和菓子のお取り寄せグルメ

和菓子

32商品

お届け日の指定が可能です

熊野鼓動「熊野本宮 釜餅」よもぎ 4個入り ※冷凍

920円(税込)

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熊野鼓動「熊野本宮 釜餅」くるみ 4個入り ※冷凍

920円(税込)

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熊野鼓動「熊野本宮 釜餅」古代米 4個入り ※冷凍

920円(税込)

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茂助だんご「あずきバー」10本 ※冷凍

2,810円(税込)

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茂助だんご「あんみつ」 5個 ※冷蔵

3,000円(税込)

32商品

銘店ピックアップ

銀座吉澤 この店舗の商品一覧
「銀座吉澤」はすき焼きの名店。大正13年に銀座で精肉卸売店として創業。かつて松阪周辺で肥育された牛が「伊勢牛」、さらには「吉澤の神牛」とまで呼ばれた戦前から松阪の牛を自らが仕入れ、「松阪牛」を確固たるブランドに築き上げてきた、高級銘柄牛卸しの先駆けにして名門です。
有限会社 瀬間商店 この店舗の商品一覧
自然なものうまいもを造る店として昭和28年に創業致しました。東京のこんにゃく屋が製造するすべての商品を自社で製造することを信念としています。
千葉県漁業協同組合連合会 この店舗の商品一覧
千葉県内の漁業協同組合を会員とした連合会です。販売する焼海苔千葉県乾のり共販に出品された中から、厳選された年内生産の原料を使っております。千葉県産の海苔は、特に香りの良さ、高さに定評があります。その中から千葉漁協として自信をもってお勧めできるものを厳選してお届けします。
Kocomo Natural Garden この店舗の商品一覧
Kocomo Natural Gardenは、2010年、移住地を『グイビ フォレスト ガーデン』と名付け、パーマカルチャーの概念の元、少量多品目の野菜農家として岡山県勝田郡勝央町で就農したことから始まりました。現在も農薬や化学肥料を使わず、不耕起で野菜を栽培する傍、エルダーフラワー、エルダーベリーの栽培に力を注いでいます。持続可能な農業を実践することで、土地への敬意・関心・感謝を共有する小規模農家です。自然の循環の大切さに着目し、自然環境の大切さを見つめ直すことにより、必然的な自然の「おいしさ」を共感してもらえる野菜や果物を作ります。そして『人類を含む全ての生き物と自然が調和して生きていける未来のために』をテーマに、農園づくりを目指しています。
代官山 焚き火レストラン falò(ファロ) この店舗の商品一覧
2016年に代官山にオープンしてから注目を集めている「falò」。 店名はイタリア語で「焚き火」を意味します。 「親しい人たちとおいしい料理を楽しんでもらえるようなお店にしたい」という樫村仁尊シェフの思いから、お店の中央に炭火台をぐるりと囲うように食事をするお店です。
赤磐酒造株式会社 この店舗の商品一覧
瀬戸内の温暖な気候、晴れの国岡山で伝統的に造られてきた吉備の旨酒の継承を目指しています。上品な香り、ふくよかでソフトな味わい、ほんのり甘口の酒造りを基本として、お米本来のおいしさ、日本酒本来のおいしさを楽しんで頂きたいと思っています。酒造りはほとんど手造りで行っています。お米を蒸すには伝統的な和釜甑を用い、蒸したお米はスノコの上に広げてゆっくり冷やし、出来上がったモロミは10Lずつ布の袋につめて、重ねてゆっくりしぼります。ほとんどのお酒は炭素濾過を行わず、生まれたまま、素顔のままで皆様のもとにお届けしています。
有限会社齋藤商店 この店舗の商品一覧
茨城県北茨城市にて創業85年。 地元平潟港で水揚げされるあんこうや柳蛸、ヤリイカ等の加工・製造・販売を行っている、家族経営型の水産加工会社です。主に市場出荷をしておりますが、あんこう鍋のパッケージ化も行い、直売所やオンラインショップでの商品販売も行っております。
井上醤油店 この店舗の商品一覧
創業以来140有余年、伝統的な醸しの技術で、奥出雲の食文化の一翼を担ってまいりました。 ひとの介入は最小限に抑え、自然に委ねるところは徹底的に委ねる「天然醸造醤油」を作り続けています。
湯島 丸赤 この店舗の商品一覧
昭和21年の創業以来「新鮮美味」を看板に掲げ、近隣のお客様はもとより、全国のみなさまに魚本来の美味しさをお届けしてまいりました。
長野県岡谷市SORAファーム この店舗の商品一覧
標高750m〜1,000mの園地でトウモロコシを栽培するSORAファーム。標高の高さによる昼夜の寒暖差が大きいことからとても甘いトウモロコシが育ちます。場所によっては完全に山の中で、朝は霧が発生してさらに気温が下がります。その昼夜の寒暖差は15度にもなり、これ以上に恵まれた環境もなかなかないでしょう。
すぎもと農園 この店舗の商品一覧
すぎもと農園は紀伊半島の南部、紀州熊野にあるみかん農園です。御浜の温暖多雨な気候と水捌けのよい土壌の相乗効果で糖度の高いみかんの生産に取り組んでいます。 こだわりのみかんドリンクは、みかんを丸ごと粉末化したものを果汁と混ぜる事で普段摂取できない栄養素(ヘスペリジン・タンゲレチン・ナリルチン・ナリンギン・オーラプテン)が摂取できます。
瓢亭日比谷店 この店舗の商品一覧
天保8(1837)年に創業した、京都の料亭 瓢亭(ひょうてい)
京都市左京区臨済宗大本山南禅寺近くにある日本料理・茶懐石の老舗です。
南禅寺境内で茶屋として創業し、玄関にはその名残がうかがえます。
伝統を踏まえながら茶道の精神を守り、作られた京料理の数々。
2013年には14代が京都府指定無形文化財「京料理・懐石料理」の保持者に認定されました。

今回の品々は、15代目が2018年3月にオープンした日比谷店からお届けします。
日比谷店は、京都本店とは異なる初めての割烹スタイル。
カウンター席の目の前で調理姿を見ることができるのは日比谷店のみ。
昼は手軽な点心と懐石料理、夜は本格的な懐石料理を用意しています。
京都のみならず、全国から厳選して仕入れられる食材が京料理に仕立てられます。
鹿児島県天然つぼづくり米酢協議会 この店舗の商品一覧
薩摩焼などの陶器の壺を使い、太陽熱を活用した伝統製法による”鹿児島の壺造り黒酢”の製造メーカーによる鹿児島県霧島市福山町の生産者団体です。
土佐しらす食堂二万匹 この店舗の商品一覧
土佐しらす食堂二万匹は、高知県安芸市出身の岩本梨沙さんが、2020年に六本木に開店した「しらす料理専門店」です。しっとり、ふっくらとした減塩タイプの釜揚げしらすを使った「禁断のしらすバター丼」や「しらす酒」など、全品にしらすを使う料理で人気です。

株式会社かねまん本舗 この店舗の商品一覧
◆1972年 福島県いわき市豊間に有限会社カネマン鶴屋蒲鉾店を創業  ◆1987年 本社、新工場、直売店を福島県いわき市下高久に移転し株式会社かねまんに変更  ◆2005年 お客様への日頃の感謝を込めて「大黒様・恵比寿様二福神像」を店舗に鎮座  ◆2008年 直売店「いわき・ら・ら・ミュウ店」をオープンし現在に至る  ◆新鮮な海の幸を色鮮やかにアレンジし、けーきのような見た目にすることでかまぼこ(魚肉練製品)への興味の薄い層へアプローチをするために「シーフードケーキ」と呼んで商品を発信しています。食文化が変化する時代の中で日本人に大切な「魚肉たんぱく」を若い世代の方々にしょくしていただき、年代問わず親しんでいただきたいという思いを込めています。私たちは「自分で・家族で・仲間で・贈る人・贈られる人」すべての人が笑顔あふれ幸せな時間を過ごせるような商品を作っていきたいと考えています。人が人を思う気持ちを大切にし、かまぼこを通じて「人と人のつながり」を未来に紡いでいきたいと考えています。
奥村商店 この店舗の商品一覧
大間より、最高レベルの本まぐろをお客様に直送いたします。 日本が世界に誇る究極のマグロ、大間まぐろ。下北半島の最北端、津軽海峡に面する青森県大間漁協はマグロ漁で有名です。津軽暖流と親潮がぶつかる津軽海峡は、刻々と潮流が変化し、2つの海流が運ぶ豊富な餌を追って集まる本マグロの一大漁場。冬場の津軽の海域は餌(サンマ、イワシ、イカなど)が豊富。マグロを狙う漁師にとっては、海が最も荒れる厳寒期が漁の最盛期。大量の餌を食べてたっぷりと脂がのり、寒流で締まったマグロは究極の美味です。
NPO法人 ばらん家 この店舗の商品一覧
平成19年設立。障害者支援施設としてスタートしました。もともとは竹細工の加工から始まり、平成23年から“サトウキビ”の栽培、“黒砂糖”の製造に着手。『ばらん家』では「黒砂糖の伝統的な製法を継承すること」、「耕作放棄地となったかつての圃場を再生し、町の景観も取り戻したい」などの目的を持って事業に取り組んでいます。
合同会社 山内かぶらちゃんの会 この店舗の商品一覧
「山内かぶら」は、福井県若狭町山内地区で品種「山内かぶら」を用いて栽培されるかぶで、一般的なかぶは丸みを帯びて肌が滑らかなのに対して、「山内かぶら」は円錐形で肌に窪みとヒゲ根が多いのが特徴的です。肉質は緻密で硬く、葉は大形のびわ状(長い楕円形)の葉で多少の切れ込みがあります。そんな特徴のある山内かぶらを栽培しています。
まるよし この店舗の商品一覧
昭和42年の創業以来、地元のお客様に支えられてきました。小さな小さな精肉店の創業当初より変わらないもの“おいしい地元熊本県の馬肉”を気軽に召し上がっていただく為に日々努力しております。飲食店なら食べ物が美味しくて当たり前ですが、当たり前以上のサービスをご提供できる様、スタッフ一同、精一杯努めさせていただきます。
留長果樹園 -とめちょうかじゅえん‐ この店舗の商品一覧
留長果樹園のある青森県南部地方は、朝晩の寒暖差が大きいため、果物の栽培に適した恵まれた地域です。
歴史は古く園主、留目(とどめ)秀樹で7代目。作付面積はりんごで300アール、さくらんぼで150アール(うち温室30アール)です。温室栽培は県内唯一で、山形で習得した手法。気候変動が激しい昨今でも安定して良質な果物を生産してお届けします。さくらんぼ栽培では、山形県の篤農家の指導を受けて独自に研究を重ね、『全国果樹技術・経営コンクール』において第8回(2007年)には農林水産省生産局長賞を、第26回(2025年)には農林水産大臣賞を受賞しています。