鰹 かつおのお取り寄せ

鰹 かつお

銘店ピックアップ

すぎもと農園 この店舗の商品一覧
すぎもと農園は紀伊半島の南部、紀州熊野にあるみかん農園です。御浜の温暖多雨な気候と水捌けのよい土壌の相乗効果で糖度の高いみかんの生産に取り組んでいます。 こだわりのみかんドリンクは、みかんを丸ごと粉末化したものを果汁と混ぜる事で普段摂取できない栄養素(ヘスペリジン・タンゲレチン・ナリルチン・ナリンギン・オーラプテン)が摂取できます。
(株)デリシャスプラン この店舗の商品一覧
香川県丸亀市のご当地グルメ「骨付鶏」をはじめ、お客様から本当に美味しいと思ってもらえるものを全国から探し、商品化して提供いたします。
こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
(株)食文化 直営店 この店舗の商品一覧
オリジナル企画商品の販売店舗です。一番人気の高山さんの柚子ごしょうなど、一般入手困難な逸品を取り揃えています。
平岩農園 平岩勝三 この店舗の商品一覧
当農園のぶどうは大変難しいと言われる、農薬散布を0回〜1回に抑えた(通常一般的なぶどうは15回程度農薬を散布します)体に優しいぶどうです。また種なしぶどうを作る際に散布されるホルモン剤も全くしておらず、種ありぶどう特有の本来のぶどうの美味しさを味わえます。また栄養周期栽培という栽培法で作っておりますので、糖度や栄養価の高い食味・風味の良いぶどうになります。そのぶどうを100%皮ごと絞ったぶどうジュースは、無添加・無糖・無加水で作られたぶどうそのままを食べているかのような驚くほど濃厚な味のジュースになります。他には無い味で皆様にご好評をいただいております。素材の味を生かした100%ぶどうジュースです。
豊洲市場ドットコム この店舗の商品一覧
東京豊洲市場の卸会社・仲卸との連携で、日本中から入荷する最高のレベルの食材をさらに吟味し、お客様に直送します。最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、豊洲ならではの商品企画を実現します。

■豊洲市場の水産品はこちらへどうぞ
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
阿部牧場 この店舗の商品一覧
創業40年余、自社の牧草にこだわり『牛づくりは草づくり、草づくりは土づくり』をモットーに、阿蘇の大地で良質な牧草づくりを続けています。牧場の牛たちは自然により近い“放し飼い”で、自社の牧草を食してストレスなく育ちます。その牛たちから与えられるのは自然な甘さが際立つ自慢のミルクです。阿蘇の恵みがぎゅっと詰まった商品をお届けします。
株式会社マルホ阿部水産 この店舗の商品一覧
昭和35年網走市海岸町で蟹の加工を始める。鮮度・旨味にこだわり、網走で水揚げされた原料だけを使用し、創業以来手作業で商品作り。商品の中でも蟹はその本来の旨さをお客様に知ってもらいたい為に、鮮度の良い網走産のみ使用。塩のみを使い、食品添加物を一切使わない製法。茹で加減等、製造過程が管理された自社加工をしております。創業以来、蟹にこだわってまいりました。今後もこだわり続けます。
瑞穂水産株式会社 この店舗の商品一覧
私たち瑞穂水産は創業以来、美味しく安心安全な用宗のしらすを皆様の食卓にお届けすることを目指し、用宗の水産会社としては唯一漁船を所有して海上での漁獲から工場での茹であげ加工、出荷に至るまで自社で責任をもって行っております。海から水揚げされたしらすには小エビやプランクトン、ミニサイズのタコや海藻などが混ざっています。これらを取り除くために瑞穂水産では何段階もの異物除去の工程を設けています。まずは専用のローラーや風力、磁力など機械による選別作業を行い、最後は丁寧に人の手をかけてゴミを取り除いています。また製品のロットごとの細菌検査(大腸菌群・一般生菌)の検査を行うなど、従業員一同お客様のもとに安全安心な商品をお届けするため日々努力しています。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ仕様でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
木村農園 この店舗の商品一覧
木村農園は金時生姜だけを半世紀にわたり生産してまいりました。そして、今もなお、品質の向上に日々つとめています。木村農園では、この金時生姜を種として栽培した「矢生姜(はじかみ)」を生産してきました。最近では、残念なことに他の種類を種として栽培し、着色加工した物が大量に販売されています。本物の金時生姜の矢生姜は天然の赤色で、大変貴重です。現在矢生姜は、高級料亭や料理旅館で使用され、一般には販売されません。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
瓢麓苑 この店舗の商品一覧
清流として有名な岐阜県の長良川、その支流である板取川は、水が命といわれる和紙づくりにおいて、全国的に有名な美濃紙を生み出した清流です。眼下に流れる板取川で取れた魚にこだわり、がんこに昔ながらの無添加、無着色、手づくりを続けている頑固親爺とお嫁さんが切り盛りする季節料理のお店「瓢麓苑」。そこの人気メニューをご家庭にお届けします。
那岐スローフード この店舗の商品一覧
那岐スローフードは地域の活性化を志した町民7人が地域の生産者組合として設立した組織を平成17年2月に法人化した新しい会社です。 那岐スローフードでは地域の生産者が丹誠込めて作った米、黒大豆を原料として使用した手づくりので安心・安全な黒大豆100%味噌をご紹介しております。昔ながらの自然の味をご賞味ください。
黒門丸一 この店舗の商品一覧
「ほんまもんしか売らない」事をかたくなに守り続け、 関西一円の舌の肥えた方々にご贔屓にしていただいております。天然近海魚専門店です。  天然ものはどうしても、天候や潮の流れに漁獲高が左右されてしまい、欲しいものが必ずそろえられるというわけに行かない所が泣き所ではありますが、その時々の旬の「うまいもん」を揃えて皆様のお越しをお待ちしております。
タイコウ この店舗の商品一覧
タイコウは小規模ながら良質なかつお節を扱うことで有名です。 一代目である稲葉美二は昭和39年に『いの字屋 稲葉商店』を開業し、節物全般を扱う上物問屋を営み、「鰹節なら稲葉に聞け」と業界の方々の口にのぼりました。昭和62年二代目稲葉泰三に商売を譲り受けた際に有限会社タイコウとして法人化。かつお節(仕上げ節)のみに絞り込み、更なる優良品、上物を目指しております。 本枯れ節を造っている人が少なくなった今でも、鹿児島県枕崎産の良質な天然カビ菌の本枯れ節も扱っています。