愛知県のお取り寄せグルメ

愛知県

銘店ピックアップ

冬美白もも生産出荷組合 この店舗の商品一覧
立冬の桃 冬美白(とうびはく) 岡山県赤磐産地の9名が作る極上の桃です。手選別により選ばれた桃をお楽しみください。2025年より、6〜9月までの桃も販売が可能になりました。是非、贈り物にもお使いください。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧

昭和38年4月 先代・伊藤幸夫氏が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。
現在、製造部門を取り仕切るのは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛のこもった隠し味も…。
また、全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。

(株)食文化 生花販売店 この店舗の商品一覧
花と緑がもたらす文化に(株)食文化ならではの強みを活かし、フラワービジネスという枠にとどらまない付加価値を加えた商品企画を実現。お客様の暮らしとコミュニケーションをより豊かに創造するフラワーギフトブランドとして、感謝やお祝い、ご挨拶、励ましや祈りなど、皆さまの「心」と「心」をつなぐ様々なシーンをお手伝いいたします。
(株)食文化 大井出荷店(青果) この店舗の商品一覧
わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。

そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。

最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、市場ならではの商品企画を実現します。
hayari-sausage(ハヤリソーセージ) この店舗の商品一覧
日本を代表するソーセージ研究家「村上武士」が展開する「hayari-sausage」ブランド商品の販売会社です。「hayari-sausage」が無添加製法で製造している「世界のソーセージ」「hayariオリジナルソーセージ」の販売、各種イベントや展示会等の企画・運営を行っています。
幻の卵屋さん 日本たまごかけごはん研究所 この店舗の商品一覧
シンプルで変わらない、たまごの美味しさを追求したい想いから、上野貴史氏が2019年4月に設立。①生産者の応援 ②地域創生 ③日本食文化の普及活動をミッションに、たまご好きのためのフードイベント「卵フェス」や全国各地の高級ブランド卵の詰め合わせを販売する「幻の卵屋さん」の運営、究極のたまごかけごはんを作る研究会イベントや、日本食文化の情報発信など、食を通して心豊かになる活動をしています。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
西漬 この店舗の商品一覧
身体に良い漬物を探求している、広島のまじめな漬物屋です。自家栽培して取れた旬の素材をきれいな湧水(軟水)を使って漬け込んでいきます。伝統の技を丹念な手づくりに込め、旬を大切にして、いつどのように漬ければ良いのかを常に探求しています。味に対する職人の心意気が生んだ逸品をご堪能ください。
株式会社マルリフーズ この店舗の商品一覧
弊社は、創業から30年以上にわたり、福島県松川浦産あおさの製造・加工に注力。震災で工場は全壊するも再起を果たし、高品質加工が強みです。国内外での受賞・輸出実績も有し、地域ブランドの価値向上と安定供給を両立する食品製造企業です。
高津川漁業協同組合 この店舗の商品一覧
高津川は、古くよりあゆ漁が盛んで、県下60%の漁獲量があります。 高津川漁協は、豊かなあゆ資源を守るため、さまざまな事業を展開し、 ダム建設にも一貫して反対してきたため、いまだダムのない貴重な清流が保たれてい ます。 昭和24年の創業以来、天然あゆにこだわってきたことで、 近年の宅配便の充実により、「高津川のあゆ」の名が全国的に知られるようになりまし た。 うるかについても問い合わせが増えたものの、 天然うるかに付きものの砂の混入がネックとなっておりましたが、 近年砂を取り除く技術を開発したことで自信の持てる商品となりました。 養殖うるかとはまったく違う、本当に美味い天然うるかを召し上がって頂きたいと思 います。 現在、高津川漁協は高津川遡上あゆを親魚養成し、採卵・孵化・育成して、 高津川へ戻す地場系あゆ放流プロジェクトを推し進めております。
えひめシーフードサービス(株) この店舗の商品一覧
四国有数の港町である八幡浜は宇和海、豊後水道、瀬戸内海に囲まれた好漁場が広がっています。 産地市場の仲買人だからできる目利き人の仕事により、港で直接買い付けた魚を厳選し、直送致します。
ヤマチョウ 佐々木大作 この店舗の商品一覧
秋田県にかほ市、鳥海山の麓で肥料・農薬・除草剤を使わないお米づくりをしています。カラダにも環境にも優しい、自然の恵みで育ったお米をお届け致します。安心して食べる事のできる作物を未来へ。自分が食べたいと思う物、子供達に食べさせたいと思う物を作る。安心して食べる事のできる作物を提供するという事を第一に考えています。
ハラシモベース この店舗の商品一覧
ハラシモベースのある香川県三豊市は、 温暖な瀬戸内の中でも特に日照時間が長く雨が少ない地域で、 フルーツ王国と呼ばれるほど、美味しい果物ができることで知られています。 ハラシモベースは、その三豊市の中でも朝晩の寒暖差が激しい山間地にあり 果樹にとってはちょっと過酷な環境です。 でもその分、​木は頑張って栄養を蓄えようとするため、驚くほどおいしい果物が育ちます。 ​ 特に、サクサクとした食感の「Salad KAKI」は ひとつひとつ丁寧に渋抜きをした、ハラシモベース自慢の柿。 他の素材を邪魔しないさっぱりとした甘さは、その名の通りサラダにぴったり! 贈り物にも大変喜ばれています。 ​ その他にも、桃、キャベツ、玉ねぎ、たけのこなど、 瀬戸内の気候が育む美味しい果物と野菜を丁寧に育てています。
株式会社川畑 この店舗の商品一覧
茨城県神栖市にある水産加工会社です。
日本一の水揚げ高を誇る波崎港や銚子港に隣接した立地を活かし、新鮮な魚を使った干物やみりん干しなどの水産加工品を製造・販売しています。
商品は全国の卸市場やスーパー、大手商業施設などでも取り扱われています。
長年培ってきた加工技術と品質へのこだわりで、安心・安全で美味しい商品をお届けしています。
マルヤマ食品 この店舗の商品一覧
弊社は昭和30年に創業し50年以上にわたり梅干を製造してまいりました。創業者:丸山清治はみなべ町の優良梅農家といっしょに「西本庄果樹研究会」を発足し、より良い梅を作るため土作り等から研究しました。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
佐賀県 小川農園 この店舗の商品一覧
小川農園は、みかんとひぜんユースを栽培している生産者。ひぜんユースは、佐賀県限定の柑橘です。西之香と太田ポンカンを交配し佐賀県が20年以上かけて開発しました。果汁がたっぷりで種もほぼ入りません。12月下旬〜1月はじめに収穫したものを貯蔵庫で酸を抜いて3月以降に出荷します。糖度は13〜15度程度が平均的に出る柑橘で、味覚的にも甘い品種です。
岡矢食品 この店舗の商品一覧
岡矢食品がある五條市大深町は標高が450〜500メートルと高く、寒暖の差が激しい気候条件から硬めの実で漬物に適したミョウガが育ちます。近年は就農者の高齢化や人口減少が課題となっているが、岡矢氏は周辺農家との連携を深め産地維持に努めている。漬物用の茗荷の他、奈良県で栽培が盛んな花山椒や山椒も取り扱っています。
Kocomo Natural Garden この店舗の商品一覧
Kocomo Natural Gardenは、2010年、移住地を『グイビ フォレスト ガーデン』と名付け、パーマカルチャーの概念の元、少量多品目の野菜農家として岡山県勝田郡勝央町で就農したことから始まりました。現在も農薬や化学肥料を使わず、不耕起で野菜を栽培する傍、エルダーフラワー、エルダーベリーの栽培に力を注いでいます。持続可能な農業を実践することで、土地への敬意・関心・感謝を共有する小規模農家です。自然の循環の大切さに着目し、自然環境の大切さを見つめ直すことにより、必然的な自然の「おいしさ」を共感してもらえる野菜や果物を作ります。そして『人類を含む全ての生き物と自然が調和して生きていける未来のために』をテーマに、農園づくりを目指しています。
株式会社増田屋 この店舗の商品一覧
1935年創業以来、私たち増田屋は備長炭、椚炭をはじめ様々な燃料を扱ってまいりました。 この歴史の中で特に「茶の湯炭」の伝統で培われてきた実績と製品づくりにかける情熱は決して色焦ることなく、現在に受け継がれております。 環境・健康が大きなテーマになっている今、時代は自然と科学の調和による新しい価値観の創造へと向かっています。 私たちは「伝統と健康」を追求しながら、より安全で高品質な製品の開発を通じて、社会の発展と時代の創造に寄与していきたいと考えています。