タルトのお取り寄せグルメ

タルト

銘店ピックアップ

JA愛知みなみ この店舗の商品一覧
愛知みなみ農業協同組合は、愛知県田原市を管内とするJAです。 黒潮の影響を受け一年を通じて温暖、日照時間・快晴日も全国有数で、「常春」と称されるほど恵まれた気候は、農業に適しており、 現在では花き、野菜、果物、畜産と幅広い分野において全国屈指の農業地域となってます。 当JAでは、花き・青果は全国シェア30%を誇る輪菊を始め、全国トップクラスの生産量を誇る洋花・鉢物・キャベツ・ブロッコリー・つまもの(大葉)・トマト・メロン・スイートコーンなどを始め、様々な農産物を栽培しています。
JA全農ミートフーズ㈱ この店舗の商品一覧
JAグループの全国ネットワークがお届けする安全と安心。 国産を主体とした加工品や国産食肉の流通をJAグループの全国ネットワークと営農技術、飼料研究、家畜衛生研究力が支えています。
田力本願株式会社 この店舗の商品一覧
田力本願株式会社は愛媛県西予市宇和町で米づくりに取り組む専業農家4名で立ち上げた法人です。「田」に「力」と書いて「男」。弊社では田んぼで力を発揮すること、田んぼから様々な価値を創造すること、田んぼを次の世代に継承することを目的に様々な活動を展開しております。 弥生時代から米づくりが行われている宇和盆地は魚沼地方と同様の寒暖差と一級河川「肱川」の源流から供給される豊富な水により品質の高い産地として認知されています。さらに「みかん循環栽培」によりミネラル、アミノ酸等を補完することで美味しく育ちます。
井上醤油店 この店舗の商品一覧
創業以来140有余年、伝統的な醸しの技術で、奥出雲の食文化の一翼を担ってまいりました。 ひとの介入は最小限に抑え、自然に委ねるところは徹底的に委ねる「天然醸造醤油」を作り続けています。
愛媛県漁業協同組合三崎支所 この店舗の商品一覧
四国最西端に位置する愛媛県伊方町三崎地区にある漁協です。 素潜り、一本釣り等、資源に優しく、良い品質で水産物を届けれらるように頑張っています。特に「三崎の赤ウニ」は絶品。食べ応えのある大きな身が特徴です。
高須農園 この店舗の商品一覧
れんこん一筋半世紀。茨城県稲敷市「高須農園」では光合成菌を自ら培養し、有機物(米ぬか、鰹粉など)を施し土壌微生物を活性化した栽培を行います。光合成にこだわった栽培から「ひかりれんこん」というブランドを生み出し、数ある連行農家の中でも特別な評価を受けます。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
懐石小室 この店舗の商品一覧
店主 小室さんが「これぞ!」という本物の食材を見つけ、その素材の持ち味が一番光る料理を出しています。

日本料理は四季の食材に恵まれ、 海のもの、山のもの、里のものの幸に恵まれ、 そのそれぞれの季節のお知らせである食材を、 自然な形で奥深い味をお伝えしたいと想い、 料理を作ります。

瀬戸内海・鹿ノ瀬の鱧(はも)に代表される素材の素晴らしさ。
お酒がいくらでも飲めそうな八寸の楽しさ。 季節感満載の土鍋ごはん……。
挙げればキリがないほど、「懐石小室」主人の小室光博さんの料理には魅力が満ちあふれています。
おきたま匠の会(しまさき農園 所属) この店舗の商品一覧
わたしたち「おきたま匠の会」は、山形県置賜地方の米農家が集まり結成した生産組合です。 農家同士で切磋琢磨しながら、高品質・高食味のお米づくりに励んでいます。 昼夜の寒暖差が大きい置賜盆地特有の気候と、豊かな雪解け水に育まれ、大粒で甘みとうま味に富んだ米が実ります。 生産から玄米の保管・発送まで一貫して取り組み、美味しいお米を産地直送でお届けいたします。
創作料理すわ この店舗の商品一覧
シャンパーニュ地方と東京でフランス料理の経験を積んできた諏訪貴洋シェフが、群馬県のブランド豚の一つ、上州もち豚を使い丁寧に作り上げる3種の「豚の角煮」です。
旨みの濃い「うで肉」、定番の「バラ肉」、おつまみになる「バラ軟骨」をお楽しみください。
加賀谷農園 この店舗の商品一覧
加賀谷さんは、これまでなかなか取引を広げてこなかった嶽に 新たな風を吹き込みたいと思いネット通販での販売を開始。
「嶽きみ(だけきみ)」は、2008年に地域団体商標登録に認定されました。 名産とうもろこし誕生の経緯は、1960年代当時、開拓民の家畜飼料向けに栽培されていたとある品種が、嶽地区ではことのほか「甘い」と評判になったことに始まります。数年の試行錯誤を経て安定的な味の良さが確認されるとともに、販路と作付面積も広がり、今や嶽地区の農業を支えるブランドに成長しました。
株式会社かなわ この店舗の商品一覧
かき船はその昔、広島のかき養殖業者が、かきを船で大阪の川岸まで運び、そこで直売をしていたことに由来します。 そして様々なかき料理の魅力を広く伝えたいと、昭和37年、「かき船 かなわ」が誕生しました。養殖業としては、さらなる昔、慶応3年(1867年)に創業し、広島かきの安全性とおいしさの伝統を、 今もなお、守り続けているのです。 海で大切に育てた「かなわ」のかきを、かなわ各店でお出しするのは、生産者の顔がはっきりと見え、 かきの安全性・品質・味に自信があるからこそ。 四季の趣とともに、世界中から多くのお客さまに親しまれています。
つなぎ百貨堂 この店舗の商品一覧
熊本県津奈木町の特産品を中心に、環境に配慮した農法と安全で美味しいを基準にセレクトした地域の野菜・フルーツのほか、ドレッシングやフルーツソースなどの加工品などこだわりの逸品も多数揃えています。
庄右衛門 元祖関野屋 この店舗の商品一覧
明治初期創業。 初代店主・関野庄右衛門から6代店主関野宏之まで脈々と伝統の味を守り続けてきました。 原材料にこだわり、特にサクラマスは北海道で獲れる最高品質のもののみ使用。
有限会社 冨永松栄堂 この店舗の商品一覧
創業は明治八年。 秘伝菓子『志ぐれ』を、大洲名物『志ぐれ』へ。 愛媛・大洲で、伝統の和菓子『志ぐれ』を作り続けて、百年以上がたちました。 『志ぐれ』は今から約二百年前、大洲藩江戸屋敷内の秘伝菓子として誕生し、冨永松栄堂初代の八太郎によって、世に伝承する事となりました。 以来百有余年、当店舗独自に日夜研鑽を重ね、大洲名物として愛され、親しまれております。 原料に小豆・米粉・餅粉・砂糖を使用し、その素朴な味は絶品と好評をいただいております。 今に伝わる伝統の味を、心ゆくまでご賞味くださいませ。 大洲志ぐれ本舗 富永松栄堂 五代目 冨永 明佳
市房食堂 この店舗の商品一覧
創業当時から変わらぬ製法で料理を作り続けています。さらに現状に満足することなきチャレンジャー精神で、様々な物事に取り組んでいくのが我々市房食堂です。地元錦町が展開する「ほるもん街道」を全国に周知出来る活動にも力を入れています。
コサナ この店舗の商品一覧
とうもろこし由来の糖、環状オリゴ糖を日本に広めること、ニュージーランド産ハチミツのマヌカハニーを日本に広めることを使命と心得ております
植田製茶 この店舗の商品一覧
植田製茶は日本最大規模のお茶の生産地として有名な牧之原台地の東部に、約20,000㎡の茶畑を保有しております。お茶農家としては明治10年代より120年の歴史を持ち、加工販売を初めてからも、既に半世紀の年月が経ております。茶農家直販で正真正銘の静岡牧之原台地のお茶を、消費者の皆様に提供致しております。昨今では加工段階で他地域のお茶や輸入物を混ぜて静岡茶と称したり、添加物を加える業者もあるなか、農家直販で高いバリューのお茶を提供しております。お客様の細かなご要望にお答えできるのも、直営農園を持ち、自家製茶設備を保有しているからです。栽培⇒加工⇒販売を一貫して対応する植田製茶ならでは出所のはっきりした本物のお茶をお楽しみください。
プレジデント社 この店舗の商品一覧

日本初の食のエンターテインメントマガジンとして1990年12月に創刊。

「男性は厨房に入るべからず」。男性が台所に⼊るのは⼀般的でなかった時代に、料理をする楽しさ、プロの味を再現する楽しさ、お酒と⾷を合わせる楽しさを提案し、⾷を楽しむ⽂化の⼀般化に貢献。⽣産者や料理⼈、職⼈など⾷のつくり⼿との交流を通じて得た情報を⾷べ⼿⽬線で届けることで、「⽇本酒」「焼酎」「イタ飯」「讃岐うどん」「取り寄せ」などの⾷のブームのきっかけをつくり、全国各地の普遍的なおいしさを紹介することで、⾷材のブランド化や地⽅の⾷の観光資源化をアシストしてきました。

読者は、⾷にアクティブな消費者、そして料理⼈や⽣産者、流通関係者などの“⾷のプロ”、マスコミなど情報発信の担い⼿が多いことが⼤きな特⻑です。

2025年、「dancyu」は統合型メディアへと進化。とことん「⾷べる」「つくる」楽しみを紹介!それに伴い、雑誌は3⽉、6⽉、9⽉、12⽉の季刊誌化。編集部が⾜で探した唯⼀無⼆の⾷の濃い情報をお届けいたします。年に2回、完全永久保存版の⽇本酒特別号もお届けいたします。

銀座吉澤 この店舗の商品一覧
「銀座吉澤」はすき焼きの名店。大正13年に銀座で精肉卸売店として創業。かつて松阪周辺で肥育された牛が「伊勢牛」、さらには「吉澤の神牛」とまで呼ばれた戦前から松阪の牛を自らが仕入れ、「松阪牛」を確固たるブランドに築き上げてきた、高級銘柄牛卸しの先駆けにして名門です。