鶏むねのお取り寄せグルメ

鶏むね

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銘店ピックアップ

庄右衛門 元祖関野屋 この店舗の商品一覧
明治初期創業。 初代店主・関野庄右衛門から6代店主関野宏之まで脈々と伝統の味を守り続けてきました。 原材料にこだわり、特にサクラマスは北海道で獲れる最高品質のもののみ使用。
有限会社まるみ麹本店 この店舗の商品一覧
昭和25年、岡山県総社市美袋の地で麹屋として創業。先人から味噌を醸す伝統の技を受け継ぎ「自然に勝るものはなし」という理念のもと、人の健康長寿に役立つ味噌づくりを目指して参りました。弊社では備長炭や電子イオン水の力で製法にもこだわり、素材(原料)にもこだわり、自然でおいしく、安心な食を追求し、心を込めてお届けすることに尽力して参ります。
お茶の(株)村松園 この店舗の商品一覧
大正5年、富士山の麓であるこの場所で初代辰蔵はこの辺りでいち早くお茶の栽培をはじめました。それから百年余り、美味しいお茶づくりのため土壌にこだわり栽培から製造まで一貫して行っております。 辰蔵のお茶への熱い思いを現在の人々にに伝えるために、また多くのお客様に愛されてきた伝統の味を伝えたく、村松園創業100年を記念して、辰蔵【TATSUZOU】シリーズを作りました。
株式会社武久海産 この店舗の商品一覧
弊社は創業から100年の間、愛南の海で漁業に携わってきました。当代は50年に渡り丸干しを作りつづけた職人です。毎朝市場に足を運び、鮮度の良い魚を仕入れ、鮮度を保持しながら職人が手作業で加工するため、水揚げされたときの輝きを保ったまま食卓に届きます。塩のみで味を引き出すため、化学調味料や保存料などは一切使用しておらず、健康に気を遣う方にも喜んで食べていただけます。
久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。
ながいき村 この店舗の商品一覧
東京都練馬区にある自然栽培の野菜を中心に扱う「ながいき村」では、北海道十勝の肥沃な土壌や南九州のふりそそぐ太陽のもとなど、全国津々浦々で育った有機自然栽培の農作物を加工し、消費者のニーズにあった商品を作り続けています。 栽培にあたっては土づくりから《有機質肥料》を使用し、加工では塩分濃度を極力抑えています。 常に新鮮で美味しいい「健康食品」づくりと共に無農薬・有機自然栽培の「本物の味」の追及に心がけています。
山吉 この店舗の商品一覧
活きたままあわび・さざえ・伊勢海老等をお届けする、伊勢志摩でこだわりのある海の幸の問屋です。
株式会社四万川(しまがわ) この店舗の商品一覧
高知県梼原町は棚田の風景が残るのどかな山間の町です。四国カルスト山麓、四万十川源流域の平均標高約700m付近で自然に近い環境で元気な雉を育てています。
昭和60年に数戸の農家が飼育を始め、生産に当ってさまざまな工夫を大切に育ててきました。梼原町の雉は味・肉質ともに町内外はもちろん全国で高い評価を受けています。是非、梼原町産の雉肉をお試し下さい。
MAISON GIVRÉE この店舗の商品一覧
MAISON GIVRÉEは、2017年7月に神奈川県・中央林間にオーナー・シェフ江森宏之氏によって、誕生したパティスリーです。パティスリーでは、日本各地の生産者さんから直接仕入れた果物や野菜のジェラート、アントルメグラッセ(アイスケーキ)、スイーツを販売しています。
deltaフルーツ研究所 この店舗の商品一覧
2022年12月にフルーツピューレ工場を立ち上げ、『完全果実』の製造を開始。完全果実は、複数種類のフルーツを独自製法で混ぜ合わせ、砂糖など一切の甘味料不使用・添加物不使用・非加熱・無加水の完全果汁100%で製造されている。神奈川県川崎市の製造ファクトリーでは、社の主力事業である外国人人材派遣による外国人スタッフと共に商品作りを行っている。
越後ファーム株式会社 この店舗の商品一覧
新潟県の中山間地 「奥阿賀」 で米作りを行う農業生産法人。 自社生産米を中心に全国各地のこだわりのお米を、贈答用として卸売 百貨店直営店 「お米場田心」での小売などお米の生産から販売まで一貫して自社で行い、地域や農家が活かされたビジネスモデルの構築を目指しています。
株式会社フジチク この店舗の商品一覧
九州は熊本県におきまして牛・馬を中心とした食肉の卸を行っている会社です。弊社では自社牧場にて牛を約4000頭、馬を約1000頭飼育しており、創業より築き上げてきた独自の管理方法で飼育→加工→営業→販売を一貫して行っております。これにより、新鮮で品質の良いお肉をお客様にお届けすることが出来ております。また、生肉を取り扱う業界の衛生管理は非常にシビアです。その中で馬の加工場としては業界初となるISO22000を取得し、より安心して召し上がっていただける商品をお届けできる環境を整えております。
フェルダーシェフ(田頭菓子屋) この店舗の商品一覧
店主はドイツで修行し、マイスターの称号を取得。 素材の持ち味が生きた本物のドイツ菓子をお届けしております。 バウムクーヘン・シュトレン・フルヒテクーヘンはドイツ農業協会(DLG)コンテストで金賞を受賞。
田子たまご村(プリン販売店) この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
東京江戸味噌 広尾本店 この店舗の商品一覧
東京江戸味噌 広尾本店は、先の大戦で、幻の味噌となった「江戸味噌」を、戦前の文献により復刻したのを機に、江戸の味噌屋を現代風に再現した唯一の専門店です。 かつて、江戸・東京で流通していた味噌を「江戸味噌」はもとより、「江戸甘味噌」「仙台味噌」「田舎味噌」とともに、紹介・提供致しております。どれもが厳選した国産原料を使い、少量仕込み、もしくは仕込みが樽の中でも特に出来の良い部分を厳選した味噌です。各味噌の風味、色などの個性を通じて、共通の江戸らしさを見つけてお楽しみ下さい。江戸の町並み、人々の暮らしぶりに思いを馳せつつ、現代の東京とのつながりを感じ、味わって頂ければ幸いです。
株式会社 飯塚海苔店 この店舗の商品一覧
創業明治45年以来、千葉県産海苔を主体に海苔の加工・販売をしております。
【目利きの技】
海苔は自然物であり、同じ品質の海苔は二度とありません。代々培われてきた目利きの知見により仕入れを行い、各々の質に合わせた焼方を行い、高品質な海苔を作り出しております。
【仕入れから加工まで自社一貫生産】
安全、安心、満足を第一に、業務用・家庭用・進物用の海苔を産地仕入れから、火入れ作業・加工・製品化まですべて自社にて行い(味付加工等一部委託)、需要先様に用途に応じた卸用製品を販売しております。
株式会社サニーサイド 野々市ミート店 この店舗の商品一覧
大正15年創業、石川県では能登牛の最多購買者として知られる食肉卸の株式会社サニーサイドです。
そのサニーサイドが手がける店舗が、石川県野々市市にある「野々市ミート」、生産者である「能登牧場」さんのこだわりの能登牛を主に販売しています。
能登牧場は、石川県最大の生産者であり、また非常にクオリティの高い能登牛を生産していることで知られています。毎年12月に行われる石川、福井県合同の共励会では8年連続グランドチャンピオン牛を輩出。また、2022年に行われた全国和牛能力共進会、通称「和牛オリンピック」の優等賞をはじめとして全国で数々の賞の受賞歴がある生産者です。
そんな生産者のこだわりの能登牛を、ぜひご賞味ください!
下仁田納豆 この店舗の商品一覧

昭和38年4月 先代・伊藤幸夫氏が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。
現在、製造部門を取り仕切るのは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛のこもった隠し味も…。
また、全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。

西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
エープラス この店舗の商品一覧
上質なライフスタイルのご提案、薪ストーブ業界のパイオニア、お客様との継続的なお付き合い。