さくらえびのお取り寄せグルメ

さくらえび

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銘店ピックアップ

井上醤油店 この店舗の商品一覧
創業以来140有余年、伝統的な醸しの技術で、奥出雲の食文化の一翼を担ってまいりました。 ひとの介入は最小限に抑え、自然に委ねるところは徹底的に委ねる「天然醸造醤油」を作り続けています。
株式会社サニーサイド 野々市ミート店 この店舗の商品一覧
大正15年創業、石川県では能登牛の最多購買者として知られる食肉卸の株式会社サニーサイドです。
そのサニーサイドが手がける店舗が、石川県野々市市にある「野々市ミート」、生産者である「能登牧場」さんのこだわりの能登牛を主に販売しています。
能登牧場は、石川県最大の生産者であり、また非常にクオリティの高い能登牛を生産していることで知られています。毎年12月に行われる石川、福井県合同の共励会では8年連続グランドチャンピオン牛を輩出。また、2022年に行われた全国和牛能力共進会、通称「和牛オリンピック」の優等賞をはじめとして全国で数々の賞の受賞歴がある生産者です。
そんな生産者のこだわりの能登牛を、ぜひご賞味ください!
deltaフルーツ研究所 この店舗の商品一覧
2022年12月にフルーツピューレ工場を立ち上げ、『完全果実』の製造を開始。完全果実は、複数種類のフルーツを独自製法で混ぜ合わせ、砂糖など一切の甘味料不使用・添加物不使用・非加熱・無加水の完全果汁100%で製造されている。神奈川県川崎市の製造ファクトリーでは、社の主力事業である外国人人材派遣による外国人スタッフと共に商品作りを行っている。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
ジャパンフォアグラ この店舗の商品一覧
労働大臣表彰「現代の名工」をはじめ、数々の賞を受賞している西洋料理界の重鎮と呼ばれる桑原孝好が弊社代表取締役会長を務めます。 フランス鴨(バルバリー種)の種鳥をフランスより輸入し、青森の地で飼育、採卵、ヒナを孵化、青森県内にある6ヶ所の各農場にて肉用として肥育、自社工場にて処理、加工、製品製造までを一貫して行っています。
ハライコジャパン この店舗の商品一覧
貴方はビールそれともワイン党?
きっと皆さん、私共がお届けするソーセージにハマルに違いありません。ハライコは、北ドイツはハンブルグ郊外エルムスホンの本社工場から、北ドイツ地方で親しまれてきた伝統的な味をそのまま、日本はもとより世界各地へ発信しています。
美食家も大絶賛するこだわりの一品、ハライコソーセージ。いろいろな味の中からお気に入りを選んで「私の一品」に。すべての商品が、日本で作られたのではなく、北ドイツ生まれの本場ドイツの味をお届けしています。ハライコソーセージのこだわりは、食通で知られる日本の皆様の食卓でも、ご満足いただけるはずです。
吟味された最高の食材のみを贅沢に使用し、自然が育んだハーブの風味をきかせたソーセージは、バーベキューにも最適といえます。
これほどまでに愛されているハライコソーセージに足りないものがあるとすれば、そう!それは、皆さんの笑顔です。
◆六本木店に続き、2015年10月インビス九段店がオープン!
本場ドイツのソーセージ&パンやドイツビールその他をお気軽に楽しめる立ち食いソーセージの店です。ランチはテイクアウトがメインです。
ホクエイ食品 この店舗の商品一覧
天然まぐろの一船買いを出来るからこそ需要に合わせて、供給・ストックされるので安定した価格にてご提供ができます。 「一年間一定の品質と価格で仕入れたい」というお客様のニーズに対応できる体制を整えております。 豊洲市場のセリ仕入れでは、新鮮で美味しい、高品質の鮪をお客様の手元にお届けするため、長年培われたノウハウで1本づつチェックし、最高の一本を選びぬきます。
JA新潟かがやき 井田山集出荷場 この店舗の商品一覧
 
株式会社カネシメ この店舗の商品一覧
株式会社カネシメは2016年に宮城県仙台市で設立され、飲食店向け水産加工品を主力事業として成長してきました。しかし、コロナ禍で飲食店需要が減少したことを契機に、一般消費者向けレトルト加工食品事業を開始。宮城県産の牡蠣やホヤ、鮭を使用し、「居酒屋以上、料亭未満」をコンセプトにした高品質な商品を全国に展開しています。素材の旨味を最大限引き出すため、低温殺菌や水揚げ後3時間以内の急速冷凍を採用し、鮮度と安全性を両立。また、漁師との顔が見える取引を重視し、地域の物語を商品の魅力に加えています。忙しい現代人でも手軽に楽しめるレトルト食品は、おつまみや贈答品として最適で、幅広い世代に支持されています。宮城の豊かな海の恵みを全国に届けることで、地域活性化に寄与し続けています。
プロの食材お取り寄せ店 この店舗の商品一覧
豊洲市場内にとどまることなく全国各地から選りすぐりの冷凍食材を担当バイヤーが厳選して仕入れておりプロが実際使っているような食材から、街のスーパーなどでは見かけないような当社オリジナル商品や業務用、訳あり品まで幅広く品揃えしていきます。
長野県岡谷市SORAファーム この店舗の商品一覧
標高750m〜1,000mの園地でトウモロコシを栽培するSORAファーム。標高の高さによる昼夜の寒暖差が大きいことからとても甘いトウモロコシが育ちます。場所によっては完全に山の中で、朝は霧が発生してさらに気温が下がります。その昼夜の寒暖差は15度にもなり、これ以上に恵まれた環境もなかなかないでしょう。
株式会社 スズノブ この店舗の商品一覧
五ツ星お米マイスター西島豊造(認定番号:504-13-077)が経営している、差別化米・こだわり米専門店です。産地と消費者をつなぐパイプ役として、多くの生産地のブランド米作りと地域活性化を手伝っています。講演会、テレビなど多数のメディアで情報を発信しています。
ジャルダン洋菓子店 この店舗の商品一覧
創業昭和51年、青森県弘前市にある洋菓子店。 弘前市主催のアップルパイコンテストでグランプリを受賞、日本経済新聞のアップルパイランキングでは全国4位受賞。 他多数メディアに取り上げられるなど、アップルパイが人気のお店。
株式会社マルリフーズ この店舗の商品一覧
弊社は、創業から30年以上にわたり、福島県松川浦産あおさの製造・加工に注力。震災で工場は全壊するも再起を果たし、高品質加工が強みです。国内外での受賞・輸出実績も有し、地域ブランドの価値向上と安定供給を両立する食品製造企業です。
北九州 一、堂 この店舗の商品一覧
一、堂は鉄の町北九州の地で炒りたて、手作りの味を守ってきました。手間を惜しまず、納得のいくものだけを、出来立ての味で召し上がって頂きたい・・・こんな気持ちで数々の豆菓子を作ってまいりました。 お客様皆様が一、堂の豆で、いつまでも「まめで達者にご長寿で」あられますよう一、堂の願いは創業時より変わっておりません。 
株式会社かなわ この店舗の商品一覧
かき船はその昔、広島のかき養殖業者が、かきを船で大阪の川岸まで運び、そこで直売をしていたことに由来します。 そして様々なかき料理の魅力を広く伝えたいと、昭和37年、「かき船 かなわ」が誕生しました。養殖業としては、さらなる昔、慶応3年(1867年)に創業し、広島かきの安全性とおいしさの伝統を、 今もなお、守り続けているのです。 海で大切に育てた「かなわ」のかきを、かなわ各店でお出しするのは、生産者の顔がはっきりと見え、 かきの安全性・品質・味に自信があるからこそ。 四季の趣とともに、世界中から多くのお客さまに親しまれています。
岡山県 黒崎農園 この店舗の商品一覧
専業桃農家として3代目。昭和50年生まれの黒崎充さんが作る桃。日本野菜ソムリエ協会が主催する第一回全国桃選手権において白鳳で最高金賞を受賞した生産者です。
「月山筍」山形県 市角隼乙さんが収穫 この店舗の商品一覧
「月山筍」は。積雪の多い日本海側や高山帯に自生する笹で、5〜6月の若芽を収穫して食されます。冬季の雪の重みで根元が曲がることから、一般には「根曲がり竹(ネマガリタケ)」の別名で広く知られ、非常に美味だとして熱心に採取される山菜の一つです。土地によっては「姫竹」「細竹」などの別名で呼ばれます。えぐみがなく、少し火を通すだけで食べることができる、この季節だけの旬の山菜です。
山の往復だけで約4時間。さらに月山筍の採取を4時間行う重労働をして初めて収穫できる「月山筍」。深夜から山深くまで入り20〜30kgの月山筍を背負って山を上り下りする人がいて初めて楽しむことができます。
幻の卵屋さん 日本たまごかけごはん研究所 この店舗の商品一覧
シンプルで変わらない、たまごの美味しさを追求したい想いから、上野貴史氏が2019年4月に設立。①生産者の応援 ②地域創生 ③日本食文化の普及活動をミッションに、たまご好きのためのフードイベント「卵フェス」や全国各地の高級ブランド卵の詰め合わせを販売する「幻の卵屋さん」の運営、究極のたまごかけごはんを作る研究会イベントや、日本食文化の情報発信など、食を通して心豊かになる活動をしています。
フルヤ農園 この店舗の商品一覧
山梨県山梨市の「古屋農園」。日本一長い日照時間に加え、昼夜の寒暖差が大きい盆地の特性をいかし、22品種の桃を栽培しています。 桃栽培は専業農家だったお祖父様の代からで、化学肥料を使用せず、有機肥料にこだわった桃を栽培。除草剤も使いません。桃の栽培では減農薬が難しいといわれていますが、通常の農薬散布数28回に対して2〜3回、約9割減です。農薬を減らすことは簡単ではなく、使わなければ病気・害虫にやられてしまい、極端に収穫量がへってしまうのです。しかし、桃の木を健康に育て、人間でいう免疫力が強い状態にすれば不可能ではなくなります。そのために、手間がかかりますが、有機肥料を使い、土中にいる微生物が活発になるような土づくりをしているのです。