はるみのお取り寄せグルメ

はるみ

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銘店ピックアップ

柿茶本舗 (有)生化学研究所 この店舗の商品一覧
昭和24年創業の柿の葉茶の専門メーカーです。無農薬、自然栽培で育てた柿の葉を使用しており、有機JAS申請中です。(2018年現在)特徴はほんのり甘い飲みやすさ。柿の葉茶にはビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれており、しかもノンカフェインです。小さなお子様から妊婦さんまで、ご家族揃って安心してお飲みいただけます。
石川県漁業協同組合矢田新支所 この店舗の商品一覧
能登半島に広がる自然と人の営みが育んだ「能登の里山里海」は、2011年6月、国際連合食糧農業機関(FAO)により日本で初めて世界農業遺産に認定されました。 能登半島の中央に位置する七尾湾には、希少種を含むたくさんの生きものが生息し、「能登かき」や「能登とり貝」の養殖など、自然と調和した漁業の振興も積極的にはかられています。
能登の豊かな自然に囲まれた七尾湾で手塩にかけて育てられる能登とり貝。春から夏にかけての味覚です。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
京都 寿司・割烹「木屋町 蘭」 この店舗の商品一覧
蘭は、京都の木屋町通り沿いにお店があります。鮮魚店を営んでいた初代がこの地にあった料理店の屋号ごと引継ぎ、昭和二十四年に寿司店として開業しました。「最高の食材をもっとも美味しく、お客様のお好みに合わせて提供するスタイルのお店です」と、三代目主人の淺岡照一さんは語ります。
有限会社水口松夫水産 この店舗の商品一覧
水口松夫水産は鹿児島県長島町の水産メーカーです。日本三大急潮のひとつ「黒之瀬戸」という激流の中で育った魚介類を取り扱い、加工品開発にも取り組んでいます。丁寧な手仕事と、余計なものを使わないこだわりの製法で、素材の質感や旨さを活かした商品を開発し、長島の美味しさを発信しています。またカツオの一本釣り向けの餌の供給も行っております。カンパチの養殖やイワシの畜養でも非常に高い評価を受けており、自慢のカタクチイワシを活かした商材も開発しています。
京都 祇園新地 いづう この店舗の商品一覧
「いづう」は、鯖姿寿司が名物の、京都を代表する京寿司専門店です。創業は、天明元年(1781年)。現在も店を構える祇園新地(現・八坂新地)のこの地で、鯖寿司の専門店として商いを始めました。店内では、つくり立てを楽しむことができます。六代目当主が「御進物の寿司を待つ間に、寿司を簡単につまめる処」として調えたものです。
春の「京ちらし寿司」、夏の「鱧姿寿司」、冬の「蒸し寿司」などの季節の味のほかに、小鯛の雀寿司、甘鯛姿寿司、鯛寿司、太巻き寿司、小巻き寿司、弥次喜多寿司などがあります。
瓢亭日比谷店 この店舗の商品一覧
天保8(1837)年に創業した、京都の料亭 瓢亭(ひょうてい)
京都市左京区臨済宗大本山南禅寺近くにある日本料理・茶懐石の老舗です。
南禅寺境内で茶屋として創業し、玄関にはその名残がうかがえます。
伝統を踏まえながら茶道の精神を守り、作られた京料理の数々。
2013年には14代が京都府指定無形文化財「京料理・懐石料理」の保持者に認定されました。

今回の品々は、15代目が2018年3月にオープンした日比谷店からお届けします。
日比谷店は、京都本店とは異なる初めての割烹スタイル。
カウンター席の目の前で調理姿を見ることができるのは日比谷店のみ。
昼は手軽な点心と懐石料理、夜は本格的な懐石料理を用意しています。
京都のみならず、全国から厳選して仕入れられる食材が京料理に仕立てられます。
青森中央水産株式会社 この店舗の商品一覧
大間のマグロをはじめとする津軽海峡産本マグロ、全国でもトップクラスの水揚げを誇る陸奥湾産ホタテ・県産ヒラメ・スルメイカ、さらに日本海小泊産メバル、十三湖・小川原湖産シジミなどの青森県産魚をはじめ、全国各地で水揚げされる旬のおいしい魚介類を安心・安全に提供しています。
お茶の(株)村松園 この店舗の商品一覧
大正5年、富士山の麓であるこの場所で初代辰蔵はこの辺りでいち早くお茶の栽培をはじめました。それから百年余り、美味しいお茶づくりのため土壌にこだわり栽培から製造まで一貫して行っております。 辰蔵のお茶への熱い思いを現在の人々にに伝えるために、また多くのお客様に愛されてきた伝統の味を伝えたく、村松園創業100年を記念して、辰蔵【TATSUZOU】シリーズを作りました。
越後ファーム株式会社 この店舗の商品一覧
新潟県の中山間地 「奥阿賀」 で米作りを行う農業生産法人。 自社生産米を中心に全国各地のこだわりのお米を、贈答用として卸売 百貨店直営店 「お米場田心」での小売などお米の生産から販売まで一貫して自社で行い、地域や農家が活かされたビジネスモデルの構築を目指しています。
竹内農園 この店舗の商品一覧
24時間照射の青色LEDを用いた栽培で(特許取得)光合成を活発化、果実の成長が促進され色回りもよく、甘く大きないちごが実ります。
秋田 大門商店 この店舗の商品一覧
当社は秋田県秋田市に店舗を構える歴史が浅く、社員数40名の会社ですが、肉を通して「食卓の笑顔」作りに貢献したいと考えています。他社の真似できない技術や商品開発に力を注いでおります。 秋田の大自然の中で愛情を込めて大切に育てられた、厳選された鹿角短角牛や豚肉を、地元食肉流通公社から直接購入して清潔な社内カット工場で丁寧に加工し「1円でも安く!1gでも旨く!」をモットーに、新鮮で美味しく安心して食べられる精肉の加工・販売を行っており、業務用ブロック肉からご家庭用、ご贈答用の精肉を取扱っています。本当に良いもの、旨いものを求めて、生産者と消費者の橋渡しという使命と責任を持って遂行していきます。
協同組合小浜ささ漬協会 この店舗の商品一覧
福井県小浜市でささ漬の製造業者がささ漬の知名度アップと品質の向上を図る為に設立した協会です。 会員数は11社で、40年以上の歴史があります。
共同船舶株式会社 この店舗の商品一覧
共同船舶は、生態系のバランスに配慮したサステナブルな捕鯨をめざしています。鯨は1日あたり体重の約4%の食事をし、多くの海洋生物を食糧とすることから、鯨が増えすぎると生態系が崩れてしまうことが予測されます。また、食料自給率の低い日本において、海洋資源はとても貴重です。私たちは、適度に鯨を獲ることで生態系と日本の食卓を守りたいという強い信念を持って行動しています。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
阿部牧場 この店舗の商品一覧
創業40年余、自社の牧草にこだわり『牛づくりは草づくり、草づくりは土づくり』をモットーに、阿蘇の大地で良質な牧草づくりを続けています。牧場の牛たちは自然により近い“放し飼い”で、自社の牧草を食してストレスなく育ちます。その牛たちから与えられるのは自然な甘さが際立つ自慢のミルクです。阿蘇の恵みがぎゅっと詰まった商品をお届けします。
人形町今半 この店舗の商品一覧
明治28年、東京本所に牛鍋屋として創業。今半の日本橋支店として昭和27年この地に暖簾を掲げ人形町今半本店として昭和31年に独立。すき焼、しゃぶしゃぶ、日本料理の専門店です。当社の牛肉のこだわりの一例ですが、一頭一頭吟味、厳選したものを「人形町今半黒毛和牛」と命名し、当社独自のブランドとしてお客様にご提供しております。私たちは、厳選した牛肉を最高の味に高める為の確かな調理技術の向上に研鑽し続けております。特に「熟成」は、牛肉本来のもつおいしさとやわらかさを最大限引き出す為、精肉の品質を決めるとても大切な工程です。 また、長年培われてきた技術により、「食感」「美味しさ」「美しさ」を最大限に引き出しております。包丁の角度ひとつで味、柔らかさ、仕上がりの質がまったく異なります。お客様のハレの日をプロデュースする為、最高の品質をご提供致します。
豊洲市場ドットコム(鮮魚販売店) この店舗の商品一覧
東京豊洲市場の卸会社・仲卸と連携し、日本中から入荷する最高のレベルの食材を目利きしてお客様に直送します。最高の鮮度・味の良さを追求し、入荷したその日のうちにご自宅に届ける豊洲の新たな取り組みです。プロ向けの魚介をご家庭にお届けします。
小浜海産物 この店舗の商品一覧
小浜の晩秋から初冬は、海の味覚が最も熟れる時です。中でも『鯖へしこ』は、脂ののった鯖を天然塩で押し、国産米糠をまいて樽に詰め一年近く熟成させたものです。若狭地方の伝統食で漁家のみならず庶民の保存食として永く重宝されており、現在では若狭の特産品、みやげ物として人気を博しています。焼くと食欲をそそるたまらなくいい香りで、あつあつの白ご飯、お茶漬や酒の肴に、また通の食べ方として刺身も近年流行っております。