10商品

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銘店ピックアップ

ぱてぃすりー・ど・あん この店舗の商品一覧
ぱてぃすりー・ど・あんは、東京都調布市で、安達勝美さんとお嬢さんの由希さん二人で、本物のケーキ作りをしている小さなお店です。 安達さんは、店名の「あん」の由来である「プルミエール レッスン アン」を大切にする事・・・最初に学んだ「最高の材料を使用し、まごころを込めて丁寧に作る」・・・これに尽きるとおっしゃってます。また「食べてみれば、違いが判ります」と自信をもっておっしゃっています。
玉井製麺所 この店舗の商品一覧
当店は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の少人数ですが、昔ながらの製法にこだわりを持ち、製造に情熱を掛けています。
私たちは以前より一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。市場には様々な三輪素麺が一括りとなり流通しており、一般のお客様が三輪素麺を誤解されているのではないかと心配しております。
「ほんまもんの三輪素麺」とはいったい何なんでしょうか?
私たちは常日頃から次のように考えております。
◆本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協会組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
◆主に11月から3月の極寒期に製造され、二日間の手延作業により十分に熟成され、天日干しを用い自然乾燥されている事。

他にも、伝統を守り長年培ってきた経験と技術、それに情熱を込めて製造しております。
吉田製麺 この店舗の商品一覧
岩手県江刺市にあり、現在二代目の吉田毅さんが取り仕切る吉田製麺のこだわりは、粉と卵の新鮮さです。粉は卵めん用に精製されたものを使い。卵は江刺市近郊の養鶏場から特に吟味したものを直接入荷している。麺作りには手作業と機械作業が半々で、製麺した卵めん・卵うどんは4メートルほどの長さのまま竹ざおにかけられ、風通しの良い乾燥室で自然乾燥します。保存料など一切の添加物を使用しないため、乾燥にはとても気を使います。その日の気温や湿度によって、時間と風通しをこまめに調節します。こんな店主のこだわりで出来上がった卵めん・卵うどんは愛情と決め細やかな味わいが感じられます。
料亭やまさ旅館 この店舗の商品一覧
大分県宇佐市安心院(あじむ)町の料亭 やまさ旅館です。 天然のすっぽんは泥臭いと思われる方もいるようですが、安心院の川で獲れたすっぽんは刺身にしても臭みがまったくありません。清流の中で育っているからです。 しかし、天然のすっぽんは数が少ない上、10月頃から3月頃までの冬眠期間中は捕獲が難しいため養殖も使っています。ただし川の水を引いた生簀で2年ほどかけて育てています。そうすることで天然のすっぽんに近い肉質になります。 こだわりの「鼈鍋」是非ご賞味下さい。
越前三国 そば処 盛安 この店舗の商品一覧
福井県三国町にある、そば処「盛安」は、現在4代目店主の森安康作さんが、100年続くのれんを守っている老舗のそば屋です。15年間商社に勤め、35歳の時に三国町へ帰って店を継いだのが私、森安康作です。四代続く中で味は、時代と共に変化してまいりました。しかし、お客様に満足していただきたい精神だけは、変わらず受け継がれていると自負します。一度食べると、また食べたくなるような商品づくり、味づくり取り組んでおります。お店と同じ味をご家庭で召し上がって頂きたいと思って作っております。
三明物産 この店舗の商品一覧
「食生活をさらに豊かに華やかにしたい」という理念のもと、中国に事務所を設け、伝統食品から新しい商品まで美味しいものを中国全土から集めています。品質を最重視し、まず日本での商品の開発、そして中国現地工場での生産、輸入に努めています。 「愛されるおいしさ」をキーワードに食文化を創造する会社を目指しています。
四川飯店の陳建一氏
三明物産の陳建軍は陳建一氏と深い親交があり、何度も中国本土に一緒に出向き、本場の中華素材を日本に紹介しています。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
ノンナアンドシディ この店舗の商品一覧
もともと画家である代表の岡崎さん。イル・レッチェートのエキストラバージンオリーブオイルに出合い、生産者に会いにイタリアトスカーナへ飛びました。生産者と意気投合し、その日の内に独占契約を結ぶ。彼の紹介でイタリアの最高の食材を紹介してもらい、次々と独占契約を結んでいった。全ての商品が生産者から直送です。 岡崎さんの商品選びのコンセプトは、最高のクオリティである事、生産者が良い人で長く付き合える人であること、かつ生産者自身も最上の世界を追求している人であることと、こだわったものばかり。岡崎さんは食品も作品として捉え、素晴らしい作品を紹介することが一生の仕事であるとおっしゃいます。
サンクラ この店舗の商品一覧
有限会社サンクラは大正8年に造り酒屋として創業致しました。当時の銘柄「五本松」は現在も地名として残っています。創業者 三浦蔵治の名を取って「三蔵商店」を名乗っておりましたが、2001年に法人化をし有限会社サンクラとなりました。現在は酒類その他小売販売業のほか、地元の万屋として家業を営んでおります。地元秋田県内の蔵元にこだわり、“美酒王国秋田”の質の高い銘柄を紹介することをモットーとして、地元でも入手困難な食材や旬の美味しいものなども随所に紹介致し、全国の日本酒ファンの方々に喜んでいただけるような商品をご紹介して行きたいとを考えております。
(株)有馬 この店舗の商品一覧
(株)有馬は、平成9年からアンデスの岩塩・黒糖を輸入開始し、食の事業を進めてきました。”医食同源”すべての源は、食から始まるからこそ、こだわりと信念を持ったものづくりを心がけています。「すべての食は、土づくりから始まる」をテーマに自社で製造した特殊肥料・瀬戸内海のカキ殻・熟成させた籾殻などの有機物の肥料を主体とした土づくりを行うことが、元気な農作物を作る上で一番大切だと考えています。現在、自社農場と協力農家との協力体制で香川県の黒米を産地化すべく奮闘しています。自分たちで出来ることを一生懸命やる。お客様に喜んで頂けるこだわりの原材料を生産し、地場産業の伝統を生かした商品を開発しています。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
手づくり工房「夢麺」 この店舗の商品一覧
千曲市産の小麦粉「ユメセイキ」をつかって郷土食を伝えたり地域の活性化をはかりたいと、農家の主婦20人でグループをつくり、主に手打ちうどんを作って活動しています。「ユメセイキ」小麦粉の石臼挽き100%使用。もちもち・つるつるの食感です。
こまち農業協同組合(JAこまち) この店舗の商品一覧
当JAは、秋田県内陸南部に位置し、東は奥羽山脈によって岩手県と界をなし、西は出羽丘陵の一角を占め、南は神室山系によって山形、宮城の両県に接し、北は横手市と界をなしております。
雄物川の上流域及び成瀬川、皆瀬川、役内川などの各支流並びに子吉川の支流である石沢川の各流域に開かれた農耕地では「あきたこまち」を中心とした米をはじめ、野菜、果樹、花卉、畜産など県内でも有数の複合産地を形成しており、安全で高品質な農畜産物の供給基地を目指し、農業技術の向上と生産履歴記帳を推進し、それぞれの特性を生かした産地づくりに取り組んでおります。
農組合法人下村婦人会市房漬加工組合 この店舗の商品一覧
昭和25年に生活改善と名付けて始めた頼母子講(たのもしこう)が活動の母体です。戦後の貧しい中でも、女性として話し合いの場をつくり、余剰農産物の加工による現金収入を目的とする活動へと発展していきました。  現在も、地元産の素材で添加物は使わないことにこだわり、食文化の継承と、地域の活性化に努めています。
いがまち山里の幸利活用組合『かじか』 この店舗の商品一覧
〜「かじか」コンセプト〜
海の幸「かじか魚」は山の神への捧げ物、豊かな山への感謝のしるしです。人によって手入れされた豊かな山は、豊かな川を里を、そして豊かな海をも創ります。山の恵みを大切に、自然と共に暮らしていきたい、そんな思いで日々の作業に取り組んでいます。
創業したばかりの「かじか」です。若さと活力に自信あり、新鮮で安心・安全なジビエを提供して参ります。
どうぞご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
鮎問屋 より藤   この店舗の商品一覧
三代、約100年続く鮎問屋「より藤」です。川漁師約50名から毎日入荷した上質の鮎を生だけでなく、冷凍でもお届けしております。通年、鮎をお楽しみ頂けるよう、日々商品開発にも力を注いでおります。
ふく富 この店舗の商品一覧
ご主人談「食を通じて人の輪を広げ、社会に貢献する、幸福創造業を提唱する」という経営理念を基に創業して以来、素材にこだわり、自然の旨みを生かした辛子明太子造りに取り組んでいます。 原料は不必要な添加物や塩分を控えたい方の為に、合成着色料や保存料を一切使わず、塩度5%と低塩仕立てで無着色たらこを素材としています。 唐辛子は、刺激の強い辛味成分の高い唐辛子を使用しておりません。 仕込液は、化学調味料を極力控え、天然調味料を主体とし、日本酒をたっぷり使用した独自の味付仕込液でじっくりと熟成させています。以上のように身体にやさしい素材を選び、健康にこだわり、さらに、唐辛子の香りや持ち味を生かして辛さにもこだわっています。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。