《創業大正九年》安心院のやまさ旅館のすっぽん鍋用【単品 すっぽん肉】(250g) 

料亭やまさ旅館

商品説明

大分県安心院(あじむ)の料亭やまさ旅館の名物 鼈(すっぽん)鍋の「すっぽん肉」です。すっぽんは養殖といえども、天然に近い環境で育てているので味が違います。成熟したすっぽんの黄色い脂、赤身、甲羅、皮 どれも際立つ味です。すっぽん好きには堪らない単品をご用意致しました。

目利きの一押し

すっぽん鍋の追加のお肉としても良いですし、他のすっぽん料理に使っても、もちろん、美味です。
食べる時に、骨と甲羅があるので注意しますが、から揚げにしても美味です。
茶碗蒸しの具にしたり、甘辛く煮ても美味です。
つまり、美味しい肉と美味しい魚のあら部分が、渾然一体となった素材という感じです。とても、美味な味わい深い素材であることは間違いないです。
萩原 章史

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店舗 料亭やまさ旅館
商品番号 T2996-S00009
セット内容 すっぽん肉250g
原材料名 スッポン
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消費税率 8%軽減税率
賞味期限 発送日より、冷蔵で5日間 *すぐにお召し上がり頂けない場合は、冷凍して下さい。
保存方法 冷蔵 *商品開封後、冷蔵保存でなるべくお早めにお召し上がり下さい。また、長期保存する場合は冷凍して下さい。

大分県安心院(あじむ)の料亭やまさ旅館の名物「すっぽん鍋」の『すっぽん肉』を単品でご用意致しました。すっぽんは、たんぱく質や脂質が少なく低カロリーでありながら、栄養価が高く評価されています。すっぽんの養殖が盛んな安心院の名料亭「やまさ旅館」のすっぽんは、食べやすい大きさに分けられていますので、簡単にお召し上がり頂けます。すっぽん好きには堪らない単品ですので、是非、鍋セットに追加してお買い求め下さい。
◆料亭 やまさ旅館の鼈(すっぽん)
創業大正9年の「やまさ旅館」の鼈は、川の水を引いた生簀で1年半から2年かけて育てた鼈を使用しています。冬眠を繰り返し、脂もほど良くのり、天然に近い鼈の肉質になります。料理には、1㎏以上の鼈を使っています。
◆鼈の栄養
低脂肪で高蛋白な鼈は、ビタミンや必須アミノ酸が含まれています。また、甲羅の縁の”エンペラ”と呼ばれる軟骨は、コラーゲンが含まれています。

お薦め調理法

すっぽん鍋の美味しいお召し上がり方

①1〜1.2ℓ (3〜4人前)の水を鍋に入れ、お湯が煮立ち始めたら、すっぽん肉を入れて、煮沸されます。2分ほど、アクを取り除いて下さい。その後、スープと野菜を入れて、煮込んで下さい。コーラーゲン豊富のスープは、固まっている場合がありますが、そのまま鍋に入れて下さい。
*鍋はよく混ぜて下さい。鼈の甲羅や皮は、ゼラチン質が多く、鍋に焦げ付きやすいです。
②スープの味がよくしみ込んだら、ポン酢にゆず胡椒を入れてよく混ぜて、煮込んだ肉と野菜をつけてお召し上がり下さい。野菜は、お好みで白菜・三つ葉・シイタケ・糸こんにゃく・春菊・長ねぎ・豆腐・エリンギ・くずきりなど、入れて下さい。
③湯引きも同様にポン酢でお召し上がり下さい。
④甲羅干しは、うす焼きにしてありますので、お召し上がり前に、軽く炙って、一合くらいの熱燗のお酒に浸し、しばらく置いてからお飲み下さい。

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大分県宇佐市安心院(あじむ)町の料亭 やまさ旅館です。 天然のすっぽんは泥臭いと思われる方もいるようですが、安心院の川で獲れたすっぽんは刺身にしても臭みがまったくありません。清流の中で育っているからです。 しかし、天然のすっぽんは数が少ない上、10月頃から3月頃までの冬眠期間中は捕獲が難しいため養殖も使っています。ただし川の水を引いた生簀で2年ほどかけて育てています。そうすることで天然のすっぽんに近い肉質になります。 こだわりの「鼈鍋」是非ご賞味下さい。