商品説明
一般的に出回ってる枝豆は大豆の枝豆ですが、今回ご紹介する『紫ずきん』は“黒大豆”の枝豆なので根本的に違います。食べてみれば違いがはっきりと分かります。成熟した濃厚な甘みのある味わいやホクホク感が、黒枝豆でしか味わえない特別な美味しさです。
地元では知られている「黒枝豆」をもっと沢山の人に楽しんで頂けるように、 品種改良が行われ誕生しました。出荷期間が非常に短い枝豆なので、この時期を逃すとまた来年まで食べることができません。「丹波の黒豆」といえば最高級品種の代名詞で、旬の京野菜です。ぜひこの機会にご賞味ください。
お支払方法
〇カード 〇銀行振込 〇代引きご注文前に必ずお読み下さい
店舗からのお知らせ(豊洲市場ドットコム)
- ※ギフト包装や紙袋等のご用意はできかねます。
※入荷状況によって、お届けが遅れる場合がございます。
※転売目的での購入はお断りいたします。
- ※商品画像はイメージです。
この商品へのお問い合わせはこちらから
【紫ずきん】
京のブランド野菜『紫ずきん』は「新丹波黒大豆」を品種改良し、平成8年に新しく登録された枝豆です。「黒豆」は大豆に比べると大粒に育つのが特徴で、特にこの『紫ずきん』は厚さが1cm以上のものだけが収穫され、黒豆の中でも大ぶりなことで人気があります。その粒は味にコクがあって甘味がたっぷりです。9月中旬から一か月ほどしか市場に出回らない貴重な品種です。頭巾のような形をし、茹でるとうっすら紫色を帯びてくることから『紫ずきん』と名づけられました。
【京野菜】
かつて都があり、千年を超える歴史と政治・文化の中心であった京都は、多くの農産物とその加工品が集まりました。その中で、特に都人に好かれた味のよい野菜の種も入り、京都の環境に適応し育てられたとされております。1989年(平成元)からは、京都府内の農林水産物のブランド化を推進。野菜はその中心品目として21品目を認証しました。そして品質、独特の栽培方法をもつ京のブランド野菜が今や人気になり、生産がおいつかない現状にあります。
| 賞味期限 | お早めにお召し上がりください。 |
|---|---|
| 保存方法 | 冷蔵(10℃以下) |
| 販売情報 | 販売期間:9/11 00:00 ~ |
産地・生産者の特集
この商品の取扱い店舗
- 豊洲市場ドットコムこの店舗の商品一覧
-
お取り寄せサイト「うまいもんドットコム」の姉妹サイト「豊洲市場ドットコム」は、 2004年から「築地市場ドットコム」として運営をスタートしました。
(2018年10月の豊洲移転にともない、サイト名称を変更)
わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。
そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。
最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、豊洲ならではの商品企画を実現します。創業年:2004
代表者:萩原章史




