旬のうまいもん

萩原章史の食訪日誌

しばらくお待ちください。

銘店ピックアップ

竹の露酒造 この店舗の商品一覧
恵まれた出羽三山の自然環境を最大限に活用した伝統醸造法と、最新技術を効果的に融合した絶妙のバランス発酵により、適熟期間が健全で飲酒適温帯の広い、また旨さがあるのに切れがよい新領域「豊潤淡麗」型の日本酒醸造を実現するのが竹の露酒造。
日本海、庄内平野、摩耶山地、出羽三山という山野海に囲まれる風土に培われた健康に佳い本物の日本酒を一家団欒の和やかな夕食にいつもお役立ていただきたいと願っております。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
越前三国 そば処 盛安 この店舗の商品一覧
福井県三国町にある、そば処「盛安」は、現在4代目店主の森安康作さんが、100年続くのれんを守っている老舗のそば屋です。15年間商社に勤め、35歳の時に三国町へ帰って店を継いだのが私、森安康作です。四代続く中で味は、時代と共に変化してまいりました。しかし、お客様に満足していただきたい精神だけは、変わらず受け継がれていると自負します。一度食べると、また食べたくなるような商品づくり、味づくり取り組んでおります。お店と同じ味をご家庭で召し上がって頂きたいと思って作っております。
大田原牛超本店大黒屋総本家 この店舗の商品一覧
大自然に囲まれた那須の専用農場で丹念に肥育された大田原牛。通常の和牛より1年から2年ほど長く肥育してから市場に出す、全国でもトップクラスの和牛です。那須地区にある3軒の牛の飼育農家を取りまとめる大黒屋、その店主 岡野嘉樹さんは、肉牛の目利きでもあり、どんな牛も一目で良し悪しを見分けてしまう眼力の持主です。その岡野さんが中心に20年の歳月を費やして大田原牛を名牛に育て上げました。那須牛は、そんな大田原牛と兄弟分の和牛なのです。那須牛も大田原牛同様、専用農場で一貫肥育。偏ることない霜降り肉は、見ているだけでも、うま味が伝わり、実際、柔らかくジューシーに焼き上げた那須牛は、軽くナイフを入れるだけで切れて、口に入れるととろけていくよう。サッパリとしながらもコクがある、ガーリック風味の自家製ソースをかけてもうまいが、塩とコショウをかけていただいても美味。「よい肉は塩によってコクを出し、味を引き立てる」のです。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
赤羽商店 この店舗の商品一覧
本物の海苔・・・それも初摘みのものにこだわっているご主人。浅草や有明の第一回入札の初摘みものを仕入れて、丁寧に仕上げ、色艶、香を届けています。昔ながらの引き戸の入り口をがらがらと開けると、そこには昔ながらの海苔屋さんの風情が残っています。
西漬 この店舗の商品一覧
身体に良い漬物を探求している、まじめな漬物屋です。自家栽培して取れた旬の素材をきれいな湧水(軟水)を使って漬け込んでいきます。伝統の技を丹念な手づくりに込め、旬を大切にして、いつどのように漬ければ良いのかを常に探求しています。味に対する職人の心意気が生んだ逸品をご堪能下さい。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
マルヤマ食品 この店舗の商品一覧
弊社は昭和30年に創業し50年以上にわたり梅干を製造してまいりました。創業者:丸山清治はみなべ町の優良梅農家といっしょに「西本庄果樹研究会」を発足し、より良い梅を作るため土作り等から研究しました。
岡喜本店(オカキブラザーズフーズ) この店舗の商品一覧
岡喜本店は今を去る160有余年前、天宝10年、江戸末期黒船の来航で世の中が騒然としている中、初代(庄七)が当地において牛馬の商いを行ったのに始まります。「岡喜商店」発祥の地、蒲生郡竜王町山之上は、近江の中心琵琶湖の東に広がる湖東平野のやや南部に位置します。ここ竜王町は澄みきった空気、日野川の豊かで清らかな水、豊富な山野草を有する田園を有し、近江牛生産の中心となっています。 岡喜では豊かな自然環境の中で、より美味しい近江牛づくりのために、伝統の飼育技術を更に磨いてお客様のご期待に応えたいと日夜精励しております。
柿茶本舗 (有)生化学研究所 この店舗の商品一覧
昭和24年創業の柿の葉茶の専門メーカーです。無農薬、自然栽培で育てた柿の葉を使用しており、有機JAS申請中です。(2018年現在)特徴はほんのり甘い飲みやすさ。柿の葉茶にはビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれており、しかもノンカフェインです。小さなお子様から妊婦さんまで、ご家族揃って安心してお飲みいただけます。
小縣家 この店舗の商品一覧
「醤油うどんは今ではポピュラーな存在であるが実は30年前に小縣家が商品化したのが始まりだ。ゆえに元祖しょうゆうどんを名乗り「しょうゆうどん」は小縣家の登録商標である。うどんは当然茹でたてで、注文してから出てくるまでの10分間、客はひたすら大根をおろしながら待つ、村上春樹も待った、「しょうがないので、僕も大根を右手に持ち、おろし金を左手に持って、こしこしこしと大根をおろした」手持ちぶさたで待ちきれない人のためにはおでんが用意されている。 考えることはない、当然しょうゆうどんを注文する。」とは、作家村上春樹氏が雑誌「ハイファッション」の讃岐うどんエッセイで書かれたものです。当時、うどんは「だし」ではなく「しょうゆ」をかける、大根はお客様におろして頂く。この2点のスタイルは反感をかったものです。現在では讃岐を代表するうどんメニューになり、遠方からもご来店頂いております。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
足摺岬 この店舗の商品一覧
大自然の恵み、甘くてとろける「幻のキーツマンゴー」を育てています。太陽と海と山が自慢の土佐清水からお届けします。「りぐっちょう」=土佐弁で「こだわりの」という意味です。
■お茶の根本園 この店舗の商品一覧
茨城県坂東市で、製造、仕上げ、卸し、小売と、茶畑からお客様の元まで、当園で行っているからこそ出せる、安心の品質。
農業生産法人 ひるぜんワイン有限会社 この店舗の商品一覧
岡山県の最北端に位置する雄大な蒜山高原で、山葡萄を栽培しながら、ワインづくりに励んでいます。
築地魚河岸店 この店舗の商品一覧
東京築地市場の卸会社・仲卸と連携し、日本中から入荷する最高のレベルの食材を目利きしてお客様に直送します。最高の鮮度・味の良さを追求し、入荷したその日のうちにご自宅に届ける築地の新たな取り組みです。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な 土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の 農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたって は土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」 の追及に心がけています。
ところてんの伊豆河童 この店舗の商品一覧
創業明治二年 伊豆天草100% 富士山の湧き水柿田川湧水で手作りするところてんとあんみつを製造しています。 コリコリとした歯ごたえと磯の香りがほんのり香ります。楽天グルメ大賞2度受賞、日経なんでもランキングあんみつ部門全国第三位に入賞しました。