あんず・杏のお取り寄せグルメ

あんず・杏

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銘店ピックアップ

西村農園 この店舗の商品一覧
新潟県加茂市前須田の信濃川の豊かな水と肥沃な土壌、高度な栽培技術で加茂地区はル レクチエ栽培で全国でも高い品質を誇ります。例年開催される新潟県産ル レクチエの品質向上と生産拡大を図った果実品評会では、 県内の生産者から出品された約100点のル レクチエの中から「最優秀賞」を含む数々の賞を受賞しています。また、ル レクチエだけでなく、桃、和梨など果樹を中心に、野菜、米などの栽培もしています。
岡喜本店(オカキブラザーズフーズ) この店舗の商品一覧
岡喜本店は今を去る180有余年前、天宝10年、江戸末期黒船の来航で世の中が騒然としている中、初代(庄七)が当地において牛馬の商いを行ったのに始まります。
「岡喜商店」発祥の地、蒲生郡竜王町山之上は、近江の中心琵琶湖の東に広がる湖東平野のやや南部に位置します。ここ竜王町は澄みきった空気、日野川の豊かで清らかな水、豊富な山野草を有する田園を有し、近江牛生産の中心となっています。
岡喜では豊かな自然環境の中で、より美味しい近江牛づくりのために、伝統の飼育技術を更に磨いてお客様のご期待に応えたいと日夜精励しております。
亀萬酒造合資会社 この店舗の商品一覧
100年間、酒造りを伝統的手法で守りつつ、最新技術で伝承する「造り酒屋」。 熊本の南部に位置する大関山の清らな伏流水、熊本の酒米、 そして若い杜氏の造り手が三位一体となった地酒を伝統的手法を守りつつ、 最新の技術をとりいれながら亀萬の酒を伝承していきます。 また酒造りを通じて、地域・社会に貢献できる「造り酒屋」でありたいと考えております。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
Mehl この店舗の商品一覧
コンディトライ・フェルダーシェフの姉妹店として2010年に誕生したドイツパン、ドイツ菓子を中心に揃えているパン屋です。サワー種を使用したドイツパン、ラウゲン液を使用したブレッツェル等が人気があります。
今回、お取り寄せとしてご紹介する「ブッターシュタンゲン」は人気のブレッツェル生地の配合をアレンジして、冷たいまま召し上がって頂いてバタークリームと馴染んで美味しく頂けるようにしています。
当店でも人気のあるオリジナル商品、是非ご賞味ください。
宮栄商事有限会社 この店舗の商品一覧
"愛しい我が子に食べさせたい、大好きな人を笑顔にしたい。そんな想いを込めて作る「我が子菓子 善蔵」のお菓子です。 もともとは一般の菓子問屋でしたが、ある時、仕入れ先の小さな芋けんぴ工場が廃業すると聞き、なんとかこの味を引き継ぎたいと、古い機械と製法を譲り受けたのがきっかけでメーカーに転身しました。 せんべい・芋けんぴ・豆菓子を中心に、「身体にやさしい」「美味しい」の両立を常に心がけ、開発・製造しています。"
高須農園 この店舗の商品一覧
れんこん一筋半世紀。茨城県稲敷市「高須農園」では光合成菌を自ら培養し、有機物(米ぬか、鰹粉など)を施し土壌微生物を活性化した栽培を行います。光合成にこだわった栽培から「ひかりれんこん」というブランドを生み出し、数ある連行農家の中でも特別な評価を受けます。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
株式会社米専門店やまぐち この店舗の商品一覧
米専門店やまぐちは、1953年創立。70年以上続く米屋です。お米は自然によって作られる農産物であり、その年の四季に応じて品質や食味が変わります。それらを見極めて常にいいものをお客様に提供し続けることが、私たちの使命と考えています。これまでの長い歴史の中で培った『お客様からの信頼』が当社の誇りです。安心安全で、本当に美味しいお米だけを心を込めてお届けいたします。
Régalez-Vous レガレヴ この店舗の商品一覧
神奈川県鎌倉市にあるフランス菓子店「Régalez-Vous(レガレヴ)」。佐藤亮太郎シェフパティシエはフランス在住経験26年。その間、三ツ星レストランのデザート部門副料理長やレストランのシェフパティシエを務めるなど華々しい経歴をお持ちです。日本に帰国後に2021年神奈川県鎌倉市に待望のフランス菓子店「Régalez-Vous(レガレヴ)」をオープンさせました。そんな佐藤シェフが作る素晴らしいスイーツをお届けします。
コエドブルワリー この店舗の商品一覧
川越が江戸時代の城下町で[小江戸]と呼ばれている事から、「COEDO(コエド)」というブランドでビールを醸造しております。また私達は、日本の皆様に新しいビールの楽しみ方をご提案するべく、全く個性の異なる6種類の商品を、醸造技術とデザインに拘ってご紹介させて頂いております。
メーカーとしての歴史は30年弱ですが、食品のオリンピックとも称されるモンドセレクションでの最高金賞、欧州のトップソムリエ達が審査員を構成するiTQiでの三ツ星、世界最大級のコンペティションや品評会での高評価獲得と、世界的に品質の評価をいただける様になって参りました。
コサナ この店舗の商品一覧
とうもろこし由来の糖、環状オリゴ糖を日本に広めること、ニュージーランド産ハチミツのマヌカハニーを日本に広めることを使命と心得ております
株式会社B&Tマリンプロダクツカンパニー この店舗の商品一覧
豊洲市場の天然マグロ専門仲卸「鈴富」を母体とする、都内、百貨店や商業施設内に、飲食店・持帰り鮨店を展開する運営会社
餃子専門店 北新地ふか この店舗の商品一覧
“誰も体験したことのない餃子の世界“をテーマにした餃子フルコース専門店です。今回はお店で13,200円のスペシャリテの中で出している「気仙沼産フカヒレ餃子」をお願いすることができました。連日、グルマンやシェフが足を運ぶお店の味わいをご家庭で楽しむことができます。素材の味を活かすために、うま味調味料としてのアミノ酸は使っていません。
大分日田天領西瓜部会 この店舗の商品一覧
日田天領西瓜部会は大分県で初のスイカの選果機を導入しています。従来はスイカを手でたたき、音で品質を確認していましたが、選果機は内部品質センサーで糖度や密度を判定することができます。今後は安定した品質の提供とブランド確立に期待できます。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
味喜屋 この店舗の商品一覧
いつの時代からか不明ですが、仙台地方では、枝豆の旬の時期だけにつくって、楽しんでいた「ずんだ餅」がありました。 この素朴でヘルシーな一品を全国に、紹介しようと首都圏のデパート等で、実演販売を始めたのは、昭和42年のことです。 それから口コミで徐々に知名度もあがり、全国でも名が知られるようになりました。 しかし、今でも量産化せず、昔の味を守りつづけています。
フランス料理 VINCENT(ヴァンサン) この店舗の商品一覧
城シェフは1967年に渡欧し、スイス、フランス、ベルギーなどの高級ホテル、レストランでフランス料理・フランス菓子の修業を重ね1973年に帰国しました。帰国後に当時日本に於けるフランス料理店の名店として名高かった六本木レジャンスに入店。1976年には銀座レカンに移り16年間同店のシェフを勤める。多くの食通たちを魅了してきました。日本を代表するフランス料理店に名を高め、グランシェフとしての地位を不動のものにしました。1992年に六本木に自店”ヴァンサン”を開店し約30年になります。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
株式会社 川石水産 この店舗の商品一覧
昭和49年よりホタテを扱い始め、2006年に株式会社を設立しました。 2011年3月11日東日本大震災により、会社が位置していた町山田町は甚大な被害をこうむり、海に近い自社が全壊しました。震災一ヶ月後、会社再建を決断、ホタテの加工作業を再開しました。近年、貝毒の影響で殻付ホタテの出荷は難しくなり、加工品の製造に力を入れています。春から夏は「うに」、秋には「いくら」、冬「あわび、なまこ」を加工しています。