海苔

銘店ピックアップ

山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
株式会社 ヤマサ脇口水産 この店舗の商品一覧
明治30年より熊野・紀州那智勝浦で鮪を専門に仲買い業を営み現在4代目となります。自分達が食べて「旨い!!」と思うものをお客様にお買い上げ頂きたいと日々技術・品質の向上に努めております。
一福百果 清光堂 この店舗の商品一覧
昭和27年創業 愛媛県産のフルーツを使った大福を展開しております。 中でも「一福百果 まるごとみかん大福」は代表作で愛媛県ならではの逸品です。 またフルーツのみならずできるだけ国産の材料を使うよう心がけています。
尾形精肉店 この店舗の商品一覧
馬肉料理専門店として65年。自社牧場にて美味しい赤身にこだわって肥育しています。
フォレストベリー農園 この店舗の商品一覧
80年間、建設業を営んできた私たちは、地元の土質を知り尽くしているからこそシーベリーに最適な土質を選び、無農薬での栽培を実現しています。機能性果実の有効性を最大限に活かす栽培・加工法にこだわって作った商品を直送します。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
岡本醤油醸造場 この店舗の商品一覧
古に瀬戸内海を我がものにしていた村上水軍の血を受け継ぐ、こだわりのご主人と後継の二人の兄弟で造る、本物の醤油がここにあります。 工場ではなく蔵で、酵母を生かす昔ながらの製法で作っています。 厳選した広島県産アキシロメ大豆、香川県産ダイチノミノリ小麦、愛媛県産イチバンボシ裸麦、天然の天日塩のみを使用し、原料処理からビン詰めまで一貫して私たちがおこなっています。 瀬戸内海の温暖で恵まれた気候を活かした天然本醸造です。 古来から伝わる杉の木桶でじっくり熟成させています。  合成保存料、甘味料、化学調味料、カビ止剤等は一切使用しておりません。
Rue de la Pomme | リュドラ・ポム この店舗の商品一覧
高松市の「タルト・オ・ポム改めリュドラ・ポム」の店主大黒道子さんは野菜のソムリエ。おしゃれで意外なおいしい野菜の食べ方を提案してくれます。店頭にはタルトやパイ以外に、野菜や果物のコンフィチュール、ピクルスの瓶が並んでいます。そんな野菜や果物は、大黒さんが自ら足を運んで全国各地から直接買い付けています。生産者の顔が見える材料を使いたいというこだわりです。そのこだわりはこんなエピソードからもうかがえます。大黒さんはそのほかにもチーズコーディネーターや利酒師の免許も持っており、まさにパティシエにぴったりの方です。

「季節と素材を生かしたお菓子作りを通じて、心豊かなスイーツライフを!」

それがリュドラ・ポムさんからのメッセージです。
こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
木場・来々軒 この店舗の商品一覧
来々軒は昭和34年創業以来、タンメンと餃子”タンギョウ”の愛称で多くの皆様に呼ばれ、愛され続けている老舗中華料理店です。 餃子の餡にはキャベツをふんだんに盛り込み、シャキシャキとした食感と野菜本来の甘みを活かしております。 はちきれそうなぐらい入った餡に、もち粉デンプンを配合し厚めの皮で包んでおります。 ”もっちりカリっ”とした食感です。 奥深い旨み、飽きのこない美味しさは、先代から守り続けてきた伝統の味です。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
うなぎ処 京丸 この店舗の商品一覧
静岡県沼津の鰻専門店「京丸」 魚にうるさい地元沼津の人々も足しげく通い、食事時ともなれば観光バスも横付けし、毎日のように行列ができるほどの人気店です。 鰻問屋としての磨いた目利き力で、選び抜いた鰻をお客様に提供するので、その美味しさは折り紙付き。 目利きの力と最新の技術を合わせて、新しい鰻の楽しみ方を日々模索しています。
御菓子司 大黒屋 この店舗の商品一覧
本山誠照寺のもとで、ろうそくや線香を扱うよろずやから始まり、江戸中期頃に菓子店として変わりました。その頃より伝わる『菜花糖(さいかとう)』は鯖江藩主の贈答菓として用いられ、昭和初期には皇族がたへのご喜納をさせていただきました。昔から伝わる製法と味、福井の香りをお菓子を通じて少しでも多くの皆様に知っていただけるよう精進してまいります。
有限会社かねはち この店舗の商品一覧
創業から30余年、沼津港の鮮魚と共に歩んできました。現在では、沼津港の年間漁獲量の8割を占めるサバの買い付け量では沼津港№1。 日本一の漁獲量を誇る伊豆の金目鯛、駿河湾を代表する高級エビの赤座エビこの2種に関しましても 沼津港約80社の仲買の中でもトップクラスの取扱いが有ります。
瑞穂水産株式会社 この店舗の商品一覧
私たち瑞穂水産は創業以来、美味しく安心安全な用宗のしらすを皆様の食卓にお届けすることを目指し、用宗の水産会社としては唯一漁船を所有して海上での漁獲から工場での茹であげ加工、出荷に至るまで自社で責任をもって行っております。海から水揚げされたしらすには小エビやプランクトン、ミニサイズのタコや海藻などが混ざっています。これらを取り除くために瑞穂水産では何段階もの異物除去の工程を設けています。まずは専用のローラーや風力、磁力など機械による選別作業を行い、最後は丁寧に人の手をかけてゴミを取り除いています。また製品のロットごとの細菌検査(大腸菌群・一般生菌)の検査を行うなど、従業員一同お客様のもとに安全安心な商品をお届けするため日々努力しています。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
(株)デリシャスプラン この店舗の商品一覧
香川県丸亀市のご当地グルメ「骨付鶏」をはじめ、お客様から本当に美味しいと思ってもらえるものを全国から探し、商品化して提供いたします。
辻安全食品 この店舗の商品一覧
辻安全食品はアレルギー食材のデパートを目指し、精一杯、患者様方の食生活をサポートいたします。
あらゆる症状の方にも対応します
アレルギー食品の製造・販売の一番難しい点は
大量生産するだけの需要がない
製造ごとに他の成分混入防止の為の清掃・確認作業に手間が掛かる
特殊な原料を使用しなければならない
など、様々な理由があります。結果的に、ほとんどの商品は少量手造り生産になってしまいます。
辻安全食品ではアレルギー食品に特化し、軽快なフットワークと専門性を生かし、様々な商品を開発し、販売を致しております。
除去成分が多く、『食べられるものが見つからない』と言う方でも、きっと美味しい食生活を送って頂けると存じます。
キョウダイマーケット この店舗の商品一覧
南米食品取扱品数日本随一!!南米という新しい食文化・ライフスタイルをご紹介致します。
がんじゅう この店舗の商品一覧
沖縄県内の生産農家3社が独自で肉質の良さを追求し、15年の歳月を経て研究配合した飼料を使用し、衛生面にこだわった豚舎で飼育するなど、独自の飼料や飼育方法により生産した高品質の豚肉を販売しています。 また、配合飼料や豚舎等の情報開示や、他の豚肉との混合を防ぐため、既存の流通体制とは違う「生産者」〜「消費者」というドア・トゥ・ドアの一貫した流通体制を確立しました。
また、「安心・安全・美味しいを食卓に」をモットーに、国内初となる「豚のトレーサビリティシステム」を導入し、商品の詳細を顧客に公開し安心・安全をテーマにしたブランドイメージの向上に努めています。