける未来のために』をテーマに、農園づくりを目指しています。
農事組合法人シトラスファーム俊菓 この店舗の商品一覧
 
全国農業協同組合連合会 岡山県本部 この店舗の商品一覧
昭和26年に(旧)経済連として発足し、昭和40年に新しい経済連が誕生しました。その後平成13年に全国農業協同組合連合会(全農)と合併し、全農岡山県本部としてスタートし今日に至っております。 全農の役割は、生産者の営農とくらしを支援し、農業と地域の活性化を図るとともに、安全・安心な農畜産物を消費者に安定的に供給することです。会員であるJAや県連合会と協同してスケールメリットを生かした競争力ある事業活動によって、その役割を追求しています。 岡山県本部では地元岡山の生産者と一体となった飼育管理による味・品質へのこだわりや、 PR活動等により、 地域ブランド確立に取り組んでいます。