商品説明
田子たまご村「緑の一番星」の親鶏「あすなろ卵鶏」です。
産卵の役目を終えた親鶏の飼育期間は400日超と長く、肉や骨に蓄えた旨みは若鶏では出せない濃厚さが魅力です。
あすなろ卵鶏の飼料には、良い卵を産むために、アスタキサンチンやα-リノレン酸を多く含む「荏胡麻」をはじめ、良質なトウモロコシ・魚粉・海藻・ヨモギ・唐辛子・木酢液・桑の葉、そして田子特産品の「ニンニク」を使用しています。肉骨粉や抗生物質は一切使用せず、元気に健康に育てられた鶏です。肉は噛むほどに旨味がにじみ出る濃厚な味なのですが、地鶏を食べ慣れている方でも、驚くほど硬いと感じるはずです。そのまま料理に使うとなると、圧力鍋を使うか長時間煮込まないと難しい肉です。
おすすめは、親鶏のスープです。そのまま2〜3時間煮るだけで、家の中が美味しい香りでいっぱいになるほど、濃い出汁がとれます。親鶏は余分な脂がないため、濃厚ながらすっきりとした極上の出汁です。「緑の一番星」と合わせて、たまごスープや天津飯はいかがでしょうか。
【解凍方法】
冷蔵解凍で2日程度かかります。解凍後は、毛や内臓の汚れを落とすように水洗いして使用します。フォークで数カ所穴を開けるのと出汁をとりやすいです。
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お支払方法
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店舗からのお知らせ(田子たまご村(卵販売店))
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■田子たまご村「緑の一番星」
青森県畜産研究所が、薄緑色の卵を産む「アローカナ」を原種として交配を重ねて開発した「大黄卵鶏(現在のあすなろ卵鶏)」が産む卵で、卵白にしっかりと支えられて盛り上がった黄身は見るからに大きく、卵重の約30%が黄身という他にはない卵です。
田子たまご村のある田子町(たっこまち)は、青森県三戸郡の西南部、南は岩手県、西は秋田県との境に位置した青森県最南の町で、面積の約80%が森林、三つの清流に囲まれ上水道は湧き水という自然に恵まれた地域です。日本一星が綺麗に見える田子町で生まれたことから「緑の一番星」と命名されました。
| 店舗 | 田子たまご村(卵販売店) |
|---|---|
| 商品番号 | M004-405-2-00067 |
| 原材料名 | 鶏肉(青森県産) |
| 獲得ポイント | ログインして確認 |
| 消費税率 | 8%軽減税率 |
| 賞味期限 | パッケージに記載(最短で2026年5月18日) |
|---|---|
| 保存方法 | 冷凍 |
| 出荷期間 | 3/6 ~ 3/31 |
| 販売情報 | 販売期間:2/27 00:00 ~ 3/14 00:00 |
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田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
代表者:日沢 晃




