スパイス・ハーブのお取り寄せグルメ

スパイス・ハーブ

1商品

1商品

銘店ピックアップ

ミレジム この店舗の商品一覧
優れた造り手たちが心をこめ、気の遠くなるような手間と時間をかけて造ったワインを、そのままの品質で、なおかつ適正な価格で、日本の消費者の皆様にお届けすることが、私どもの使命だと考えています。

そのために、85点以上のワインを基準に、生産者との直接対話とテイスティングによる独自の商品選定ポリシーを貫くのと同時に、産地から定温コンテナ、あるいは飛行機で輸送し、温湿度調整した倉庫で保管するなど、造り手からお客様のお手元まで、徹底した品質管理に心を砕いています。それは、「ワインを通して消費者の皆様に合ったライフスタイルを提案する、つまり“Quality of Life”(生活の質)の向上を目指す」ということを理念にかかげています。

当社の持っている情報を広く公開して、ワインという文化をより多くの皆様に楽しんで頂こうと考えています。私どもの知識と情報が少しでも皆様のお役に立てば、これ以上の喜びはありません。
赤磐酒造株式会社 この店舗の商品一覧
瀬戸内の温暖な気候、晴れの国岡山で伝統的に造られてきた吉備の旨酒の継承を目指しています。上品な香り、ふくよかでソフトな味わい、ほんのり甘口の酒造りを基本として、お米本来のおいしさ、日本酒本来のおいしさを楽しんで頂きたいと思っています。                                            酒造りはほとんど手造りで行っています。お米を蒸すには伝統的な和釜甑を用い、蒸したお米はスノコの上に広げてゆっくり冷やし、出来上がったモロミは10Lずつ布の袋につめて、重ねてゆっくりしぼります。ほとんどのお酒は炭素?過を行わず、生まれたまま、素顔のままで皆様のもとにお届けしています。
株式会社陣中 この店舗の商品一覧
創業20年の「牛タン専門店:陣中」。陣中の強みはまさにその技術力。元和食料理人の社長率いる職人達は、お客様の旨いのひと言の為に、原料の見極めからつけ込み、熟成、加工に至る一連の製造工程を、日々丁寧に取組んでいます。陣中オリジナル「162時間の二段階熟成製法」で仕上げられた牛タンは、全国多数のお客様から好評をいただいています。
赤玉株式会社 この店舗の商品一覧
石川県金沢の片町にある赤玉本店は「金澤おでん」を代表する店舗のうちの1つです。昭和二年の創業以来のだしの味を守り続けています。
株式会社UNCHEF この店舗の商品一覧
2018年に創業しました。八百屋、果物屋、飲食店、総菜販売,加工品販売(サラダ、ドレッシング、フルーツポンチ、苺大福、その他スイーツ)、卸売業(フルーツパック、サラダ、ドレッシング、その他スイーツ加工品)など、食関連の事業に広く携わっています。市場や生産者とのつながりが深く、培った目利きでその時一番美味しい食材を仕入れることが出来、それを使って自社の料理人やパティシエが加工品の開発をしています。
全国農業協同組合連合会 岡山県本部 この店舗の商品一覧
昭和26年に(旧)経済連として発足し、昭和40年に新しい経済連が誕生しました。その後平成13年に全国農業協同組合連合会(全農)と合併し、全農岡山県本部としてスタートし今日に至っております。 全農の役割は、生産者の営農とくらしを支援し、農業と地域の活性化を図るとともに、安全・安心な農畜産物を消費者に安定的に供給することです。会員であるJAや県連合会と協同してスケールメリットを生かした競争力ある事業活動によって、その役割を追求しています。 岡山県本部では地元岡山の生産者と一体となった飼育管理による味・品質へのこだわりや、 PR活動等により、 地域ブランド確立に取り組んでいます。
フランス料理 VINCENT(ヴァンサン) この店舗の商品一覧
城シェフは1967年に渡欧し、スイス、フランス、ベルギーなどの高級ホテル、レストランでフランス料理・フランス菓子の修業を重ね1973年に帰国しました。帰国後に当時日本に於けるフランス料理店の名店として名高かった六本木レジャンスに入店。1976年には銀座レカンに移り16年間同店のシェフを勤める。多くの食通たちを魅了してきました。日本を代表するフランス料理店に名を高め、グランシェフとしての地位を不動のものにしました。1992年に六本木に自店”ヴァンサン”を開店し約30年になります。
玉井製麺所 この店舗の商品一覧
当店は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の少人数ですが、昔ながらの製法にこだわりを持ち、製造に情熱を掛けています。
私たちは以前より一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。市場には様々な三輪素麺が一括りとなり流通しており、一般のお客様が三輪素麺を誤解されているのではないかと心配しております。
「ほんまもんの三輪素麺」とはいったい何なんでしょうか?
私たちは常日頃から次のように考えております。
◆本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協会組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
◆主に11月から3月の極寒期に製造され、二日間の手延作業により十分に熟成され、天日干しを用い自然乾燥されている事。

他にも、伝統を守り長年培ってきた経験と技術、それに情熱を込めて製造しております。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
田子たまご村(プリン販売店) この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
西漬 この店舗の商品一覧
身体に良い漬物を探求している、まじめな漬物屋です。自家栽培して取れた旬の素材をきれいな湧水(軟水)を使って漬け込んでいきます。伝統の技を丹念な手づくりに込め、旬を大切にして、いつどのように漬ければ良いのかを常に探求しています。味に対する職人の心意気が生んだ逸品をご堪能下さい。
株式会社福茂(茂助だんご) この店舗の商品一覧
明治31年創業。日本橋魚市に始まり、築地市場、豊洲市場・・・日本一の食材と一流の料理人たちが集まる市場で育まれてきました。小豆から完全自家製の餡をはじめ、自家製にこだわり続けています。
かぶら寿し本舗かばた(マルハ商店) この店舗の商品一覧
かばたのかぶら寿しは在来品種の「金沢青カブ」を使います。これが大きな特徴です。在来品種の野菜はその土地に根ざして固定されてきたものです。昔から継承されてきたかぶら寿しは在来種のカブで漬けるのが当たり前なのです。 商売は革新の繰り返しです。そうしなければ生き残っていけません。最大の顧客満足は、存在し続けることだと考えます。変えていくものと変わっていくこと。変えなくてはならないものと絶対に変えてはならないこと。お客様に愛される漬物作りを継承していく先に進化が生まれると信じて。 今日も明日も社員とともに、製造と販売の現場に立ち続けて参ります。
(有)粟野蒲鉾店 この店舗の商品一覧
宮城県石巻市で創業97年、変わらずの味をお客様へを初代から掲げ笹蒲鉾の製造販売をしています。また起業のきっかけとして 初代・「粟野忠吉」が、神楽坂の蒲鉾屋・[遠政蒲鉾店]での修行の後、昭和元年(大正15年の暮れ)に、ふるさとの石巻で「粟野蒲鉾店」を創業いたしました。当時は、新鮮な吉次を主原料として、身おろしから焼きあげまですべてが手作業でした。 厳しい職人の手技と、原料にこだわる妥協のない精神がつくりだした味は、独特の風味の蒲鉾となり、お客様のくちこみによりその評判が広まり、全国のお客様に、「港町・石巻」の名産品として親しまれるようになりました。 機械化が進んだ現在も、創業時の精神を無くすことなく、日々努力をし、こだわりの商品を作り続けております。
久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。
一政水産株式会社 この店舗の商品一覧
創業以来、大手量販店へは地元の魚を使った干物はもちろん様々な商品を製造販売して参りました。近年では漁船と直接取引をして海産物の輸出業務も手がけております。
つなぎ百貨堂 この店舗の商品一覧
熊本県津奈木町の特産品を中心に、環境に配慮した農法と安全で美味しいを基準にセレクトした地域の野菜・フルーツのほか、ドレッシングやフルーツソースなどの加工品などこだわりの逸品も多数揃えています。
西井牧場 みるく工房飛鳥 この店舗の商品一覧
【西井牧場の牛乳へのこだわり】
奈良県橿原市、万葉集で有名な天の香具山南麓にある「西井牧場」には自然豊かな環境で育つ牛達がいます。
牛とって最も大切な良質な干草と海藻やミネラルを主体に配合されバランスのとれた飼料で、大切に育てられた牛達はこだわりのお乳をいっぱい出してくれています。
西井牧場は、全頭数70頭ほどでその内、搾乳数は約45頭、日々1.2トン強を搾乳しています。良質の乳を出すには、牛に無理をかけず干草と配合飼料により牛個体の状況を把握して健康に留意し、栄養価を満たさなければなりません。これが小頭数の個体管理の一番難しいところです。
西井牧場では、こだわりの低温殺菌牛乳「飛鳥の美留久」を製造直販していますが、牛乳本来の旨みを醸し出すのには、前途の通り飼養管理が大切です。また、それと共に有効微生物群の活用が重要となります。
微生物は、牛の生命線とも言われる第一胃にとって重要な役割をします。(微生物によって繊維や穀類を消化する)ザイムプロ(乳酸菌や麹菌などの嫌気菌)を使用して飼料効率を高め、牛の健康に貢献します。
また、醸造酢により牛の細胞活性化を促し肌ツヤの良い健康な牛体に育ちます。こうして牛の健康を第一に飼養管理された搾りたての生乳から「みるく工房飛鳥」の乳製品は製造されています。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
大弘水産(米彦) この店舗の商品一覧
大弘水産グループは、マグロを専門に扱う、水産物仲卸・加工販売会社のグループです。 我々の社会的役割は、鮪を適正評価して分荷する事。 また、鮮度と衛生に徹底的にこだわり、「安心・安全なマグロを提供する事」だと考えています。 そのために、豊洲・さいたま・川越に店舗や営業所、加工工場を構えています。 グループの強いネットワークと、40年以上という確かな経験の中で「鍛え抜かれた精鋭たち」が、それを実現します。