蟹 かにのお取り寄せグルメ

蟹 かに

29商品

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銘店ピックアップ

山吉 この店舗の商品一覧
活きたままあわび・さざえ・伊勢海老等をお届けする、伊勢志摩でこだわりのある海の幸の問屋です。
古里精肉店 この店舗の商品一覧
朝霧と日本三大裸祭り起こし太鼓の町、岐阜県飛騨市古川町で地元密着型の精肉店です。地元では‘盆と正月は古里の肉で!’と言われる程お客様にご愛顧いただき成長してまいりました。
食肉技術専門学校を卒業し、その後、先代と共に技術を磨き、特に牛肉を熟成させる技に自信があります。まず素材の安全性に最大の重点を置き、飛騨牛の中でも全国的に例のない、地域内一貫生産された地元ブランド「飛騨牛」を取り扱っております。店頭ではその牛を種付けから出荷まで手がけた生産者の顔写真を添え、責任を持ってご提供させていただいております。
さらに、お客様の好み、四季のお料理に合わせて素材の質を最大限にいかせるよう部位の選別からカット・スライスまでとことん追及しております。 今後もより多くの皆様に「飛騨牛」のおいしさを実感していただけるように古里精肉店スタッフ一同努力してまいります。
アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。
田舎庵 この店舗の商品一覧

田舎庵はお客様に心からご満足頂ける味をお届けする事を味作りの基本にしております。その味を支えるのは、決して妥協しない最高の素材選びです。

田舎庵の食品は全て素材選びに全力を尽くしております。当社の社長が直接産地に赴き、信頼出来る漁師さんにお願いして、選りいい物を取り寄せております。この努力は創業以来かわることなく日々研鑚を積んでおります。最高品質の素材を「手間ひま惜しまぬ昔ながらの手づくり」で仕上げた確かな味をお届けできるよう精進してまいります。

有限会社はたした この店舗の商品一覧
当社では、店主自ら漁に出で、獲った飛魚を炭火にて焼き上げた「あごだし」を製造販売しています。
高須農園 この店舗の商品一覧
れんこん一筋半世紀。茨城県稲敷市「高須農園」では光合成菌を自ら培養し、有機物(米ぬか、鰹粉など)を施し土壌微生物を活性化した栽培を行います。光合成にこだわった栽培から「ひかりれんこん」というブランドを生み出し、数ある連行農家の中でも特別な評価を受けます。
有限会社 魚魚一 この店舗の商品一覧
浜松と言えば浜名湖うなぎ。このうなぎを使った新名物「うなぎの刺身」です。全国で初めて商品化され、特許庁により商標登録されました。うなぎを刺身で食すことは不可能とされた通説を、当店の職人による血抜きの技が覆しました。浜名湖うなぎを楽しむ新たなご提案です。
何も言われず召し上がれば、本品が「うなぎの刺身」であることに、さらに極めて上品なその味わいに必ずや驚かれることでしょう。他の白身魚では味わえない、新たなる究極のうなぎ料理のご提案です。
大倉陶園 この店舗の商品一覧
「良きがうえにも良きものを」を企業理念に、常に世界最高水準の美術陶磁器を目指して参りました。皇室をはじめ各宮家、日本国迎賓館、各国元首への贈答品等各方面からご愛顧を賜っております。大倉陶園は原材料の調合から出荷まで全ての工程を神奈川県横浜市の工場で行っており、「真のメイド・イン・ジャパン」を作り続けております。その製品は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と称され「色の白さ」「磁器質の硬さ」「肌のなめらかさ」は独自のものです。完璧な白磁の美しさを創り上げるために最高級カオリンを贅沢に使用。焼成には世界でも類をみない1460度の高温度で本焼きをするなど卓越した技法を完成させました。その美しさは美術工芸品と呼ぶにふさわしい様々な伝統の技を駆使した加飾と合わせて、日本を代表する最高級の食器との高い評価を得ています。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
大田市場店 この店舗の商品一覧
大田市場は日本一の青果物、 取扱規模を誇る市場、取扱数量は豊洲市場の約4倍弱に相当します。
市場に初めて入れば、その荷物の量とトラックの数に圧倒されます。
産地からすれば、物が多くなり販売先に困った場合の頼りになる存在、仕入業者、他市場関係者からすれば、品薄状態で困った場合の頼みの綱です。
それゆえ、産地からの供給、相場の指標にもなり業界関係者は常に大田市場を意識しています。
品物でいえば、同じ選果された秀品でもよりいいものが日本一の市場にいきます。

今後、大田市場の卸、大手仲卸のご協力を得て初荷、希少品、需要と供給の相場安など情報を会員様向けに発信していきます。
須田治男さん(りんご屋SUDA) この店舗の商品一覧
須田治男さんは、昭和24年創業のりんご屋SUDAの三代目。北八ヶ岳の麓、八千穂高原でりんごとプルーン、りんごジュースを40年前から有機肥料と減農薬栽培で生産している生産者です。日照時間は果樹栽培に適した地域では一番長く、年間降水量は安定して900mm以下の乾燥した高原です。また標高も果樹栽培の限界に近い900mの園地で栽培しています。
片倉商店 この店舗の商品一覧
うに・アワビ・なまこの自社潜水漁、牡蠣・ほやの自社養殖、上記原料の加工販売、小売・飲食を行っています。水揚げから加工場まで数分の距離であることから、新鮮な状態で加工が出来ます。一押しはミョウバン不使用の無添加ウニです。
須崎屋 この店舗の商品一覧
1867年創業の老舗謹製カステラ「五三焼き」です。特にこの「極上」は、弊店五代目が平成になってようやく満足のいくものを完成させました。窯の音を聴き火の色を見極め、丹精込めて焼き上げる1日36本限定生産の商品です。原材料は全て自然な素材にこだわり、鶏卵は烏骨鶏、徳島阿波の和三盆糖、佐賀平野のもち米水飴と厳選された白砂糖と小麦粉を使用し、焼き面表面に金粉を施して仕上げております。
創作料理すわ この店舗の商品一覧
シャンパーニュ地方と東京でフランス料理の経験を積んできた諏訪貴洋シェフが、群馬県のブランド豚の一つ、上州もち豚を使い丁寧に作り上げる3種の「豚の角煮」です。
旨みの濃い「うで肉」、定番の「バラ肉」、おつまみになる「バラ軟骨」をお楽しみください。
もりもとや この店舗の商品一覧
和歌山県伊都郡かつらぎ町の四郷地区は昔から「串柿」を作っています。その技術を利用してあんぽ柿を保存できないかと思っていた所、鮮度を保ったまま保存できる「氷温熟成」技術に出会いました。通常のあんぽ柿は15日〜20日程度で渋柿から仕上げますが、この「甘干し四郷柿」は5か月間もの熟成期間が必要で、それだけに味も雑味がなく美味しく仕上がります。品質はA級の柿のみを使用しています。
株式会社 スズノブ この店舗の商品一覧
五ツ星お米マイスター西島豊造(認定番号:504-13-077)が経営している、差別化米・こだわり米専門店です。産地と消費者をつなぐパイプ役として、多くの生産地のブランド米作りと地域活性化を手伝っています。講演会、テレビなど多数のメディアで情報を発信しています。
有限会社とみ川 この店舗の商品一覧
『地産地消・無化調・自家製麵』をモットーに日々営業しております。 地場産の小麦を使用し、保存料、添加物、旨味調味料等を排除した、身体に優しいラーメンを作り続けており、 看板商品の「石臼挽き中華そば」は、全国の冷凍ストレートスープを集めて審査した「お取り寄せラーメンアワード2011」にてあっさり部門で全国一位にも選ばれました。 また、世界的なグルメ格付けにて評価を得ています。
株式会社米ファーム斐太 この店舗の商品一覧
私たち米ファーム斐太(まいふぁーむひだ)は妙高地域農業の発展と美しい斐太の自然を守る為に活動しています。豪雪地帯である妙高には標高2000mを超える山々からの清らかで豊富な雪解け水が1年を通して流れています。 この雪解け水が広大な高田平野に行き渡り、田を潤すことで美味しいお米が育ちます。 妙高のお米は、程よい甘みと粘りがあり、冷めても硬くなりにくいという特徴があります。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
竹の谷Labo この店舗の商品一覧
竹の谷蔓牛の血統をひく牛(古い岡山の在来種)を6次化するために、同じ思いを持った繁殖農家、肥育農家、精肉店が協働しています。 それぞれの立場から竹の谷蔓牛の血統をひく牛が今後も存続できるよう、繁殖改良、肥育改良、精肉に関する試行錯誤を消費者の皆様の直接の声を聞きながら行っています。仕上がりの一頭一頭に対し、新たなチャレンジを行っている、竹の谷蔓牛に関するLaboratoryです。