クリスマスのお取り寄せグルメ

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銘店ピックアップ

堀川農園 この店舗の商品一覧
新潟県三条市の堀川農園です。当園のある燕三条地域は、信濃川や五十嵐川・中之口川に囲まれたミネラル豊富な肥沃な土壌で、古来より美味しい野菜、果物がよく育つ品目産地です。 堀川農園は枝豆やきゅうりをはじめ、ナス、トマト、ネギ、ブロッコリーなどの野菜全般とお米(コシヒカリ、こしいぶき)を栽培しています。 堀川農園は約200年続く農園で、私で12代目になります。 就農してまだ短いですが、若手ならではのチャレンジ精神で新しい品種の栽培などにも取り組んでいます。枝豆栽培では、特に「彩(色)の良さ、味の良さ、香りの良さ」を追求して、毎年毎年研究を重ねています。 どうぞ、堀川農園の枝豆をはじめとしたお野菜たちをお試しください!
久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。
高須農園 この店舗の商品一覧
れんこん一筋半世紀。茨城県稲敷市「高須農園」では光合成菌を自ら培養し、有機物(米ぬか、鰹粉など)を施し土壌微生物を活性化した栽培を行います。光合成にこだわった栽培から「ひかりれんこん」というブランドを生み出し、数ある連行農家の中でも特別な評価を受けます。
JA新潟かがやき 小合集荷場(新津) この店舗の商品一覧
 
筑波ハム この店舗の商品一覧
養豚農家から始め豚の飼育、精肉の味、熟成や手間暇かけた製法にこだわり続けたものが筑波ハムの製品です。 長期熟成、炭火を使って桜の薪で燻煙する。機械化したスモークハウスなどは使わず鍋に炭を入れ薪を置く、単純ですが長年の技術が必要とされる仕上がりになっております。そして炭火でしか出せない味わいと風味が決め手です。
株式会社戸田屋 この店舗の商品一覧
江戸時代に創業し、常に時代の先を見つめながら経営理念である「真心」を胸に、日本古来の和菓子に南信州伊那谷の文化のエッセンスを加えた「極上の味わい」を全国へ発信し続けております。 また、南信州伊那谷の四季折々の旬と安全な素材へのこだわりから、地元産素材の開発に力を入れ、自社農園では市田柿や栗の栽培を社員自らの手で行っております。和菓子や農産加工品の原料には自社農園や地元農家で栽培、育成、加工された素材を使用し自社通販の展開により第6次産業に取り組んでいます。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
かつおの天ぱく(まるてん) この店舗の商品一覧
伊勢志摩の風土と燻の匠の技に育まれた伝統ある鰹節「波切節」を大切に製造し続けてまいりました。「本物の味」を丁寧に作り上げ、真心こめてお客様にお渡しする、まるてんの変わらぬ姿勢です。本物の味と本物の味が生み出す健康を、多くの方にお届けしたい。伝統の上に培われた技法の伝承と美味しさのひとつ先へ。商品のご提供を行ってまいります。
鰺ヶ沢町イトウ養殖場 この店舗の商品一覧
世界遺産「白神山地」の清流と自然に恵まれた環境で幻の魚「イトウ」を我が子のように愛情込めて育てています。鰺ヶ沢産イトウを、是非お召し上がりください。
やま栄水産 この店舗の商品一覧
知る人ぞ知る牡蠣の名産地、三重県浦村で漁業を営んでいます。牡蛎や海藻などの海産物を取り扱います。会長の山下栄造さんは、地域でも特異な独自の発想を持った漁師で、鳥羽の名産阿古屋貝の復活に尽力をしたり、新しい加工品の開発に乗り出すなど、多岐にわたる取り組みで、鳥羽浦村の魅力を発信しようと取り組んでいます。
JA全農ミートフーズ㈱ この店舗の商品一覧
JAグループの全国ネットワークがお届けする安全と安心。 国産を主体とした加工品や国産食肉の流通をJAグループの全国ネットワークと営農技術、飼料研究、家畜衛生研究力が支えています。
一般社団法人思惟の風 この店舗の商品一覧
当社は、岩手県田野畑村にある道の駅「たのはた」にて、旬の野菜や乳製品など、田野畑村の海の幸、山の幸の販売や開発、食堂の運営をしております。田野畑村の幸を活かし、お伝えしながら、人と人が巡り合う場、地域を活性化する場としての道の駅「たのはた」を創造しています。
Mehl メール この店舗の商品一覧
コンディトライ・フェルダーシェフの姉妹店として2010年に誕生したドイツパン、ドイツ菓子を中心に揃えているパン屋です。サワー種を使用したドイツパン、ラウゲン液を使用したブレッツェル等が人気があります。
今回、お取り寄せとしてご紹介する「ブッターシュタンゲン」は人気のブレッツェル生地の配合をアレンジして、冷たいまま召し上がって頂いてバタークリームと馴染んで美味しく頂けるようにしています。
当店でも人気のあるオリジナル商品、是非ご賞味ください。
アイランドフーズ この店舗の商品一覧
「高品質で専門性の高い商品をリーズナブルに」、「イタリアの本物の味を伝えたい」という信念の基、スタートしたアイランドフーズ。 日本を代表するイタリアンシェフ鮎田淳治が納得のいく食材をイタリアはもちろん世界各国から直接輸入しています。 品質、環境、素材にこだわったものだけを仕入れています。 紹介する商品は厳しい基準や管理体制のもと、生産者の手間と愛情を惜しみなく注がれた良質で安全な食品です。 適正な価格で生産者から直接買い付ける事で余計なコストを抑える分、適正価格で皆様にご提供しております。
MAISON GIVRÉE この店舗の商品一覧
MAISON GIVRÉEは、2017年7月に神奈川県・中央林間にオーナー・シェフ江森宏之氏によって、誕生したパティスリーです。パティスリーでは、日本各地の生産者さんから直接仕入れた果物や野菜のジェラート、アントルメグラッセ(アイスケーキ)、スイーツを販売しています。
瑞泉酒造 この店舗の商品一覧
創業100年余、弊社瑞泉酒造株式会社は創始者喜屋武氏の願いを受け継ぎ、泡盛づくりの伝統を守り続け、その伝統を踏み台として味のマイルド化や斬新なパッケージなど新たな商品開発を進めてきました。おかげさまで、沖縄県内においては若者・女性の消費者層を広げてまいりました。あとは県外の方に本場泡盛“瑞泉”を知っていただいて、ぜひとも沖縄の味としていただきたいと願う次第であります。
有限会社 真砂 この店舗の商品一覧
島根県益田市の日晩山(ひぐらしやま)のふもとにある真砂(まさご)地区は、住民数400人足らずですが、美しい自然や神楽などの伝統文化の残る豊かな里山です。人口減少の進む島根の中山間地域で、持続可能な山里をめざし、住民有志が出資して設立したのが(有)真砂です。
Shinfula(シンフラ) この店舗の商品一覧
Shinfula(シンフラ)は、2013年11月15日に埼玉県志木市に開店したフランス菓子のお店です。
お店には、レストランのパティシエ出身らしい、香りが豊かでオシャレで可愛らしいケーキが並びます。ほかに、蜂蜜を使ったクッキー類、地場素材を使った焼き菓子など、フランスの伝統を守りながらも進化させた中野慎太郎シェフの世界を楽しめます。
志木駅前には、中野慎太郎シェフのデザートと食事などが楽しめるCafé mappemonde(カフェ マップモンド)もあります。
フルヤ農園 この店舗の商品一覧
山梨県山梨市の「古屋農園」。日本一長い日照時間に加え、昼夜の寒暖差が大きい盆地の特性をいかし、22品種の桃を栽培しています。 桃栽培は専業農家だったお祖父様の代からで、化学肥料を使用せず、有機肥料にこだわった桃を栽培。除草剤も使いません。桃の栽培では減農薬が難しいといわれていますが、通常の農薬散布数28回に対して2〜3回、約9割減です。農薬を減らすことは簡単ではなく、使わなければ病気・害虫にやられてしまい、極端に収穫量がへってしまうのです。しかし、桃の木を健康に育て、人間でいう免疫力が強い状態にすれば不可能ではなくなります。そのために、手間がかかりますが、有機肥料を使い、土中にいる微生物が活発になるような土づくりをしているのです。
三養水産株式会社 この店舗の商品一覧
当社は創業から地域の基幹産業でもある、牡蠣に長年携わって参りました。「旬をもっとおいしく」を当社のモノ創りのテーマと掲げ、より付加価値の高い多角化した商品提供を続け、お客様に食で感動と笑顔を与えられるこだわりを持った取組をしております。