牡蠣 かきのお取り寄せグルメ

牡蠣 かき

12商品

お届け日の指定が可能です

「牡蠣の燻製オリーブオイル漬け」 大 1瓶 220g ※冷蔵 山田の牡蠣くん

3,340円(税込)

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「牡蠣の燻製オリーブオイル漬け」 小 1瓶 100g ※冷蔵 山田の牡蠣くん

1,670円(税込)

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「赤皿貝の燻製オリーブオイル漬け」 大 1瓶 220g ※冷蔵 山田の牡蠣くん

3,340円(税込)

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「赤皿貝の燻製オリーブオイル漬け」 小 1瓶 100g ※冷蔵 山田の牡蠣くん

1,670円(税込)

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銘店ピックアップ

日野商店 この店舗の商品一覧
全国一位の鯨肉年間個人消費量の長崎の地で創業より100年以上、鯨の食文化を守り伝えております。
株式会社マルゴ水産 この店舗の商品一覧
三重県の魚貝類問屋になります。三重県全体の売参権を持ち日々水揚げされる原料を入札及び相対にて仕入れ長年の経験を生かした砂抜き方法や選別手法を行い出荷しております。また全国からの魚貝類の仕入れも行い、通年鮮度の良い商品出荷を心掛けています。
田子たまご村(卵販売店) この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
株式会社 四国健商 この店舗の商品一覧
弊社は、高知市中央卸売市場の買参権を持っている為、高知の様々な生鮮品を取り扱っております。 また、市場内に「藁焼き施設」を作り、朝セリに出されたカツオを、その場で捌き、藁焼きし、すぐ出荷という事が可能。高知県内でも弊社のみの強みです。
蜀郷香(シュウシャンシャン) この店舗の商品一覧
香りの素晴らしさ、ソース(醤)の多彩さ、とことん手間をかける美味しさ。 高い技術力に裏打ちされた中国料理の凄さに惚れ惚れとさせられる。 これが「蜀郷香」菊島弘従シェフの正宗四川料理です。 中国の国賓をもてなす迎賓館の料理長だった趙楊さんに師事すること10年余。 「銀座趙楊」の料理長を経て独立した菊島弘従さんは、今でも趙揚さんと四川に赴き、調味料と食材に対して妥協のない仕入れをしています。 シェフが得意とする宴席料理をお届けします。
マルヤマ食品 この店舗の商品一覧
弊社は昭和30年に創業し50年以上にわたり梅干を製造してまいりました。創業者:丸山清治はみなべ町の優良梅農家といっしょに「西本庄果樹研究会」を発足し、より良い梅を作るため土作り等から研究しました。
銀座吉澤 この店舗の商品一覧
「銀座吉澤」はすき焼きの名店。大正13年に銀座で精肉卸売店として創業。かつて松阪周辺で肥育された牛が「伊勢牛」、さらには「吉澤の神牛」とまで呼ばれた戦前から松阪の牛を自らが仕入れ、「松阪牛」を確固たるブランドに築き上げてきた、高級銘柄牛卸しの先駆けにして名門です。
居食屋 一栄 この店舗の商品一覧
福岡県福津市にて、創業40年の和食店「居食屋一栄」と、同市にて2023年7月に店舗で製麺する二八蕎麦店「そば処海山」を開店。
玄海灘で獲れる鮮魚を漁師直送仕入れや、時期によっては自ら漁船に乗船して旬の魚を仕入れます。春先から夏にかけては近くの山で筍なども自ら採ります。また、熊本天草の地鶏「天草大王」を使用した料理も提供、地域に根差した商いを行っています。
さらに、地元農家さんと協力して、唐辛子栽培から手掛け、両店舗にて薬味として使用している自家製の粗挽き「生柚子胡椒」の販売・小売り事業も行っています。この柚子胡椒は、青唐辛子の色鮮やかさ、食材のフレッシュ感、青唐辛子の風味を味わえる、「食べるとクセになる」商品で、全国商工会連合会が主催する「2024バイヤーズルーム9月の部」で「銀賞」を受賞した商品です。
新橋 加賀屋 (株式会社食文化 出荷店) この店舗の商品一覧
明治維新、廃藩置県を受け、私共の初代「越村源二郎」は、加賀藩前田よりこの江戸東京に出てまいりました。これが屋号( 加賀屋 )の由来です。
明治10年 東京・赤坂に於て「加賀屋」創業
大正12年 三代当主「越村健二郎」 現在地に新橋店を開業
昭和 6年 赤坂本店を新橋店に統合
昭和28年 「株式会社 加賀屋」を創立
平成 3年 地鶏の販売を本格的に開始し現在に至る
JA新潟かがやき 小合集荷場(新津) この店舗の商品一覧
 
日本料理 小伴天 この店舗の商品一覧
日本料理 小伴天は1920年(大正9年)に創業し、おかげさまで100周年を迎えました。代々受け継いできた技術と心を大切に、うなぎの品質、タレの味、職人としての技術に徹底的にこだわり、皆様に笑顔で美味しくお召し上がりいただけますよう、誠心誠意努めております。全国トップレベルの品質と生産量を誇る地元の三河一色産鰻を、熟練した職人が備長の炭火で丹念に焼き上げ、伝統のタレで仕上げております。当店のうなぎのタレは、地元の上質なたまりと味醂、双糖で丁寧に仕込み、一ヵ月以上寝かせてから甕のタレに少しずつ継ぎ足して、創業以来100年間、大切に味を守り続けております。三河の風土と時が醸し出す味わいをご賞味ください。
有限会社齋藤商店 この店舗の商品一覧
茨城県北茨城市にて創業85年。 地元平潟港で水揚げされるあんこうや柳蛸、ヤリイカ等の加工・製造・販売を行っている、家族経営型の水産加工会社です。主に市場出荷をしておりますが、あんこう鍋のパッケージ化も行い、直売所やオンラインショップでの商品販売も行っております。
竹の谷Labo この店舗の商品一覧
竹の谷蔓牛の血統をひく牛(古い岡山の在来種)を6次化するために、同じ思いを持った繁殖農家、肥育農家、精肉店が協働しています。 それぞれの立場から竹の谷蔓牛の血統をひく牛が今後も存続できるよう、繁殖改良、肥育改良、精肉に関する試行錯誤を消費者の皆様の直接の声を聞きながら行っています。仕上がりの一頭一頭に対し、新たなチャレンジを行っている、竹の谷蔓牛に関するLaboratoryです。
JAえちご中越(長岡) この店舗の商品一覧
日照時間が長い米どころの気候は枝豆にも最適。JAでは若もぎ、鮮度にこだわったおいしい枝豆を生産しています。 7月〜10月まで時期ごとにさまざまな品種があり、9月末には抜群の食味が人気の長岡のブランド枝豆「越一寸」、10月には長岡で古くから作られてきた芳醇な香の肴豆が登場します。
すぎもと農園 この店舗の商品一覧
すぎもと農園は紀伊半島の南部、紀州熊野にあるみかん農園です。御浜の温暖多雨な気候と水捌けのよい土壌の相乗効果で糖度の高いみかんの生産に取り組んでいます。 こだわりのみかんドリンクは、みかんを丸ごと粉末化したものを果汁と混ぜる事で普段摂取できない栄養素(ヘスペリジン・タンゲレチン・ナリルチン・ナリンギン・オーラプテン)が摂取できます。
有限会社はたした この店舗の商品一覧
当社では、店主自ら漁に出で、獲った飛魚を炭火にて焼き上げた「あごだし」を製造販売しています。
滝本農場 アスパラ販売店 この店舗の商品一覧
滝本農場のある カルデラの里 赤井川村は、約1万年前の羊蹄山の大噴火で生まれました。
赤井川村は何と360度を山に囲まれた日本で唯一の村です。それもそのはず、その昔は火口湖だったのです。約1万年前の羊蹄山の大噴火でカルデラの一角が崩れ、湖水が流れ出して生まれた盆地です。
究極の盆地状の地形は、激しい寒暖の差を生み出すだけでなく、他地域と隔離された環境を生み出します。非常に厳しい環境だから、野菜は本来の力を発揮します。
また、害虫や病気の発生もしにくい為、無農薬・無化学肥料栽培に適しています。
滝本農場の先々代が徳島県神山町から、明治36年に北海道へ渡って以来、美しい自然 特に素晴らしい空気と水と大地の中で、安心・安全を基本に美味しい野菜栽培に取り組んでます。
もりもとや この店舗の商品一覧
和歌山県伊都郡かつらぎ町の四郷地区は昔から「串柿」を作っています。その技術を利用してあんぽ柿を保存できないかと思っていた所、鮮度を保ったまま保存できる「氷温熟成」技術に出会いました。通常のあんぽ柿は15日〜20日程度で渋柿から仕上げますが、この「甘干し四郷柿」は5か月間もの熟成期間が必要で、それだけに味も雑味がなく美味しく仕上がります。品質はA級の柿のみを使用しています。
(有)粟野蒲鉾店 この店舗の商品一覧
宮城県石巻市で創業100年余り、変わらずの味をお客様へを初代から掲げ笹蒲鉾の製造販売をしています。また起業のきっかけとして 初代・「粟野忠吉」が、神楽坂の蒲鉾屋・[遠政蒲鉾店]での修行の後、昭和元年(大正15年の暮れ)に、ふるさとの石巻で「粟野蒲鉾店」を創業いたしました。当時は、新鮮な吉次を主原料として、身おろしから焼きあげまですべてが手作業でした。 厳しい職人の手技と、原料にこだわる妥協のない精神がつくりだした味は、独特の風味の蒲鉾となり、お客様のくちこみによりその評判が広まり、全国のお客様に、「港町・石巻」の名産品として親しまれるようになりました。 機械化が進んだ現在も、創業時の精神を無くすことなく、日々努力をし、こだわりの商品を作り続けています。
プレジデント社 この店舗の商品一覧

日本初の食のエンターテインメントマガジンとして1990年12月に創刊。

「男性は厨房に入るべからず」。男性が台所に⼊るのは⼀般的でなかった時代に、料理をする楽しさ、プロの味を再現する楽しさ、お酒と⾷を合わせる楽しさを提案し、⾷を楽しむ⽂化の⼀般化に貢献。⽣産者や料理⼈、職⼈など⾷のつくり⼿との交流を通じて得た情報を⾷べ⼿⽬線で届けることで、「⽇本酒」「焼酎」「イタ飯」「讃岐うどん」「取り寄せ」などの⾷のブームのきっかけをつくり、全国各地の普遍的なおいしさを紹介することで、⾷材のブランド化や地⽅の⾷の観光資源化をアシストしてきました。

読者は、⾷にアクティブな消費者、そして料理⼈や⽣産者、流通関係者などの“⾷のプロ”、マスコミなど情報発信の担い⼿が多いことが⼤きな特⻑です。

2025年、「dancyu」は統合型メディアへと進化。とことん「⾷べる」「つくる」楽しみを紹介!それに伴い、雑誌は3⽉、6⽉、9⽉、12⽉の季刊誌化。編集部が⾜で探した唯⼀無⼆の⾷の濃い情報をお届けいたします。年に2回、完全永久保存版の⽇本酒特別号もお届けいたします。