甘さ自慢のふじりんご!

糖度13.5度以上「葉とらずサンふじ」青森県産りんご 約2.7kg(6〜8玉入)岩木山麓葉とらずりんごの会 産地箱 ※常温 #食の宝庫あおもり

岩木山麓葉とらずりんごの会

商品説明

青森「岩木山麓葉とらずりんごの会」がお届けする「葉とらずサンふじ」です。一般的な基準(糖度12度以上)を大きく上回る、糖度13.5度以上のみを厳選しました。
日本を代表する品種「ふじ」を、太陽の光をたっぷり浴びせて育てる「サンふじ」。シャキッとした食感とあふれる果汁、濃厚な甘みと酸味のバランスが抜群です。
美味しさの秘密は「葉とらず栽培」。葉を残して光合成を盛んに行わせることで、果実に旨みと甘みをぎゅっと蓄えさせました。
葉の影によって色ムラができるため市場の見た目重視の等級では損をしがちですが、味の濃さとジューシーさは格別。「見た目よりも味」にこだわる方に自信を持ってお届けします。

目利きの一押し

昨年は不作によりご案内を見合わせましたが、今年は見事な復活を果たしてくれました! 葉の影が残る不揃いな見た目を気にされる方もいらっしゃいますが、「この色ムラがあるからこそ、味が抜群に濃い」と断言します。1年越しでようやく皆様にお届けできるこのコクのある甘さと瑞々しさ、ぜひ体感してください。

送料 お届け先が東京都の場合 539円(税込)
お住まいの住所で送料を確認
この商品は配達日指定が出来ません 配送 佐川急便(青森)

お支払方法

〇カード 〇銀行振込 〇代引き
×のし不可 ×メッセージ入れ不可

価格3,000円(税込)

ご希望の配達期間と購入数をお選びください
(同時に複数選択が可能です)

11/23〜27出荷◎販売中 在庫数 20

11/30〜12/4出荷◎販売中 在庫数 20

12/7〜11出荷◎販売中 在庫数 20

12/14〜18出荷◎販売中 在庫数 20

12/21〜25出荷◎販売中 在庫数 20

今すぐ購入する

ご利用いただけます

ログインしてお気に入り登録

ご注文前に必ずお読み下さい

  • ※商品画像はイメージです。
  • ●こちらの商品は、『佐川急便』で発送します。
    最終時間帯(20-21時)をご選択頂いた場合、『19-21時』でのお届けとなります。
    発送からのお届け日時は下記をご確認ください。
    【翌日着】北海道(一部翌々日)・東北
    【翌日着(14時以降)】関東
    【翌々日着(午前中〜)】中部・関西・中国・四国・九州
    【発送日の4日後(午前中〜)】沖縄
    ●【ご注意】一部地域及び離島への配送は時間指定をお受けすることができないことがあります。
    ●産地直送品の為、他商品と同梱が出来ません。

    ●銀行振込・郵便振替をご選択のお客様は、【発送週の月曜日、正午12時】までにご入金をお願いいたします。期日を過ぎますと、発送が遅れる場合がございます。
    ●熨斗やメッセージカード、ギフト包装等は承ることができません。

この商品へのお問い合わせはこちらから

■葉とらず栽培
太陽光を多く吸収する為、「葉摘み」をし過ぎず枝に葉を残す栽培方法です。葉が多くあると、果実が葉の影に隠れてしまうために赤色が斑になってしまいます。ですが、光合成を沢山する事ができるので糖度が上がり、味ののった濃いりんごが出来上がります。

■「岩木山麓葉とらずりんごの会」
岩木山麓葉とらずりんごの会は創立以来、全品種で「葉とらず」を主として栽培しています。
「葉とらず」栽培は、りんごの葉に日光が十分当たり糖分が蓄積され、果実本来の「風味」や「栄養分」を味わう事が出来る栽培方法です。一方で、葉の陰になる部分は着色がすすまないため、特に赤りんごは斑となる場合があります。着色と美味しさは必ずしも一致しないのですが、市場では評価されないこともあるのです。
「岩木山麓葉とらずりんごの会」では、「見栄えよりも味」を合言葉に、葉を取らないことを前提に、果実の数や位置を考えながら、雪深い真冬の剪定作業から取り組みます。


店舗 岩木山麓葉とらずりんごの会
商品番号 M005-394-2-00001
セット内容 糖度13.5度以上「葉とらずサンふじ」青森県産りんご 約2.7kg(7〜12玉入)岩木山麓葉とらずりんごの会 産地箱 ※常温
原材料名 青森県産 りんご
獲得ポイント ログインして確認
消費税率 8%軽減税率
賞味期限 到着から5〜7日程度
保存方法 20度以下の涼しい場所

この商品の取扱い店舗

岩木山麓葉とらずりんごの会この店舗の商品一覧

青森県弘前市周辺・岩木山の麓に位置するりんご生産者たちが結成した、高品質・安心安全なりんごづくりと直販・産地直送に取り組む生産者グループ(任意団体・農事組合法人等)です。光合成を促して果実本来の甘みとコクを引き出す「葉とらずリンゴ」や、有機質肥料の積極的な活用、農薬使用回数を抑えた特別栽培などに力を入れています。見た目の均一さよりも「味の濃さ」を重視する栽培方針が特徴です。

代表者:工藤英紀