母の日ギフト
佐藤錦
木村さんのマンゴーご予約開始
ベビーホタテ

本日のおすすめ

旬のうまいもん

萩原章史の食訪日誌

しばらくお待ちください。

銘店ピックアップ

福炭 この店舗の商品一覧
銀行員だった、くまひろ(熊崎 寛雄)さんが定年退職後、郷土の竹林を健康な状態にしたいという思いで、竹林に足を踏み入れたところから、福炭有限会社は生まれました。 間伐の処理をどうするかという問題から、炭に焼けたら面白い、竹酢液ができたら尚結構とホップ、ステップ、ジャンプ。あっという間に炭焼が生業になっていたとご主人自身、不思議なりと言われています。 竹炭は備長炭の3倍の表面積、10倍の吸着力があると言われています。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
いがまち山里の幸利活用組合『かじか』 この店舗の商品一覧
〜「かじか」コンセプト〜
海の幸「かじか魚」は山の神への捧げ物、豊かな山への感謝のしるしです。人によって手入れされた豊かな山は、豊かな川を里を、そして豊かな海をも創ります。山の恵みを大切に、自然と共に暮らしていきたい、そんな思いで日々の作業に取り組んでいます。
創業したばかりの「かじか」です。若さと活力に自信あり、新鮮で安心・安全なジビエを提供して参ります。
どうぞご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
軽井沢カフェ・ド・ミノリヤ この店舗の商品一覧
本来はレストランとして創業した「みのりや」。軽井沢でレストランのデザートのひとつとして創業者が作り上げたソフトクリームが大好評を得て、あっという間に評判となりました。その味は、「並んでも食べたいのは『みのりや』だけ」と軽井沢の別荘族に言わしめ、かの有名な大物イギリス人アーチストが絶賛したほどです。あまりの評判ぶりに本業レストランの厨房を独占し、当時はデザートを”おまけ”としか捉えていなかった厨房の料理人と軋轢が生じ、やむなく、そのソフトクリームを封印することに・・・。その後、平成15年まで東京・目黒でレストランを続けてきましたが、閉店を機に、そのソフトクリームを「最上級のスウィーツ」としてよみがえらせることにいたしました。クリームの王道であるバニラにこだわり、バニラしか扱わない、日本初の最上級バニラの専門店です。「伝説のスーパープレミアムソフトクリーム」を今、ここに。
尾形精肉店 この店舗の商品一覧
馬肉料理専門店として65年。自社牧場にて美味しい赤身にこだわって肥育しています。
インド風カリーライス すぱいす この店舗の商品一覧
東京・荻窪にあるインド風カリー専門店です。
清らかで爽快な余韻。辛さと旨みが絶妙なサラサラカリー。
化学調味料・添加物を一切使用せず、正直に手間暇かけて作った体に優しいカリーです。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ使用でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
青森中央水産株式会社 この店舗の商品一覧
大間のマグロをはじめとする津軽海峡産本マグロ、全国でもトップクラスの水揚げを誇る陸奥湾産ホタテ・県産ヒラメ・スルメイカ、さらに日本海小泊産メバル、十三湖・小川原湖産シジミなどの青森県産魚をはじめ、全国各地で水揚げされる旬のおいしい魚介類を安心・安全に提供しています。
越前三国 そば処 盛安 この店舗の商品一覧
福井県三国町にある、そば処「盛安」は、現在4代目店主の森安康作さんが、100年続くのれんを守っている老舗のそば屋です。15年間商社に勤め、35歳の時に三国町へ帰って店を継いだのが私、森安康作です。四代続く中で味は、時代と共に変化してまいりました。しかし、お客様に満足していただきたい精神だけは、変わらず受け継がれていると自負します。一度食べると、また食べたくなるような商品づくり、味づくり取り組んでおります。お店と同じ味をご家庭で召し上がって頂きたいと思って作っております。
三浦米太郎商店 この店舗の商品一覧
三浦米太郎商店の「ハタハタ寿し」は秋田県産のハタハタと秋田県産米を主原料に、昔ながらの伝統を重んじて、丹精込めて作られました。紫のり、人参、ゆず、麹等を加え、塩、酢に一ヶ月間漬け込んでおります。最近は麹の代わりに砂糖を使うところも多いのですが、当店は戦前からの手作りの製法を守り続けております。秋田が誇る郷土料理「ハタハタ寿し」を是非一度ご賞味ください。
【三浦米太郎商店】
江戸時代より船問屋を営み、ハタハタ漁をして生業を立てていましたが、明治に入って、7代目・三浦文三氏より『三浦米太郎商店』と名乗り、”ハタハタの卸売りの専門店”として商いが始まりました。看板商品である『ハタハタ寿司』は、戦後、初めて商品化されました。ハタハタを知り尽くしたからこそ出来る絶妙な加工技術を誇っています。13代目・三浦悦朗氏は、ハタハタ寿司だけでなく、ハタハタそのものの旨さを知ってもらいたい、と話しています。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
アグリストリーム きむら農園 この店舗の商品一覧
木村氏は、2008年3月に東京、新潟でのサラリーマン生活から就農のため夫婦で宮崎へ移住しました。 2011年春に初めてのマンゴーの収穫、出荷を経験しました。 生産しているマンゴーは、アーウィンという種類で、日本では一般にアップルマンゴーとして表わされています。 ご存知のように香りや味に強すぎる癖が無く日本人にはとても親しみやすいマンゴーです。 2012年は初出荷にもかかわらず、全収穫量の7割が宮崎県の完熟マンゴーのブランドである「太陽のタマゴ」の基準を満たしました。 ちなみに宮崎県下では、太陽のタマゴの基準を満たすマンゴーの収穫は、県内の農家の平均が20%に満たないといわれています。 非常に質のよいものを初年度から収穫・出荷できたのは偶然ではありません。 素人であるが故に、教えられたことに忠実に手間とコストを惜しまず栽培した結果です。
ディーエルディー(DLD) この店舗の商品一覧
上質なライフスタイルのご提案、薪ストーブ業界のパイオニア、お客様との継続的なお付き合い。
マルハニチロ株式会社 この店舗の商品一覧
マルハニチログループは、地球規模のネットワークを持ち、そのボーダーレスな連携によって多彩な食品事業を展開しています。スケールメリットを活かした豊かな食の創造-。世界の食卓においしいしあわせをお届けします。
ミレジム この店舗の商品一覧
優れた造り手たちが心をこめ、気の遠くなるような手間と時間をかけて造ったワインを、そのままの品質で、なおかつ適正な価格で、日本の消費者の皆様にお届けすることが、私どもの使命だと考えています。

そのために、85点以上のワインを基準に、生産者との直接対話とテイスティングによる独自の商品選定ポリシーを貫くのと同時に、産地から定温コンテナ、あるいは飛行機で輸送し、温湿度調整した倉庫で保管するなど、造り手からお客様のお手元まで、徹底した品質管理に心を砕いています。それは、「ワインを通して消費者の皆様に合ったライフスタイルを提案する、つまり“Quality of Life”(生活の質)の向上を目指す」ということを理念にかかげています。

当社の持っている情報を広く公開して、ワインという文化をより多くの皆様に楽しんで頂こうと考えています。私どもの知識と情報が少しでも皆様のお役に立てば、これ以上の喜びはありません。
食彩倶楽部ひめじ この店舗の商品一覧
当社は日本に一つしかない味を自分たちで作っている会社です。例えばおいしい原材料があれば、加工(製造)してもらう職人さんと相談してどのように加工(製造や調理)すれば一番素材を美味しく食すことができるかを企画しています。得意分野は小麦粉が原材料の食品です。特に『麺類』です。とびきりうまい小麦を農家の方から頂いて、こだわりの麺職人さんと一緒に作ったりします。また、お客様から『私だけの商品(ONLY ONE)』を企画・製造して生産農家の方・職人さん・そしてお客様の気持ちのこもった食品を提供することで食卓の彩りを創造しています。従業員全員が手延麺技能士という当社の特徴です。
大倉陶園 この店舗の商品一覧
「良きがうえにも良きものを」を企業理念に、常に世界最高水準の美術陶磁器を目指して参りました。皇室をはじめ各宮家、日本国迎賓館、各国元首への贈答品等各方面からご愛顧を賜っております。大倉陶園は原材料の調合から出荷まで全ての工程を神奈川県横浜市の工場で行っており、「真のメイド・イン・ジャパン」を作り続けております。その製品は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と称され「色の白さ」「磁器質の硬さ」「肌のなめらかさ」は独自のものです。完璧な白磁の美しさを創り上げるために最高級カオリンを贅沢に使用。焼成には世界でも類をみない1460度の高温度で本焼きをするなど卓越した技法を完成させました。その美しさは美術工芸品と呼ぶにふさわしい様々な伝統の技を駆使した加飾と合わせて、日本を代表する最高級の食器との高い評価を得ています。
島内啓次 この店舗の商品一覧
干満の差の大きさや流入する河川の多さ、そして含まれる養分の多さや塩分濃度の変化の大きさなどで日本一を誇る有明海は、36万枚もの網が張られる海苔の最大産地です。「とにかく良い海苔をつくりたい」と私はこの海で、20年以上もの間、様々な工夫を重ねてきました。
例えば、すでに絶滅が危惧されているアサクサノリを復活させようと、海苔の育種に携わってきました。まだ完璧な「アサクサノリ」ではありませんが、そのDNAを受け継ぐ海苔が出来上がり、今では『肥前海苔』というブランドで出荷しています。
また、海苔はしっかりと干出(潮の干満の差を利用して、海苔を海面から出して日光にあてること)すれば、人為的に他の雑草の繁殖を抑えなくてもよいということもわかりました。人為的な処理をせず、日光に十分当てて育った海苔は、青緑がかった黒を湛え、香りが立ち、歯切れは良いけれど決してモロくありません。
うま味が濃いので、熱いご飯と一緒に召し上がる際にも、醤油は必要ないかもしれません。甘味にも似た後味も併せてお楽しみください。
ラス・スーパーフライ この店舗の商品一覧
私どもラス・スーパーフライは魅力ある食材を世界から次々に日本へ紹介して参りました。“丸ごと食べられる蟹”としてブームになったソフトシェルクラブもそのひとつです。同じ産地でも、その生産や作り方によって、おいしさや品質に違いがあります。私どもラス・スーパーは何度も繰り返し産地を訪ね、作り手と話し合い、深い理解の中から商品を作り出します。 世界を飛び回るフットワーク、本物を見極める確かな目、そして何よりも、美味を追求する厚い心を私たちは持っています。 スローガンはグルメ&ガストロノミー。ラス・スーパーは食材への情熱が新たなる食のトレンドを作り続けると信じ、価値ある商品を開発・輸入し続けます。
ロシア商品専門ショップ 門 この店舗の商品一覧
広大な大地 ロシアには、厳しい自然環境があります。その中を生き抜いてきた自然が生み出す人への恵み、そこには人工的にはつくれない力が秘められている。 ロシア商品専門ショップ 門(MON)では、パリで開催された第10回「プロフェッショナル・リーダー杯」で世界112カ国中、最高の金賞を受賞した「シベリア岩塩」をはじめとする、ロシアでしか手に入らない、珍しくて美味しい、天然100%の食材を皆様へご紹介します。