魚三 真鴨鍋のお取り寄せ
風間浦あんこう 鍋セットは2月末まで10%増量のお取り寄せ
くにさきオイスターのお取り寄せ
古串屋御膳のお取り寄せ
松葉蟹のお取り寄せ
下関の老舗料亭 古串屋のお取り寄せ

本日のおすすめ

季節の美味お取り寄せ

萩原章史の食訪日誌

銘店ピックアップ

株式会社日本バイオテック この店舗の商品一覧
別会社空気清浄機サービスの販売会社として創業し、その後沖縄の海ぶどうの生産販売をメインとした業務を18年前から行い、現在に至っております。海ぶどうの生産は沖縄糸満で陸上養殖で行い、24時間海水を取水し、新鮮な状態で養殖を行っております。沖縄のさんさんと降り注ぎ太陽のめぐみと海水のミネラル分が、海ぶどう育成の栄養素となり、成長致します。1本1本手摘みで行うため、手間がかかりますが、愛情たっぷりな海ぶどうを全国へ毎日発送しております(お正月を除く)。沖縄の海ぶどうを世界ブランドへをスローガンに、商品開発も行い、海ぶどうソフトクリームやアイスクリーム、海ぶどう麺を販売しています。その他、養殖場では、海ぶどうのつみとり体験も行い、海ぶどうの訴求を行っております。
須田商事 この店舗の商品一覧
『地力を維持し、稲の体質を強健にしてやれば必然のように病害虫に強くなる。』
『化学肥料を抑え、有機物を与えてやれば滋養に富み美味な食物が収穫できる。』
私たち須田商事の農業に対する考え方です。お米は本来無農薬・無化学肥料でもちゃんと育成できました。それは稲本来の力のみによって成長させることであり、人間の助力がなくても生きようとする野生の力を目覚めさせることと言えるかもしれません。それに有機物のみを与えてやれば、自然界に存在する物質のみで育った安全な米ができるのです。私たち須田商事は、それをバックボーンとし、不耕起栽培農法、自然回帰農法、アイガモ農法を基軸においしいお米を提供していきます。
株式会社マルホ阿部水産 この店舗の商品一覧
通称、イバラガニ(学名イバラガニモドキ)はゴールデンキングクラブ、ブラウンキングクラブとも呼ばれ、国内での水揚げは少なく大変希少な蟹です。

昭和35年網走市海岸町で蟹の加工を始めました。
鮮度・旨味にこだわり、網走で水揚げされた原料だけを使用し、創業以来手作業で商品作りをします。商品の中でも蟹はその本来の旨さをお客様に知ってもらいたい為に、鮮度の良い網走産のみ使用しています。塩のみを使い、食品添加物を一切使わない製法。茹で加減等、製造過程が管理された自社加工をしております。
創業以来、蟹にこだわってまいりました。今後もこだわり続けます。
ふく富 この店舗の商品一覧
ご主人談「食を通じて人の輪を広げ、社会に貢献する、幸福創造業を提唱する」という経営理念を基に創業して以来、素材にこだわり、自然の旨みを生かした辛子明太子造りに取り組んでいます。 原料は不必要な添加物や塩分を控えたい方の為に、合成着色料や保存料を一切使わず、塩度5%と低塩仕立てで無着色たらこを素材としています。 唐辛子は、刺激の強い辛味成分の高い唐辛子を使用しておりません。 仕込液は、化学調味料を極力控え、天然調味料を主体とし、日本酒をたっぷり使用した独自の味付仕込液でじっくりと熟成させています。以上のように身体にやさしい素材を選び、健康にこだわり、さらに、唐辛子の香りや持ち味を生かして辛さにもこだわっています。
神戸元町辰屋 この店舗の商品一覧
神戸元町辰屋は創業明治36年、兵庫県内の豊かな風土が育んだ深い味わいを持つ「神戸ビーフ」を、四代にわたり受け継ぎ、伝えてまいりました。
神戸牛は大量飼育に不向きな為、熱心で技術力もある農家1軒が2〜3頭の割で大切に育てています。当然販売数量が限られることになります。 また神戸ビーフには厳しい定義があります。「神戸ビーフ」を名乗られるのは兵庫県産但馬牛で県内の食肉処理場で処理・出荷され、ランクが「A・B各5」と「A・B各4の一部」と認定された処女牛または去勢牛なのです。
神戸元町辰屋は専門店だからできる高い品質管理とリーズナブルな価格で本物の神戸ビーフをお届け致します。 
美味しい牛肉を召し上がりたい貴方や貴方の大切な人に、本物の神戸ービーフの美味しさを味わって頂きたいと思っております。
ぱてぃすりー・ど・あん この店舗の商品一覧
ぱてぃすりー・ど・あんは、東京都調布市で、安達勝美さんとお嬢さんの由希さん二人で、本物のケーキ作りをしている小さなお店です。 安達さんは、店名の「あん」の由来である「プルミエール レッスン アン」を大切にする事・・・最初に学んだ「最高の材料を使用し、まごころを込めて丁寧に作る」・・・これに尽きるとおっしゃってます。また「食べてみれば、違いが判ります」と自信をもっておっしゃっています。
わらび座 この店舗の商品一覧
田沢湖ビール醸造に際して、全ての商品の醸造を主となり行っているのが工場長の小松勝久です。田沢湖ビール創業当初から最高のビールを求めてつくり続けてました。 目標は「3リットル飲めるビールをつくる」こと。 いくら飲んでも飽きのこない、味わい深いビールの開発に力を注いでいきます。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
フォレストベリー農園 この店舗の商品一覧
80年間、建設業を営んできた私たちは、地元の土質を知り尽くしているからこそシーベリーに最適な土質を選び、無農薬での栽培を実現しています。機能性果実の有効性を最大限に活かす栽培・加工法にこだわって作った商品を直送します。
北遠椎茸株式会社 この店舗の商品一覧
静岡県西部地区にて、椎茸の生産指導から、椎茸及びきのこの販売を手掛ける、創立以来五十有余年の会社です。
株式会社かなわ この店舗の商品一覧
かき船はその昔、広島のかき養殖業者が、かきを船で大阪の川岸まで運び、そこで直売をしていたことに由来します。 そして様々なかき料理の魅力を広く伝えたいと、昭和37年、「かき船 かなわ」が誕生しました。養殖業としては、さらなる昔、慶応3年(1867年)に創業し、広島かきの安全性とおいしさの伝統を、 今もなお、守り続けているのです。 海で大切に育てた「かなわ」のかきを、かなわ各店でお出しするのは、生産者の顔がはっきりと見え、 かきの安全性・品質・味に自信があるからこそ。 四季の趣とともに、世界中から多くのお客さまに親しまれています。
尾林商店 この店舗の商品一覧
昭和八年の中央卸売り市場の築地移転に伴い、昭和十一年に有限会社 尾林商店として築地場外市場にて創業。以後、常に品質に拘り業界内では「質の高い削り節なら尾林」と評価を頂いております。特に血合抜きの削りに仕入れから削り加工まで常に気を配り、自信を持ってお届けしております。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
北九州 一、堂 この店舗の商品一覧
一、堂は鉄の町北九州の地で炒りたて、手作りの味を守ってきました。手間を惜しまず、納得のいくものだけを、出来立ての味で召し上がって頂きたい・・・こんな気持ちで数々の豆菓子を作ってまいりました。 お客様皆様が一、堂の豆で、いつまでも「まめで達者にご長寿で」あられますよう一、堂の願いは創業時より変わっておりません。 
那岐スローフード この店舗の商品一覧
那岐スローフードは地域の活性化を志した町民7人が地域の生産者組合として設立した組織を平成17年2月に法人化した新しい会社です。 那岐スローフードでは地域の生産者が丹誠込めて作った米、黒大豆を原料として使用した手づくりので安心・安全な黒大豆100%味噌をご紹介しております。昔ながらの自然の味をご賞味ください。
コエドブルワリー この店舗の商品一覧
コエドブルワリーは埼玉・川越を拠点に、職人の手仕込みによるビールを醸造しているビール会社です。

川越が江戸時代の城下町で[小江戸]と呼ばれている事から、「COEDO(コエド)」というブランドでビールを醸造しております。また私達は、日本の皆様に新しいビールの楽しみ方をご提案するべく、全く個性の異なる5種類の商品を、醸造技術とデザインに拘ってご紹介させて頂いております。
メーカーとしての歴史は15年ですが、食品のオリンピックとも称されるモンドセレクションでの最高金賞、欧州のトップソムリエ達が審査員を構成するiTQiでの三ツ星、ビールのワールドカップでの金賞受賞と、世界的に品質の評価をいただける様になって参りました。
またANA全日空国内線全線の機内でも、「COEDO」をお楽しみ頂けるようになっております。
JA遠州中央 見付どっさり市 この店舗の商品一覧
JA遠州中央見付どっさり市は、管内の生産者が丹精込めて栽培した新鮮で安全、安心な野菜を販売しています。また農産物を使った海老芋コロッケやエゴマ・赤しそ・白ネギドレッシングやジェラートなども取り扱っております。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
御殿場農業協同組合 この店舗の商品一覧
「ごてんばこしひかり」ブランドの最上級米。
「ごてんばこしひかり」は、富士山の麓に広がる北駿地域(御殿場市・小山町)の標高300m〜600mの準高冷地帯に、冷涼で昼夜の寒暖の差がある気候や、富士山からの豊富な伏流水を使い栽培されているコシヒカリです。
コシヒカリは昭和48年頃より導入され、栽培技術が確立されると面積が増加、現在では北駿の水稲面積の9割がコシヒカリを栽培。半世紀にわたる栽培技術により「ごてんばこしひかり」のおいしさが確立されてきました。さらに、北駿産米改良推進協議会基準認証に基づき、化学肥料や化学合成農薬を基準の5割以下で栽培する事や、土づくりに米の副産物である米ぬかを加える環境型農法を採用し、種子更新100%の種子を使いJA御殿場の徹底した管理指導と生産者の協力で生まれた安全安心のお米です。
炊いた時、ごはん粒がふっくらして、適度に粘りがあり、歯ざわりが良く、噛んでいるうちにほのかな香りと甘みを感じる美味しいお米です。
ズッカ この店舗の商品一覧
徹底した味を追及する産地と消費者を繋ぐ役割を担い、真に美味しい野菜、果物で食の楽しみを提案します。乱立する「こだわり野菜、果物」の中で私自身が本当に美味しいと心から思えるものだけをお客様にお届けします。 お客様より「今までに食べたことのない味」と揃って嬉しいお言葉を頂きますがそこにはZuccaと長年共に歩んできた生産者との徹底した味へのこだわりと品質管理により驚くほどの生産過程を経て、野菜果物が作られているのです。美味しさの裏にある理由までご一緒に楽しんでください。