野菜類

91商品

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銘店ピックアップ

魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
さぬき こだわり市 この店舗の商品一覧
「さぬき こだわり市」は、香川県内の生産者が安全で新鮮にこだわって作った自慢の農産物及び農産加工品を販売しています。消費者に「もっと食に関心を」 そんな想いがこもった農産物等が一品ずつ生産者の顔写真入りで並んでいます。中には不揃いのものもありますが、安全でおいしい農産物を店舗販売と宅配便でお届けしています。
柿茶本舗 (有)生化学研究所 この店舗の商品一覧
昭和24年創業の柿の葉茶の専門メーカーです。無農薬、自然栽培で育てた柿の葉を使用しており、有機JAS申請中です。(2018年現在)特徴はほんのり甘い飲みやすさ。柿の葉茶にはビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれており、しかもノンカフェインです。小さなお子様から妊婦さんまで、ご家族揃って安心してお飲みいただけます。
はっとり鮮魚 この店舗の商品一覧
京都下鴨で60余年、「服部鮮魚」の頃より培った経験と技で、常に「活きのいい魚」をお届けしております。京の料亭や料理店に支えられてきた「はっとり鮮魚」は下鴨神社へも魚を納め、葵祭や京の様々な祭に魚を奉納、参加しております。「活きのいい魚」を信条に、生きた魚はもちろん、焼き魚、煮魚、お造り、鍋物、盛り合わせなど魚のことなら何でもおまかせください。
コエドブルワリー この店舗の商品一覧
コエドブルワリーは埼玉・川越を拠点に、職人の手仕込みによるビールを醸造しているビール会社です。

川越が江戸時代の城下町で[小江戸]と呼ばれている事から、「COEDO(コエド)」というブランドでビールを醸造しております。また私達は、日本の皆様に新しいビールの楽しみ方をご提案するべく、全く個性の異なる5種類の商品を、醸造技術とデザインに拘ってご紹介させて頂いております。
メーカーとしての歴史は15年ですが、食品のオリンピックとも称されるモンドセレクションでの最高金賞、欧州のトップソムリエ達が審査員を構成するiTQiでの三ツ星、ビールのワールドカップでの金賞受賞と、世界的に品質の評価をいただける様になって参りました。
またANA全日空国内線全線の機内でも、「COEDO」をお楽しみ頂けるようになっております。
株式会社 ピンククロス この店舗の商品一覧
ピンククロスは肌を酷使するトップモデルの悩みに応えるために誕生しました。2003年には「飲むヒアルロン酸」「塗るヒアルロン酸」を発売し、日本中にヒアルロン酸ブームを巻き起こしました。 ピンククロスが開発する商品は、一切の妥協は無く、高価な原料でも美容に必要だと思う成分は惜しまずに配合しています。実際それらの商品は、第一線で活躍しているモデルさんやヘアメイクさん、有名ヘアサロン等、プロフェッショナルな方々にも愛用されています。 美に悩みがある方、さらなるキレイを目指す方、ピンククロスが最高のビューティーフルライフにあなたをお導きいたします。
ところてんの伊豆河童 この店舗の商品一覧
創業明治二年 伊豆天草100% 富士山の湧き水柿田川湧水で手作りするところてんとあんみつを製造しています。 コリコリとした歯ごたえと磯の香りがほんのり香ります。楽天グルメ大賞2度受賞、日経なんでもランキングあんみつ部門全国第三位に入賞しました。
三輪酒造 この店舗の商品一覧
三輪酒造と白川郷とは昭和49年、六代目が白川村元村長より、一年中呑んでもらうことが出来てしかも販売することが可能な「どぶろく」の製造を依頼され、白川郷のどぶろくに近いにごり酒を誕生させたのがこのご縁の始まりです。
しかし誕生当初は通年販売可能なにごり酒など前例がないために酒税法上認めらなかったわけですが、諦めずに交渉を続けた結果として、「このにごり酒の販売は密造防止になり、とても良いことである」という評価に至り、やがて国税庁より認可を受けて「にごり酒」として販売することとなりました。そして白川村からも大変喜ばれ、同村議会の議決により「白川郷」の商標使用が許可されることとなったのです。
純米にごり酒白川郷は、「白川郷」の名に課せられた時代の役割を大切にしながら、素材や製法にこだわり、次世代に伝承されるにごり酒の文化を醸し出したいと考えております。
タイコウ この店舗の商品一覧
タイコウは小規模ながら良質なかつお節を扱うことで有名です。 一代目である稲葉美二は昭和39年に『いの字屋 稲葉商店』を開業し、節物全般を扱う上物問屋を営み、「鰹節なら稲葉に聞け」と業界の方々の口にのぼりました。昭和62年二代目稲葉泰三に商売を譲り受けた際に有限会社タイコウとして法人化。かつお節(仕上げ節)のみに絞り込み、更なる優良品、上物を目指しております。 本枯れ節を造っている人が少なくなった今でも、鹿児島県枕崎産の良質な天然カビ菌の本枯れ節も扱っています。
やいこ屋 この店舗の商品一覧
伊勢志摩産の天然もの、旬もののみ取り扱いをしています。高品質、高付加価値の商品作りを行っています。
芙蓉酒造 この店舗の商品一覧
上州富岡から内山峠を越えて佐久平に入る道は、古くから養蚕製紙で栄えた両地域を結ぶ富岡街道で、いわばシルクロードです。今は254号線として東京より川越を経て、最短距離で佐久へ入る道です。コスモス街道として有名で、9㎞に及ぶ沿道に咲くコスモスは大変見事なものです。その沿線の平賀に、街道最初の造酒屋である芙蓉酒造があります。芙蓉酒蔵は、明治20年に「依田酒蔵店」として創業、昭和30年「銀蛍酒蔵(株)」を設立、そして、昭和35年に「芙蓉酒蔵(協)」を設立して今に至ります。酒銘は「金宝芙蓉」。銘々の由来は「古来中国では最も美しく高い山を芙蓉峰、美しい湖を芙蓉湖、最高の部屋を芙蓉の間と呼び、芙蓉は最高の同意語として用いられています。それで酒質が最高のものであることを念じて命名した」とのこと。千曲川の伏流水、磨きぬかれた豊富な酒造米。酒造造りに欠かせない条件を余すことなくそなえた自然環境で、伝統的技術をもって醸されています。
■からくわ精肉店 この店舗の商品一覧
ローストビーフやチキンロールなど、加工品は細部にこだわりをみせます。黒毛和牛は40年来付き合いのある業者から仕入れており、気仙沼で和牛の牛たんが手に入るのはここだけです。
古里精肉店 この店舗の商品一覧
朝霧と日本三大裸祭り起こし太鼓の町、岐阜県飛騨市古川町で地元密着型の精肉店です。地元では‘盆と正月は古里の肉で!’と言われる程お客様にご愛顧いただき成長してまいりました。
食肉技術専門学校を卒業し、その後、先代と共に技術を磨き、特に牛肉を熟成させる技に自信があります。まず素材の安全性に最大の重点を置き、飛騨牛の中でも全国的に例のない、地域内一貫生産された地元ブランド「飛騨牛」を取り扱っております。店頭ではその牛を種付けから出荷まで手がけた生産者の顔写真を添え、責任を持ってご提供させていただいております。
さらに、お客様の好み、四季のお料理に合わせて素材の質を最大限にいかせるよう部位の選別からカット・スライスまでとことん追及しております。 今後もより多くの皆様に「飛騨牛」のおいしさを実感していただけるように古里精肉店スタッフ一同努力してまいります。
田沢湖トラウトファーム(ランドクリエイト) この店舗の商品一覧
私どもの直営養魚場は、秋田県仙北市田沢湖(水深日本一)生保内にあります。
仙北地域の約8割は森林地帯で、緑の魔境とよばれる和賀山塊を源流にもつ、全く汚染されていない大沢の沢水を利用し、自然環境にも恵まれた場所にあります。
直営養殖場を持つ利点を活かし、いつでもとれたて新鮮をお届けします。
養殖場では、緑の魔境とも呼ばれる和賀山塊を源流にもつ汚染されていない沢水を利用できる恵まれた環境で育てています。
加工品についても、いつでも加工工程にあわせてベストのタイミングで水揚げできるので、フレッシュさが際立ちます。
プレジデント社 この店舗の商品一覧
「dancyu」の発行
1990年12月創刊。「食」とそれに関連するテーマを幅広く、こだわりをもって追求。グルメだけでなく多彩な趣味を持つ「ライフスタイルの達人」たちに高い支持を得ています。

「プレジデント」の発行
1963年4月、日本で初めて海外提携誌(米国TIME Inc.発行『フォーチュン』誌)として月刊誌でスタート。ビジネスリーダーの指針となる経営戦略&自己啓発・ビジネスマーケティング情報・リーダー学・海外情報等を提供。2000年2月、スピードと決断を求められる時代に即応して月2回刊誌とし、ビジネス誌として高い評価を得ています。

その他、書籍の刊行
ビジネス&マネジメントから中国古典や"食"関連まで、"堅実で良心的な書籍"を世に送り出しています。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
キュルノンチュエ この店舗の商品一覧
ブルターニュ地方「ゲラン塩田の天日乾燥塩」と瀬戸内地方の「伯方の塩」との自家配合塩、ヨーロッパ二千年来の伝統技法、宮内庁納入牧場の鹿児島黒豚、埋蔵縄文杉で濾過された湧水、これがキュルノンチェの味覚を支える4本柱となっております。
キュルノンチェの由来は、フランスの地方料理と観光資源を世界に展め知らしめて功績のあった文人食通キュルノンスキーに敬意を表し、店主の修業した地方独特の燻製設備の煙導と同音の動詞≪降参させる≫を掛け言葉とし、「美味しい物で貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。
わらび座 この店舗の商品一覧
田沢湖ビール醸造に際して、全ての商品の醸造を主となり行っているのが工場長の小松勝久です。田沢湖ビール創業当初から最高のビールを求めてつくり続けてました。 目標は「3リットル飲めるビールをつくる」こと。 いくら飲んでも飽きのこない、味わい深いビールの開発に力を注いでいきます。
丸和工業 この店舗の商品一覧
能登の切り出し七輪の歴史は古く、江戸時代まで遡ります。 主要素材である珪藻土は、能登半島の珠洲市周辺に無尽蔵にあると言われています。 当時、村人がこの土を切り出して、かまどや七輪を作ったのが始まりとされています。 練物で作る七輪よりも格段に丈夫です。 天然岩を切り出し、丁寧に手彫りを施して焼く、当時の工程そのままで作られています。 美しい能登の自然と共に丸和工業では、これからも「切り出し七輪を作りつづけていきます。
諸井醸造所 この店舗の商品一覧
昭和5年創業の「諸井醸造所」は、当初は醤油だけを醸造していました。昭和30年代に味噌の醸造も始め、その後、漬物も始めました。 私の代で三代目。生まれも育ちも地元・男鹿市船川です。
大学では醸造学部でみっちり醸造学を学びました。昭和49年に卒業して帰ってきた頃は、店の前の船川港でハタハタの水揚げがありましたが、この頃を境に一気に減少をたどり、平成になると「幻の魚」と言われる様になりました。
「いま、確固としたしょっつるを後世に残さなければ、秋田のしょっつるは幻と消え、ハタハタの食文化は守れなくなる」という危機感が私を一歩前へと突き動かし、現在に至ります。
2000年、臭みのないまろやかな風味をもつ「秋田しょっつる」を作り上げました。秋田のハタハタ食文化が育てた「時の結晶」です。是非ともご賞味下さい。