ふく富 「長浜らーめん」 生麺、特製スープ6人前 ※常温
商品説明
歯ごたえのある細めんと本格とんこつスープは博多の屋台の味です。豚骨独特の臭さを感じさせないあっさりとした風味に仕上がっています。常温で2ヶ月日持つ上に、送料は5箱まで同じだから、まとめて購入です。
目利きの一押し
今をさること22年前の博多に1年ほど住んでいた私は、大の長浜ラーメン好きです。早速試食しました。麺の食感はまさしく博多ラーメン。カタメンでのど越しと歯ごたえを楽しめます。スープは充分なコクがありますが、豚骨独特の臭さは感じません。個人的には昔のにおいの強いスープが好きなんですが、ふく富のスープもうまいです。細ネギと紅しょうがとゴマをたっぷりかけて食べると『パワーフード』に変身します。1食の量が少ないのでお腹が空いていれば軽く2杯はいけます。常温で2ヶ月日持ちしますし、送料は5箱まで同じだから、まとめて購入です。
お支払方法
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店舗からのお知らせ(博多ふく富)
- 旧情報:平田ハルヨ 816-0097 福岡市博多区半道橋2-6-34 090-5280-7858
- ※商品画像はイメージです。
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ラーメン通には応えられない、博多長浜ラーメン。その本場、博多屋台の味をそのままパックしてお届けします。腰が強くてシコシコした生麺に、時間と手間をかけて、たっぷり煮込んだ特性とんこつスープ。コクがあるのにあっさりした風味に仕上げました。【セット内容】生麺、特製スープ6人前
お薦め調理法
長浜ラーメン
本場の長浜の味を楽しむには、麺のゆで時間とどんぶりの温度を注意してください。長浜ラーメンはおやつ感覚で食べられる量です。麺もスープもそれ程多くないので、どんぶりは小ぶりで薄手のものが最適です。スープを入れる前にお湯を張って温めてください。この際に同封のスープの元もどんぶりのお湯で温めてください。 麺はご存知のとおり極細です。ゆで時間はお好みですが、やはり固麺を厳守するには1分半強が目安です。従って、茹でる前に紅しょう・刻み細ねぎ・ゴマ・スープを薄める為の沸騰したお湯を用意して下さい。麺をお湯に入れてからは①麺同士がくっつかないように混ぜる②どんぶりのお湯を捨てスープの元をどんぶりにあける③別途沸騰させたお湯でスープを好みの濃さに薄める(濃い目が良いです)④この間に約1分以上が経過するはずですから、一息おいて麺を水切りしスープに入れる⑤用意しておいた博多ねぎ(細ねぎ)・紅しょうが・ゴマをいれる⑥麺が延びる前に一気に召し上がる。 替え玉が欲しくなること間違い無しです。替え玉はないので、もう一杯作るしかありません。
| 賞味期限 | 発送日から約2ヶ月 |
|---|---|
| 保存方法 | 常温 |
| 販売情報 | 販売終了 |
この商品の取扱い店舗
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1981年12月1日、創業者・平田ハルヨにより福岡の地で誕生したふく富は、博多ラーメンの販売から事業をスタートしました。やがて福岡を訪れる観光客やビジネスマンの声に着目し、辛子明太子の製造・販売へと事業を拡大。さらに店舗展開や事業買収を通じて、福岡土産を支える企業へと成長してきました。
その中で、単なる明太子メーカーにとどまらず、「本当に美味しいものを届けたい」という想いから、名店の味を再現したラーメン商品や、他社の優れた商品を自社ブランドとして磨き上げる取り組みにも挑戦。試行錯誤の末に誕生した「梅の香ひじき」は、メディアをきっかけに大きな支持を獲得し、今では明太子と並ぶ主力商品へと成長しました。
ふく富の強みは、地域に根ざした食文化を大切にしながらも、柔軟な発想で商品価値を高め続けてきた点にあります。素材や味へのこだわりはもちろん、「選ぶ楽しさ」や「贈る喜び」といった体験価値まで含めて提供することを重視しています。
私たちは、経営理念である「地域の伝統・文化を通じて人と人との出会いの輪を広げ、最高のおもてなしを創造する幸福創造業」のもと、商品を通じて人と人とをつなぎ、関わるすべての方に“幸せ・喜び・満足”を届ける存在であり続けます。創業年:1981
代表者:新嶋玲奈




