油揚げ・厚揚げのお取り寄せ

油揚げ・厚揚げ

銘店ピックアップ

アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。
丹波名産鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
諸井醸造所 この店舗の商品一覧
昭和5年創業の「諸井醸造所」は、当初は醤油だけを醸造していました。昭和30年代に味噌の醸造も始め、その後、漬物も始めました。 私の代で三代目。生まれも育ちも地元・男鹿市船川です。
大学では醸造学部でみっちり醸造学を学びました。昭和49年に卒業して帰ってきた頃は、店の前の船川港でハタハタの水揚げがありましたが、この頃を境に一気に減少をたどり、平成になると「幻の魚」と言われる様になりました。
「いま、確固としたしょっつるを後世に残さなければ、秋田のしょっつるは幻と消え、ハタハタの食文化は守れなくなる」という危機感が私を一歩前へと突き動かし、現在に至ります。
2000年、臭みのないまろやかな風味をもつ「秋田しょっつる」を作り上げました。秋田のハタハタ食文化が育てた「時の結晶」です。是非ともご賞味下さい。
ぱてぃすりー・ど・あん この店舗の商品一覧
ぱてぃすりー・ど・あんは、東京都調布市で、安達勝美さんとお嬢さんの由希さん二人で、本物のケーキ作りをしている小さなお店です。 安達さんは、店名の「あん」の由来である「プルミエール レッスン アン」を大切にする事・・・最初に学んだ「最高の材料を使用し、まごころを込めて丁寧に作る」・・・これに尽きるとおっしゃってます。また「食べてみれば、違いが判ります」と自信をもっておっしゃっています。
いしだ茶屋 この店舗の商品一覧
石田茶屋はお茶の町遠州森町䛷70年以上続く、老舗の製茶問屋です。
遠州 森町は、京都によく似た風情から遠州の小京都と呼ばれ、静岡の中でも古くから高級茶の産地としで知られています。
四季を通じで恵まれた気候、水はけの良い土質、川霧たちこめる山あいで茶葉が栽培されています。
そんな恵まれた環境で育った茶葉を製茶に仕上げ販売しています。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
内山味噌店 この店舗の商品一覧
当醸造元は今を遡ること百三十年前、明治五年に初代庄の丞により創業されました。奈良時代に記された「常陸風土記」にもその記述がある「泉が森」という清水の湧き出る泉のそばに当蔵はあります。この地の味噌は「香り高く、澄んだだいだい色を呈した濃厚な味」を特徴とし、工業化が進んだ現代でも古式醸造法(古式白大豆散麹造り)と言う、今となっては日本全国を探してもほとんど見られなくなってしまった伝統技法として受け継がれ、今なお手造りされております。「この地域ならではの、最高の味噌造りを追及しつづけることで、その味噌を通して、お客様が真に健康で豊かな生活を送れるような、伝統的食文化発展の一端を担っていきたい」と考えております。
大田原牛超本店 この店舗の商品一覧
大自然に囲まれた那須の専用農場で丹念に肥育された大田原牛。通常の和牛より1年から2年ほど長く肥育してから市場に出す、全国でもトップクラスの和牛です。那須地区にある3軒の牛の飼育農家を取りまとめる大黒屋、その店主 岡野嘉樹さんは、肉牛の目利きでもあり、どんな牛も一目で良し悪しを見分けてしまう眼力の持主です。その岡野さんが中心に20年の歳月を費やして大田原牛を名牛に育て上げました。那須牛は、そんな大田原牛と兄弟分の和牛なのです。那須牛も大田原牛同様、専用農場で一貫肥育。偏ることない霜降り肉は、見ているだけでも、うま味が伝わり、実際、柔らかくジューシーに焼き上げた那須牛は、軽くナイフを入れるだけで切れて、口に入れるととろけていくよう。サッパリとしながらもコクがある、ガーリック風味の自家製ソースをかけてもうまいが、塩とコショウをかけていただいても美味。「よい肉は塩によってコクを出し、味を引き立てる」のです。
有限会社かねはち この店舗の商品一覧
厳しい目利きが求められる沼津魚市場仲買事業を始め、創業から30余年、沼津港の鮮魚と共に歩んできました。現在では、沼津港の年間漁獲量の8割を占めるサバの買い付け量では沼津港№1。日本一の漁獲量を誇る伊豆の金目鯛、駿河湾を代表する高級エビの赤座エビこの2種に関しましても 沼津港約80社の仲買の中でもトップクラスの取扱いが有ります。沼津の美味しい魚を使った海鮮食堂「沼津かねはち」の飲食事業、また沼津の主要魚種であるサバを美味しくお客様へお届けしたいという想いから始まった自社開発製品「オイルサバディン」などの様々なオリジナル商品の開発にも取り組んでいます。
三明物産 この店舗の商品一覧
「食生活をさらに豊かに華やかにしたい」という理念のもと、中国に事務所を設け、伝統食品から新しい商品まで美味しいものを中国全土から集めています。品質を最重視し、まず日本での商品の開発、そして中国現地工場での生産、輸入に努めています。 「愛されるおいしさ」をキーワードに食文化を創造する会社を目指しています。
四川飯店の陳建一氏
三明物産の陳建軍は陳建一氏と深い親交があり、何度も中国本土に一緒に出向き、本場の中華素材を日本に紹介しています。
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
タイコウ この店舗の商品一覧
タイコウは小規模ながら良質なかつお節を扱うことで有名です。 一代目である稲葉美二は昭和39年に『いの字屋 稲葉商店』を開業し、節物全般を扱う上物問屋を営み、「鰹節なら稲葉に聞け」と業界の方々の口にのぼりました。昭和62年二代目稲葉泰三に商売を譲り受けた際に有限会社タイコウとして法人化。かつお節(仕上げ節)のみに絞り込み、更なる優良品、上物を目指しております。 本枯れ節を造っている人が少なくなった今でも、鹿児島県枕崎産の良質な天然カビ菌の本枯れ節も扱っています。
北村商店 この店舗の商品一覧
黒潮踊る熊野灘紀州尾鷲港で、昭和初期に 祖父が創業。以来、尾鷲の魚にこだわり、 美味しい干物作りを心がけてきました。 これからも、丸清北村の伝統の干物作りを守りつつ、 新しいアイデアを取り入れながら 皆様に美味しい干物を届けたいとおもいます。 三代目若旦那 北村 豪
越前三国 そば処 盛安 この店舗の商品一覧
福井県三国町にある、そば処「盛安」は、現在4代目店主の森安康作さんが、100年続くのれんを守っている老舗のそば屋です。15年間商社に勤め、35歳の時に三国町へ帰って店を継いだのが私、森安康作です。四代続く中で味は、時代と共に変化してまいりました。しかし、お客様に満足していただきたい精神だけは、変わらず受け継がれていると自負します。一度食べると、また食べたくなるような商品づくり、味づくり取り組んでおります。お店と同じ味をご家庭で召し上がって頂きたいと思って作っております。
四万十川上流淡水漁業協同組合 この店舗の商品一覧
四国は高知県高岡群窪川町榊山にあり天然鮎専門に漁業を営んでいます。6月は若鮎を、7月8月は旬の鮎を9月10月には子持鮎をお届けします。特に6月25日〜は竿漁天然鮎を、7月21日〜9月30日は網漁天然鮎を氷詰めにしてお届けいたします。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
滝本農場 アスパラ販売店 この店舗の商品一覧
滝本農場のある カルデラの里 赤井川村は、約1万年前の羊蹄山の大噴火で生まれました。
赤井川村は何と360度を山に囲まれた日本で唯一の村です。それもそのはず、その昔は火口湖だったのです。約1万年前の羊蹄山の大噴火でカルデラの一角が崩れ、湖水が流れ出して生まれた盆地です。
究極の盆地状の地形は、激しい寒暖の差を生み出すだけでなく、他地域と隔離された環境を生み出します。非常に厳しい環境だから、野菜は本来の力を発揮します。
また、害虫や病気の発生もしにくい為、無農薬・無化学肥料栽培に適しています。
滝本農場の先々代が徳島県神山町から、明治36年に北海道へ渡って以来、美しい自然 特に素晴らしい空気と水と大地の中で、安心・安全を基本に美味しい野菜栽培に取り組んでます。
アグリルネッサンス この店舗の商品一覧
日本の食文化・浜松の地域資源の鰻残渣をリサイクルした有機jAS適合肥料を活用した農産物のブランド化と資源保護をコンセプトに「UNAGIGARLIC(鰻にんにく)」の生産流通及び加工食品の6次化を行っています、(注)上記は農水環境経産省「食品循環資源再生利用計画」の認定事業となっています、加工食品のラー油家調味料「ご飯にかける熱血ギョーザ」は宿命の餃子ライバル対決第二弾としての都市対決企画商品となっています。日本一暑い「浜松」の熱血ギョーザとして全国に販路拡大を積極的に進めていきたいと思います。フードリサイクルで「農」と「食」をデザインするアグリルネッサンスです。
ダイヤモンドスター この店舗の商品一覧
独自企画商品の販売店舗です。世界中の果物類を探し出し、厳選して皆様にお届けいたします。