けんさきいかのお取り寄せグルメ

けんさきいか

銘店ピックアップ

阿部牧場 この店舗の商品一覧
創業40年余、自社の牧草にこだわり『牛づくりは草づくり、草づくりは土づくり』をモットーに、阿蘇の大地で良質な牧草づくりを続けています。牧場の牛たちは自然により近い“放し飼い”で、自社の牧草を食してストレスなく育ちます。その牛たちから与えられるのは自然な甘さが際立つ自慢のミルクです。阿蘇の恵みがぎゅっと詰まった商品をお届けします。
鮨十 この店舗の商品一覧
・お客様への提供時間に合わせて少量づつ羽釜で炊き上げる米酢と赤酢の2種のシャリ ・「炭火炙り大トロ」はじめ、味と共にお客様に五感で楽しんでいただける演出・メニュー開発力 ・他の鮨店では重点を置かない、ガリや干瓢、等に力を入れる「独自の個性づくり」 ・高級鮨店でありながら、お客様の「居心地の良さ」を重視した接客 ・都心にありながら「和風建築の一軒家」の店構え ・海外のお客様への英語対応はじめ、そのホスピタリティーから都内のラグジュアリーホテルからの高い支持 ・「西麻布」という、飲食店の立地として独特の世界観のあるエリアでの繁盛店。
岡山山陽共同選果場 この店舗の商品一覧
果皮が薄くて白い上品な桃「白桃」岡山県では明治の初めに白桃が品種改良によって誕生し、本格的な栽培がスタートしました。岡山が生み出す白桃をお楽しみください。
九州特産品販売 この店舗の商品一覧
九州各地域の名物、特産品を産地より直送しております。商品によっては、 限定数量の為、手に入りにくい場合もありますが、旨いもの、 珍味等を提供していきたいと思います。
Ristorante ACQUA PAZZA リストランテ アクアパッツァ この店舗の商品一覧
リストランテ アクアパッツァは、日本各地の天然魚介、オーガニック野菜などの厳選素材を使い、イタリアの郷土料理をベースに、洗練の味に昇華させた日髙良実シェフ流の上質なイタリア料理を楽しめるお店です。
開店は1990年。以来、常に日本のイタリアンシーンを牽引してきた名店の一つです。
「こだわり続けた先にある店は憩いの場であり、旨いもの屋でありたいと思っています」と、日髙良実シェフは語ります。明るく開放感のあるお店は、いつもたくさんの笑顔があふれています。
市房食堂 この店舗の商品一覧
創業当時から変わらぬ製法で料理を作り続けています。さらに現状に満足することなきチャレンジャー精神で、様々な物事に取り組んでいくのが我々市房食堂です。地元錦町が展開する「ほるもん街道」を全国に周知出来る活動にも力を入れています。
株式会社エヌディエス MSファーム事業部 この店舗の商品一覧
株式会社エヌディエス(MSファーム事業部)は岡山県の北西部・新見市にあります。中国山地の麓にあり清流高梁川の源泉に近く、きれいで豊富な水でチョウザメを育てています。1999年に新見市漁業協同組合がチョウザメの養殖をはじめ、6年前に当社がチョウザメ養殖及びキャビアの製造・販売を引き継ぎました。その後施設の拡大やキャビアの味の改良・新製品の販売を行っています。
当社のキャビアは防腐剤無添加で非加熱処理なため、海外製のものとは違う生のキャビアの味や食感をお楽しみいただけます。キャビアの製造シーズンは10月から3月末までで、抱卵しているチョウザメを全尾検査し粒の大きさや成熟度をチェックし、最適な時期に社内基準以上の大きさの卵のみをキャビアに加工します。熟練の担当者が手作業で卵の取り出しからほぐし・洗い・瓶詰めまでを行い、すぐに瞬間冷凍します。塩分も海外製よりかなり低い、塩分3.5%・塩分5%の他、国内でも珍しい醤油味のキャビアを製造・販売しています。
また新商品として国内初のキャビアバターを製造・販売しています。元ホテルオークラ岡山や岡山国際ホテルの料理長・湯浅薫男氏が監修した5種類のキャビアバター(クチナシ・トマト・アサツキ・ブールブラン・プレミアム)は味だけでなく鮮やかさにも注力しましたので、食卓に美味しさとともに彩りを添えてくれます。
京都 寿司・割烹「木屋町 蘭」 この店舗の商品一覧
蘭は、京都の木屋町通り沿いにお店があります。鮮魚店を営んでいた初代がこの地にあった料理店の屋号ごと引継ぎ、昭和二十四年に寿司店として開業しました。「最高の食材をもっとも美味しく、お客様のお好みに合わせて提供するスタイルのお店です」と、三代目主人の淺岡照一さんは語ります。
ジャルダン洋菓子店 この店舗の商品一覧
創業昭和51年、青森県弘前市にある洋菓子店。 弘前市主催のアップルパイコンテストでグランプリを受賞、日本経済新聞のアップルパイランキングでは全国4位受賞。 他多数メディアに取り上げられるなど、アップルパイが人気のお店。
中村水産 この店舗の商品一覧
中村水産は滋賀県高島市マキノ町の漁師一家です。琵琶湖の美味しい魚をみなさんの食卓にお届けします。漁師直送の新鮮な魚を、ぜひご賞味ください!
御浜柑橘 この店舗の商品一覧
御浜柑橘ではいろいろな品種のみかんを栽培しております。 山と海に囲まれ、黒潮の風を受け、みかん栽培に適した土地です。 旬の美味しいみかんを、本来の味そのままで、
お子様でも安心・安全に飲めるジュースに致しました。 無添加はもちろん、濃縮還元ではなくストレート100%ジュースです。 孫に安心して飲んでもらえるように、自社工場にてじいちゃんとばあちゃんが心をこめて作っています。
有限会社 大鰐振興 この店舗の商品一覧
農業生産法人(有)大鰐振興は、青森県の特産地鶏である「青森シャモロック」の飼育と販売の専門店です。 ここ青森県大鰐町の豊かな自然環境を生かすとともに、先人の弛みない努力によって培われてきた美しい農村環境をも受け継ぎながら、「生命力を育む農業」「自然の中に共存する循環型の農業」を目指しています。 地の利を生かした素晴らしい環境で育つ、青森県が誇る地鶏「青森シャモロック」を真心込めて飼育し、衛生管理の行き届いた食肉処理施設で処理し、生産から販売まで、一貫した体制で、安心・安全をモットーに責任の持てる仕事をしております。また、良質の肉を活用したスモークハムや地元の食材を組み合わせた鍋セット等、加工食品の開発にも取り組んでおります。
小川ぶどう園 この店舗の商品一覧
小川ぶどう園では、堆肥は有機肥料を中心としています。有機栽培を活用して、病害虫防除にも工夫をしており、カベルネ・ソーヴィニオンは特に雨にも弱いため、一房一房袋掛けをして完熟させてから収穫しています。
佐藤忠保 この店舗の商品一覧
産まれて間もなく抱っこひもでおぶわれて畑デビューを果たしたという佐藤忠保さんは、まさに生まれながらの畑人。
多くの福島の農業者にスポットライトが当たる中、「自分の農作物の方がおいしい」と思うことが多かったそうですが、だからこそ今、一歩踏み出し、自分の名前で勝負します。
東京江戸味噌 広尾本店 この店舗の商品一覧
東京江戸味噌 広尾本店は、先の大戦で、幻の味噌となった「江戸味噌」を、戦前の文献により復刻したのを機に、江戸の味噌屋を現代風に再現した唯一の専門店です。 かつて、江戸・東京で流通していた味噌を「江戸味噌」はもとより、「江戸甘味噌」「仙台味噌」「田舎味噌」とともに、紹介・提供致しております。どれもが厳選した国産原料を使い、少量仕込み、もしくは仕込みが樽の中でも特に出来の良い部分を厳選した味噌です。各味噌の風味、色などの個性を通じて、共通の江戸らしさを見つけてお楽しみ下さい。江戸の町並み、人々の暮らしぶりに思いを馳せつつ、現代の東京とのつながりを感じ、味わって頂ければ幸いです。
株式会社ハイブリッドラボ この店舗の商品一覧
宮城県産ホタテ、ホヤ、カキをメインに加工をしております。安心安全の取組ではJFS-bやFSSC Developmennt Programを取得しております。ホタテやホヤは生産者より直接買付、鮮度を重視した生食用加工をし全国の水産市場において品質で一定の評価をいただいております。また、原料を取り扱う強みを活かして、ホタテやホヤのオリジナル加工食品の開発やOEMの受託をしております。
辻安全食品 この店舗の商品一覧
辻安全食品はアレルギー食材のデパートを目指し、精一杯、患者様方の食生活をサポートいたします。
あらゆる症状の方にも対応します
アレルギー食品の製造・販売の一番難しい点は
大量生産するだけの需要がない
製造ごとに他の成分混入防止の為の清掃・確認作業に手間が掛かる
特殊な原料を使用しなければならない
など、様々な理由があります。結果的に、ほとんどの商品は少量手造り生産になってしまいます。
辻安全食品ではアレルギー食品に特化し、軽快なフットワークと専門性を生かし、様々な商品を開発し、販売を致しております。
除去成分が多く、『食べられるものが見つからない』と言う方でも、きっと美味しい食生活を送って頂けると存じます。
尻屋漁業協同組合 この店舗の商品一覧
釣り、採介藻、定置網を中心に活動。 主要魚種はマイカ、コンブ、サケ、タコ、フノリなどです。以前はアワビが多く獲れましたが、資源が激減し、取扱量も大幅に減少しました。 外来船の水揚げもあります。地区内には、寒立馬で有名な尻屋崎があります。
なかほら牧場 この店舗の商品一覧
岩手県の約6割を占める北上山系は、なだらかな地形に楓・松・楢などの山林が広がり、野生動物も多く生息する自然豊かな土地。なかほら牧場はその北上山系の標高700〜850mの窪地に位置し、平らな牧草地ではなく山の植生を活用する「山地(やまち)酪農」という手法を用いて“牛なり・山なり・自然なり”の放牧酪農を行っています。
新橋 加賀屋 (株式会社食文化 出荷店) この店舗の商品一覧
明治維新、廃藩置県を受け、私共の初代「越村源二郎」は、加賀藩前田よりこの江戸東京に出てまいりました。これが屋号( 加賀屋 )の由来です。
明治10年 東京・赤坂に於て「加賀屋」創業
大正12年 三代当主「越村健二郎」 現在地に新橋店を開業
昭和 6年 赤坂本店を新橋店に統合
昭和28年 「株式会社 加賀屋」を創立
平成 3年 地鶏の販売を本格的に開始し現在に至る