陶芸工房「久玲居」代表 藤田和廣作 「青磁輪花鉢」

商品説明

東京国立にある陶芸工房「久玲居」代表 藤田和廣氏が作った青磁輪花鉢です。
花のような曲線と青磁のならではの透明感のある美しい色が上品さを感じさせます。花器として、またお料理ののせる盛鉢としてもお使いいただけます。
シンプルでありながら暮らしに潤いをもたらす藤田和廣氏の自信作です。
サイズ:20cm×20cm×高さ4.5cm

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店舗 久玲居(藤田和廣・陽)
商品番号 T3679-S0021
セット内容 青磁輪花鉢 1枚
原材料名  
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賞味期限  
保存方法  

【陶芸家 藤田和廣】 1949年 福岡生まれ。中学生の頃から父・剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。 1976年 日本陶芸展入選、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。 全国の百貨店で個展を開催し、青磁の作品を数多く手がける。

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(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。