福袋

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12/29出荷 福井県敦賀 魚辻「日本海の美味福袋」 全9品 ※冷蔵

19,980円(送料・税込)

  • 販売中 在庫数 26
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銘店ピックアップ

おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
鮎問屋 より藤   この店舗の商品一覧
三代、約100年続く鮎問屋「より藤」です。川漁師約50名から毎日入荷した上質の鮎を生だけでなく、冷凍でもお届けしております。通年、鮎をお楽しみ頂けるよう、日々商品開発にも力を注いでおります。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
清左衛門 この店舗の商品一覧
とことん吟味した上質な素材と無添加純正の調味料のみ使用し、丁寧な手作りで「本物の味」を作っています。きろっと辛口なのに、喉が乾かない、後口の良さが自慢です。
農組合法人下村婦人会市房漬加工組合 この店舗の商品一覧
昭和25年に生活改善と名付けて始めた頼母子講(たのもしこう)が活動の母体です。戦後の貧しい中でも、女性として話し合いの場をつくり、余剰農産物の加工による現金収入を目的とする活動へと発展していきました。  現在も、地元産の素材で添加物は使わないことにこだわり、食文化の継承と、地域の活性化に努めています。
嬉野温泉大正屋 この店舗の商品一覧
「大正屋」の創業は文字通り大正時代になります。大正14年4月に「旅館大正屋」としてスタートしました。伝統の良さを大切にしながらも常に時代に合った安らぎを追求しております。ゆっくりとお風呂に入り、旬の味覚にも舌鼓・・・。大自然からの清水、温泉は、他に例を見ぬまろやかな味わいを作り上げます。やすらぎに、豊雅な雰囲気を添えた内装は、張り詰めた心の糸をときほぐしながら四季の移ろいをお楽しみ頂けます。老舗旅館の「心と技でおもてなし」をご堪能下さいませ。
はっとり鮮魚 この店舗の商品一覧
京都下鴨で60余年、「服部鮮魚」の頃より培った経験と技で、常に「活きのいい魚」をお届けしております。京の料亭や料理店に支えられてきた「はっとり鮮魚」は下鴨神社へも魚を納め、葵祭や京の様々な祭に魚を奉納、参加しております。「活きのいい魚」を信条に、生きた魚はもちろん、焼き魚、煮魚、お造り、鍋物、盛り合わせなど魚のことなら何でもおまかせください。
六平麺業 この店舗の商品一覧
学僧空海が唐から伝えたと言われるうどん。以来、讃岐の人々は、その信仰の教えと共にうどんを育み、こよなく愛してきました。独特の腰の強さと、ツルツルとした舌ざわりは、恵まれた瀬戸内の自然条件に加えて、土三寒六に代表される塩と水加減の奥技――。私どもは、こうした伝統的製法を守り、この讃岐の地によって、本場のさぬきうどんをお届けしています。 「さぬきうどん 六平」は夫婦2人だけで営む小さな店ですが、毎年「さぬきうどん品評会」に出品し、数々の賞を受賞するなど、その味は高く評価されています。また、高松市で開業する以前、名古屋市で11年間、讃岐うどんの店を営業していた経験から、讃岐の麺と岡崎の八丁味噌を合体させた「さぬきみそ煮込みうどん」を開発。香川で唯一、みそ煮込みうどんが食べられる店としても人気です。
杉澤農園 この店舗の商品一覧
青森県南部町に伝わる伝統野菜「南部太ねぎ」は熱を加えると、とろーりとした食感と、ねぎとは思えない甘さが特徴の在来種です。その「南部太ねぎ」は数年前まで生産者1人という絶滅の危機に瀕していました。その危機を防いだのが町内にある農業高校の先生と生徒たちです。最後の生産者から種を分けてもらい復活へとスタートを切りました。作付方法や管理方法、土づくりに取り組みながら、完全復活へと向かっています。そこへ町内の若手農家たちが高校生たちの取り組みに共感し、栽培管理情報を共有し、三年の月日をかけて出荷できるようになりました。町内の学校給食で提供したところ、その日のネギの残食は0という結果で、ねぎの苦手な子供たちにも大人気です。在来種の特徴であるまるで人間のような個性(太さ、長さが揃わないなど)の強い南部太ねぎを100年先まで繋げていくそんな思いで作り始めています。
CAVIC この店舗の商品一覧
廃校になった中学校の体育館で原魚の養殖をし、元家庭科実習室を改修した加工場での加工まで、一貫した独自の管理システムの基に製造されています。低温殺菌や高塩分処理を施さず、塩分濃度を2.5%以下にすることで、キャビア本来の味わいを堪能できます。
ながいき村 この店舗の商品一覧
「ながいき村」では、「健康は無添加食品から!」をモットーに、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
有限会社 魚魚一 この店舗の商品一覧
浜松と言えば浜名湖うなぎ。このうなぎを使った新名物「うなぎの刺身」です。全国で初めて商品化され、特許庁により商標登録されました。うなぎを刺身で食すことは不可能とされた通説を、当店の職人による血抜きの技が覆しました。浜名湖うなぎを楽しむ新たなご提案です。
何も言われず召し上がれば、本品が「うなぎの刺身」であることに、さらに極めて上品なその味わいに必ずや驚かれることでしょう。他の白身魚では味わえない、新たなる究極のうなぎ料理のご提案です。
酒井商店 この店舗の商品一覧
当店は、ふぐの出荷では日本一の下関唐戸魚市場創設時からの仲買で昭和26年より創業しております。現在は3代目の酒井一(さかいはじめ)が代表取締役として、築地市場をはじめ全国に水産物を出荷しています。その中心はもちろんとらふぐです。天然・養殖物いずれにも対応いたします。ふぐのことならどんなことでもご相談ください。ふぐの専門店ならではの品質と価格でお届けいたします。
まるい鮮魚 この店舗の商品一覧
昭和初期より煮干しやかつお節、サバ節を加工することから始まりました。現在は、近海の魚を豊富に取り揃えており、自家製の干物は天日干しの手造りです。館山へお越しの際は、お立ち寄りください。「当サイトで見た」と言っていただければ、サービスいたします。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ仕様でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
豊洲市場ドットコム(鮮魚販売店) この店舗の商品一覧
東京築地市場の卸会社・仲卸と連携し、日本中から入荷する最高のレベルの食材を目利きしてお客様に直送します。最高の鮮度・味の良さを追求し、入荷したその日のうちにご自宅に届ける築地の新たな取り組みです。
軽井沢カフェ・ド・ミノリヤ この店舗の商品一覧
本来はレストランとして創業した「みのりや」。軽井沢でレストランのデザートのひとつとして創業者が作り上げたソフトクリームが大好評を得て、あっという間に評判となりました。その味は、「並んでも食べたいのは『みのりや』だけ」と軽井沢の別荘族に言わしめ、かの有名な大物イギリス人アーチストが絶賛したほどです。あまりの評判ぶりに本業レストランの厨房を独占し、当時はデザートを”おまけ”としか捉えていなかった厨房の料理人と軋轢が生じ、やむなく、そのソフトクリームを封印することに・・・。その後、平成15年まで東京・目黒でレストランを続けてきましたが、閉店を機に、そのソフトクリームを「最上級のスウィーツ」としてよみがえらせることにいたしました。クリームの王道であるバニラにこだわり、バニラしか扱わない、日本初の最上級バニラの専門店です。「伝説のスーパープレミアムソフトクリーム」を今、ここに。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
こまち農業協同組合(JAこまち) この店舗の商品一覧
当JAは、秋田県内陸南部に位置し、東は奥羽山脈によって岩手県と界をなし、西は出羽丘陵の一角を占め、南は神室山系によって山形、宮城の両県に接し、北は横手市と界をなしております。
雄物川の上流域及び成瀬川、皆瀬川、役内川などの各支流並びに子吉川の支流である石沢川の各流域に開かれた農耕地では「あきたこまち」を中心とした米をはじめ、野菜、果樹、花卉、畜産など県内でも有数の複合産地を形成しており、安全で高品質な農畜産物の供給基地を目指し、農業技術の向上と生産履歴記帳を推進し、それぞれの特性を生かした産地づくりに取り組んでおります。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。