神奈川県のお取り寄せグルメ

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銘店ピックアップ

株式会社プラチナエイト この店舗の商品一覧
株式会社プラチナエイトは、渡辺バークシャー・純粋黒豚の販売会社です。「旨焼もぐり」の店主・盛島英欽さんが、2022年9月に、鹿児島渡辺バークシャー牧場の黒豚を専門に販売する企業より事業継承を受け設立しました。従来の事務所及び加工所であった施設・設備を用いて、変わらぬ品質の黒豚を提供しています。
株式会社ひょうたん姉妹 お遊食おせん この店舗の商品一覧
岐阜の繁華街「玉宮」で小料理屋をオープンして13年。岐阜の食材をたくさん扱ってきました。その中でも特に山の食材には力を入れております。春は山菜、夏は鮎、秋は天然きのこに冬はジビエ。どの季節をとっても自然豊かな岐阜で育った食材は最高のいのちのご馳走です。その中でも一番と言っていいほど人気なのがぼたん鍋。岐阜いのししを使った自家製豆味噌のぼたん鍋は県外県内たくさんの方が求めて来店してくださっています。熟練の猟師さんの技のこだわりと、猟師さんとの信頼関係から生まれる「旨み」しかない岐阜のいのしし。これを全国の皆さんにも食べていただきたいと思い全国販売を始めさせていただきました。
軽井沢カフェ・ド・ミノリヤ この店舗の商品一覧
本来はレストランとして創業した「みのりや」。軽井沢でレストランのデザートのひとつとして創業者が作り上げたソフトクリームが大好評を得て、あっという間に評判となりました。その味は、「並んでも食べたいのは『みのりや』だけ」と軽井沢の別荘族に言わしめ、かの有名な大物イギリス人アーチストが絶賛したほどです。あまりの評判ぶりに本業レストランの厨房を独占し、当時はデザートを”おまけ”としか捉えていなかった厨房の料理人と軋轢が生じ、やむなく、そのソフトクリームを封印することに・・・。その後、平成15年まで東京・目黒でレストランを続けてきましたが、閉店を機に、そのソフトクリームを「最上級のスウィーツ」としてよみがえらせることにいたしました。クリームの王道であるバニラにこだわり、バニラしか扱わない、日本初の最上級バニラの専門店です。「伝説のスーパープレミアムソフトクリーム」を今、ここに。
株式会社梅月堂 この店舗の商品一覧
明治27年、長崎で和菓子司として創業。昭和初期に外国船のシェフから学んだ洋菓子の技術を生かし、和洋菓子専門店として長崎の中心地 浜町に本店を構える。昭和30年頃には、長崎ではじめて生クリームを使用したお菓子としてつくった「シースクリーム」がその上品な甘みとプチ贅沢感が相まって大ヒット。以来、60年以上世代を越えて愛される長崎のソウルケーキとなっている。洋焼菓子は技術習得の昭和初期から連綿と受け継がれ、長崎手土産の定番となっているシガレットクッキー「南蛮おるごおる」の他、欧州の伝統的な製法を基本とした高品質の商品を提供し続けている。店舗は、長崎市内7店舗、喫茶2店舗、工場直営1店舗。和洋それぞれの専門パティシエによる手作りでその品質に高い評価を受け続けている。
信和キンシ この店舗の商品一覧
1963年創業。フカヒレに関しては良い商品とは産地ではなく、いかに手をかけることが良い商品を生むかを知ってもらいたい。毎日触ってるからこそ、当たり前の流れ作業になっていないか。どの原料をどう処理するかは、鮮度、温度、手間のかけかたが左右する。産地としてはメジャーではないが、フカヒレのように黄金色に輝くキラリとひかる存在でいたい。中華の王様ではあるが、シャンパーニュに合うフカヒレや、山廃純米酒に合うフカヒレ作りなどおうち時間をもっと豊かになるような商品作りを目指します。
水月堂物産株式会社 この店舗の商品一覧
宮城県産の海産物を美味しいおつまみに加工しています。 看板商品であるほやの乾燥珍味「ほや酔明」は、1982年の東北新幹線開通時から、車内ワゴンにて販売されています。 鮮度が良い状態で加工したホヤは、本当に美味しいので、もっと身近な存在にホヤを育てたいと考えています。
片倉商店 この店舗の商品一覧
うに・アワビ・なまこの自社潜水漁、牡蠣・ほやの自社養殖、上記原料の加工販売、小売・飲食を行っています。水揚げから加工場まで数分の距離であることから、新鮮な状態で加工が出来ます。一押しはミョウバン不使用の無添加ウニです。
The fin. (fin.stand) この店舗の商品一覧
2015.2.14「QUADROPHENIA」オープン。2017.5.5.13「SLOW」オープン。 2018.1「QUADROPHENIA」「SLOW」を「QUADROPHENIA」に統合。 2020.1.31「QUADROPHENIA」閉店。 2020.2.19「fin.kissa」オープン。 2022.3.3.26「fin.stand」オープン(同所にラボとして「the fin.」稼働開始)。 こだわり:「極上の一区切り」をテーマに、スパイスや珈琲の「香りとその余韻」にこだわった商品展開を行っております。 日々忙しくされているお客様に、ほっと一息つける空間、商品を提供いたします。 起業のきっかけ:様々な業態の店舗マネジメント、事業統括、バイイングを経験する中で、カフェ事業を立ち上げるにあたり、新しい形(当時画期的であったブック&カフェ業態)で一定の成果を収めることができたこと、珈琲という商品の奥深さ、面白さに知り、自分のやり方で追求したくなった時期に、理想的な物件に出会えたことが重なったため、起業を決意しました。 セールスポイント:香りとその余韻にこだわっており、一日の限られた自分だけの時間を「極上の一区切り」「素晴らしい香りとその余韻に包まれた至福の時間」にいたします。
植田製茶 この店舗の商品一覧
植田製茶は日本最大規模のお茶の生産地として有名な牧之原台地の東部に、約20,000㎡の茶畑を保有しております。お茶農家としては明治10年代より120年の歴史を持ち、加工販売を初めてからも、既に半世紀の年月が経ております。茶農家直販で正真正銘の静岡牧之原台地のお茶を、消費者の皆様に提供致しております。昨今では加工段階で他地域のお茶や輸入物を混ぜて静岡茶と称したり、添加物を加える業者もあるなか、農家直販で高いバリューのお茶を提供しております。お客様の細かなご要望にお答えできるのも、直営農園を持ち、自家製茶設備を保有しているからです。栽培⇒加工⇒販売を一貫して対応する植田製茶ならでは出所のはっきりした本物のお茶をお楽しみください。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
沼畑総合ファーム株式会社 この店舗の商品一覧
≪沼畑総合ファーム≫ 農家を代々繋ぎ200年超
■美味しさ
沼畑総合ファームでは、食卓へ笑顔を届ける為に美味しさを追求し続けています。現在の 評価に甘んじることなく、農産物の特性を理解し、その可能性を広げ、手間を惜しまず、さらなる美味しさへ 挑戦し続けています。
■愛情
沼畑総合ファームは、この地域の恩恵を受けて成長してまいりました。自然の恩恵、歴史の恩恵、人々の恩恵。多くの愛に囲まれた育てられたこそ今日があります。私たちは地域への貢献という形で、その恩に報いる活動を続けて行きます。
(株)食文化 大井出荷店(青果) この店舗の商品一覧
わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。

そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。

最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、市場ならではの商品企画を実現します。
株式会社玲玲(餃子百珍 一味玲玲) この店舗の商品一覧
「餃子百珍 一味玲玲」は、大連出身の神山玲さん(リンさん)が得意とする餃子で人気の中国家庭料理のお店です。餃子は20種からあり、焼き餃子、水餃子、蒸し餃子で楽しめます。
2003年に新橋にオープン。その後2023年に「餃子を探す私の大冒険。新味ぞくぞく、味の新大陸」をコンセプトに多くの方に餃子を楽しんでもらおうと、「餃子百珍 一味玲玲」にリニューアルしました。
一味玲玲の餃子は、富士高原美豚の挽き肉に、豚骨と30種のスパイスで2日間かけて煮込んだスープをよく練り込み、小麦粉と塩と水だけでつくる弾力のある皮で包みます。包みたてを急速冷凍してお届けしますので、焼き餃子、水餃子、蒸し餃子でお楽しみください。餃子以外に、手軽に麻婆豆腐などがつくれる万能調味料や肉まんなども販売しています。

大田原牛超本店 この店舗の商品一覧
大自然に囲まれた那須の専用農場で丹念に肥育された大田原牛。通常の和牛より1年から2年ほど長く肥育してから市場に出す、全国でもトップクラスの和牛です。那須地区にある3軒の牛の飼育農家を取りまとめる大黒屋、その店主 岡野嘉樹さんは、肉牛の目利きでもあり、どんな牛も一目で良し悪しを見分けてしまう眼力の持主です。その岡野さんが中心に20年の歳月を費やして大田原牛を名牛に育て上げました。那須牛は、そんな大田原牛と兄弟分の和牛なのです。那須牛も大田原牛同様、専用農場で一貫肥育。偏ることない霜降り肉は、見ているだけでも、うま味が伝わり、実際、柔らかくジューシーに焼き上げた那須牛は、軽くナイフを入れるだけで切れて、口に入れるととろけていくよう。サッパリとしながらもコクがある、ガーリック風味の自家製ソースをかけてもうまいが、塩とコショウをかけていただいても美味。「よい肉は塩によってコクを出し、味を引き立てる」のです。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
ミレジム この店舗の商品一覧
優れた造り手たちが心をこめ、気の遠くなるような手間と時間をかけて造ったワインを、そのままの品質で、なおかつ適正な価格で、日本の消費者の皆様にお届けすることが、私どもの使命だと考えています。

そのために、85点以上のワインを基準に、生産者との直接対話とテイスティングによる独自の商品選定ポリシーを貫くのと同時に、産地から定温コンテナ、あるいは飛行機で輸送し、温湿度調整した倉庫で保管するなど、造り手からお客様のお手元まで、徹底した品質管理に心を砕いています。それは、「ワインを通して消費者の皆様に合ったライフスタイルを提案する、つまり“Quality of Life”(生活の質)の向上を目指す」ということを理念にかかげています。

当社の持っている情報を広く公開して、ワインという文化をより多くの皆様に楽しんで頂こうと考えています。私どもの知識と情報が少しでも皆様のお役に立てば、これ以上の喜びはありません。
株式会社グラスキューブ(グラスキューブめんめん館) この店舗の商品一覧
昭和58年6月、利賀森林組合と利賀村農林課が共同で製麺工場を建設し、手延べ麺製造を開始。 令和元年8月、職人の高齢化や引退により、製麺事業を廃業。 令和元年12月、「富山の伝統を次世代に繋げたい」との思いから、ガラス加工メーカーである株式会社グラスキューブが製麺事業を引継ぎ、現在に至る。
つきじ文化人 この店舗の商品一覧
つきじ文化人は、2013年8月7日にオープン致しました。店主は、松田裕次郎(1980年千葉県出身)、綾瀬重吉での修行を経て、独立開業しました。 「新しい老舗」をコンセプトに、旬の素材と老舗のお品書きをシンプルに自己表現。そばの実は、日本全国の産地を回り、状態を見極め、厳選。店内の石臼で碾き、手打ちしています。食材は、毎朝、豊洲市場で仕入れ、新鮮かつ良質な素材にこだわり、旬の味覚を提供します。 モダンな店内ながら、洗い出しの床など、和の伝統を意識し、地域に愛され、誰もがくつろげる場所を目指しています。そば文化の伝統を守り伝えつつ、独創的、意欲的に新しいものを取り入れ、お客様に飽きさせない店作りを心がけています。つきじ文化人は、ずっと進化しつづけます。どうぞよろしくお願いいたします。
留長果樹園 -とめちょうかじゅえん‐ この店舗の商品一覧
留長果樹園のある青森県南部地方は、朝晩の寒暖差が大きいため、果物の栽培に適した恵まれた地域です。
歴史は古く園主、留目(とどめ)秀樹で7代目。作付面積はりんごで300アール、さくらんぼで150アール(うち温室30アール)です。温室栽培は県内唯一で、山形で習得した手法。気候変動が激しい昨今でも安定して良質な果物を生産してお届けします。さくらんぼ栽培では、山形県の篤農家の指導を受けて独自に研究を重ね、『全国果樹技術・経営コンクール』において第8回(2007年)には農林水産省生産局長賞を、第26回(2025年)には農林水産大臣賞を受賞しています。
株式会社おのざき この店舗の商品一覧
1923年に創業し、創業101年を迎えた福島県いわき市にある老舗鮮魚店です。2023年 ふくしまの逸品 認定、2024年第10回ふくしま産業賞金賞を受賞しました。福島県沖で水揚げされる”常磐もの”を中心に鮮魚を販売してきました。昨今ではお客様のニーズも変わり、魚を使った加工品にも力を入れています。