商品説明
マレーシア産の完熟ドリアン2品種「金包(ゴールデンブン D13)」と「江海(ガンハイ D208)」をセットにしてお届けいたします。
マレーシア産のドリアンは樹上で完熟させ、自然落下したものを収穫するので、完熟果ならではの濃厚でクリーミーな味わいを楽しむことができます。
・D13(ゴールデンブン Golden Bun)
英語名"金色のパン"の通り、美しい黄金色の果肉。苦味や刺激臭が少なく、バターのようなコクがあり、かすかにバニラ香を感じることができます。ドリアン初心者にも非常に食べやすい品種です。
・D208(紅海 ガンハイ Ganghai)
クリーミーな口当たりとほろ苦い味わいを楽しむことができ、種が小さく可食部がたっぷりあるのが特徴。ポップコーンのような独特で長い余韻を感じることができます。
生のドリアンは公共の場や飛行機への持ち込みを断られることもあり、特に完熟後は匂いが時間とともに強くなるため、日本で見かけるドリアンは冷凍品や加工品のドリアンばかり。また日本国内で主に流通するドリアンは「モントーン種」という、匂いが抑えられた品種です。
「本場で食べるドリアンをお届けしたい、ドリアンの本当の美味しさを味わってほしい」そんな想いから、輸入元の「かをり果樹園」の尽力、現地スタッフ、流通、大使館など多くの方の協力があり実現した「完熟 生ドリアン」企画です。
厳重な管理のもと空輸するため数量限定です。貴重なマレーシアの完熟ドリアンの2品種食べ比べが出来るのは非常に貴重です。どうぞこの機会に完熟ドリアンの美味しさをご堪能ください。
※画像はイメージです。
※皮が硬く、トゲがあります。カットする際は、軍手などを付け、ケガなどなさらぬようご注意ください。
お支払方法
〇カード ×銀行振込 ×代引きご注文前に必ずお読み下さい
店舗からのお知らせ(株式会社かをり果樹園)
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- ※商品画像はイメージです。
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【ドリアン】
原産地は、東南アジアのマレー半島です。表面が、鋭い刺で覆われているので、現地では成熟して落下してくると、人に大ケガをさせることがある危険な果実でもあります。独特の味わいは、クセになりますが、熟してくると強烈な匂いを発生するので好みが極端に分かれる、他に類を見ない果実。
栄養豊富で国王が好んで食べていたことから「王様の果実」、そして今日では「フルーツの王様」と呼ばれるよになりました。特有の強烈な匂いから、「悪魔のフルーツ」とも呼ばれています。
「ドリアンは3回試して初めて好きか嫌いかが本当にわかる」という有名な言葉があり、一筋縄では掴み切れない魅力を秘める果実。その味わいは「濃厚なカスタードクリームにブランデーを少し垂らしたような、感動的にまったりとしたフルーツ」と言われ、独特な匂いと甘くクリーミーな食感は、他のフルーツにはない特徴です。
【日本ドリアン普及協会】
日本におけるドリアンの認知拡大を目指し2020年1月18日に発足。
言葉では伝えきれないドリアンの魅力、“ただ臭い”というイメージの払拭に向け活動。
また、沖縄県石垣島でのドリアン栽培の実現に向けて調査を開始しています。
お薦め調理法
カット方法
軍手と包丁をご用意ください。
猫山王はお尻の部分に星形がありますので、その線に沿って包丁を入れ、実を取り出してください。内部は5房に分かれ、それぞれにドリアンの果肉と種が入っています。
おすすめの食べ方
生の完熟ドリアンの食感、香りは、そのまま召し上がるのがお勧めです。また、ココナッツミルクや小豆、アイスクリームと併せてチェンドルにすると現地でも人気のスイーツになります、どうぞお試しください。
| 店舗 | 株式会社かをり果樹園 |
|---|---|
| 商品番号 | M004-651-2-00007 |
| 原材料名 | ドリアン(マレーシア産) |
| 獲得ポイント | ログインして確認 |
| 消費税率 | 8%軽減税率 |
| 消費期限 | 追熟しすぎると匂いが強くなり、風味も落ちるので、お早めにお召し上がりください。 |
|---|---|
| 保存方法 | 冷蔵 |
産地・生産者の特集
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2017年からマレーシアでドリアンの栽培をスタートさせましたが、5年後の初収穫を見据え、昨年2020年に日本におけるドリアンの市場開拓の為に会社を設立致しました。マレーシア産の最高級品種である「猫山王」の冷凍ドリアンや、この「猫山王」を使ったアイスクリームやプリンの商品開発に加え、様々な商品開発にチャレンジし、ドリアンの美味しさを皆様にお伝えし、ドリアンをより親しみやすい存在にしていきたいと考えております。
創業年:2020
代表者:篠原 邦夫




