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健康食品

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【定期購入】富山県産『生搾り えごま油PREMIUM』 110g×2Pセット

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【定期購入】富山県産『生搾り えごま油PREMIUM』 110g×3Pセット

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銘店ピックアップ

滝本農場 にんにく・ほおずき販売店 この店舗の商品一覧
滝本農場のある カルデラの里 赤井川村は、約1万年前の羊蹄山の大噴火で生まれました。 赤井川村は何と360度を山に囲まれた日本で唯一の村です。それもそのはず、その昔は火口湖だったのです。約1万年前の羊蹄山の大噴火でカルデラの一角が崩れ、湖水が流れ出して生まれた盆地です。 究極の盆地状の地形は、激しい寒暖の差を生み出すだけでなく、他地域と隔離された環境を生み出します。非常に厳しい環境だから、野菜は本来の力を発揮します。 また、害虫や病気の発生もしにくい為、無農薬・無化学肥料栽培に適しています。 滝本農場の先々代が徳島県神山町から、明治36年に北海道へ渡って以来、美しい自然 特に素晴らしい空気と水と大地の中で、安心・安全を基本に美味しい野菜栽培に取り組んでます。
越前三国 そば処 盛安 この店舗の商品一覧
福井県三国町にある、そば処「盛安」は、現在4代目店主の森安康作さんが、100年続くのれんを守っている老舗のそば屋です。15年間商社に勤め、35歳の時に三国町へ帰って店を継いだのが私、森安康作です。四代続く中で味は、時代と共に変化してまいりました。しかし、お客様に満足していただきたい精神だけは、変わらず受け継がれていると自負します。一度食べると、また食べたくなるような商品づくり、味づくり取り組んでおります。お店と同じ味をご家庭で召し上がって頂きたいと思って作っております。
ぱてぃすりー・ど・あん この店舗の商品一覧
ぱてぃすりー・ど・あんは、東京都調布市で、安達勝美さんとお嬢さんの由希さん二人で、本物のケーキ作りをしている小さなお店です。 安達さんは、店名の「あん」の由来である「プルミエール レッスン アン」を大切にする事・・・最初に学んだ「最高の材料を使用し、まごころを込めて丁寧に作る」・・・これに尽きるとおっしゃってます。また「食べてみれば、違いが判ります」と自信をもっておっしゃっています。
御浜柑橘 この店舗の商品一覧
御浜柑橘ではいろいろな品種のみかんを栽培しております。 山と海に囲まれ、黒潮の風を受け、みかん栽培に適した土地です。 旬の美味しいみかんを、本来の味そのままで、
お子様でも安心・安全に飲めるジュースに致しました。 無添加はもちろん、濃縮還元ではなくストレート100%ジュースです。 孫に安心して飲んでもらえるように、自社工場にてじいちゃんとばあちゃんが心をこめて作っています。
青森中央水産株式会社 この店舗の商品一覧
大間のマグロをはじめとする津軽海峡産本マグロ、全国でもトップクラスの水揚げを誇る陸奥湾産ホタテ・県産ヒラメ・スルメイカ、さらに日本海小泊産メバル、十三湖・小川原湖産シジミなどの青森県産魚をはじめ、全国各地で水揚げされる旬のおいしい魚介類を安心・安全に提供しています。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。一般的に江戸切子は、「割り出し」、「粗摺り(あらずり)」と工程を進めますが、小林硝子工芸所の場合はこの間に「筋彫り」という一工程が入るのが特徴です。一品物を手がけることが多かった二代目が提唱した工程で、このことにより正確無比な江戸切子小林のカッティングが誕生しました。この精緻な仕事は、初代・菊一郎さんから英夫さん、そして現在は三代目の淑郎さんと四代目を継ぐ昂平さんに亘り受け継がれています。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
■お茶の根本園 この店舗の商品一覧
茨城県坂東市で、製造、仕上げ、卸し、小売と、茶畑からお客様の元まで、当園で行っているからこそ出せる、安心の品質。
西漬 この店舗の商品一覧
身体に良い漬物を探求している、まじめな漬物屋です。自家栽培して取れた旬の素材をきれいな湧水(軟水)を使って漬け込んでいきます。伝統の技を丹念な手づくりに込め、旬を大切にして、いつどのように漬ければ良いのかを常に探求しています。味に対する職人の心意気が生んだ逸品をご堪能下さい。
養老牛山本牧場 この店舗の商品一覧
北海道では稀有な完全放牧牛によるオーガニックグラスフェドミルク。北海道庁公認北のハイグレード食品に選定された唯一の牛乳です。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
ノンナアンドシディ この店舗の商品一覧
もともと画家である代表の岡崎さん。イル・レッチェートのエキストラバージンオリーブオイルに出合い、生産者に会いにイタリアトスカーナへ飛びました。生産者と意気投合し、その日の内に独占契約を結ぶ。彼の紹介でイタリアの最高の食材を紹介してもらい、次々と独占契約を結んでいった。全ての商品が生産者から直送です。 岡崎さんの商品選びのコンセプトは、最高のクオリティである事、生産者が良い人で長く付き合える人であること、かつ生産者自身も最上の世界を追求している人であることと、こだわったものばかり。岡崎さんは食品も作品として捉え、素晴らしい作品を紹介することが一生の仕事であるとおっしゃいます。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
有限会社 真砂 この店舗の商品一覧
島根県益田市の日晩山(ひぐらしやま)のふもとにある真砂(まさご)地区は、住民数400人足らずですが、美しい自然や神楽などの伝統文化の残る豊かな里山です。人口減少の進む島根の中山間地域で、持続可能な山里をめざし、住民有志が出資して設立したのが(有)真砂です。
うまいもんドットコムは真砂のとうふの公式通販サイトです。
佐藤松 この店舗の商品一覧
江戸時代からの「灰干し」にかわり「炭」を用いた伝統製法を守りつづけています。昭和39年の創業から佐藤松では、素材仕入れから製法まで一貫してレベルの高い技術で行っています。漁師も限定し、「佐藤松では良いものしか扱わない」と地元でも評判。 本場生まれの本格派を是非ご賞味ください。
祇園にしむら この店舗の商品一覧
名店で修業をした料理人西村氏が店主の祇園の割烹料理店です。 無添加・無化学調味料の商品を心を込めて調理しています。
農組合法人下村婦人会市房漬加工組合 この店舗の商品一覧
昭和25年に生活改善と名付けて始めた頼母子講(たのもしこう)が活動の母体です。戦後の貧しい中でも、女性として話し合いの場をつくり、余剰農産物の加工による現金収入を目的とする活動へと発展していきました。  現在も、地元産の素材で添加物は使わないことにこだわり、食文化の継承と、地域の活性化に努めています。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。