広島
新発想で紡ぐマイスターの技。
田頭享シェフの
本格ドイツ菓子専門店
「フェルダーシェフ」
技と感性が光る本場仕込みの
ドイツ菓子です。
確かな技術を証明する「マイスター資格」と「DLG金賞」。本物を知り尽くした田頭享シェフが目指したのは、伝統を守りつつも時代とともに進化する「新しいドイツ菓子」です。素材の旨みを極限まで引き出す洋酒の効かせ方と、重厚でありながら軽やかな余韻。ここでしか味わえない、贅沢なひとときをお届けします。
「フェルダーシェフ」の
お菓子が選ばれる理由
1,ドイツ最高峰の技「マイスター」×
「元・ドイツ迎賓館製菓部長」
田頭シェフは単身ドイツへ渡り8年間修業。日本人としては数少ないドイツ国家認定資格「マイスター」を取得し、さらに日本人初の「ドイツ迎賓館」製菓部長を務め上げました。本場の食文化と製法を知る、まさに本物の職人だからこそ生み出せる至高の味わいです。
2,伝統×現代アレンジ。
時代に合わせて進化する
「唯一無二の味わい」
歴史あるドイツ菓子の伝統製法をベースにしながらも、現代の食感や味わいの好みに合わせて田頭シェフ流にアレンジ。「本格的なのに軽やかで食べやすい」「味わい深いのに重すぎない」絶妙なバランスに昇華させています。伝統の良さと新しい美味しさが同居する、フェルダーシェフならではの特別な仕上がりです。
3,世界が認めた「DLG金賞」品質と、
厳選素材の豊かな風味
ヨーロッパ最大級の品質競技会「DLG(ドイツ農業協会)コンテスト」にて、バウムクーヘンやシュトレンが金賞を受賞。厳選された本物の素材を惜しみなく使用し、口中に広がる芳醇さと深い味わいをお届けします。
オーナーシェフの田頭享さんです。
広島の洋菓子店で生まれ育ち、職人として働く中で“ドイツ菓子”の真髄に惹かれて単身渡独。8年間の修業を経て、日本人では極めて稀な「ドイツ国家認定マイスター」を取得しました。その後、日本人初となるドイツ迎賓館の製菓部長に就任。
帰国後、2001年に創業した「フェルダーシェフ」で目指したのは、本場の伝統を敬いながらも日本の皆さまに喜ばれる「記憶に残る味」。全国の皆さまの特別な日や大切な方へのギフトに、自信を持ってお届けします。
【主な受賞歴】
1999年:ドイツ菓子全国大会 個人4位入賞
2007年:DLG(ドイツ農業協会)フルーツケーキ金賞、バウムクーヘン銀賞
2010年:DLG バウムクーヘン金賞
2011年:日独奨励賞 受賞
2014年:DLG シュトレン金賞
フェルダーシェフです。
2001年、広島県廿日市市に創業した「フェルダーシェフ」。
「この街の文化になりたい」という想いを胸に、田頭シェフとスタッフが伝統的なドイツ菓子や焼き菓子、パンを一つひとつ丁寧に作り続けています。緑に囲まれたテラス席は、地元のお客様の憩いの場です。
「“ここにお店があってよかった”と思っていただけるよう、現状に甘んじることなく美味しいお菓子と笑顔をお届けしています。お店で愛され続けるその“本物の味”を、ぜひご自宅でもお楽しみください」と田頭シェフ。
田頭享シェフの代表作を
ご紹介します。
【DLG金賞受賞】伝統のバウムクーヘン
本場ドイツの厳格な基準(ベーキングパウダー不使用、油脂はバターのみなど)を守り抜いた本物の味。しっとり濃厚で深みのあるコクは、一度食べたら忘れられない逸品です。
田頭シェフ厳選 焼き菓子詰め合わせ
伝統的なドイツの焼き菓子を田頭シェフ流にアレンジ。未凍結の北海道の生バターのみの使用し、コクと繊細な食感が楽しめる、贈り物に最適なアソートセット。
【DLG金賞受賞】シュトレン(秋冬限定)
フェルダーシェフの代名詞。スパイスの風味とドライフルーツの旨味が日に日に熟成され、変化する味わいを楽しめます。
「シュヴァルツヴェルダーキルシュトルテ」
「ハーゼルヌスクーヘン」
「ウィスキートルテ」
「ライニッシャーケーニックスクーヘン」
※他にも季節を楽しむお菓子を多数ご用意しております。
※田頭シェフのドイツパン専門店「Mehl(メール)」では、ブッターシュタンゲンなども販売しております。



