砂糖・甘味料

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砂糖大根糖(てんさい糖 ビート糖) 1kg

594円(税込)

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銘店ピックアップ

株式会社えん この店舗の商品一覧
私共は、1988年(昭和63年)、“生のイタリアを日本に紹介すること”をモットーに株式会社えんを設立しました。1998年(平成10年)からは“ワインと食材”の輸入販売に専念しております。ここ10年程は、造り手の魂のこもったワインと食材を求めて、イタリアのみならずフランスを駆けずり回り、日本の皆様にご提供させて頂いております。
嶋田ハム この店舗の商品一覧
ソーセージ・ハムと言えばドイツが本場、主人・嶋田はドイツ、バーデンビュルテンブルグ州に9年間滞在し、門外不出とされていた秘伝を名人ハンスマウラー氏から伝授されました。 そして気候風土が似通った秋田で本場の味の再現に成功しました。 製品のソーセージ、ハム等はすべて手造りで、原料肉は委託飼育の豚肉と自社牧場で広々とした自然の中で放し飼いで飼育している黒毛和牛、秋田比内地鳥、七面鳥などを使用していますので安心です。 また保存料や決着剤は一切使用していません。 ドイツ大使館でも認められ、納品しています。
諸井醸造所 この店舗の商品一覧
昭和5年創業の「諸井醸造所」は、当初は醤油だけを醸造していました。昭和30年代に味噌の醸造も始め、その後、漬物も始めました。 私の代で三代目。生まれも育ちも地元・男鹿市船川です。
大学では醸造学部でみっちり醸造学を学びました。昭和49年に卒業して帰ってきた頃は、店の前の船川港でハタハタの水揚げがありましたが、この頃を境に一気に減少をたどり、平成になると「幻の魚」と言われる様になりました。
「いま、確固としたしょっつるを後世に残さなければ、秋田のしょっつるは幻と消え、ハタハタの食文化は守れなくなる」という危機感が私を一歩前へと突き動かし、現在に至ります。
2000年、臭みのないまろやかな風味をもつ「秋田しょっつる」を作り上げました。秋田のハタハタ食文化が育てた「時の結晶」です。是非ともご賞味下さい。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。
味喜屋 この店舗の商品一覧
いつの時代からか不明ですが、仙台地方では、枝豆の旬の時期だけにつくって、楽しんでいた「ずんだ餅」がありました。 この素朴でヘルシーな一品を全国に、紹介しようと首都圏のデパート等で、実演販売を始めたのは、昭和42年のことです。 それから口コミで徐々に知名度もあがり、全国でも名が知られるようになりました。 しかし、今でも量産化せず、昔の味を守りつづけています。
(株)有馬 この店舗の商品一覧
(株)有馬は、平成9年からアンデスの岩塩・黒糖を輸入開始し、食の事業を進めてきました。”医食同源”すべての源は、食から始まるからこそ、こだわりと信念を持ったものづくりを心がけています。「すべての食は、土づくりから始まる」をテーマに自社で製造した特殊肥料・瀬戸内海のカキ殻・熟成させた籾殻などの有機物の肥料を主体とした土づくりを行うことが、元気な農作物を作る上で一番大切だと考えています。現在、自社農場と協力農家との協力体制で香川県の黒米を産地化すべく奮闘しています。自分たちで出来ることを一生懸命やる。お客様に喜んで頂けるこだわりの原材料を生産し、地場産業の伝統を生かした商品を開発しています。
北海道ぎょれん この店舗の商品一覧
北海道ぎょれんは、全道の漁業協同組合(漁協)がまとまって組織した経済連合会です。そして各漁協を組織しているのは、北海を仕事の場とする生産者です。 日本一の長い海岸線ときれいな海に囲まれ、全国の約1/4の生産量を誇る水産王国北海道。 その豊富で新鮮・安全な北海道の水産物を適正な価格で安定して供給することにより、生産者には魅力ある漁村づくりを、消費者には信頼とおいしさを提供する社会的使命を果たしてゆきたいと考えています。
大倉陶園 この店舗の商品一覧
「良きがうえにも良きものを」を企業理念に、常に世界最高水準の美術陶磁器を目指して参りました。皇室をはじめ各宮家、日本国迎賓館、各国元首への贈答品等各方面からご愛顧を賜っております。大倉陶園は原材料の調合から出荷まで全ての工程を神奈川県横浜市の工場で行っており、「真のメイド・イン・ジャパン」を作り続けております。その製品は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と称され「色の白さ」「磁器質の硬さ」「肌のなめらかさ」は独自のものです。完璧な白磁の美しさを創り上げるために最高級カオリンを贅沢に使用。焼成には世界でも類をみない1460度の高温度で本焼きをするなど卓越した技法を完成させました。その美しさは美術工芸品と呼ぶにふさわしい様々な伝統の技を駆使した加飾と合わせて、日本を代表する最高級の食器との高い評価を得ています。
黒門丸一 この店舗の商品一覧
「ほんまもんしか売らない」事をかたくなに守り続け、 関西一円の舌の肥えた方々にご贔屓にしていただいております。天然近海魚専門店です。  天然ものはどうしても、天候や潮の流れに漁獲高が左右されてしまい、欲しいものが必ずそろえられるというわけに行かない所が泣き所ではありますが、その時々の旬の「うまいもん」を揃えて皆様のお越しをお待ちしております。
富士農場サービス この店舗の商品一覧
広大な富士山裾の南西域に広がる富士地域は、昭和初頭において富士豚として県内一の豚の産地でありました。そして今、日本国内のSPF豚や黒豚、中ヨークシャー、改良種の原々種豚の供給基地として全国・海外にも認識されています。日本の伝統的品種の育種も原産国より直輸入し、経済性よりも美味しさの追求を行っています。更に、ゆとりある環境下で、のびのび飼育の放牧豚や、飼料には非遺伝子組み変え、ポストハーベストフリー、抗生物質無添加など、どこまでもこだわり続けた飼育管理を求め、食材に安全・安心・安価と心のやすらぎをお届けしたいと努力しております。日本3大食肉市場の横浜にて、平成14年度314頭の極上豚のほぼ100%が富士農場サービス直系から産出と報告を頂きました。日本農業賞特別賞の受賞理由の1つです。今後とも肉質検定を含めた育種に頑張りたいと思います。
八戸酒造 この店舗の商品一覧
八戸酒造の酒は酒の命である米に、厳しい気候にも耐え抜いてきた県内の厳選した農家から提供される無農薬・無化学肥料での自然農法で作られた米を使用しています。これに八戸大地の石灰岩層から湧き出る良質の水を仕込みに用いることにより、繊細かつ力強い陸奥ならではの「田の心」と、農家の人と蔵人たちの思いが伝わる、美味しい酒を生み出すことができました。今後も「地の酒」としてあらゆるお客様に自信をもってお薦めすることができる、と考えております。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
こんの この店舗の商品一覧
昭和38年に創業し、手造りの味を守り続けて真心こめた製品造り続けていきます。支笏湖の素晴らしい水とラーメンに対するこだわりで、お客様に北海道のプロの味をお届けいたします。
ミレジム この店舗の商品一覧
優れた造り手たちが心をこめ、気の遠くなるような手間と時間をかけて造ったワインを、そのままの品質で、なおかつ適正な価格で、日本の消費者の皆様にお届けすることが、私どもの使命だと考えています。

そのために、85点以上のワインを基準に、生産者との直接対話とテイスティングによる独自の商品選定ポリシーを貫くのと同時に、産地から定温コンテナ、あるいは飛行機で輸送し、温湿度調整した倉庫で保管するなど、造り手からお客様のお手元まで、徹底した品質管理に心を砕いています。それは、「ワインを通して消費者の皆様に合ったライフスタイルを提案する、つまり“Quality of Life”(生活の質)の向上を目指す」ということを理念にかかげています。

当社の持っている情報を広く公開して、ワインという文化をより多くの皆様に楽しんで頂こうと考えています。私どもの知識と情報が少しでも皆様のお役に立てば、これ以上の喜びはありません。
十三湊しじみ販売 この店舗の商品一覧
青函トンネル着工前から地元青森とは交流が深く、青森県市浦村地域の振興促進のため水産・食品業界経験の深いスタッフ・協力者を集め、平成10年12月十三湖に会社を設立しました。地元十三湖の精鮮しじみを全国の方に紹介したく、力を注いでいます。
魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
辻安全食品 この店舗の商品一覧
辻安全食品はアレルギー食材のデパートを目指し、精一杯、患者様方の食生活をサポートいたします。
あらゆる症状の方にも対応します
アレルギー食品の製造・販売の一番難しい点は
大量生産するだけの需要がない
製造ごとに他の成分混入防止の為の清掃・確認作業に手間が掛かる
特殊な原料を使用しなければならない
など、様々な理由があります。結果的に、ほとんどの商品は少量手造り生産になってしまいます。
辻安全食品ではアレルギー食品に特化し、軽快なフットワークと専門性を生かし、様々な商品を開発し、販売を致しております。
除去成分が多く、『食べられるものが見つからない』と言う方でも、きっと美味しい食生活を送って頂けると存じます。
局屋立春 この店舗の商品一覧
局屋の先祖は、代々御所を警護する北面の武士で、娘たちも橘家、雅家、良家と御所(孝明天皇)に仕えました。武家廃止後は「局家」と称し役所勤務をしました。現在の店主は1970年に老舗で18年の修業を終え、独立して今の店を始めました。その際、宗旨が立春吉日を重視する禅宗(曹洞宗)であったことから、縁起を担いで「立春」を加えた現在の屋号となり今に至ります。
古都京都を訪れた人なら必ず行くのが清水寺。清水の茶碗坂に局屋立春があります。厳選された原料で保存料を全く使用していません。京都ならではの妥協を許さない菓子造りで、確かな味わいをお客様にお届けしています。
食彩倶楽部ひめじ この店舗の商品一覧
当社は日本に一つしかない味を自分たちで作っている会社です。例えばおいしい原材料があれば、加工(製造)してもらう職人さんと相談してどのように加工(製造や調理)すれば一番素材を美味しく食すことができるかを企画しています。得意分野は小麦粉が原材料の食品です。特に『麺類』です。とびきりうまい小麦を農家の方から頂いて、こだわりの麺職人さんと一緒に作ったりします。また、お客様から『私だけの商品(ONLY ONE)』を企画・製造して生産農家の方・職人さん・そしてお客様の気持ちのこもった食品を提供することで食卓の彩りを創造しています。従業員全員が手延麺技能士という当社の特徴です。
はっとり鮮魚 この店舗の商品一覧
京都下鴨で60余年、「服部鮮魚」の頃より培った経験と技で、常に「活きのいい魚」をお届けしております。京の料亭や料理店に支えられてきた「はっとり鮮魚」は下鴨神社へも魚を納め、葵祭や京の様々な祭に魚を奉納、参加しております。「活きのいい魚」を信条に、生きた魚はもちろん、焼き魚、煮魚、お造り、鍋物、盛り合わせなど魚のことなら何でもおまかせください。