クリスマスのお取り寄せグルメ

クリスマス

銘店ピックアップ

株式会社ヤマウチ この店舗の商品一覧
宮城県南三陸町にて鮮魚販売と水産加工品の製造・販売を行っています。
世界三大漁場に近い東北屈指の豊かな漁場で育つ魚介類を、確かな品質で選別し、商品ではなく「感動」をお客様に届けることを大切にしています。
質のいい魚介の味を活かすため、保存料などあまり使わない独自製法で仕上げています。
中でも、人気の「しっかり朝ごはん」シリーズは、電子レンジで温めるだけで手軽に焼き魚が楽しめると好評で、多くのお客様に親しまれるヒット商品となりました。
カネシメ松田水産 この店舗の商品一覧
カネシメ松田水産では虎杖浜沖で早朝水揚げされた助宗鱈を自らの目利きで買い付け、自社工場に搬入します。約50名の従業員により20〜30トンの原魚を4〜5時間のうちに処理します。取り出された生のたらこは丁寧に洗浄され、伯方島産の天然塩を主とした塩水で一昼夜漬け込まれます。その後、摂氏0℃〜3℃内の低温下にて5日程度熟成、たらこが持つ本来の旨味を充分に引き出します。最後にひと腹ずつ丁寧に整形したのち、大・中・小それぞれ10段階程度、計30段階ほどに選別し製品化しています。虎杖浜の新鮮な風味をご賞味ください。
■黒毛蟹は、株式会社食文化の登録商標です。(登録第5761421号)
金沢どじょう販売株式会社 この店舗の商品一覧
温泉生まれのどじょうを使った「温泉どじょう」の製造・販売しています。国産の新鮮な養殖どじょうを使用し、職人が炭火で丁寧に焼き上げているため、外はカリカリ、中はふっくらジューシーな仕上がりとなっています。また、金沢の発酵食の町で作られた醤油を使用したタレの香ばしさも特徴です。
JAえちご中越(長岡) この店舗の商品一覧
日照時間が長い米どころの気候は枝豆にも最適。JAでは若もぎ、鮮度にこだわったおいしい枝豆を生産しています。 7月〜10月まで時期ごとにさまざまな品種があり、9月末には抜群の食味が人気の長岡のブランド枝豆「越一寸」、10月には長岡で古くから作られてきた芳醇な香の肴豆が登場します。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
株式会社えん この店舗の商品一覧
私共は、1988年(昭和63年)、“生のイタリアを日本に紹介すること”をモットーに株式会社えんを設立しました。1998年(平成10年)からは“ワインと食材”の輸入販売に専念しております。ここ10年程は、造り手の魂のこもったワインと食材を求めて、イタリアのみならずフランスを駆けずり回り、日本の皆様にご提供させて頂いております。
株式会社カネシメ この店舗の商品一覧
株式会社カネシメは2016年に宮城県仙台市で設立され、飲食店向け水産加工品を主力事業として成長してきました。しかし、コロナ禍で飲食店需要が減少したことを契機に、一般消費者向けレトルト加工食品事業を開始。宮城県産の牡蠣やホヤ、鮭を使用し、「居酒屋以上、料亭未満」をコンセプトにした高品質な商品を全国に展開しています。素材の旨味を最大限引き出すため、低温殺菌や水揚げ後3時間以内の急速冷凍を採用し、鮮度と安全性を両立。また、漁師との顔が見える取引を重視し、地域の物語を商品の魅力に加えています。忙しい現代人でも手軽に楽しめるレトルト食品は、おつまみや贈答品として最適で、幅広い世代に支持されています。宮城の豊かな海の恵みを全国に届けることで、地域活性化に寄与し続けています。
株式会社 山吉 この店舗の商品一覧
先代が個人で事業を開始した当時から約半世紀に渡り、マグロ主要に鮮魚仲卸業を営み、地元郡山市の小売店や飲食店、宿泊施設などの生マグロシェア9割を占めています。これまで一度も冷凍していない生のマグロだけを扱ってきております。郡山市は内陸の都市にも関わらず、昔から奥羽街道の宿場町として栄え人が集まる場所で、マグロやカツオをご馳走として親しんできた食文化があり、沿岸地域から来た方にも驚かれる程、質の良いマグロ、カツオが食べられる地域です。その分、質と値段への基準が厳しく、私たちは日頃から、質や鮮度を見極めて良質なものだけを厳選し、安定流通のために価格変動を最小限に抑える工夫をしながら地域との信頼関係を構築しながら、美味しい魚が郡山に集まるための市場維持を図ってきました。 また、海がない地域だからこそ、魚を身近に知って貰うべくマグロの解体ショーをはじめ食育活動も行い、経営理念「魚食文化の担い手」の元、地域の魚食文化の維持継承に取り組んでおります。
株式会社陣中 この店舗の商品一覧
創業20年の「牛タン専門店:陣中」。陣中の強みはまさにその技術力。元和食料理人の社長率いる職人達は、お客様の旨いのひと言の為に、原料の見極めからつけ込み、熟成、加工に至る一連の製造工程を、日々丁寧に取組んでいます。陣中オリジナル「162時間の二段階熟成製法」で仕上げられた牛タンは、全国多数のお客様から好評をいただいています。
フェルダーシェフ(田頭菓子屋) この店舗の商品一覧
店主はドイツで修行し、マイスターの称号を取得。 素材の持ち味が生きた本物のドイツ菓子をお届けしております。 バウムクーヘン・シュトレン・フルヒテクーヘンはドイツ農業協会(DLG)コンテストで金賞を受賞。
株式会社 利久 この店舗の商品一覧
「美味しいものを食べたい」というお客様の声にお応えする気持ち。安全な物だけを商品として提供するという責任感。お客様に喜んでいただくには手間暇かけて心をこめてつくるという素朴で一途な思い。仙台の良質であたたかい文化が土壌となって「牛たんの利久」が生まれました。 仙台で培ってきたノウハウをさらに発展させ、すべてのお客さまが笑顔で喜んでいただける様、原材料の品質の吟味を社長が自らの目と舌で行い、下処理、スライス、味付け等の仕込みをすべて手作業で手間を掛けて行うスタイル。たとえ非効率であっても店舗が増え、仕込みの量が増えても昔からこのやり方を変えない事、これが当社のこだわりです。
株式会社UNCHEF この店舗の商品一覧
2018年に創業しました。八百屋、果物屋、飲食店、総菜販売,加工品販売(サラダ、ドレッシング、フルーツポンチ、苺大福、その他スイーツ)、卸売業(フルーツパック、サラダ、ドレッシング、その他スイーツ加工品)など、食関連の事業に広く携わっています。市場や生産者とのつながりが深く、培った目利きでその時一番美味しい食材を仕入れることが出来、それを使って自社の料理人やパティシエが加工品の開発をしています。
西谷水産 この店舗の商品一覧
父が採ってきたものに娘がひと手間加えるという親子の共同作業。 一つ一つ手作業でピカポカに磨いて、最高の状態でお届けします。
エープラス この店舗の商品一覧
上質なライフスタイルのご提案、薪ストーブ業界のパイオニア、お客様との継続的なお付き合い。
京都 寿司・割烹「木屋町 蘭」 この店舗の商品一覧
蘭は、京都の木屋町通り沿いにお店があります。鮮魚店を営んでいた初代がこの地にあった料理店の屋号ごと引継ぎ、昭和二十四年に寿司店として開業しました。「最高の食材をもっとも美味しく、お客様のお好みに合わせて提供するスタイルのお店です」と、三代目主人の淺岡照一さんは語ります。
やま栄水産 この店舗の商品一覧
知る人ぞ知る牡蠣の名産地、三重県浦村で漁業を営んでいます。牡蛎や海藻などの海産物を取り扱います。会長の山下栄造さんは、地域でも特異な独自の発想を持った漁師で、鳥羽の名産阿古屋貝の復活に尽力をしたり、新しい加工品の開発に乗り出すなど、多岐にわたる取り組みで、鳥羽浦村の魅力を発信しようと取り組んでいます。
株式会社北風鮮魚 この店舗の商品一覧
弊社は魚を「育ててくれる」「獲ってくれる」そして「食べてくれる」皆様の間にあって、その気持ちを生産者、漁労者に伝え、小売り仲卸の業者共々商品価値を高めていきたいと考えております。生産者、漁労者と共に海の幸の宝庫である伊予灘より、お客様に満足して頂ける商品をお届け出来るように努めて参ります。
古串屋 この店舗の商品一覧

毛利藩のお抱え宿として栄え、後に維新の志士や明治の偉人が集った古串屋(こぐしや)。高杉晋作らの「功山寺の挙兵」の地に程近い、壇具川に面した地。長府藩侍屋敷長屋を川向こうに見る、まさに維新回天の舞台の一部と言えます。

料亭としての創業は明治四年。現在は六代目主人 神在邦幸が腕をふるいます。

古串屋の先祖は、毛利によって滅ぼされた尼子の重臣 神西三郎左衛門。尼子の滅亡後、神西一族は散り散りに各地に移り住み、再興を期しました。

古串屋という屋号。その由来は現当主・神在邦幸の先祖が、岡山県小串村に住んでいたことに遡ります。神西から神在に改名し、町人となり、長府に小串屋の名で商いを始め、昭和初期に現在の古串屋に改名しました。

農事組合法人シトラスファーム俊菓 この店舗の商品一覧
 
カネヤマ農園 山下実 この店舗の商品一覧
私、山下実が山葵栽培を始めて20年。絶えず「お客様に喜ばれる品質の良い山葵を提供する事」をモットーに努力してました。創業は江戸末期で私で8代目になります。良質な山葵を育てる第一の条件は水量の豊富な湧き水があること。その上にその水が良質である事。第二にはその沢にあったわさびを植える事。第三には毎日欠かさず山葵の顔を見て、我が子のように愛情を持って世話をする。この三点が重要だと思います。先祖から受け継いだわさび田は、一等地であると定評がありますし、わさび栽培に対する情熱も人一倍だと確信しております。中伊豆の深山幽谷で育まれた、わさびを是非味わってみて下さい。