魚醤のお取り寄せグルメ

魚醤

0商品

0商品

銘店ピックアップ

株式会社 東根農産センター この店舗の商品一覧
山形県の農産物の小売、卸売販売を行っています。夏の果実は扱いが難しいですが、温度管理された施設で、初夏から夏のさくらんぼ、桃、すいかを扱っており、高い品質の農作物をお届けすることができます。
総本家 平宗 柿の葉ずし この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。
豊洲市場ドットコム(フルーツバスケット) この店舗の商品一覧
お取り寄せサイト「うまいもんドットコム」の姉妹サイト「豊洲市場ドットコム」は、 2004年から「築地市場ドットコム」として運営をスタートしました。
(2018年10月の豊洲移転にともない、サイト名称を変更)

わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。
そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。
最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、豊洲ならではの商品企画を実現します。
日野商店 この店舗の商品一覧
全国一位の鯨肉年間個人消費量の長崎の地で創業より100年以上、鯨の食文化を守り伝えております。
佐藤松 この店舗の商品一覧
江戸時代からの「灰干し」にかわり「炭」を用いた伝統製法を守りつづけています。昭和39年の創業から佐藤松では、素材仕入れから製法まで一貫してレベルの高い技術で行っています。漁師も限定し、「佐藤松では良いものしか扱わない」と地元でも評判。 本場生まれの本格派を是非ご賞味ください。
株式会社プラチナエイト この店舗の商品一覧
株式会社プラチナエイトは、渡辺バークシャー・純粋黒豚の販売会社です。「旨焼もぐり」の店主・盛島英欽さんが、2022年9月に、鹿児島渡辺バークシャー牧場の黒豚を専門に販売する企業より事業継承を受け設立しました。従来の事務所及び加工所であった施設・設備を用いて、変わらぬ品質の黒豚を提供しています。
美作市農林産物販路開拓会議 もち麦部会 この店舗の商品一覧
美作市が市民の健康のためにもち麦を開発。市役所と大型農家が協力し、生産から販売まで行っています。生産開始から8年経過し、美作市民や県内の消費者にひろく認知されていて、市内の学校給食でも使用されています。商標登録(もち麦くんなど他4種)もとっており、今後は全国の消費者に安心で安全なもち麦をお届けしていきます。
浜茂漁業 この店舗の商品一覧
平成3年創業、小川原湖漁業組合の仲買人として、主にしじみ貝の買付・販売をしております。しじみ漁の漁師としても約40年の経験を活かし、こだわりを持って買付を行っております。
嶋田ハム この店舗の商品一覧
ソーセージ・ハムと言えばドイツが本場、主人・嶋田はドイツ、バーデンビュルテンブルグ州に9年間滞在し、門外不出とされていた秘伝を名人ハンスマウラー氏から伝授されました。 そして気候風土が似通った秋田で本場の味の再現に成功しました。 製品のソーセージ、ハム等はすべて手造りで、原料肉は委託飼育の豚肉と自社牧場で広々とした自然の中で放し飼いで飼育している黒毛和牛、秋田比内地鳥、七面鳥などを使用していますので安心です。 また保存料や決着剤は一切使用していません。 ドイツ大使館でも認められ、納品しています。
協同組合小浜ささ漬協会 この店舗の商品一覧
福井県小浜市でささ漬の製造業者がささ漬の知名度アップと品質の向上を図る為に設立した協会です。 会員数は11社で、40年以上の歴史があります。
谷川木工芸 この店舗の商品一覧
創業30年に「すし桶製造所」として設立。創業以来、大切にしていることは「“手”が生み出す“木の温もり”」。2代目谷川雅則は香川の伝統工芸士として日々奮闘しております。現在では、3代目谷川清が考案した新商品「持ち運べるおひつ“讃岐弁”」がSNSでも話題になっています。おひつのご飯は水分を調整し、外出先でも甘味の増した美味しいご飯いただけます。
富士工業販売株式会社 この店舗の商品一覧
はじめまして、「富士工業株式会社 ‐FUJIOH‐」です。
家庭用レンジフードを作り続けて80年、日本ではトップシェアを誇るレンジフードメーカーでございます。
「空気を変え、環境を変え、明日を豊かに変えていく」をビジョンに掲げ、皆様の生活に、豊かさ・快適さを提供いたします。
マーロウ この店舗の商品一覧
1984年のオープン以来素材にこだわりひとつひとつ手作りの焼きプリンです。容器はマーロウオリジナル耐熱ビーカーでお届けします。
なめらかな中にもしっかりとした舌触り。卵の力で固めたプリンはビーカーから抜いた時しっかり立ちます。お召し上がりの時はビーカーから抜いて逆さにするとカラメルが全体にいきわたるのでお薦めです。
ひやま漁協乙部ナマコ協議会 この店舗の商品一覧
乾燥ナマコ檜山海参は私達漁師が捕る段階から加工、販売まで行っており、生産者の顔の見える安全、安心で透明性のある商品です。 檜山地域のナマコは疣立も良く、そして疣の数も多いので中国人から高い評価を受けてます。ナマコ自体も肉厚で側面から観ると高さがあり、 この見た目も評価の高い特徴です。 檜山海参の取り組みは全国から注目を集めておりまして、第24回全国青年女性漁業者交流大会では流通消費拡大部門で「農林水産大臣賞」を受賞。 農林水産祭式典では明治神宮に奉納しました。
蒜山酪農農業協同組合 この店舗の商品一覧
蒜山酪農農業協同組合は、岡山県真庭市・蒜山高原を拠点に、ジャージー牛を育て、生乳および乳製品の生産・加工・販売を手がける協同組合です。「蒜山ジャージー(Hiruzen Jersey)」は当組合の登録商標であり、地元の自然環境とこだわりの飼育・品質管理のもと、安心・安全で風味豊かな牛乳・ヨーグルト等の乳製品をお届けしています。
パティスリーモンプリュ この店舗の商品一覧
2005年 12月神戸・海岸通にオープン。
正式名はmonter au plus haut du ciel(空高く舞い上がる)、「モンプリュ」と略した愛称で親しまれています。
モンプリュのシェフが敬愛する、フランス菓子の影響を受けた菓子を中心に、常時25〜30種の生菓子や焼き菓子が店内に並びます。
「香り」「食感」「甘味」「酸味」「苦味」をバランスよく組み立てたフランス菓子は県内外からお客様が来るほど人気のお店です。
株式会社エヌディエス MSファーム事業部 この店舗の商品一覧
株式会社エヌディエス(MSファーム事業部)は岡山県の北西部・新見市にあります。中国山地の麓にあり清流高梁川の源泉に近く、きれいで豊富な水でチョウザメを育てています。1999年に新見市漁業協同組合がチョウザメの養殖をはじめ、6年前に当社がチョウザメ養殖及びキャビアの製造・販売を引き継ぎました。その後施設の拡大やキャビアの味の改良・新製品の販売を行っています。
当社のキャビアは防腐剤無添加で非加熱処理なため、海外製のものとは違う生のキャビアの味や食感をお楽しみいただけます。キャビアの製造シーズンは10月から3月末までで、抱卵しているチョウザメを全尾検査し粒の大きさや成熟度をチェックし、最適な時期に社内基準以上の大きさの卵のみをキャビアに加工します。熟練の担当者が手作業で卵の取り出しからほぐし・洗い・瓶詰めまでを行い、すぐに瞬間冷凍します。塩分も海外製よりかなり低い、塩分3.5%・塩分5%の他、国内でも珍しい醤油味のキャビアを製造・販売しています。
また新商品として国内初のキャビアバターを製造・販売しています。元ホテルオークラ岡山や岡山国際ホテルの料理長・湯浅薫男氏が監修した5種類のキャビアバター(クチナシ・トマト・アサツキ・ブールブラン・プレミアム)は味だけでなく鮮やかさにも注力しましたので、食卓に美味しさとともに彩りを添えてくれます。
株式会社 三忠 この店舗の商品一覧
愛知県三河湾の全域より毎日魚を仕入れ、厳選した魚介類を即日処理し鮮度の良い状態での加工を日々心掛けております。
魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
あら与 この店舗の商品一覧
江戸北前船時代(1830年)に海産物問屋として開業。明治中期頃から糠漬を中心に販売。製法は変わらず、味付けはいわしを塩漬けした時に生まれる魚醤を使用。糀と糠で漬け込むので乳酸発酵し旨み成分アミノ酸が豊富。食べ方はそのままか軽く炙って、ご飯のお供、酒の肴に。最近はパスタなどイタリアン料理にも合う。